運動学・解剖のセミナー62 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:00
     1.自己紹介と本講演の目的  2.体外診断用医薬品/機器の市場と薬事戦略   2-1 顕在市場と潜在市場    2-1-1 顕在市場の顧客    2-1-2 潜在市場の顧客   2-2 薬事戦略    2-2-1 体外診断用医薬品の該当性    2-2-2 クラス分類と審査(承認・認証・届出)    2-2-3 保険   2-3 市場規模と絞り込み    2-3-1 公的データの活用方法    2-3-2 市場規模と成長性    2-3-3 既存製品の分析(勝率)  3.科学的エビデンスの基本的なデータ収集の方法   3-1 基本要件基準とリスクマネジメント    3-1-1 基本要件基準    3-1-2 承認品目の適合性チェックリスト    3-1-3 承認品目の有効性(第6条)    3-1-4 指定品目の適合性チェックリストさむらの統計処理    3-2-5 指定品目の有効性(第6条)    3-2-6 性能評価及び臨床性能試験(第15条)  4.次世代診断システム微量診断装置を対象とした品質・有効性・安全性の評価   4-1 微量診断装置評価の背景   4-2 評価指標の対象   4-3 評価指標の位置づけ   4-4 評価にあたっての留意点   *9月初旬のパブコメ終了後「マイクロ流体チップを利用した診断装置に関する    評価指標(案)」について修正・改定箇所があった場合には、内容を一部変更致します。  5.組み合わせによる薬事戦略   5-1 コンパニオン診断   5-2 プログラム医療機器との組み合わせ   5-3 医療機器の発達に伴う体外診断用医薬品の開発   5-4 遺伝子パネル診断から見える薬事戦略   5-6 データ解析技術  6.将来を見据えAI等を取り入れた診断技術   6-1 検体検査の代替え技術(分析機器)   6-2 検体検査の代替え技術(画像アルゴリズム)   6-3 AIの医療への応用  7.欧米における検体検査分野の新たな取り組み   7-1 MEDICA欧州展示会のベンチャー創出プログラム
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  • location_on東京都query_builder2018/11/30 12:30
    趣旨  医薬品の品質試験法には機器分析等による相対分析法が多用されているが、この相対分析法においては対照としての標準物質(標準品)が必須となる。すなわち、標準物質(標準品)は医薬品の品質評価のための客観的な指標や尺度としての役割を果たすものである。したがって、標準物質(標準品)の設定において、その品質規格は医薬品原薬と比べてより厳格なものになる。一方、標準物質(標準品)を利用する領域は我が国においても近年大きく拡大され、その用途は定量用、確認試験用、純度試験(類縁物質)用、システム適合性試験用など多岐にわたっている。  本講義においては、まず標準物質(標準品)の定義、役割・意義、用途別の種類などを紹介し、次いで新薬開発において設定する標準物質(標準品)に要求される品質規格項目、それらの規格値の在り方、さらには承認申請書作成に際しての留意点などについて解説する。 プログラム  1.はじめに  2.標準品の意義と役割  3.標準品の定義  4.標準品の用途  5.標準品の設定と求められる基本的品質評価要件  6.標準品の品質評価試験法と評価基準   6.1 定量用標準品   6.2 確認試験用標準品   6.3 純度試験(類縁物質)用標準品   6.4 システム適合性試験用標準品   6.5 残留溶媒標準品  7.標準品の品質管理の要点  8.標準品の貯法と有効期間  9.新薬開発における標準品の規格及び試験方法の要点
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  • location_on東京都query_builder2018/11/13 10:30
     1.薬物動態学とは.薬物動態学がカバーする範囲    ・ファルマコカイネティクスとファルマコダイナミクス    ・経口剤の全身暴露を阻む7つの関門  2.添付文書・インタビューフォームに記載されている動態用語の基礎知識    ・Cmax とTmax    ・AUC    ・消失速度と半減期    ・分布容積とクリアランス    ・生物学的利用率と吸収率    ・線形性と依存性    ・食事の影響や動態の変動はどこまで許容されるか?  3.動態学的パラメータの解釈と算出方法(簡単な演習問題をつけて)    ・実際にパラメータを計算してみよう.  4.薬物の吸収,分布,代謝,排泄のエッセンス    ・早期探索段階での薬物動態・毒性プロファイル評価がなぜ重要か?    ・探索段階における in vitroスクリーニングチェック項目    ・創薬におけるBCSの概念    ・pH分配仮説    ・“タンパク結合”の持つ意味    ・薬物代謝の様式 CYPは普通の酵素とここが違う!    ・なぜ単酵素代謝が嫌われるか?    ・なぜCYP2C19や2D6での代謝が気になるか?    ・なぜCYP3A4の阻害/誘導が気になるか?    ・なぜCYP1Aの誘導が気になるか?  5.医薬品の物性値と動態パラメータ(リピンスキールールの動態的再検証)    ・Rule of Five (Lipinski rule)とは.    ・薬物の物性と代謝・排泄パターンの関係    ・あるLogP値を超えると,動態的な“行儀”が悪くなる.    ・あるLogP値を超えると,毒性的な“行儀”が悪くなる.  6.医薬品の探索段階で起こりえる動態的諸問題    ・毒性試験における動態の役割と毒性投与量の設定    ・反復投与試験  7.医薬品の開発段階で起こりえる動態的諸問題    ・ヒト動態の予測    ・非線形な動態    ・Flip-Flop型動態    ・薬物間相互作用    ・定量限界以下のデータの取り扱い  8. 薬物トランスポーター最前線  9.  特定機能性(表示)食品と薬物動態試験
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  • location_on東京都query_builder2018/11/27 12:30
    趣旨 医薬品事業の永続的な成功には、重点製品のマーケティングマネジメントを有効に行う事が必須である。 この重要なタスクについて実践的に分かりやすく解説し、色々な角度から考察する。 この講演は、マーケティング実務に携わる方々をはじめ、経営企画や営業企画を担当される方々の、医薬品マーケティングに関する体系的な理解と実務を促す事を目的としている。 プログラム  1.Marketing Management   -Marketing Managementとは   -医薬品マーケティング  2.Marketing Evolution   -Dr. Kotlerの Marketing論の進化   -医薬品マーケティングへの適用  3.Life-Cycle Management (LCM)   -LCMの重要性   -Product Management実務  4.営業サポート   -営業サポートの本質   -営業サポートの期待成果  5.Portfolio Management   -Portfolio transformation   -Portfolio performance  6.顧客ベース マネジメント   -顧客ベースとは   -近未来の市場と顧客  7.Market Access   -アクセスの重要性   -Gate keepers  8.Medical Affairs   -新製品の業務フロー   -Medical Affairsの機能
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  • location_on東京都query_builder2018/11/02 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/18 10:00
    10:00~10:30 頭蓋から全身への遠隔アプローチ (吉岡正洋) ・頭蓋アプローチによる股関節ROM改善法 ・頭蓋アプローチによる頚部ROM改善法 10:35~11:05 筋膜から全身への遠隔アプローチ (田村健太郎) ・腸腰筋(腸骨筋、大腰筋)の確実な触診術 ・仙結節靭帯から繋がる遠隔治療の可能性 11:10~11:50 歩行につなげる足部運動連鎖アプローチ (志田伊史) ・歩行における距骨下関節の役割 ・足部から全身への上行性運動連鎖 ・足部のアライメントでバランス能力が決まる!!~並進バランステスト~ ~12:00 質疑応答 各々への講師へご自由にご質問ください。
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on大阪府query_builder2018/10/30 19:30
    運動療法でのバリエーションを増やす事で様々な問題に対して応用的な展開が実施できるようになります。 今回のセミナーではバランスが良くなることとはどのようなことなのかを考え、バランス障害の概要と評価方法、その対処法となる運動療法の展開について実技を交えて教授したいと思います。今回はpart1となるためバランスに対する基礎について理解を深めていただければと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/25 19:30
    体幹筋は重要であるという事は一般的に言われています。皆さんは、どのようなアプローチを実施していますか?ブリッジ動作やキッキング練習も体幹筋を活動させながら実施する場合と体幹筋の活動が不十分な場合では効果が大きく異なります。今回は下肢、骨盤と体幹筋を機能的に働かせる方法について実技を中心に講義します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/23 19:30
