エクササイズ (アスレチック、トレーニング、東洋、ピラテス等含む)のセミナー7 件中 1 - 7 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/12/17 19:00
    【ヨガの考えをリハビリに応用する】 皆さんは運動療法のバリエーションが少ないな~と悩むことはありませんか? そんな悩みをヨガの考えを基に解決してみませんか? 今回は理学療法士として、病院や訪問リハビリで経験を積み、さらにヨガのインストラクターとしても豊富な経験を持つエポックナイトセミナー講師によるセミナー&ヨガレッスンです。 【内容】 ・内部フィードバック、身体感覚の向上を図る 指導時の声掛け、アジャストによる修正方法 ※例:パフォーマンスの低下の要因の一つ=ボディイメージの低下 動作をうまく行えない原因の一つに身体意識やボディイメージの低下が有り、歩行中のバランス機能を向上させるためには、各関節運動に対して何を意識させなければならないかが重要。 スクワットするときに「膝をつま先より出さないで」とよく伝える× →何を修正するのか?→形ではなく取り組み →目的にアプローチできていればミスアライメントは怒らない →そのために感覚入力が重要 ・呼吸法 胸郭可動性の向上、呼吸によるリラクセーション ・実際のヨガポーズをトレーニングに活用してみる 例:ウトゥカターサナ(スクワット)、ランジ ・哲学的側面からの関わり方、セラピストとしての在り方。 例:アヒムサ(非暴力)、マインドフルネス + セミナー60分、レッスン60分程度を予定
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/12/18 19:30
    臨床でのリハビリテーションにおいて一人で悩んでいませんか? また、毎日何気なく臨床に励んでいる方はいませんか? 臨床上での日頃の悩みを実技練習で解消しませんか! 当日、臨床での運動療法について悩んでいる事を相談して頂ければその場で適切なアドバイスと実技練習をしたいと思います。 経験の浅い先生方は同じような疑問・悩みが多いと思います。その問題を溜め込まず、諦めず解決の方へ導き明日以降の臨床で活用できるようになれればと思います。 聴講するだけでも参加して頂いても構いませんので、セラピストの悩みを一緒に解決しましょう。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/12/13 19:30
    歩行練習をどのように行なっていますか?荷重練習を行う時の抵抗方向や足部の荷重部位などどのような工夫を行っていますか?抵抗歩行や立ち位置により立位での歩行練習の効果に大きな違いが現れます。今回は、立位姿勢で立脚側に対するアプローチを実技を中心に提案します。
    EPoch
  • location_on静岡県query_builder2019/01/14 09:30
    このセミナーは関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象とする、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズ「CSPT2018 クリニカルスポーツ理学療法セミナー」の肩関節編のご紹介です。 目指すべき理想の肩関節運動は疾患を問わず共通です。マルアライメントの原因に対して、確実に組織間の癒着を一つずつ解決するために、蒲田が提唱する組織間リリース®(ISR)を用います。指先で組織間の癒着を同定し、その上で肩甲骨や骨頭のアライメントを崩している癒着を順次解放していきます。 癒着の同定と的確なリリースを進めるうえで必要になるのが、正確な解剖学的な理解と適切な触診技術です。解剖学的な理解は、解剖学の教科書に記載されている情報に加えて、あらゆる肢位における組織の位置関係を3次元的に理解することが不可欠となります。例えば、肩関節150度外転位で腋窩を触診するためには、そのポジションでの腋窩の筋の位置関係をすべて理解し、その状態を透視しながら触診することになります。 そのような3次元的な位置関係の変化を理解し、さらに運動方向ごとにことなる筋肉の滑走運動について理解するには、触診の積み重ねが不可欠であることは言うまでもありません。組織間リリースセミナーの技術を使って肩関節の評価・治療技術を学べるのが「CSPT肩関節編」です。投球障害肩の患者さんから五十肩の患者さんまで幅広く、対応できるようなノウハウをご紹介します。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on北海道query_builder2019/01/14 09:30
    このセミナーは関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象とする、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズ「CSPT2018 クリニカルスポーツ理学療法セミナー」の股関節・鼠径部編のご紹介です。 鼠径部痛症候群は様々な問題が絡み合って症状を引き起こすため、正確な評価が必要となります。 そして、保存療法でスポーツへの完全復帰を果たすには、内転筋群・鼠径部・腹筋群に残存しやすい滑走不全を正確にリリースする技術が必要と言えます。 CSPT クリニカルスポーツ理学療法セミナーの「股関節編」は、この評価から治療技術までの一連を習得できるセミナーです。 スポーツに関わる医療従事者の方や、股関節痛に悩む患者さんを抱える方はにはとくにおすすめのセミナーです。 ■コラム「スポーツが原因の股関節痛 鼠径部痛症候群の治療」 https://realine.info/realine/column/groin-pain
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on北海道query_builder2019/01/13 09:30
    このセミナーは関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象とする、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズ「CSPT2018 クリニカルスポーツ理学療法セミナー」の骨盤編のご紹介です。 CSPT骨盤編では、仙腸関節痛を引き起こすメカニズムに、PSIS(上後腸骨棘)間の開大によるストレスが原因となるとして、その評価、治療を紹介します。PSIS間が開大する原因として、 ①寛骨内旋(ASIS(上前腸骨棘)間の接近) ②寛骨下方回旋(腸骨稜の開大) ③寛骨前・後傾 の3つがあり、これらが複数同時にみられることもあります。それぞれを引き起こす軟部組織の滑走不全は触診によって特定でき、その滑走性の改善によってPSIS間を接近させて仙腸関節の安定性を向上させることができます。 微細な骨盤運動を正確に評価し、治療につなげていくコンセプト、技術を学びませんか。骨盤の解剖から、仙腸関節痛の病態、評価、治療を明確に示していきます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on愛知県query_builder2018/12/22 12:45
    昨今、医療従事者でなくでも、”筋膜”は注目され、たくさんの情報がでておりますが、そもそも“筋膜”とは何なのでしょうか。 本セミナーではこの“筋膜”についての本当に基礎となる知識、考え方の一つである“筋膜連鎖”と、これらの知識をどのように 臨床に活かしていくのか学ぶことができます。 今まで“筋膜”や“筋膜連鎖”について聞いたことがあるけれど、良くわからなかったという方は本当の基礎から学ぶチャンスです。 ​ こんなセラピストは受講をオススメします!
    「進」リハの集い