下肢のセミナー41 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/06/22 19:00
    股関節、膝関節、足関節。 様々な疾患を診ていくうえで、関節可動域へのアプローチは重要になります。 関節を触る時に押さえておくべきポイントがあります。 拘縮や癒着、腫脹のある関節へのアプローチはどのように触るべきなのか。 若手セラピスト向けに、実技を中心に基礎からお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/18 19:00
    股関節・膝関節周囲の疾患の適切な対処・治療が出来ていますか? それぞれの疾患の評価のポイント、治療介入方法等の内容を紹介しADL獲得を目指します
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/11 19:00
    基礎から応用へ TKA術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。ADL拡大に必要な関節可動域の確保をしっかりと出来るようにアプローチ方法を再確認します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/04/27 19:00
    術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/04/20 19:00
    股関節の適切な対処・治療が出来ていますか? 股関節疾患の中でも、THAについて理解を深めます。 THAをみていく上での評価のポイント、治療介入方法等の内容を紹介しADL獲得を目指します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/04/13 19:00
    膝関節周囲を運動学的な視点でひも解いていきます。実技を交えながら理解を深められるような内容で実施したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/04/06 19:00
    概要: 膝関節の解剖を基礎復習から行い、膝周囲の筋肉の働きについて実技を交えながらお伝えしたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/01 19:30
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い起居動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/25 19:30
    概要:人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか? 今回の講義では下肢の運動機能に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/11 19:30
    人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか?今回の講義では頭頸部、体幹に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/27 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚中期から立脚後期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/13 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚初期から立脚中期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/04/22 16:00
    【整形外科リハビリテーション学会主催特別講演会ご案内】 >>特別講演 「アスリートの股関節障害:パトリックテストの意義を考える」 講師:加谷光規 先生(羊ヶ丘病院 股関節外科部長) >>講演1 「FAIの股関節鏡術後リハビリテーション」 講師:小野志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部主任) >>日程 平成29年4月22日(土) >>会場 名古屋国際会議場 国際会議室     名古屋市熱田区熱田西町1番1号     アクセス http://www.nagoya-congress-center.jp/access/ >>参加費:会員 2,000円、非会員 5,000円      (学生 会員 無料、非会員 2,000円) ※事前登録不要です。 ※講演会終了後に懇親会を開催します。(参加費別途) <プログラム> 15:00 受付開始 16:00 開会の辞 浅野昭裕 先生(整形外科リハビリテーション学会代表理事) 16:05-17:05 講演1 17:15-18:15 特別講演 詳細は整形外科リハビリテーション学会website http://www.seikeireha.com 毎年恒例の整形外科リハビリテーション学会特別講演会が開催されます。今年は股関節のエキスパート、加谷光規先生をお迎えしての講演会となります。加谷先生は札幌医科大学医学部をご卒業後、カナダのサニーブルックヘルスサイエンスセンターへPost-doctral Research Fellowとしてご留学後、札幌医科大学整形外科で臨床と研究を重ねられ股関節外科医として大変ご活躍をされておられる先生です。現在は羊ヶ丘病院 股関節外科部長として勤務されておられます。International Skeletal Society、International Reserch Society、International Society for Hip Arthroscopyをはじめ多くの国内外の学会で精力的に研究成果をご発表されておられます。国際学会でAwardを受賞されるなど、世界の最先端でご活躍中の加谷先生のご講演をまじかに聴講できるまたとない機会です。ぜひ万障お繰り合わせの上、奮ってご参加ください。
