エクササイズ (アスレチック、トレーニング、東洋、ピラテス等含む)のセミナー35 件中 33 - 35 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/06/25 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/06/25 10:30
    触診技術が治療技術に繋がる 肩関節はとても複雑かつ繊細な関節です。 だからこそ、精密な触診技術や治療技術が要求されます。 今回は触診技術の実技を徹底的に行います。 正確に触診するためには、何が必要か?その実例を挙げながら解説いたします。 リハビリの世界では、本来間違っていることが本当のことのようにいわれることがあります・ たとえば肩内旋位で外転すると,最終域まで挙上できません。これは大結節が肩峰に当たっているからと言われています。 これは間違いで実際は大結節と肩峰は当たっておりません。 なぜ、このようなことが起きるのか...? それは皆さんの基礎が曖昧だからです。 触診技術が正確では無いからです。 今回は、実際の解剖の動的観察を写真や動画を見ながら解説し、触診の実技に繋げていきます。 その動的なイメージも含めて修得していただければ、今後の肩関節病態の考察に必ず役に立つと思います。 筋の触診は腱板筋が主ですが,それ以外には上腕三頭筋長頭が重要です。上腕三頭筋長頭のスパズムは肩峰下インピンジメントの原因となりそうです。 当日解剖での動的所見を見ながら説明します。   【プログラム】 ・肩関節の解剖、運動学 ・インピンジメント症候群はなぜ起こるのか? ・触診実技 ・疾患に対する評価とアプローチ 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/25 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag