下肢のセミナー48 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/07/29 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/17 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/03 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操をする」という意識が変わる!! 【分科会の内容】選べる15の分科会 「脳卒中、脳梗塞な
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/18 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! 「レクの時間だからレクをする」「リハ職に教えられたから体操をする」という意識が変わる! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/04 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! 「レクの時間だからレクをする」「リハ職に教えられたから体操をする」という意識が変わる! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/23 10:30
    あなたはその痛みが関節の痛みだと思っていませんか?有病率はたったの・・・ 日本ではレントゲン所見上の変形性膝関節症患者は2400万人いると言われています。 しかし!!! 実際に痛みを抱える人の割合はその中の わずか20% しかいません。   変形があっても痛みがない人の方が圧倒的に多いということ。   ということは、関節の変形があっても関節の痛みを引き起こす可能性は極めて低いわけです。   にもかかわらず、あなたが「骨の変形があるから痛いんですよ〜。負担を減らすために筋力つけましょうね〜。」と運動療法で治そうとしているのなら・・・ あなたの患者さんはこうなります。   痛みを起こしているのは筋肉のコリ=トリガーポイント では、何の痛みかというと・・・それが 「トリガーポイント」 です。 トリガーポイントの一番特徴的な症状は 「関連痛」 と呼ばれる痛みです。この関連痛はコリのあるポイントとは違うところに飛ばすことが多いので単純に膝周りを治療しても効果がありません。   この画像のように股関節付近にできるトリガーポイントが膝に痛みを起こすことも多いのです。 もしもあなたがトリガーポイント療法を知っていれば患者さんの手術への不安をなくすことができるようになります。       本セミナーは扱うのは膝だけではありません。 膝だけでなく足部でも同じことが起こります。 ・アキレス腱炎 ・足底腱膜炎 ・痛風 ・三角骨障害 などなどの診断名がつけられてしまうアキレス腱や足部の痛み ・夜、寝ていると足が攣る ・歩いているとつまづきやすくなった といった診断名がつかないような悩みにも対応していきます。   【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 「筋肉への施術なんてその場しのぎ」と言われていた頃からトリガーポイント療法に取り組み、リハビリ業界で最もトリガーポイントに精通している理学療法士の1人です。 トリガーポイントと90%以上一致していると言われている「経穴」を参考にしながらトリガーポイントの好発部位をしっかりと把握。 トリガーポイント初学者でもしっかりとトリガーポイントを見つけられるように指導していただけます。     持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/09 10:30
    レントゲン読影ができれば治療技術が向上する! 股関節疾患で顕著に現れる現象としては跛行や荷重不全です。 しかしながら問題点は多岐にわたりますが、あなたはなぜ起こっているのかを理解できていますか?   筋力的な問題点なのか? 神経学的な問題点なのか? 疼痛による問題点なのか? 変形が問題なのか?   股関節疾患は単関節疾患としてとらえるのではなく、隣接関節障害との関係で解釈し治療していく必要があります。 また講義の中では人工股関節の知識と長期経過に理学療法士がどうかかわるか?跛行や姿勢の習慣を少しでも修正できる運動療法はどうしたらよいか?そして脆弱性骨折の代表疾患である、大腿骨頚部骨折の背景にある骨粗鬆症の治療と転倒予防、ドミノ骨折の予防に関して理学療法士の知っておくべき知識とやるべきことを講義していただきます。 その上で、本セミナーでは股関節の形態評価を 股関節のレントゲン像を根拠として分析できるように、症例の画像を提示して解説していただきます。 そして 臨床での姿勢・動作分析につなげられるようにするために、股関節周囲の筋の触診と動作分析を実技で行い、問題点の抽出、運動療法について理解を深めていただきます。 【プログラム】 ・股関節の基礎解剖運動学 ・股関節とその周囲組織との関係 ・人工股関節とは? ・レントゲン読影による評価方法 ・姿勢、動作分析 ・股関節周囲筋の触診実技講習 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 10:30
