手技のセミナー22 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/09/17 09:30
    【概要】 腰部の痛みや下肢の痺れ改善が目標のリハビリでプラトーが来た際に、関節可動域訓練、ストレッチ、筋力増強訓練など様々なアプローチを行っても効果が上がらない場合、改善の妨げになっているのは『筋膜の癒着』かもしれません。 筋・筋膜という概念を知り、そこに働きかけることによって痛み痺れの改善や関節可動域の拡大ができる技法をお伝えします。 また筋膜の治療において最も重要なのは癒着・滑走の悪い場所を見つけ出すことです。 筋膜の癒着部位を新卒でも探せるようになる評価法もしっかりとお伝えいたします
    FITNESS PHYSIO ASSOCIATIONS
  • location_on東京都query_builder2018/09/30 19:30
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容をお伝えします。 知っているようで知らない頭蓋と筋膜の関係性。 明日からのアプローチ方法が変われる、そんな内容です。 【講義内容】 ・筋膜の流れとポイントの解説 ・頭蓋からの遠隔全身調整法 ・筋膜からの遠隔全身調整法
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/17 18:00
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/05 19:00
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容をお伝えします。 知っているようで知らない頭蓋と筋膜の関係性。 明日からのアプローチ方法が変われる、そんな内容です。 【講義内容】 ・筋膜の流れとポイントの解説 ・頭蓋からの遠隔全身調整法 ・筋膜からの遠隔全身調整法 【期待出来る効果】 頭蓋・筋膜由来による腰痛のアプローチが出来るようになる。 明日から使えるスキルでクライアントさんの身体に変化を与えることが出来るようになる。
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on大阪府query_builder2018/08/30 19:30
    基本動作練習は、患者の活動レベルを直接改善させる練習として重要視されており、また反復した動作練習が推奨されています。 ただ反復した動作練習を繰り返すのではなく、原因となる機能障害を把握して行うことで治療効果は劇的に改善します。 今回は坐位姿勢とリーチ動作に着目して、考えられる問題点、観察ポイントを整理して実技を行いながら考えていきたいと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/08/28 19:30
    脳血管障害の上肢の特性を理解し、運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。中枢部・末梢部の可動が円滑に行えるように実技を交えながら行いたいと思います。今回は2回シリーズの2回目です。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/08/21 19:30
    脳血管障害の上肢の特性を理解し、運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。 中枢部・末梢部の可動が円滑に行えるように実技を交えながら行いたいと思います。今回は2回シリーズにて行う予定です。
    EPoch
  • location_on香川県query_builder2018/09/20 19:00
    セラピストは感覚入力を通じて患者様・利用者様の運動を変化させます。 本セミナーでは、意識下の感覚が入力される大脳と無意識下の感覚が入力される小脳について脳画 像も交えて整理します。 また感覚入力が運動に及ぼす影響について、明日から使えるような即時的な変化を体験しながら再 考します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/08/27 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・手関節や手指に起こる拘縮。その原因や問題をしっかりと把握することはできていますか? 手関節や手指の機能障害については定量的に検査や評価する方法が存在しています。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/16 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/08/19 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/07/03 19:30
    足関節周囲を解剖から足関節周囲の筋活動・運動学的な視点で紐解いていきます。基礎から理解を深められるように実技を交えながら実施する予定としています。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/09/02 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/09 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会