運動療法のセミナー30 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/07/15 10:00
    ※日本作業療法士協会、SIG認定、生涯教育システム対象研修会 1ポイント付与となります。 作業療法士限定です。 作業療法士の皆さんトイレ動作の訓練にてこんな悩みを抱えていませんか? ・骨盤の前傾できず、離臀が困難・・・ ・立位保持にて体幹が起きてこない・・・ ・ステップが踏み出せず、便座への移乗に時間がかかる などなど この悩みは多くの作業療法士が抱えているかと思います。 しかし、改善しようとすると上肢・下肢・体幹と見る箇所が多くあり、どこに評価・アプローチをしていいのかわからなくなります。 人の身体は体幹から抹消へつながっています。そのため、まずは体幹から評価・アプローチすることが必要となります。 昨今のリハビリでのアプローチとして体幹が注目されています。 体幹は身体の基盤であり、 ・腹圧が高められること ・柔軟な体幹の可動性があること の2点がとくに重要となってきます! 「立ち上がりでの体幹の機能とは」 椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度の下肢関節モーメントへの影響を検討した研究では、『体幹前傾角度の影響はすべての関節モーメントで認められ, 殿部離床時の体幹前傾角度と股関節最大伸展モーメントにもっとも大きな相関があった』と報告がある。(引用:椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度と下肢関節モーメントとの関係) この研究からも分かる通り、体幹での前傾角度が立位保持に大きく影響している。その体幹の前傾を保つためには上記の2点が大切となるのです。 リハビリの手順は 動きやすいに身体に整える ↓ 意識的に動かす ↓ 無意識に落とし込む の順番が大切です。 つまり、意識的に動かせない人はまず、『動かしやすい身体に整える』の段階が大切です。 そのためには、体幹の評価方法とアプローチ法を作業療法士が学ぶのが大切になってきています。 このセミナーでは、1つの評価方法と4つのアプローチ方法をお伝えすることで、 ・腹圧を高められる身体 ・柔軟な体幹の可動性 この2点のトイレ動作に必要な身体基盤を整えることが可能となります。 臨床で悩んでいる作業療法士の皆さん、体幹機能について学び、トイレ動作獲得の糸口を掴んでみませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    理学療法士限定です。 日々の臨床でこんな悩みはありませんか? ・リハビリを何から始めていいのかわからない ・歩行分析のポイントがわからない ・体幹の問題なのはわかるけど評価がわからない ・体幹機能に対するアプローチ方法がわからない ・歩行分析で体幹の問題をなんとなくでしかわからない ・結果の出るアプローチ法を知りたい ・一つでも当てはまる場合は今すぐ参加をご検討ください。 歩行動作を改善するためには 機能改善→動作の改善→ADLの改善の3つのステップが必要です。 自転車で例えると ・自転車の動きのチェック(チェーンの緩み、ハンドル、ブレーキの掛かり具合など)→機能改善 ・自転車の乗り方の学習(サドルに座って、ペダルを漕いで、など)→動作の改善(リハ室内での歩行訓練はここの段階です。) ・日常的に自転車を使う→ADLの改善 となります。 つまり、歩行にアプローチするにはまず機能の改善が必要です。 体幹機能に影響する因子として3つ挙げられます。 ・体幹深層筋の機能障害 ・上肢の機能障害 ・下肢の機能障害 今回の研修ではこの3つのポイントにアプローチする方法をお伝えします。 また歩行分析でみるポイント・評価の方法・アプローチの優先順位なども合わせてお伝えしていきます。 講義内容 AM 歩行分析で基本となる3つの見るべきポイント 体幹に影響を及ぼす3つの原因(上肢・下肢・体幹深層筋) 体幹機能の評価と解釈(Finger floor distance (FFD) 検査) PM 問題点に対するアプローチ法 上肢・下肢・体幹深層筋に対するアプローチ
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/29 13:00
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧に腰痛を治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常8000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on香川県query_builder2018/07/18 19:00
    歩行は静歩行と動歩行に大きく分けることができます。 歩行中の筋活動は最大筋力の約25%(Perryら.1986)とも言われており、エネルギー消費が少ない方が屋外活動上では効率がよいと考えられます。 しかし力を入れて一生懸命歩くような患者様は静歩行であることが多く、歩行効率の観点からは非効率的と思われます。 本セミナーでは、バイオメカニクスや神経科学的な観点から実技も交えながら歩行(装具も含む)を再考します。また上肢との連動性にも触れ、ADLや応用動作などの作業療法プログラムにも一工夫できるような内容にする予定です。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/15 09:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧にコリと痛みを治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常9000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on大阪府query_builder2018/06/29 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/28 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。血液データや画像所見がなくても自覚症状やバイタルサインなど患者さんから得られる情報はたくさんあります。本セミナーでは心拍数や酸素飽和度の数字をただ記録するだけでなく、数値の変化から全身状態の把握できることを目標に視点についてお伝えします。明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/26 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は加速と減速をしながら前方へ足を移動させる遊脚期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/22 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/21 19:30
    腰痛は多くの方が経験する症状であり理学療法の対象となることも多くあります。腰痛は腰部の痛みだけでなく下肢への放散痛やしびれなどの異常感覚を生じさせることがあります。これらの症状も的確なアプローチを実施することで症状が軽減・消失することを経験します。これまでの経験をもとに機能解剖を再整理し運動療法について講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/19 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は片脚荷重期にて荷重しながら重心を移動する歩行の中でも重要な立脚後期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/14 19:30
    近年TKA術後リハビリの加速化が提言されてきている。今回はTKAにおいて術後から退院までを3つの時期に分けて各要素を整理することを目的に実施したいと思います。2週目から退院までは、下肢機能を生かした歩行や階段昇降、段差昇降など基本動作における能力改善が必要となります。今回は、膝関節へのストレスに着目した動作観察、評価方法を実技を通して考える事で最適な治療を展開できるようにしていきたいと思います。 当セミナーは10年以上の臨床経験があり、各学会発表も多数行っている理学療法士が担当致します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/12 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は片脚荷重期となる立脚中期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/07 19:30
    頸部痛や肩こりの方は一時的に疼痛緩和するが持続性が乏しいということを経験しませんか?私もそのような経験を多くしてきました。その中で得た経験をもとに頸部・胸椎部の機能解剖を再整理し機能解剖を基にした運動療法について講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/05 19:30
    膝関節疾患の運動療法においてどのようにリハビリを進めていけばいいのか自身のスタイルはありますか? 膝関節は荷重負担が多い関節です。膝関節周囲に対する運動療法をしっかり行い、代償を起こさなければ各基本動作の獲得にも有利に働きます。その運動療法を実技中心で学びませんか?基礎編・応用編と別々で参加していただいても理解可能な実技を行う予定にしていますが、基礎・応用と同時に受講していただいたほうがより理解が深まる内容としたいと思います。
    EPoch