手技のセミナー32 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/12/12 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・ヒトの手は動作の最終的な効果を左右する大事な器官です。 手を使うことが、そのヒトらしさを象徴しているといっても過言ではありません。 作業療法士の分野に手に特化したハンドセラピィという分野があるように、手の治療にはしっかりとした知識と治療手技を用いることが必要です。 このセミナーでは、難渋する手の機能障害に対して、基礎を踏まえた上で必要な最善と思われる治療手技の選択やその方法などを学ぶことができます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/07 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・脳卒中片麻痺後の手関節のアライメントの崩れは、触診で確認できますか? 手指の浮腫や疼痛などで起きる関節拘縮を改善する治療手技はわかりますか? このセミナーでは運動器・脳血管疾患と様々な症状により問題を引き起こす、『手』を『生活内で使用できる手』へと導くための基礎的なセミナーとなっております。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/11/26 10:30
    内臓・頭蓋治療や経絡治療などは、アドバンスコースやマスターコースなどまで学ばないといけないため、時間と費用が掛かり学ぶことに躊躇する方も多いでしょう。 さらに、1つ1つの技術では対応できない患者様が来院された際には、筋膜や内臓、経絡治療など幅広いテクニックが必要になりますが、それらのテクニックを1度に学ぶことは他のセミナー団体さんではおこなっていません。 さらに、患者様とのラポールつくりに必要なスキルを学び、苦手な患者さんも本気で向き合えるようになるためのメンタルアプローチも指導しています。
    ALLアプローチ協会
  • location_on大阪府query_builder2018/01/28 09:30
    痛みを引き起こすマルアライメントの原因因子の解決に必須のISR(組織間リリース)  組織間リリース(Inter-Structural Release®;以下、ISR®)は組織間の結合組織をリリースするテクニックです。リアライン・コンセプトに基づき、マルアライメントを作る原因因子へのアプローチにより、マルアライメントを矯正します。その過程では、 1)微小な関節マルアライメントの同定 2)マルアライメントが症状や運動機能(結果因子)にどのように影響しているのかを考察 3)マルアライメントを形成した原因因子を同定 4)原因因子への対策によりマルアライメントを矯正 が必要になります。  すなわち、ISR®を用いることで痛みを取り除くだけでなく、マルアライメントを変えることが出来るのです。このISR®には正確な触診技術、そして精密なリリース技術が必要になります。  ISR®は他の徒手療法とは異なり、組織をつぶすことなく、溶かすように組織間の滑走性を改善させます。また治療技術として用いるだけでなく、1㎜単位での詳細な触診が可能になり、さらには触診により本人のコメントを聞かずに痛みを計測する技術を習得できます。 <<症例紹介>> 慢性的なアキレス腱炎を繰り返すランナー(40代、男性)のISR症例紹介をさせていただきます。 ◆評価 現在炎症所見なし 一般的な評価背屈可動域5° アキレス腱周囲の滑走不全著名 アライメント評価:距骨はまり込み(後方移動)の低下、立方骨の落ち込み ◆問題点 アキレス腱周囲の滑走不全に伴う、距骨はまり込みの低下による背屈可動域制限 ↓ <<目標・プログラム>> ◆目標 距骨後方移動量の向上 背屈可動域の向上 ◆治療プログラム アキレス腱上皮膚、アキレス腱、長母趾屈筋、長趾屈筋、後脛骨筋、屈筋支帯、腓腹筋、ヒラメ筋、長腓骨筋の組織間リリース ↓ <<経過・考察>> ◆経過 計5回の長時間の治療にて、背屈時の疼痛軽減、可動域向上 ハーフマラソンへの参加 ◆考察 比較的経過が長く、アキレス腱炎を繰り返す症例であり、頑固な滑走不全が見られました。このような症例に対し、ストレッチ、道具を用いたマッサージでは改善の余地はなく、一つ一つの組織間を丁寧にはがす治療が必要になります。ISRはアライメント矯正、組織間の滑走性の改善を可能とします。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2017/10/26 19:00
    リハビリを行う上で、必ず必要な知識があります。 それは呼吸循環器に対する基礎知識です。 急性期であれば、まず離床をするにあたって必要なリスク管理をする上で、 今の病態がどの程度安定しているのか、を評価しなければなりません。 回復期であれば、患者様の運動負荷をかけていく際に、どの程度まで運動負荷をかければ AT値を超えた安定限界以下での効果的なリハビリが出来るかを考えなければいけません。 維持期や在宅であれば、モニターや血液データはない以上、 フィジカルアセスメントをしっかりと理解しておかなければ、 重大なリスクに繋がる可能性があります。 これらは整形疾患であっても、中枢神経疾患であっても必ず習得して置かなければいけない知識です。 ◯病院でのリハビリに自信がない ◯知識や技術が十分習得できていない ◯なかなか患者様の運動機能向上で結果が出ない。 病院では、いまさらなかなか聞けないリハビリの基礎知識を、いまからあなたも学んでみませんか?
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/10/31 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・脳卒中片麻痺後の肩甲骨のアライメントの崩れは、触診で確認できますか? 鎖骨や胸骨・肋骨の関係性が崩れることで起きる身体の問題を改善する治療手技などを学ぶことができます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on北海道query_builder2018/01/07 09:30
    CSPTとは、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。この度、札幌にてCSPT足部・足関節編を開催いたします。 <足関節編> 多くのスポーツ選手が悩まされる足関節捻挫。CSPT足関節編では、背屈位での不安定性を呈するマルアライメントの理解とともに、その原因を解消します。リアラインにより関節の適合性が改善し、不安定性に大きな変化が生じます。 また、組織間リリース(ISR)を用いた治療にて、安定した足関節を再獲得させる技術を習得していただきます。スポーツ現場で捻挫を減らすためにも、ぜひ受講していただきたい内容となっています。 <足部編> CSPT足部編では、外反母趾から足部アーチ異常まで、さまざまな足部疾患に対応できる、知識・技術を学んでいただきます。 扁平足、ハイアーチ、どちらにも起こりうるアーチ機構の崩壊を評価し、アーチ機構再獲得に重要な立方骨コントロールの治療方法を紹介します。外反母趾に伴うマルアライメントを理解し、その治療手段を習得していただきます。 【CSPTとは?】 全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象としています。GLAB代表の蒲田和芳(広島国際大学リハビリテーション学科教授,日本健康予防医学会 副理事長)が提唱する「リアライン・コンセプト」(治療理論)と治療を進める上で必要な「治療技術」を習得できます。  リアライン・コンセプト(治療理論)を習得していただくことで、関節疾患の治療を進める上での「治療の設計図」を理解することができます。その結果、治療の過程で方針に迷うことなく、治療においての進むべき方向が明確になります。  また、リアライン・コンセプトを進める上での「治療技術」を部位別に習得できます。組織の癒着に対して組織間リリース、筋機能低下に対して運動療法、不安定性や解剖学的因子に対して補装具療法を、実技を含め学ぶことができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on埼玉県query_builder2017/10/26 19:00
    肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。 臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか? 上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。 今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体についての運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/10/23 19:00
    その足の痺れ、歩き続けた際の筋力低下、本当に脊柱管狭窄症が原因ですか? 脊柱管狭窄症では、下肢後面の痺れと間欠性跛行が主症状としてありますが、その原因は神経性のものだけではないのはご存知でしょうか? 評価を適切に行うことで痺れを改善できる可能性が出てくるかもしれませんよ。 今回は脊柱管狭窄症の基礎とその評価・アプローチ方法のポイントを実技を含めてお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/12/14 19:30
    概要: 足関節・足部は非常に狭い領域に多くの骨が密集している。そのため、本来は多くの可動性と多くの筋による協調的な運動を要求される部位であると考えられる。しかし、多くの患者さんは足部の可動性が低下しており足部の機能が発揮出来ていない状態で動作を行なっている。今回は、足部の可動性に着目して講義します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/12/12 19:30
    概要: 各種基本動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な方法から脳血管障害特有の方法まで寝返り・起き上がりなど基本動作を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/12/05 19:30
    概要: 連合反応って?どうやって抑えるの?なぜ起こるの? 脳血管疾患に対し、連合反応はなぜ起こるのか、どうやって抑制するのか実技を交えて行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/30 19:30
    概要:腰痛を引き起こす原因としては、骨・関節系、神経性、軟部組織性、退行病変、成長期疾患など多種多様で、症状も疼痛部位や神経兆候、筋力低下などの理学所見などを考えると幅広く対応する必要があります。 その中で共通して問題となるのは姿勢です。 その姿勢を改善させることで疼痛が改善することはもちろん、神経兆候や筋力までも改善することをたびたび経験します。 今回、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症の病態を整理して、姿勢改善のための評価、運動療法を行います。 2回シリーズの予定で11月は頸椎-胸椎からの視点で行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/28 19:30
    概要: 脳血管疾患の回復期・慢性期管理でのリスク、運動療法を行う上での注意点など脳血管疾患の病態、管理方法を復習してみませんか。観察するポイント運動療法など実技を交えながら実施していこうと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/21 19:30
    概要: 脳血管疾患の急性期管理でのリスク、運動療法を行う上での注意点など脳血管疾患の病態、管理方法を復習してみませんか。観察するポイント運動療法など実技を交えながら実施していこうと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/16 19:30
    概要: 足関節は捻挫や下腿の骨折は比較的担当することの多い疾患である。それ以上に、足関節・足部のアライメント不良は担当する患者さんの多くが有している障害の一つである。足関節・足部の問題を解決することで膝関節痛の軽減など多くの良い影響が全身に波及する事がある。今回はアライメントに着もして実技を交えながら講義を行います。
    EPoch ナイトセミナー