    あなたは脳卒中患者様の歩行獲得に対して・・・・・ 4月から新人セラピストとして働きだした皆さん おそらく、 回復期リハビリテーション病棟で脳卒中片麻痺の方にリハビリテーションを行っている方が多くいらっしゃると思いますが・・・ “ちゃんと治療できてますか?” 色々な文献を読んだり、先輩セラピストから教わったりして ”ちゃんと治療できている”方にはこの講座は必要ありません。 しかし、患者さんを良くしたいという強い気持ちがあるのに「文献を読んだだけでは具体的な方法が分からない」とか「先輩は忙しそうでなかなか教えてもらえない」とか「職場の新人教育プログラムだけでは不十分」など ”知りたいのに教えてもらえないセラピストの方々”にはお薦めの講座です。 本セミナーでは、セラピストが臨床で担当することが多い脳卒中片麻痺の患者さんの歩行再獲得のために必要な運動療法を体系的にお伝えします。 脳卒中片麻痺の患者さんからは歩行獲得に向けて私たちセラピストには大きな期待が寄せられていますが、治療に難渋した経験を持つ方も多くいると思います。   脳卒中片麻痺患者さんの歩行障害に対する運動療法は、画一的に4点杖を用いた3動作継ぎ足歩行からスタートして「杖・患側・健側」と号令をかけ、 まるで努力性の強い随意活動の一部のような方法で練習をしているだけになってはいませんか? 実際の患者さんには高い潜在能力があるのにも関わらずです。しかしそれを見極めるためには療法士にはいつどのような歩行練習を始めるかといった症例に合わせた細やかなクリニカルリーズニング能力が要求されます。 正常な歩行運動のメカニズムは、大脳皮質での運動プログラム作成から始まり、脳幹網様体での運動前段階での姿勢制御「予期的姿勢制御」や大脳基底核と視床での運動のコントロールが行われて歩き出します。 そして、一度歩き出したら、中脳などにある歩行誘発中枢や脊髄の歩行パターンジェネレーターの作用で、自動的に振り子運動のように歩き続けることができます。 しかし脳卒中片麻痺になると、麻痺側の感覚が鈍くなり、非麻痺側の過剰活動によって、健康な頃と比べて身体イメージが狂ってきます。そして麻痺だけの問題でなく、背骨や手足の筋肉のコンディションが悪化して固く強張ってしまいます。 当日は実技を多く交えてそのクリニカルリーズニングに必要な姿勢制御機構と脳卒中片麻痺者への運動療法を分かりやすく講義したいと思います。 プログラム ・背臥位で行う下肢の治療 ・不活動によって弱化した筋のコンディションやアライメントを整える方法 ・背臥位から側臥位への姿勢変換を使って歩行の要素を促通する方法 ・側臥位で行う下肢の治療 ・麻痺側下の側臥位で歩行に必要な麻痺側下肢の支持性を高める方法 ・麻痺側が上になった側臥位で麻痺側遊脚期の運動を促通する方法 ・坐位で行う下肢の治療 ・歩行に必要な立ち直り反応を坐位での骨盤コントロールで促通する方法 ・痙性によって引き込まれた麻痺側ハムストリングスの長さを作る方法 ・立位で行う立脚期の準備 ・歩行に必要な麻痺側立脚期の支持性を立位の中で作っていく方法 ・立位で行う遊脚期の準備 ・歩行に必要な麻痺側遊脚期の運動を促通する方法 ・歩行のための非麻痺側の治療 ・非麻痺側の過剰な反応をコントロールして楽に歩けるようにする方法 ・足首と足指のモビライゼーション ・膝と股関節のモビライゼーション ・歩行の介助 ・重度な片麻痺の方への最大介助による介助歩行の方法 ・中等度な片麻痺の方への最小限介助による介助方法   【持ち物】 ・動きやすい服装 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:30
    実技で徹底的に学ぶ!下肢の運動器障害がなぜ起こるのか? その評価方法と治療技術を学ぶ! EPochで大人気の下肢運動器障害のセミナー開催決定! 下肢のアライメント評価はどうしたらいいか迷っている新人セラピスト必見です!   下肢運動器障害に対する理学療法では、下肢に加わる力学的負荷を考えながら行う必要があります。 下肢の力学的負荷を増大させる要因は、姿勢や動作が関係していることが多くあります。 したがって、姿勢・動作に着目した評価は障害発生のメカニズムを理解するためにも重要であり、また 姿勢・動作に着目した理学療法の実践は、下肢の過剰な力学的負荷を軽減させ、下肢運動器障害の再発予防 のためにも重要なものとなります。   今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した下肢運動器障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とします。 実技のみならず運動学・運動力学的知識を基にした理論についても丁寧に解説しますので、 既に臨床で働いている療法士はもちろんのこと、経験年数が少ない新人、若手療法士の皆様にも、理解しやすい内容となっております。 プログラム 1.下肢アライメントと下肢運動器障害 2.運動連鎖と下肢運動器障害 3.体幹機能と下肢運動器障害 4.姿勢・動作に着目した下肢運動器障害に対する理学療法 持ち物 ・動きやすい服装(足部・膝が露出できるもの) ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/07/23 10:30
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/22 19:00
    股関節、膝関節、足関節。 様々な疾患を診ていくうえで、関節可動域へのアプローチは重要になります。 関節を触る時に押さえておくべきポイントがあります。 拘縮や癒着、腫脹のある関節へのアプローチはどのように触るべきなのか。 若手セラピスト向けに、実技を中心に基礎からお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/18 19:00
    股関節・膝関節周囲の疾患の適切な対処・治療が出来ていますか? それぞれの疾患の評価のポイント、治療介入方法等の内容を紹介しADL獲得を目指します
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/11 19:00
    基礎から応用へ TKA術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。ADL拡大に必要な関節可動域の確保をしっかりと出来るようにアプローチ方法を再確認します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/01 19:30
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い起居動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/25 19:30
    概要:人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか? 今回の講義では下肢の運動機能に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー