下肢のセミナー48 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/05/11 19:30
    人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか?今回の講義では頭頸部、体幹に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/18 10:30
    【あなたは「強いタッチ」と「深いタッチ」、「弱いタッチ」と「柔らかいタッチ」を履き違えている】 「理学療法士はマッサージ屋じゃない」「マッサージ系手技はその場しのぎ」と言われたのもいまや昔。 2009年にトム・マイヤーズの『アナトミートレイン』が日本で発売されてから筋・筋膜性疼痛が見直されています。 その後、『筋膜マニピュレーション』という新しい治療法の出現、以前から存在した『トリガーポイント療法』の再注目などセラピスト業界は空前の筋膜ブーム。 しかし、適切な刺激を与えられているセラピストはどれだけいるでしょうか?  昔ながらのマッサージ手技は力任せにグリグリグリグリとするため、患者さんの中には逆に痛めてしまうというケースも多発し その反動で今度は「痛くないようにしましょう」「弱い刺激量でアプローチしましょう」と言われるようになりました。 そうすると、損傷させることはなくなったけども今度は「効果がない」もしくは「すぐに再発する」というケースが出てきてしまいました。 たしかに、研究でも柔らかいタッチによってクライアントに起こる様々な効果が報告されていますが 反応が見られないケースでは「単純に圧が弱かった」と報告されています。 【より柔らかく、より深いリリースが必要】 また反射だけに作用する、もしくは硬直複合体(癒着、短縮ではなく弛緩効果が不足しているだけの組織)だけを対象とするような弱い圧刺激では完全なリリースとはいえず、癒着や短縮を改善するにはしっかりとした刺激が必要であると言われています。 しかし、強い刺激を与えるために力を込めれば損傷のリスクが出てくる。 「損傷はさせない、だけど刺激量は多く」というギリギリのところで施術ができるセラピストが「腕の良いセラピスト」なのですが このギリギリのところを「感覚」や「経験」で済まされてしまい 「できる人はできるけど、できない人はできないまま」 「できない人はセンスがない」 と言われてしまう現状ですが 本セミナー『OPAレフタッチリリース』ではそのギリギリのところの感覚を理論的にお伝えします。 【キーワードは『調和』『境界圧力』『支点揺動』】 人が「押された」という刺激を認識するためには情報処理の時間が必要なため必ず反応できない層があり、処理ができてから圧刺激に対する抵抗(防御反応)が生まれてきます。 この抵抗が生まれている状態でさらに力任せにリリースをかけてしまうと組織損傷につながります。 そこでOPAレフタッチリリースは『合気道』の『調和』『境界圧力』と『支点揺動』いう技術を使い、防御反応を起こさないリリースの仕方と、その技術を向上させるためのトレーニング方法をお伝えします。 【このセミナーを受けると・・・】 ①タッチが柔らかく深くなるため、リスクを伴うことなく強い刺激でのリリースができるようになります。 ②身体の中心部(体軸)から力を発揮できるようになるためセラピストの疲労や怪我がなくなります。 ③筋・筋膜リリースだけでなく、関節系のアプローチや運動療法でのハンドリングも上手くなります。 【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 その深いタッチで他のセラピストがリリースしきれない筋肉まで確実にリリースしていきます。 これまでのトリガーポイントセミナーでも波田野先生のタッチには多くの受講生の方々が 「すごい!!」 「深い!!」 「痛いけど、不快じゃない!!」 と驚いています。 これまでたくさん勉強したけど、うまくできている気がしない方。 もっと施術が上手くなりたい方。 施術をしていると身体が痛くなってくる方。 は本セミナーの受講をオススメいたします。 【プログラム】 ・なぜセラピストは身体を作らないといけないのか? ・リリースの階層とは何か? ・リリースの階層を深くするために必要なことは? ・体軸トレーニング ・『調和』『境界圧力』『支点揺動』とは? ・胴体の階層構造トレーニング ・骨盤の細分化トレーニング ・合気&立甲トレーニング 【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 昼食 飲み物 ヨガマットやバスタオル(2名に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/25 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/11 10:30
    姿勢や歩行を診る上での重要なポイントは○○! 若手セラピスト皆様、姿勢や歩行の評価をする場面で悩んだことは無いでしょうか? 「姿勢をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 「歩行をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 「骨関節形態の特性をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 姿勢や歩行を診る上で、どのようなことが起こるのか予測するには重要なポイントを知っておく必要があります そのポイントを知るための糸口は、まずは身体のメカニカルストレスがどのように決定されているのかを力学的に理解することが必要です。 今回は関東労災病院の園部俊晴先生をお招きし、運動連鎖や身体のメカニカルストレスの基本を中心に講演していただきます。 臨床経験3年目までの若い療法士の方には大変参考になる内容だと思います。 【セミナー内容】 1.メカニカルストレスを考える際して知っておきたい基本 「モーメントの考え方」 2.歩行の基礎知識と運動連鎖 「歩行の知識と影響因子」 3.動作分析から考える仮説検証の実際 【到達目標】 1.歩行の基礎知識が臨床でどのように意義があるのかを理解し、臨床と照らし合わせて考えることができる。 2.動作をみる手順とポイントを理解する。   【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/06/11 10:30
    膝の評価から治療まで一貫した方法を学びたいあなたへ 膝関節は人体の関節の中で特に複雑な構造をしており 治療はとても知識や技術が要求される難しい関節の一つです。 特に術後の癒着や拘縮へのアプローチをするためには、拘縮の病態をきちんと把握し、適切なアプローチが必要となります。 そのため、治療手技だけでなく、癒着拘縮の病態と共に解剖や組織動態から見た阻害因子の捉え方を、どのようにアプローチに繋げるかを知る事が重要なのです。 本講義では、 膝関節を中心とした下肢の機能解剖を、療法士に必要な評価知識・技術の研鑽を目的としております。 膝関節およびその周囲に付随する骨・筋の触診を進めていきます。 特に新人のセラピストに向けて重点的に基礎から話しをさせていただきます。 【プログラム】 1.膝関節の運動学 2.膝関節の靭帯のバイオメカニクス 3.下肢の触診実習 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
     様々な治療手技にとらわれない。大切なのは運動学に基づいた治療技術! 多種多様な治療技術セミナーがありますが、どの先生も 「まずは運動学」を理解することが大切 だと話されています。 整形外科疾患の治療も脳血管障害の治療も同じです。   運動学的な思考を持つ   一流のセラピストになるためには、この技術を身につける必要があります。   本セミナーでは脳血管障害の治療について歩行動作を獲得するためにどのようなアプローチを進める必要があるのかをご講義頂きます。     概要 歩行を獲得あるいは歩様を改善するためには、下肢の運動以外に頭頸部の運動、上肢の運動、体幹筋活動などについて理解する必要がある。 そのため正常歩行について再確認を行い立脚相、遊脚相のポイントについて整理する。整理したポイントをもとに歩行に対するアプローチを解説し実技を行う。 実技練習は背臥位、側臥位、座位、立位と様々なポジションで実施し歩行にたいするアプローチのバリエーションを増やして頂くことを目標に講義を実施したいと考えています。 プログラム 10:00~10:30:正常歩行の整理 10:30~11:30:背臥位での頭頸部からの歩行に対するアプローチ 11:40~12:10:側臥位での歩行に対するアプローチⅠ 13:00~14:00:側臥位での歩行に対するアプローチⅡ 14:10~15:10:座位での歩行に対するアプローチ 15:20~16:20:立位での歩行に対するアプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/21 10:30
    【新人から知っておきたい片麻痺に対するアプローチ法】   脳卒中などの中枢神経疾患では、様々な症状が現れます。 その中でも、リハビリテーションセラピストとして必ず評価・アプローチしていくべき症状があります。   それは「片麻痺」です。   基本動作、歩行、日常生活動作など全ての動作・活動において「片麻痺」は大きな影響を与えます。 そして、脳卒中を含めた中枢神経疾患の患者様が特に多いリハビリテーションの分野では、理学療法士、作業療法士問わず、片麻痺に対するアプローチ方法は必要不可欠のスキルと言えます。   今回は、促通反復療法インストラクターとして、神奈川県を中心に全国的にご活躍されている大郷先生をお招きし、 「脳卒中片麻痺患者」に対する促通反復手技 をご講義頂きます。   これから「片麻痺に対する治療手技・アプローチ」を学びたいという方はもちろん、現在、片麻痺に対するアプローチでお悩みの方も、 この機会に本セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか?     【概要】 脳卒中治療ガイドライン2015では、「麻痺が軽度から中等度の患者に対して促通反復療法などの反復訓練を行うことが勧められる(グレードB)」とされている。 下肢や立位、歩行機能の改善についても多数の報告がみられており、促通反復療法は脳卒中片麻痺治療に携わる療法士にとって必須の技術になっていくと思われる。 今回のセミナーは入門編として、明日からの臨床で取り入れられる基本的手技、特に歩行に繋がる手技を中心に紹介する。 【プログラム】 ・促通反復療法の理論と実際 ・上肢反復復手技 ・手指の反復手技 ・下肢の反復手技 ・立位の反復手技 ・歩行の反復手技 ※本セミナーは実技を含みます。 動きやすい服装をご持参ください。 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくは大きめのバスタオル ・筆記用具 <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/05/21 10:30
    いまだ!見直そう。歩行の動作分析方法!   療法士としてまず最初に聞かれることは 【この患者様の問題点は何?】 ですよね。 ではあなたはどうやって問題点を導き出しますか?     歩行の動作分析において重要なことは、立脚期(初期接地・荷重応答期・立脚中期・立脚終期・前遊脚期)と 遊脚期(遊脚初期・遊脚中期・遊脚終期)の歩行周期に分けて考えること、 そして歩行中の身体をパッセンジャーユニットとロコモーターユニットの二つに分けて考えることです。 パッセンジャーユニットは、頭部(head)、上肢(arms)、体幹(trunk)からなり、英語の頭文字を取って「HAT」と呼ばれています。 そしてロコモーターは、下肢のことであり「HAT」を運ぶ機能を持っています。 基本的にパッセンジャーは完全な姿勢を保持しているだけです。 正常歩行では、パッセンジャーへの負担が最小限で受動的にロコモーターによって運ばれる状態が効率の良い状態になります。   本講演では、患者の歩行を理解するために必要な、「床反力」、「ベクトル」、「力のモーメント」、「フォースカップル」、「ロッカーファンクション」、 「歩行時の重心変動の減少」、「立位・歩行に必要な腰椎骨盤リズム」について説明し、中枢神経系障害患者様の異常歩行動作について、どこにポイントを置いて考えればいいのかを評価し治療していく方法を学びます。   前回のセミナーでは内容がとてもわかり易いと好評だった大阪人間科学大学の弓岡先生にご登壇頂きます。 プログラム 10:30-12:30 立位での姿勢・動作の評価 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 歩行の準備のための治療手技 14:30-16:00 歩行場面での治療手技 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※実技を含みますがヨガマットは必要ありません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/28 10:30
    今のままでいいのか、その疼痛へのアプローチ 現状の臨床の運動器慢性疼痛症候群におけるリハビリのスタンダードは「患部の疼痛緩和を目的とした物理療法」「患部に対するROMエクササイズ」「患部に対する筋力トレーニング」である。 しかし、このような通常の手法のみでは、我々の期待する治療結果につながらない事が少なからずあり、これまでとは異なるアプローチも必要ではないかとの理念の基に、ここ数年臨床経験を積み重ねてきた。 近年、運動力学に基づいた身体機能の研究が進み、“ケガを起こしやすい”また“ケガが治りにくい”身体特徴は『力を吸収する身体機能の低下:身体柔性の低下』であることが分かってきた。 ヒトが地球上で生活する上では、地球の重力との相互作用、つまり「作用・反作用の法則」に基づいた物理法則が常に成立しているため、「力を発揮する(剛性)機能」を活用するためには、その応力に対応する「力を吸収する(柔性)機能」が重要となる。   本セミナーでは、肩こりや腰痛・膝痛、スポーツ疾患などの慢性疼痛症候群は共通して柔性機能の低下が、その疾患の背景に存在していることを紹介したい。 また柔性機能改善を主眼においた治療の急性効果は、疼痛消失や筋力などの筋機能の回復につながることを、実技デモを交えながら検証したい。 <プログラム> A.慢性疼痛全疾患に共通する身体力学的問題点は「姿勢緊張亢進」と「柔性機能低下(力学的エネルギー吸収機能低下)」であること。 B.脳姿勢制御の評価 ①脳の姿勢制御システムは、物理学ルールをそのまま反映した能動的なシステムで常にコントロールされており、動作に必要な筋力と関節可動域はこれにより決定されている。 ②「筋力」は変化する姿勢一コマ一コマの身体力学的環境に合わせて常に「筋出力抑制」を受けている。 ③力学的エネルギー伝達可能な関節可動範囲がROMであり、関節が伝える力学的エネルギーの大小でROMは容易に変化する。  荷重痛・動作痛の実体はエネルギーであり、エネルギー公式で表される  運動器慢性疼痛を簡単にゼロにする方法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/05/14 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on徳島県query_builder2017/05/13 19:00
    テーピング初心者対象に基本技術を紹介する講座。 個別開催により特定部位、障害に対しての技術も紹介。開催日時変更可能。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/05/27 14:00
    ◇捻挫、足底筋膜炎、アキレス腱断裂等に対する技術を紹介する講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、http://www.kokusaikt.jimdo.comにてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/06/04 10:00
    少人数での個別指導形式。一般の方からプロスポーツ選手、 医療関係者まで受講者のレベルに合わせて、しっかり 基礎技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/07/02 10:00
    少人数での個別指導形式。一般の方からプロスポーツ選手、 医療関係者まで受講者のレベルに合わせて、しっかり 基礎技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/05/14 10:00
    少人数での個別指導形式。一般の方からプロスポーツ選手、 医療関係者まで受講者のレベルに合わせて、しっかり 基礎技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/08/06 10:00
    ・スポーツ障害用テープ、キネシオテープ等を用い た医療現場で活用するテーピング技術の実技講習 です。 ・医療ライセンス取得者対象の講座となります。 他の日程、地域での講座情報は、http://www.kokusaikt.jimdo.com/ にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所