手技のセミナー28 件中 17 - 28 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/12/07 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/28 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on香川県query_builder2018/10/18 19:00
    本セミナーでは、介助やハンドリングの際のタッチのコツを学べます。『メカノレセプター・順応・アクティブタッチ・ダイナミックタッチ・CHOR』などをキーワードにタッチを紐解き、明日からの臨床で使える一工夫を共有してみます。タッチの再考part1・2に参加していない方でも完結できますので、ぜひご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/10/17 19:00
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/04 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/02 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 09:30
    関節疾患が思うように治らないとき、関節拘縮やその原因である組織間の滑走不全が障壁となっていることが少なくありません。組織間リリース®またはISR®(=Inter-Structural Release)とは、長期間の「拘縮」や「可動域制限」に対しても、確実に可動性を回復させるための徒手療法技術です。 ISR®は、主に以下のような目的で使用されます。 1.慢性痛への効果 2.マルアライメントの修正 3.正常な筋機能の獲得 ISR®の技術は、繊細な指先の触診技術とともに進歩してきました。具体的には、指先を組織の間に滑り込ませて、末節骨遠位端を使って1㎜の精度で疎性結合組織をリリースします。その結果、あらゆる軟部組織(=皮下組織、筋、腱、神経、骨膜など)を対象として、組織間の癒着をリリース(解放)し、滑走性を改善するものです。組織をつぶすことなく、溶かすように組織間の滑走性を改善させます。幼児期のときのように、すべての組織がスムーズに滑るようになることで、組織の緊張が軽減され、癒着による痛みが軽減されます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2018/12/08 10:00
    【参加のポイント】 ・正しい食事姿勢・食物残留音・呼吸状態の注意点が分かる ・摂食・嚥下へのアプローチに必要な知識と技術の共有の必要性が分かる ・翌日の現場ケア・リハビリテーション場面ですぐに使える実技を体験 【内容】 (1)頭頸部の特徴 (2)機能解剖 (3)運動学 (4)筋収縮の生理学 (5)神経機構とその障害 (6)姿勢と嚥下の関係 (7)くびの角度と嚥下 (8)誤嚥防止機構と姿勢 (9)ポジショニング (10)治療的誘導と介入 (11)筋の形態と徒手的治療手技 (12)まとめ ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/11/09 10:00
    長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2019/02/06 09:00
    ◇キネシオテーピング®理論と基本技術を実習する講座です。 ◇他の日程、地域での講座情報は、http://www.kokusaikt.jimdo.com/ にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/10/24 09:00
    ◇キネシオテーピング®理論と基本技術を実習する講座です。 ◇他の日程、地域での講座情報は、http://www.kokusaikt.jimdo.com/ にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/12/29 09:00
    ①H30.12/29(土)9:00~12:00肩部 ②H30.12/29(土)13:00~16:00背部 ③H30.12/30(日)9:00~12:00膝部 ④H30.12/30(日)13:00~16:00足部 ①打撲、五十肩(肩関節周囲炎)、腱板炎等に対するテーピング ②捻挫、打撲、頸椎症、腰椎ヘルニア等に対するテーピング     ③変形性膝関節、ジャンパー膝、靭帯損傷等に対するテーピング ④捻挫、足底筋膜炎、アキレス腱断裂等に対するテーピング 4講座50,000円
    国際キネシオテーピング®研究所