運動療法のセミナー22 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/07/31 19:30
    体幹の評価はしっかり出来ていますか? 四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。 体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/25 19:30
    脳血管障害での急性期の意識障害が改善してくると積極的にリハビリ介入し、機能訓練やADL訓練を進めて行きますが、その際に動作改善を阻害してしまう高次脳機能障害が問題となってきます。 今回、各種高次脳機能障害についての評価と治療を3回シリーズで教授したいと思います。 今回はその3回目となります。 テーマは失行を主に話をする予定です。 このセミナーは10年目以上の作業療法士が講義します。高次脳機能障害を基本から学びたい方は是非
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/24 19:30
    体幹の評価はしっかり出来ていますか? 四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。 体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/19 19:30
    肩関節疾患に対するアプローチを行う際に肩甲上腕関節に着目したアプローチを行っても十分な効果が得られないことを経験することがあります。 それは、肩関節複合体として運動を実施しているため肩甲上腕関節、肩甲胸郭関節、肩鎖関節、胸鎖関節多くの関節が連動して運動を行う必要があります。 そのため、局所的なアプローチでは改善が十分を得ることが困難となることがあると考えます。 今回は、肩関節複合体に対するアプローチとして肩甲上腕関節のアライメント修正、肩鎖関節、胸鎖関節、肩甲胸郭関節の運動性の改善について講義と実技を行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/17 19:30
    基礎から応用へ 基本的な解剖生理・運動学より足関節疾患の運動療法においてのアドバイスを行います。 股関節・膝関節疾患にも影響の強い足関節の運動療法を実技を交えて行う予定としています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/12 19:30
    肩関節疾患は理学療法士、作業療法士など多くの職種の方々日々臨床で対峙する疾患であると思います。そして、スムーズに問題が解決できる症例とそうでない症例が存在し難渋するケースもしばしば経験します。 それは、肩関節が肩甲上腕関節、肩甲胸郭関節、肩鎖関節、胸鎖関節などの複合体として関節運動がなされているため評価が複雑になるからであると考えます。 それゆえ、肩関節運動は頸部、胸郭、肩甲帯の運動など多くの運動要素についての評価・治療が必要となります。 今回は肩関節の運動に脊柱、肩甲骨、鎖骨の運動制限がどのような影響を与えるかを理解することを目的に講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/10 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。本セミナーでは患者の訴えからリスクをスクリーニングし、リハ継続の有無、急変時の対応や他職種との連携について実際の症例を通して学んでいきます。 明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/05 19:30
    基本動作練習は、患者の活動レベルを直接改善させる練習として重要視されており、反復した動作練習が推奨されています。 そこでただ反復して動作を繰り返すだけでなく、どの相が異常動作なのか、その原因となるimpairmentは何かを把握することで治療効果はさらに向上します。 今回は寝返り・起き上がりの動作の観察ポイントや、動作練習を通して根底にあるimpairmentを改善させることを目的に実技を行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/03 19:30
    足関節周囲を解剖から足関節周囲の筋活動・運動学的な視点で紐解いていきます。基礎から理解を深められるように実技を交えながら実施する予定としています。
    EPoch
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/21 18:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか?