    基礎の概念を踏まえ運動連鎖について理解を深めていただく講習となります 今回は上肢機能に対しての運動療法の工夫について教授する予定です。 その際、運動連鎖を踏まえたものを交えて実技を中心に行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/18 19:30
    脳血管障害患者の歩行動作獲得や介助量軽減を目的に反復的な歩行練習が実践されていると思います。 今回のセミナーではエビデンスに基づいた一般的な方法の復習から脳血管障害特有の問題点を考慮したアプローチについて実技を交えながら実施することで歩行動作を徹底的に紐解き解決していきたいと思います。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/10/21 10:30
    【今日がある人はALLアプローチ協会HPをご覧ください】 心理学が本当に治療に約立つのか? あなたは疑問に思っておりませんか? 心理学を学べばワンランク上のセラピストになれます。 メンタルアプローチを行い治療効果を最大化させませんか? 【セミナープログラム 】 ・アウトカム(目標設定) ・ラポールを作るためのペーシングとは? ・コミュニケーションゲーム ・メンタルアプローチ ・肝臓治療 ・大腰筋治療 ・臀筋群・仙腸関節アプローチ ・足部アプローチ
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/29 12:30
    【趣旨】  GCP査察の準備は、試験開始準備から始まります。試験の準備から終了まで、常に査察を意識した運用が重要かつより効率的な対応となります。さらにGCP要件が何を守るためのものかを理解すれば、結果的にGCP査察の対応を容易にし、実践場面での応用まで可能となる。  本講義では、治験を実施するうえでGCP査察を意識した運用を紹介する。そのためには試験の本質と運用、品質に対する考え方の理解が必要であり、それらの観点から治験依頼者、実施医療機関の立場で査察時に特に重要と思われる項目について解説する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/21 12:30
    【習得できる知識】 ・ 用語の定義からクオリフィケーション全体の基礎知識 ・ 空調設備IQ、OQにおける実施要領およびドキュメント作成要領 【趣旨】 医薬品製造施設の建設現場での空調設備IQ、OQにおいて、要求事項に基づく検証すべき項目と方法について、計画書と報告書の作成例を挙げ説明する。 また、ドキュメント体系図を使用して空調設備IQ、OQの役割及び上位文章との繋がりを説明する。 更に空調設備のCSVおよび定期バリデーションと維持、管理など医薬品製造施設の空調設備に関わる幅広い内容を説明する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/29 12:30
    【趣旨】  製薬企業が達成すべき目的は「恒常的な品質の医薬品を安定的に供給する」事にある。Quality Cultureを持つ社員を育成するため、教育者は何をすべきか、その教育者を育てるために何をするかを、参加者とのDiscussionを通して理解を深める。  また、集合教育およびOJTの効率を上げるためのポイント及びそのための準備として必要なこと、効果的な教育とするためのテキスト作成のコツ、および契約社員への教育、なとについて講演者の経験を基に紹介します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/26 13:00
    【趣旨】  化粧品は防腐剤を配合するなどして,微生物による劣化を防ぐ設計がなされています。化粧品の微生物学的な保存性の評価方法として,製品に微生物を接種して継時的に生菌数を測定する試験法が用いられており,薬局方[JP(日本薬局方),EP(EU薬局方),USP(米国薬局方)]やISO11930を参考にされるケースが多くあります。  本講演では日本薬局方 参考情報「保存効力試験法」を中心に保存効力試験の進め方について紹介します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 10:30
     非臨床試験の計画とそのデータ解析に必要となる統計的知識を提供します.試験デザインを概観し,ランダム化や盲検化といった偏りを最小限にするための方法,評価項目や仮説の設定,サンプルサイズ設定の原理や根拠の定め方を解説します.また,データの正しい見方や要約,図示の方法,推定や検定の概念を説明した上で,非臨床試験で特に問題になりやすい多重比較,用量反応,交互作用等を詳細に解説します.  数式はほとんど扱わない非専門家のための統計セミナーです.非臨床試験における必要最低限の統計的課題を厳選し,紹介します
    株式会社R&D支援センター