運動療法のセミナー16 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on宮城県query_builder2018/01/14 10:00
    【講義内容予定】 ・座学 本当の触診とは 触診のための必須要素 レイヤーパルペーション(階層触診)とは 皮膚・筋膜・筋・骨膜・骨、各組織の組成 ・実技 胸腰部の各組織の触り分け ①皮膚の触診 ②筋膜の触診 ③筋の触診 ④骨膜の触診 ⑤骨の触診 ※座学と実技を中心に実施致します。
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/12/03 10:00
    高いリラックス効果を生む[耳]への優しい施術を1日で習得。 末梢神経が集中している[耳]への施術は、深いリラクセーションを生みだします。その効果は小さな耳だけの刺激とは思えないほど。場所を選ばずにできる手軽さと、鎮静効果の高さで、セルフケアはもちろんご家族のケアにも喜ばれるテクニックです。
    日本リフレクソロジスト養成学院【REFLEリフレ】
  • location_on大阪府query_builder2018/01/14 10:00
    医療・介護現場でも必要とされる足のトラブルケア。REFLEで学ぶ『フットケア』は、セルフケアやご家族・友人等に活かせる基礎テクニックです。 足のトラブルについての基礎知識と合わせて「外反母趾や偏平足に対応するテーピング」「骨格の柔軟性を高めるストレッチ」「爪・角質ケア」「スクラブマッサージ」など幅広いテクニックを習得します。 ★1/14(日)+1/28(日) の2回セット講座です。
    日本リフレクソロジスト養成学院【REFLEリフレ】
  • location_on東京都query_builder2017/12/08 13:00
    1.はじめに 2.「心因性疼痛の定義」と疫学 3.「心因性疼痛」「ヒステリー」とみなされることによる患者の悲嘆 4.「心因性疼痛」と間違えやすい疼痛性疾患 ・膠原病・神経障害性疼痛・線維筋痛症 5.痛みの強さは心理的要因により修飾される。痛みの情動反応 6.慢性疼痛患者への接し方 7.慢性疼痛の薬物治療 ・α2δ治療薬(プレガバリン、ガバペンチン) ・抗うつ薬(デュロキセチン、ヴェンラファキシン、三環系抗うつ薬) ・オピオイド ・オピオイドのケミカルコーピングとpseudoaddiction
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/12/07 19:30
    肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。自分もそうでした。 それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 そこで今回は、肩関節拘縮の原因とメカニズムについて学ぶとともに、制限因子を特定するための知識・考え方を評価方法から整理して、より良い運動療法の方法まで勉強しましょう。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/11/26 10:30
    内臓・頭蓋治療や経絡治療などは、アドバンスコースやマスターコースなどまで学ばないといけないため、時間と費用が掛かり学ぶことに躊躇する方も多いでしょう。 さらに、1つ1つの技術では対応できない患者様が来院された際には、筋膜や内臓、経絡治療など幅広いテクニックが必要になりますが、それらのテクニックを1度に学ぶことは他のセミナー団体さんではおこなっていません。 さらに、患者様とのラポールつくりに必要なスキルを学び、苦手な患者さんも本気で向き合えるようになるためのメンタルアプローチも指導しています。
    ALLアプローチ協会
  • location_on北海道query_builder2018/01/07 09:30
    CSPTとは、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。この度、札幌にてCSPT足部・足関節編を開催いたします。 <足関節編> 多くのスポーツ選手が悩まされる足関節捻挫。CSPT足関節編では、背屈位での不安定性を呈するマルアライメントの理解とともに、その原因を解消します。リアラインにより関節の適合性が改善し、不安定性に大きな変化が生じます。 また、組織間リリース(ISR)を用いた治療にて、安定した足関節を再獲得させる技術を習得していただきます。スポーツ現場で捻挫を減らすためにも、ぜひ受講していただきたい内容となっています。 <足部編> CSPT足部編では、外反母趾から足部アーチ異常まで、さまざまな足部疾患に対応できる、知識・技術を学んでいただきます。 扁平足、ハイアーチ、どちらにも起こりうるアーチ機構の崩壊を評価し、アーチ機構再獲得に重要な立方骨コントロールの治療方法を紹介します。外反母趾に伴うマルアライメントを理解し、その治療手段を習得していただきます。 【CSPTとは?】 全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象としています。GLAB代表の蒲田和芳(広島国際大学リハビリテーション学科教授,日本健康予防医学会 副理事長)が提唱する「リアライン・コンセプト」(治療理論)と治療を進める上で必要な「治療技術」を習得できます。  リアライン・コンセプト(治療理論)を習得していただくことで、関節疾患の治療を進める上での「治療の設計図」を理解することができます。その結果、治療の過程で方針に迷うことなく、治療においての進むべき方向が明確になります。  また、リアライン・コンセプトを進める上での「治療技術」を部位別に習得できます。組織の癒着に対して組織間リリース、筋機能低下に対して運動療法、不安定性や解剖学的因子に対して補装具療法を、実技を含め学ぶことができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2017/12/14 19:30
    概要: 足関節・足部は非常に狭い領域に多くの骨が密集している。そのため、本来は多くの可動性と多くの筋による協調的な運動を要求される部位であると考えられる。しかし、多くの患者さんは足部の可動性が低下しており足部の機能が発揮出来ていない状態で動作を行なっている。今回は、足部の可動性に着目して講義します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/12/12 19:30
    概要: 各種基本動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な方法から脳血管障害特有の方法まで寝返り・起き上がりなど基本動作を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/12/05 19:30
    概要: 連合反応って?どうやって抑えるの?なぜ起こるの? 脳血管疾患に対し、連合反応はなぜ起こるのか、どうやって抑制するのか実技を交えて行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/30 19:30
    概要:腰痛を引き起こす原因としては、骨・関節系、神経性、軟部組織性、退行病変、成長期疾患など多種多様で、症状も疼痛部位や神経兆候、筋力低下などの理学所見などを考えると幅広く対応する必要があります。 その中で共通して問題となるのは姿勢です。 その姿勢を改善させることで疼痛が改善することはもちろん、神経兆候や筋力までも改善することをたびたび経験します。 今回、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症の病態を整理して、姿勢改善のための評価、運動療法を行います。 2回シリーズの予定で11月は頸椎-胸椎からの視点で行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/28 19:30
    概要: 脳血管疾患の回復期・慢性期管理でのリスク、運動療法を行う上での注意点など脳血管疾患の病態、管理方法を復習してみませんか。観察するポイント運動療法など実技を交えながら実施していこうと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on長野県query_builder2017/12/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/12/02 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/12/09 12:30
    ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■胸部・腹部・腰部のアプローチの実際 ・腹直筋リリース ・胸郭リリース ・腹横筋リリース ・腹斜筋リリース ・脊柱起立筋リリース ・腸腰筋リリース ・腰方形筋リリース ​ ■下肢のアプローチの実際 ・臀筋リリース ・大腿筋膜張筋リリース ・大腿四頭筋リリース ・ハムストリングスリリース
    「進」リハの集い