    Therapist new generation
  • location_on東京都query_builder2018/07/15 10:00
    ※日本作業療法士協会、SIG認定、生涯教育システム対象研修会 1ポイント付与となります。 作業療法士限定です。 作業療法士の皆さんトイレ動作の訓練にてこんな悩みを抱えていませんか? ・骨盤の前傾できず、離臀が困難・・・ ・立位保持にて体幹が起きてこない・・・ ・ステップが踏み出せず、便座への移乗に時間がかかる などなど この悩みは多くの作業療法士が抱えているかと思います。 しかし、改善しようとすると上肢・下肢・体幹と見る箇所が多くあり、どこに評価・アプローチをしていいのかわからなくなります。 人の身体は体幹から抹消へつながっています。そのため、まずは体幹から評価・アプローチすることが必要となります。 昨今のリハビリでのアプローチとして体幹が注目されています。 体幹は身体の基盤であり、 ・腹圧が高められること ・柔軟な体幹の可動性があること の2点がとくに重要となってきます! 「立ち上がりでの体幹の機能とは」 椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度の下肢関節モーメントへの影響を検討した研究では、『体幹前傾角度の影響はすべての関節モーメントで認められ, 殿部離床時の体幹前傾角度と股関節最大伸展モーメントにもっとも大きな相関があった』と報告がある。(引用:椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度と下肢関節モーメントとの関係) この研究からも分かる通り、体幹での前傾角度が立位保持に大きく影響している。その体幹の前傾を保つためには上記の2点が大切となるのです。 リハビリの手順は 動きやすいに身体に整える ↓ 意識的に動かす ↓ 無意識に落とし込む の順番が大切です。 つまり、意識的に動かせない人はまず、『動かしやすい身体に整える』の段階が大切です。 そのためには、体幹の評価方法とアプローチ法を作業療法士が学ぶのが大切になってきています。 このセミナーでは、1つの評価方法と4つのアプローチ方法をお伝えすることで、 ・腹圧を高められる身体 ・柔軟な体幹の可動性 この2点のトイレ動作に必要な身体基盤を整えることが可能となります。 臨床で悩んでいる作業療法士の皆さん、体幹機能について学び、トイレ動作獲得の糸口を掴んでみませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    理学療法士限定です。 日々の臨床でこんな悩みはありませんか? ・リハビリを何から始めていいのかわからない ・歩行分析のポイントがわからない ・体幹の問題なのはわかるけど評価がわからない ・体幹機能に対するアプローチ方法がわからない ・歩行分析で体幹の問題をなんとなくでしかわからない ・結果の出るアプローチ法を知りたい ・一つでも当てはまる場合は今すぐ参加をご検討ください。 歩行動作を改善するためには 機能改善→動作の改善→ADLの改善の3つのステップが必要です。 自転車で例えると ・自転車の動きのチェック(チェーンの緩み、ハンドル、ブレーキの掛かり具合など)→機能改善 ・自転車の乗り方の学習(サドルに座って、ペダルを漕いで、など)→動作の改善(リハ室内での歩行訓練はここの段階です。) ・日常的に自転車を使う→ADLの改善 となります。 つまり、歩行にアプローチするにはまず機能の改善が必要です。 体幹機能に影響する因子として3つ挙げられます。 ・体幹深層筋の機能障害 ・上肢の機能障害 ・下肢の機能障害 今回の研修ではこの3つのポイントにアプローチする方法をお伝えします。 また歩行分析でみるポイント・評価の方法・アプローチの優先順位なども合わせてお伝えしていきます。 講義内容 AM 歩行分析で基本となる3つの見るべきポイント 体幹に影響を及ぼす3つの原因(上肢・下肢・体幹深層筋) 体幹機能の評価と解釈(Finger floor distance (FFD) 検査) PM 問題点に対するアプローチ法 上肢・下肢・体幹深層筋に対するアプローチ
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/29 13:00
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧に腰痛を治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常8000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on香川県query_builder2018/07/18 19:00
    歩行は静歩行と動歩行に大きく分けることができます。 歩行中の筋活動は最大筋力の約25%(Perryら.1986)とも言われており、エネルギー消費が少ない方が屋外活動上では効率がよいと考えられます。 しかし力を入れて一生懸命歩くような患者様は静歩行であることが多く、歩行効率の観点からは非効率的と思われます。 本セミナーでは、バイオメカニクスや神経科学的な観点から実技も交えながら歩行(装具も含む)を再考します。また上肢との連動性にも触れ、ADLや応用動作などの作業療法プログラムにも一工夫できるような内容にする予定です。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/15 09:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧にコリと痛みを治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常9000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation