評価・検査のセミナー72 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/08/11 10:00
    【こんなことで悩んでいませんか?】 ・リハビリで何をしていいかがわからない ・アプローチの優先順位がわからない ・動作分析が苦手 ・触診が苦手 ・評価がわからない ・統合と解釈が苦手 ・どの患者さんにも同じリハビリの内容になってしまう ・患者さんがよくならない ・仕事が楽しくない 【リハビリの流れを見える化し、あなたのリハビリを加速させる方法】 ・リハビリの目的を明確にする ・リハビリの流れの基本原則を知る ・触診ができるようになる ・評価のポイントを知る ・動作分析の目的とポイントを知る ・問題点を抽出し優先順位のつけ方を知る ・アプローチ方法を知る ・実際の臨床で実践し、リハビリが加速したことを実感する 【本当に2日間で流れを理解し、リハビリが加速するの?】 実はリハビリの流れは根本的には ・動作分析をする ・問題点を抽出する ・アプローチする この3工程なんです。 この3工程に必要な要素が、先に挙げた8つの方法なのです。 【この研修会で得られること】 ・リハビリで何をしていいかがわかるようになる ・アプローチの優先順位がつけられるようになる ・動作分析のポイントが分かるようになる ・触診のコツが身につく ・何を評価していいかがわかるようになる ・統合と解釈ができるようになる ・患者様に合わせたリハビリを構築できるようになる ・患者さんが笑顔になってくる ・仕事が楽しくなる 【講義内容】 1日目:触診と評価 ・リハビリの目的について ・リハビリの流れについて ・触診のコツ ・触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋) ・局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト) 2日目:動作分析とアプローチ法 ・基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行) ・動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリース、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学習) ・問題点の抽出ワーク ・フローチャートの作成
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/15 10:00
    ※日本作業療法士協会、SIG認定、生涯教育システム対象研修会 1ポイント付与となります。 作業療法士限定です。 作業療法士の皆さんトイレ動作の訓練にてこんな悩みを抱えていませんか? ・骨盤の前傾できず、離臀が困難・・・ ・立位保持にて体幹が起きてこない・・・ ・ステップが踏み出せず、便座への移乗に時間がかかる などなど この悩みは多くの作業療法士が抱えているかと思います。 しかし、改善しようとすると上肢・下肢・体幹と見る箇所が多くあり、どこに評価・アプローチをしていいのかわからなくなります。 人の身体は体幹から抹消へつながっています。そのため、まずは体幹から評価・アプローチすることが必要となります。 昨今のリハビリでのアプローチとして体幹が注目されています。 体幹は身体の基盤であり、 ・腹圧が高められること ・柔軟な体幹の可動性があること の2点がとくに重要となってきます! 「立ち上がりでの体幹の機能とは」 椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度の下肢関節モーメントへの影響を検討した研究では、『体幹前傾角度の影響はすべての関節モーメントで認められ, 殿部離床時の体幹前傾角度と股関節最大伸展モーメントにもっとも大きな相関があった』と報告がある。(引用:椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度と下肢関節モーメントとの関係) この研究からも分かる通り、体幹での前傾角度が立位保持に大きく影響している。その体幹の前傾を保つためには上記の2点が大切となるのです。 リハビリの手順は 動きやすいに身体に整える ↓ 意識的に動かす ↓ 無意識に落とし込む の順番が大切です。 つまり、意識的に動かせない人はまず、『動かしやすい身体に整える』の段階が大切です。 そのためには、体幹の評価方法とアプローチ法を作業療法士が学ぶのが大切になってきています。 このセミナーでは、1つの評価方法と4つのアプローチ方法をお伝えすることで、 ・腹圧を高められる身体 ・柔軟な体幹の可動性 この2点のトイレ動作に必要な身体基盤を整えることが可能となります。 臨床で悩んでいる作業療法士の皆さん、体幹機能について学び、トイレ動作獲得の糸口を掴んでみませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    理学療法士限定です。 日々の臨床でこんな悩みはありませんか? ・リハビリを何から始めていいのかわからない ・歩行分析のポイントがわからない ・体幹の問題なのはわかるけど評価がわからない ・体幹機能に対するアプローチ方法がわからない ・歩行分析で体幹の問題をなんとなくでしかわからない ・結果の出るアプローチ法を知りたい ・一つでも当てはまる場合は今すぐ参加をご検討ください。 歩行動作を改善するためには 機能改善→動作の改善→ADLの改善の3つのステップが必要です。 自転車で例えると ・自転車の動きのチェック(チェーンの緩み、ハンドル、ブレーキの掛かり具合など)→機能改善 ・自転車の乗り方の学習(サドルに座って、ペダルを漕いで、など)→動作の改善(リハ室内での歩行訓練はここの段階です。) ・日常的に自転車を使う→ADLの改善 となります。 つまり、歩行にアプローチするにはまず機能の改善が必要です。 体幹機能に影響する因子として3つ挙げられます。 ・体幹深層筋の機能障害 ・上肢の機能障害 ・下肢の機能障害 今回の研修ではこの3つのポイントにアプローチする方法をお伝えします。 また歩行分析でみるポイント・評価の方法・アプローチの優先順位なども合わせてお伝えしていきます。 講義内容 AM 歩行分析で基本となる3つの見るべきポイント 体幹に影響を及ぼす3つの原因(上肢・下肢・体幹深層筋) 体幹機能の評価と解釈(Finger floor distance (FFD) 検査) PM 問題点に対するアプローチ法 上肢・下肢・体幹深層筋に対するアプローチ
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/29 13:00
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧に腰痛を治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常8000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on香川県query_builder2018/07/18 19:00
    歩行は静歩行と動歩行に大きく分けることができます。 歩行中の筋活動は最大筋力の約25%(Perryら.1986)とも言われており、エネルギー消費が少ない方が屋外活動上では効率がよいと考えられます。 しかし力を入れて一生懸命歩くような患者様は静歩行であることが多く、歩行効率の観点からは非効率的と思われます。 本セミナーでは、バイオメカニクスや神経科学的な観点から実技も交えながら歩行(装具も含む)を再考します。また上肢との連動性にも触れ、ADLや応用動作などの作業療法プログラムにも一工夫できるような内容にする予定です。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/15 09:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧にコリと痛みを治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常9000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on大阪府query_builder2018/06/29 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/28 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。血液データや画像所見がなくても自覚症状やバイタルサインなど患者さんから得られる情報はたくさんあります。本セミナーでは心拍数や酸素飽和度の数字をただ記録するだけでなく、数値の変化から全身状態の把握できることを目標に視点についてお伝えします。明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/26 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は加速と減速をしながら前方へ足を移動させる遊脚期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/22 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/21 19:30
    腰痛は多くの方が経験する症状であり理学療法の対象となることも多くあります。腰痛は腰部の痛みだけでなく下肢への放散痛やしびれなどの異常感覚を生じさせることがあります。これらの症状も的確なアプローチを実施することで症状が軽減・消失することを経験します。これまでの経験をもとに機能解剖を再整理し運動療法について講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/14 19:30
    近年TKA術後リハビリの加速化が提言されてきている。今回はTKAにおいて術後から退院までを3つの時期に分けて各要素を整理することを目的に実施したいと思います。2週目から退院までは、下肢機能を生かした歩行や階段昇降、段差昇降など基本動作における能力改善が必要となります。今回は、膝関節へのストレスに着目した動作観察、評価方法を実技を通して考える事で最適な治療を展開できるようにしていきたいと思います。 当セミナーは10年以上の臨床経験があり、各学会発表も多数行っている理学療法士が担当致します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/12 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は片脚荷重期となる立脚中期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/07 19:30
    頸部痛や肩こりの方は一時的に疼痛緩和するが持続性が乏しいということを経験しませんか?私もそのような経験を多くしてきました。その中で得た経験をもとに頸部・胸椎部の機能解剖を再整理し機能解剖を基にした運動療法について講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/06/19 18:45
    クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、クッションの作り方を学ぶ。 人の姿勢は運動の連続です。急性期、回復期、維持期で訓練効果により収縮筋が変わったり、廃用が進むと拘縮のある関節も出てきます。様々な身体状況に対応する技術を身につけましょう。クッションを作るには徐圧、免荷、支持性、安定性、バランス、重心の位置などを自分自身の身体から見つけ体感します。その情報は座位の本質や身体の構造の理解に繋がり、そして『対象者の姿勢へのケア』を導きます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/02 13:30
    身体全体へ支持と固定を入力し、重力と抗反撥に拮抗させるポジショニングアプローチ。(2016.11東京都作業療法学会にて発表) 身体を包み込む感覚入力をビーズクッションで型を採り全身を固定するような環境にすると、筋緊張の改善と高次脳機能への変化が確認されました。重力をコントロールし低反撥ではなく高反撥で強い感覚入力を行う。このポジショニングを行うことで、異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果と具体的な症例と共にご紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会