    整形外科リハビリテーション学会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/18 10:30
    【あなたは「強いタッチ」と「深いタッチ」、「弱いタッチ」と「柔らかいタッチ」を履き違えている】 「理学療法士はマッサージ屋じゃない」「マッサージ系手技はその場しのぎ」と言われたのもいまや昔。 2009年にトム・マイヤーズの『アナトミートレイン』が日本で発売されてから筋・筋膜性疼痛が見直されています。 その後、『筋膜マニピュレーション』という新しい治療法の出現、以前から存在した『トリガーポイント療法』の再注目などセラピスト業界は空前の筋膜ブーム。 しかし、適切な刺激を与えられているセラピストはどれだけいるでしょうか?  昔ながらのマッサージ手技は力任せにグリグリグリグリとするため、患者さんの中には逆に痛めてしまうというケースも多発し その反動で今度は「痛くないようにしましょう」「弱い刺激量でアプローチしましょう」と言われるようになりました。 そうすると、損傷させることはなくなったけども今度は「効果がない」もしくは「すぐに再発する」というケースが出てきてしまいました。 たしかに、研究でも柔らかいタッチによってクライアントに起こる様々な効果が報告されていますが 反応が見られないケースでは「単純に圧が弱かった」と報告されています。 【より柔らかく、より深いリリースが必要】 また反射だけに作用する、もしくは硬直複合体(癒着、短縮ではなく弛緩効果が不足しているだけの組織)だけを対象とするような弱い圧刺激では完全なリリースとはいえず、癒着や短縮を改善するにはしっかりとした刺激が必要であると言われています。 しかし、強い刺激を与えるために力を込めれば損傷のリスクが出てくる。 「損傷はさせない、だけど刺激量は多く」というギリギリのところで施術ができるセラピストが「腕の良いセラピスト」なのですが このギリギリのところを「感覚」や「経験」で済まされてしまい 「できる人はできるけど、できない人はできないまま」 「できない人はセンスがない」 と言われてしまう現状ですが 本セミナー『OPAレフタッチリリース』ではそのギリギリのところの感覚を理論的にお伝えします。 【キーワードは『調和』『境界圧力』『支点揺動』】 人が「押された」という刺激を認識するためには情報処理の時間が必要なため必ず反応できない層があり、処理ができてから圧刺激に対する抵抗(防御反応)が生まれてきます。 この抵抗が生まれている状態でさらに力任せにリリースをかけてしまうと組織損傷につながります。 そこでOPAレフタッチリリースは『合気道』の『調和』『境界圧力』と『支点揺動』いう技術を使い、防御反応を起こさないリリースの仕方と、その技術を向上させるためのトレーニング方法をお伝えします。 【このセミナーを受けると・・・】 ①タッチが柔らかく深くなるため、リスクを伴うことなく強い刺激でのリリースができるようになります。 ②身体の中心部(体軸)から力を発揮できるようになるためセラピストの疲労や怪我がなくなります。 ③筋・筋膜リリースだけでなく、関節系のアプローチや運動療法でのハンドリングも上手くなります。 【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 その深いタッチで他のセラピストがリリースしきれない筋肉まで確実にリリースしていきます。 これまでのトリガーポイントセミナーでも波田野先生のタッチには多くの受講生の方々が 「すごい!!」 「深い!!」 「痛いけど、不快じゃない!!」 と驚いています。 これまでたくさん勉強したけど、うまくできている気がしない方。 もっと施術が上手くなりたい方。 施術をしていると身体が痛くなってくる方。 は本セミナーの受講をオススメいたします。 【プログラム】 ・なぜセラピストは身体を作らないといけないのか? ・リリースの階層とは何か? ・リリースの階層を深くするために必要なことは? ・体軸トレーニング ・『調和』『境界圧力』『支点揺動』とは? ・胴体の階層構造トレーニング ・骨盤の細分化トレーニング ・合気&立甲トレーニング 【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 昼食 飲み物 ヨガマットやバスタオル(2名に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/06/25 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/11 10:30
    姿勢や歩行を診る上での重要なポイントは○○! 若手セラピスト皆様、姿勢や歩行の評価をする場面で悩んだことは無いでしょうか? 「姿勢をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 「歩行をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 「骨関節形態の特性をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 姿勢や歩行を診る上で、どのようなことが起こるのか予測するには重要なポイントを知っておく必要があります そのポイントを知るための糸口は、まずは身体のメカニカルストレスがどのように決定されているのかを力学的に理解することが必要です。 今回は関東労災病院の園部俊晴先生をお招きし、運動連鎖や身体のメカニカルストレスの基本を中心に講演していただきます。 臨床経験3年目までの若い療法士の方には大変参考になる内容だと思います。 【セミナー内容】 1.メカニカルストレスを考える際して知っておきたい基本 「モーメントの考え方」 2.歩行の基礎知識と運動連鎖 「歩行の知識と影響因子」 3.動作分析から考える仮説検証の実際 【到達目標】 1.歩行の基礎知識が臨床でどのように意義があるのかを理解し、臨床と照らし合わせて考えることができる。 2.動作をみる手順とポイントを理解する。   【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag