エクササイズ (アスレチック、トレーニング、東洋、ピラテス等含む)のセミナー47 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/08/19 10:00
    『おいしい』から元気をつくろう。 あなたは食を美味しく楽しんでいますか? 食は人が美しく豊かに生きていくための大切な営みです。 その食から心地よく自然に健康を維持する知恵を学んでみませんか? 食を整えることは、美しく豊かな心と身体を育くむだけでなく、病を「未然に防ぐ」ことに繋がります。 世の中にたくさんある「食」の学びの中で、「薬膳」は人それぞれの体質、環境、習慣、感情、季節にあわせて、心身を整え育み、病を未然に防ぐ「美味しい」料理のことです。 東洋医学の起源ともなる「中医学」の伝統的な医学理論に基づいています。 むずかしく感じる「東洋医学」「中医学」も「食」「薬膳」を通して「おいしい食事」を楽しむことで、 自然に美しく豊かに生きる力と知恵を、ご家族、友人、大切な方と学ぶことが出来ます。 私たちと一緒に「薬膳」を美味しく楽しく学んでいきましょう。 予防医学 ― 未病 ― の基本 「病気になってからの対応」ではなく「病気にならないための方法」を実践していただくことができます。 ― 美しく生きる ― の基本 美しい人は普段の生活から色んな事に気をつけています。 本当の美しさは健康の上に成り立つことを知っているからです。 医療・介護・福祉従事者、ヨガ・フィットネスインストラクターとして、 クライアントや生徒さんの日々の体調の変化に気づくことは非常に重要です。 現場では「冷え性」や「倦怠感」などを相談されることは少なくありません。 中医学と薬膳の知識を用いて日々の体調を評価、把握し、評価技術を高めるだけでなく、 食生活改善やコミュニケーションツールとして用いることで信頼関係向上にもつながります。 もちろんご家庭や日常にも薬膳の知識は気軽に食生活にとり入れていくことで体質改善や、 体調の変化を未然に防ぐことにも繋がります。 薬膳アドバイザーとは 薬膳アドバイザーとは、薬膳師初級の薬膳知識 を習得し、ご家庭の食事から季節にあわせて簡 単に薬膳料理を作ることができ、「病気になってからの対応」ではなく「病気にならないため の方法」を実践する力を学んでいきます。 薬膳インストラクター講座では、医療・介護・福祉機関、ヨガスタジオ、フィットネスクラブや飲食店などで、習得した知識や技術を季節だけでなく、「人それぞれ」に応じて判断(弁証)し活かすために中医学の基礎理論を中心に7教科を幅広く学んでいきます。 「薬膳インストラクター」資格は薬膳師上級資格である「国際中医薬膳師」(薬膳インストラクター取得後臨床実習必要)、「国際薬膳調理師」の受験資格となります。 プログラム 第1回 薬膳とは (食物の性質と作用/陰陽五行論) 第2回 気血津液論/経絡 第3回 薬膳の設計とまとめ 【別途費用】※(受講初日に直接お支払ください) テキスト代:3,000 円 副読本:食物性味表 3,600 円 ※別途資格認定時に費用となるもの 認定試験受験料:20,000 円 持ち物 筆記用具、 喉が渇いた時用の飲み物をご持参ください。 ご質問・お問い合わせ お問い合わせはEPochセミナー事業部までお願い致します。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/07/16 10:30
    脳血管障害への歩行アプローチの問題を早期解決! 脳卒中ガイドラインにも示されている通り早期歩行のエビデンスが示されていますが、どんな状況下においてもFIMの向上目的に歩行練習に取り組んでいませんか? 原因を追究し歩容を意識した状態での反復的な歩行練習に取り組まないと患者の納得した歩行動作には結びつきません。 在宅に帰られた後の患者の歩行は見たことはありますか?目を覆いたくなるような状況で自宅生活を営んでいるケースも少なくありません。 脳血管障害のリハビリテーションにおいて一歩進んだセラピストを目指しませんか? このセミナーでは正常歩行の復習から脳血管障害の特徴的な歩行についての理解を深め、体幹機能も重要な要因ですが今回のセミナーでは下肢機能に特化した内容をより深く享受したいと思います。 また、脳血管障害の歩行獲得に向けた運動療法を実技を交えて行いたいと思います。 プログラム ① 正常歩行とは? ②  脳血管障害の歩行動作の特徴とは? ③  急性期と回復期、慢性期における歩行練習の方法の違いについて ④  歩行動作獲得に向けた運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食 ・動きやすい服装
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/07/23 10:30
    あなたはその痛みが関節の痛みだと思っていませんか?有病率はたったの・・・ 日本ではレントゲン所見上の変形性膝関節症患者は2400万人いると言われています。 しかし!!! 実際に痛みを抱える人の割合はその中の わずか20% しかいません。   変形があっても痛みがない人の方が圧倒的に多いということ。   ということは、関節の変形があっても関節の痛みを引き起こす可能性は極めて低いわけです。   にもかかわらず、あなたが「骨の変形があるから痛いんですよ〜。負担を減らすために筋力つけましょうね〜。」と運動療法で治そうとしているのなら・・・ あなたの患者さんはこうなります。   痛みを起こしているのは筋肉のコリ=トリガーポイント では、何の痛みかというと・・・それが 「トリガーポイント」 です。 トリガーポイントの一番特徴的な症状は 「関連痛」 と呼ばれる痛みです。この関連痛はコリのあるポイントとは違うところに飛ばすことが多いので単純に膝周りを治療しても効果がありません。   この画像のように股関節付近にできるトリガーポイントが膝に痛みを起こすことも多いのです。 もしもあなたがトリガーポイント療法を知っていれば患者さんの手術への不安をなくすことができるようになります。       本セミナーは扱うのは膝だけではありません。 膝だけでなく足部でも同じことが起こります。 ・アキレス腱炎 ・足底腱膜炎 ・痛風 ・三角骨障害 などなどの診断名がつけられてしまうアキレス腱や足部の痛み ・夜、寝ていると足が攣る ・歩いているとつまづきやすくなった といった診断名がつかないような悩みにも対応していきます。   【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 「筋肉への施術なんてその場しのぎ」と言われていた頃からトリガーポイント療法に取り組み、リハビリ業界で最もトリガーポイントに精通している理学療法士の1人です。 トリガーポイントと90%以上一致していると言われている「経穴」を参考にしながらトリガーポイントの好発部位をしっかりと把握。 トリガーポイント初学者でもしっかりとトリガーポイントを見つけられるように指導していただけます。     持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/07/16 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/07/09 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 10:30
    あなたは脳卒中患者様の歩行獲得に対して・・・・・ 4月から新人セラピストとして働きだした皆さん おそらく、 回復期リハビリテーション病棟で脳卒中片麻痺の方にリハビリテーションを行っている方が多くいらっしゃると思いますが・・・ “ちゃんと治療できてますか?” 色々な文献を読んだり、先輩セラピストから教わったりして ”ちゃんと治療できている”方にはこの講座は必要ありません。 しかし、患者さんを良くしたいという強い気持ちがあるのに「文献を読んだだけでは具体的な方法が分からない」とか「先輩は忙しそうでなかなか教えてもらえない」とか「職場の新人教育プログラムだけでは不十分」など ”知りたいのに教えてもらえないセラピストの方々”にはお薦めの講座です。 本セミナーでは、セラピストが臨床で担当することが多い脳卒中片麻痺の患者さんの歩行再獲得のために必要な運動療法を体系的にお伝えします。 脳卒中片麻痺の患者さんからは歩行獲得に向けて私たちセラピストには大きな期待が寄せられていますが、治療に難渋した経験を持つ方も多くいると思います。   脳卒中片麻痺患者さんの歩行障害に対する運動療法は、画一的に4点杖を用いた3動作継ぎ足歩行からスタートして「杖・患側・健側」と号令をかけ、 まるで努力性の強い随意活動の一部のような方法で練習をしているだけになってはいませんか? 実際の患者さんには高い潜在能力があるのにも関わらずです。しかしそれを見極めるためには療法士にはいつどのような歩行練習を始めるかといった症例に合わせた細やかなクリニカルリーズニング能力が要求されます。 正常な歩行運動のメカニズムは、大脳皮質での運動プログラム作成から始まり、脳幹網様体での運動前段階での姿勢制御「予期的姿勢制御」や大脳基底核と視床での運動のコントロールが行われて歩き出します。 そして、一度歩き出したら、中脳などにある歩行誘発中枢や脊髄の歩行パターンジェネレーターの作用で、自動的に振り子運動のように歩き続けることができます。 しかし脳卒中片麻痺になると、麻痺側の感覚が鈍くなり、非麻痺側の過剰活動によって、健康な頃と比べて身体イメージが狂ってきます。そして麻痺だけの問題でなく、背骨や手足の筋肉のコンディションが悪化して固く強張ってしまいます。 当日は実技を多く交えてそのクリニカルリーズニングに必要な姿勢制御機構と脳卒中片麻痺者への運動療法を分かりやすく講義したいと思います。 プログラム ・背臥位で行う下肢の治療 ・不活動によって弱化した筋のコンディションやアライメントを整える方法 ・背臥位から側臥位への姿勢変換を使って歩行の要素を促通する方法 ・側臥位で行う下肢の治療 ・麻痺側下の側臥位で歩行に必要な麻痺側下肢の支持性を高める方法 ・麻痺側が上になった側臥位で麻痺側遊脚期の運動を促通する方法 ・坐位で行う下肢の治療 ・歩行に必要な立ち直り反応を坐位での骨盤コントロールで促通する方法 ・痙性によって引き込まれた麻痺側ハムストリングスの長さを作る方法 ・立位で行う立脚期の準備 ・歩行に必要な麻痺側立脚期の支持性を立位の中で作っていく方法 ・立位で行う遊脚期の準備 ・歩行に必要な麻痺側遊脚期の運動を促通する方法 ・歩行のための非麻痺側の治療 ・非麻痺側の過剰な反応をコントロールして楽に歩けるようにする方法 ・足首と足指のモビライゼーション ・膝と股関節のモビライゼーション ・歩行の介助 ・重度な片麻痺の方への最大介助による介助歩行の方法 ・中等度な片麻痺の方への最小限介助による介助方法   【持ち物】 ・動きやすい服装 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:30
    実技で徹底的に学ぶ!下肢の運動器障害がなぜ起こるのか? その評価方法と治療技術を学ぶ! EPochで大人気の下肢運動器障害のセミナー開催決定! 下肢のアライメント評価はどうしたらいいか迷っている新人セラピスト必見です!   下肢運動器障害に対する理学療法では、下肢に加わる力学的負荷を考えながら行う必要があります。 下肢の力学的負荷を増大させる要因は、姿勢や動作が関係していることが多くあります。 したがって、姿勢・動作に着目した評価は障害発生のメカニズムを理解するためにも重要であり、また 姿勢・動作に着目した理学療法の実践は、下肢の過剰な力学的負荷を軽減させ、下肢運動器障害の再発予防 のためにも重要なものとなります。   今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した下肢運動器障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とします。 実技のみならず運動学・運動力学的知識を基にした理論についても丁寧に解説しますので、 既に臨床で働いている療法士はもちろんのこと、経験年数が少ない新人、若手療法士の皆様にも、理解しやすい内容となっております。 プログラム 1.下肢アライメントと下肢運動器障害 2.運動連鎖と下肢運動器障害 3.体幹機能と下肢運動器障害 4.姿勢・動作に着目した下肢運動器障害に対する理学療法 持ち物 ・動きやすい服装(足部・膝が露出できるもの) ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/22 19:00
    股関節、膝関節、足関節。 様々な疾患を診ていくうえで、関節可動域へのアプローチは重要になります。 関節を触る時に押さえておくべきポイントがあります。 拘縮や癒着、腫脹のある関節へのアプローチはどのように触るべきなのか。 若手セラピスト向けに、実技を中心に基礎からお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/15 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 痛みを伴う肩関節疾患に対する治療介入方法を基礎をベースとして理解する。疼痛の評価ポイントと時期による介入方法の違いについてや、実際の治療介入方法の実技演習を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/08 19:00
    肩関節の基礎と脳卒中片麻痺による肩関節の病態を理解し、脳卒中片麻痺後の肩関節に対する評価と治療介入への考え方を学びます。 臨床で良く遭遇する亜脱臼や痛みへの対処を基礎ベースとした実技を学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/01 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/25 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する肩関節ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 肩関節とはどのように触るのか。基礎からお伝えしていければと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/18 19:00
    股関節・膝関節周囲の疾患の適切な対処・治療が出来ていますか? それぞれの疾患の評価のポイント、治療介入方法等の内容を紹介しADL獲得を目指します
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/11 19:00
    基礎から応用へ TKA術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。ADL拡大に必要な関節可動域の確保をしっかりと出来るようにアプローチ方法を再確認します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/22 19:30
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い坐位、リーチ動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/15 19:30
    概要:肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体についての運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー