エクササイズ (アスレチック、トレーニング、東洋、ピラテス等含む)のセミナー8 件中 1 - 8 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/03/17 09:00
    本研究会では、preliminaryは挑戦的な研究報告も多く議論されています。自由闊達な議論等交流の場となっておりますので、高気圧酸素・スポーツ医学にご興味のある先生、研究者、トレーナー、理学療法士等の皆様のご参加を、お待ちしております。 事前申込はございません。HPより参加申込書ダウンロード、ご記入の上ご持参下さい。
    東京医科歯科大学医学部附属病院
  • location_on大阪府query_builder2019/02/28 19:30
    痛みは多くの患者さんにみられる症状です。皆さんは痛みに対してどのように対応を行っています?今回は徒手的な対応と物理療法(マイクロカレント,超音波)を利用した対応について実技を中心に講義を行い実際に物理療法も体験をして頂きます。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2019/02/26 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は立脚期での体重移動が必要な荷重応答期について実技を通して、理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2019/02/21 19:30
    膝関節疾患は理学療法士が担当することが多いと思います。 膝関節には筋、靭帯、支帯、脂肪体、関節包などが存在します。膝関節疾患を担当するにあたって、それらの理解が深いことは治療効果の向上に直結します。そこで今回はそれらの組織の機能解剖、触診、評価、アプローチを一つ一つ整理していきたいと思います。 今回、3月7日と2回にわたり行いますが、各回の受講でも理解できる内容で実施していきます。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2019/02/19 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は立脚期でも最も重要と思われる踵接地について実技を通して、理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on香川県query_builder2019/03/20 19:00
    筋力の発揮を規定する因子は、大きくは量的な構造的因子と質的な機能的因子に分けられます。臨床では質的な因子を神経-筋の因子とその他の因子に分けて評価・介入すべきと考えます。その他の因子の具体例として、姿勢、柔軟性、注意、関節包内の抵抗などが挙げられますが、臨床で活かすためにはひと工夫が必要です。 本セミナーでは教科書的なものではなく、より臨床に即した視点から『筋力』と『筋出力』の違いを整理し、『筋出力』を変化させ得る因子について、明日からの臨床で応用できるように実技を交えながら体感・共有していきます。 以前の日曜開催セミナーの内容はこちら↓ https://blog.ep-och.com/entry/2018/07/11/141924
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on栃木県query_builder2019/04/21 10:00
    頭蓋骨(特に縫合)を触ることによって身体がどう変化していくのか、その繋がりをご紹介いたします。 主訴の痛みが激しい場合、直接その部位を触ることができない場合、この頭蓋骨の調整法をお使いいただくことによって、部位に直接触らなくても痛みが軽減されます。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・CFT頭蓋筋膜療法とは? ・前頭骨、蝶形骨、頭頂骨、後頭骨、側頭骨、頬骨、上顎骨、下顎骨の縫合や交点の触診練習 ・頭蓋骨(特に縫合)を触り身体に変化を起こす(実技) ・質疑応答
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2019/02/24 10:00
    医療従事者にとって苦手意識のある症状の中で常に名前が挙がるのが四十肩(肩関節周囲炎)治療があります。 患部だけでは限界があるが、遠隔的にどこをアプローチすれば良いのか。 検査から施術まで、最短ルートで最良の結果を出すためのアプローチ法をお伝えします。 【講義内容】 ・四十肩(肩関節周囲炎)のメカニズム ・肩関節、肩甲帯の機能解剖 ・肩周囲の筋触診 ・筋膜、リモートポイント調整法 ・関節調整 ・頭蓋神経血管反射ポイント ・養生法
    一般社団法人日本治療アカデミー協会