エクササイズ (アスレチック、トレーニング、東洋、ピラテス等含む)のセミナー46 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2017/06/29 19:00
    概要: 膝外傷の多くの原因は膝にはありません。足関節の硬さや股関節の硬さ、また誤った使い方により膝へ大きなストレスとなるのです。 今回は様々な原因の中でも「動き」にフォーカスして、下肢の動きをピラティスという面からアプローチしていきたいと思います。 ピラティスとは別名コントロロジー。自分の体をいかに正しく使うか。それを脳と体に覚え込ませていきます。 徒手による施術後にトレーニングやピラティスにより正しい動作の獲得をすること。これが一番の外傷予防となります。 新たなアプローチを取得したい方にオススメです。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/06/22 19:00
    概要: スポーツで行われる構え動作であるスクワット。ウェイトトレーニングとして行われるスクワットには大きな違いがあります。またスクワット動作が正しく行えないと、膝の外傷の大きな原因となります。 今回はまずスクワット動作を正しく理解し、また正しく行えていない原因を考え、それに対してどのようなトレーニングで改善していくのかをお伝えしたいと思います。 スポーツ選手だけでなく、一般の人や高齢者の方でも大事なスクワット動作。 これを正しく理解し、より自分の現場へと落とし込むことでより治療家としての幅が広がるでしょう。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/06/15 19:00
    膝関節周囲を解剖学、運動学的な視点で理解し、その後、術後に対するリスクを再認識し、 動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/06/08 19:00
    概要: 日々患者さんのリハビリを行なっている中で常にゴールを見据えてリハビリが行えていますか? 今回はスポーツ選手の膝の外傷に対してスポーツ現場で行われるアスレティックリハビリテーションをご紹介します。スポーツ現場でどのようなアスリハが行われているか知っていることにより、診療室内で行われるリハビリもより意味のあるリハビリとなるでしょう。スポーツ選手を見たい、現場で働いてみたい、知識の幅を広げたい方などおすすめです。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/06/01 19:00
    膝関節周囲を解剖学、運動学的な視点で理解することを目標にします。 また触診技術の実技を交えながら理解を深められるような内容で実施したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/29 19:00
    【概要】 術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/26 19:00
    【概要】 大腿骨頸部骨折に対する運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。 術後を円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるためにはより基礎に戻る必要があります。 今回、実技を中心にすることで術後の運動療法について理解を深めることが出来る内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/22 19:00
    【概要】 TKA術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/19 19:00
    【概要】 THAに対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。THAの術後を円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるためにはより基礎に戻る必要があります。 今回は実技を中心に行うことでTHA術後の運動療法について理解を深めることが出来る内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/15 19:00
    【概要】 基本的な解剖生理・運動学より膝関節疾患の運動療法においてのワンポイントアドバイスを行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/08 19:00
    【概要】 膝関節周囲を運動学的な視点でひも解いていきます。実技を交えながら理解を深められるような内容で実施したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/05 19:00
    【概要】 股関節の機能は体重支持と運動において体幹と下肢をつなぐ重要な関節です。股関節の機能は股関節周囲のどの筋肉が働き安定や動作を行っているのか理解できていますか? 今回、皆さんに体験していただきながら股関節の筋活動の理解を深めていただく内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/01 19:00
    【概要】 膝関節の解剖を基礎復習から行い、膝周囲の筋肉の働きについて実技を交えながらお伝えしたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:30
    ドローインをするとスポーツが下手になると言ったら信じますか? 実はこれは本当のことです。 体幹を鍛える時に「ドローインでお腹を凹ませることで腹圧が上がり体幹は安定する」と言われますが みなさんよく考えてみてください。 ボディブローを食らう時にあなたはどうしますか? お腹を凹ませた状態で殴られたら・・・内臓破裂しますよ。 あなたはきっとお腹を膨らませることでパンチに耐えようとするのではないでしょうか? そうお腹を凹ませて体幹を安定させるなんてのは嘘だったんです。 剛構造と柔構造&体幹の階層構造化 では、どんな体幹を作ったらいいのでしょうか? それは 体幹の柔構造化 です。   建築の話になりますが 建築には「剛構造」と「柔構造」という構造があります。 前者は分厚い壁で外側を固める衝撃に耐える構造。 後者は揺れることで衝撃を吸収する構造。 この2つの構造を比較した時に前者の剛構造型の建物は簡単に崩れてしまいます。 これを人体に当てはめると・・・ 体幹トレーニングで腹横筋に代表されるようなコアユニットを鍛えて安定させようとするのは まさに身体を剛構造化しているということであり、非常に脆い身体にしているということです。 なので、強い体幹を作り上げるには体幹を柔構造化しなくてはいけないのですが しかし、体幹を柔構造化しただけでは不十分です。 なぜならここまでの話は3段階ある姿勢制御のうちのLEVEL1とLEVEL2でしかないからです。 不安定を作り出す運動理論 LEVEL1の「姿勢保持」、LEVEL2の「支持基底面内での重心移動」だけでは 実際のスポーツに必要な「移動動作」に繋がらないからです。 では、移動動作とは何なのか? それは支持基底面を変化させながら重心移動をすることです。 支持基底面を変化させ、新しい支持基底面内に重心を移動させることで「歩く」「走る」が可能になります。 そして、日本のアスリートが世界のアスリートに劣るフィジカルというのは 「当たりの強さ」だけでなく、この移動の「速さ」が決定的に遅いと言われています。 武術にみる卓越した体捌き 近代武道はスポーツ化していますが、古来の武道では「命のやりとり」になることもなり 特に日本の剣術では一瞬の動きで勝負が決まってしまいます。 そんな一瞬の勝負の世界で築き上げられた武術の動きこそが スポーツに必要な動きになります。 もちろん、本セミナーでお伝えする動きは「速さ」だけではありません。 西洋医学的な運動連鎖で武術の動きを解き明かしているため「力強さ」や「障害予防」にもつながります。 講師はテレビで特集される人気理学療法士 講師はOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 学生時代は野球、社会人になってからは実業団所属の自転車ロードレーサーとして競技生活をしていく中で従来のトレーニング理論に疑問を抱き、「勝つために本当に必要な動きとは何なのか?」を探求していく中で武術を取り入れた現在の理論にたどり着きました。 感覚的に説明されることの多い武術の理論を理学療法士として運動物理学的に解明し、シンプルかつ効果的なトレーニングはメディアからも注目され、多数の記事を寄稿。 2016年には主要民法テレビ局であるテレビ東京の人気サッカー番組『FOOT BRAIN』でも特集されました。 次回開催未定の貴重なセミナーです。 徒手療法コースのセミナーだけで年間の日程が埋まってしまう人気講師です。 関西はもちろん全国でも本セミナーの開催は未定となっている貴重なセミナーです。 スポーツ分野に少しでも興味のある方は必ずご参加下さい。 持ち物 動ける服装(エクササイズ中心になります) 飲み物(脱水症状予防に必ずご準備ください) 昼食 ヨガマットやバスタオルなど床に敷くもの <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/08/20 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム 1. 脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について 2. 解剖学、運動学的に抑えておくポイント 3. 実際の治療介入の紹介 4. 徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/06/08 19:30
    概要: TKA術後の理学療法を症例ごとに行うことができていますか? 術後痛いのは当たり前?術後腫れるのは当たり前?理学療法士が出来ることは何? 急性期理学療法で必要な病態から考える障害評価と治療介入、それに必要なリスク管理を一緒に考えてみませんか。 実際の症例も提示し、明日から使える知識にできればと思います。 ○プログラム 1.当院におけるTKA術後リハビリテーション紹介(クリニカルパス) 2.病態(疾患、手術)の理解 3.術後急性期の主要問題点(術後疼痛、腫張) 4.TKA術後ROM練習の考え方 5.症例検討 6.まとめ
    EPoch ナイトセミナー