手技のセミナー55 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/09/03 18:00
    【講義内容】 ・筋膜とは ・解剖学基礎知識 ・代表的な筋・筋膜の触診 ・全身のバランスの見方 ・調整方法 <到達出来るレベル> 筋膜の正しい触診、各部位の状態を評価出来るようになる。 立位でのバランス評価の基礎、調整の基礎が出来るようになる。 <受講資格> ・患者さん、クライアントさんのために筋膜調整を使いたい方。(医療資格不問) ・学生でもOK! ・確立した全身調整法を学びたい方。 ・漫然としたマッサージしか習っておらず、触診からしっかり学びたい方。 なぜ、緩むのか
    日本治療アカデミー
  • location_on東京都query_builder2017/09/07 13:00
    頭蓋整骨™(商標登録出願中)は日々の治療臨床研究と、柔道整復師としての解剖学的知識を元に作り上げたオリジナルの頭蓋骨の調整法です。 各頭蓋骨と身体の運動連鎖を組み合わせたもの、身体の狙った筋肉が緩む、自律神経が整うなどの効果があります。 ●ベーシックコース(全1回)   ・頭蓋整骨とは  ・解剖学基礎知識  ・各頭蓋骨、縫合、交点の触診  ・頭蓋骨の歪みの見方  ・骨膜を整える     ・頭蓋骨を調整して頚部の可動制限を取る   <到達出来るレベル> 頭蓋骨の正しい触診、各部位の変位が観察出来るようになる。 頭蓋骨の治療の見立てが立てられるようになり、評価➡検査➡治療➡評価の ルーティンに沿って安全に施術出来るようになる。   <受講資格> ・今まで頭蓋骨の治療(オステ、整体など)をしたことがない方。 ・頭蓋骨の治療はしているが、クライアントに説明がなかなか出来ない方。
    日本治療アカデミー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/14 19:00
    評価において、筋力測定検査は基本になります。その検査は表記だけでなく、患者さんのさまざまな情報を私たちに与えてくれます。 今回は筋力測定検査を行うことで得られる情報について学び、その検査結果をどのようにアプローチへ反映させていくか。評価と治療について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/07 19:00
     評価において、関節可動域検査は基本になります。その検査は可動域の数値だけでなく、患者さんのさまざまな情報を私たちに与えてくれます。  今回は関節可動域検査を行うことで得られる情報について学び、その検査結果をどのようにアプローチへ反映させていくか。評価と治療について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/25 19:00
     筋・筋膜性の疼痛は臨床でもとても多くみられます。しかしながら、その筋膜について理解ができているかと問われると、自信を持ってYESと言えるでしょうか?  今回は筋膜についての基礎をしっかりとみていくのと共に、下肢から体幹の後面・側面にかけてつながりを持つ筋膜への評価と治療方法について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/18 19:00
     最近着目されることが多くなった筋膜。臨床では痛みのある部位ではなく筋膜を通して他の部位がその痛みを引き起こしていることも多くみられます。  今回は筋膜の基礎を学ぶのと共に、下肢から体幹の前面にかけてつながりを持つ筋膜への評価と治療方法について実技を交えながら学んでいきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/11 19:00
     痛みや痺れの原因ともなりえる筋膜ですが、そもそもどのような組織なのかが分からない、どのようにみていけばいいのかわからないといった方は多いのではないでしょうか。  今回は上肢から体幹の後面にかけてつながりを持つ筋膜に着目し、評価と治療方法について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/04 19:00
    筋膜は筋線維を包んでいる組織ですが、そのつながりによって、関節可動域制限や筋力低下、運動連鎖の破綻を生じさせます。  今回は上肢から体幹の前面にかけてつながりを持つ筋膜に着目し、評価と治療方法について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/09/02 09:30
     組織間リリース(Inter-Structural Release®;以下、ISR®)は組織間の結合組織をリリースするテクニックです。リアライン・コンセプトに基づき、マルアライメントを作る原因因子へのアプローチにより、マルアライメントを矯正します。その過程では、 1)微小な関節マルアライメントの同定 2)マルアライメントが症状や運動機能(結果因子)にどのように影響しているのかを考察 3)マルアライメントを形成した原因因子を同定 4)原因因子への対策によりマルアライメントを矯正 が必要になります。  すなわち、ISR®を用いることで痛みを取り除くだけでなく、マルアライメントを変えることが出来るのです。このISR®には正確な触診技術、そして精密なリリース技術が必要になります。  ISR®は他の徒手療法とは異なり、組織をつぶすことなく、溶かすように組織間の滑走性を改善させます。また治療技術として用いるだけでなく、1㎜単位での詳細な触診が可能になり、さらには触診により本人のコメントを聞かずに痛みを計測する技術を習得できます。 <<症例紹介>> 慢性的なアキレス腱炎を繰り返すランナー(40代、男性)のISR症例紹介をさせていただきます。 ◆評価 現在炎症所見なし 一般的な評価背屈可動域5° アキレス腱周囲の滑走不全著名 アライメント評価:距骨はまり込み(後方移動)の低下、立方骨の落ち込み ◆問題点 アキレス腱周囲の滑走不全に伴う、距骨はまり込みの低下による背屈可動域制限 ↓ <<目標・プログラム>> ◆目標 距骨後方移動量の向上 背屈可動域の向上 ◆治療プログラム アキレス腱上皮膚、アキレス腱、長母趾屈筋、長趾屈筋、後脛骨筋、屈筋支帯、腓腹筋、ヒラメ筋、長腓骨筋の組織間リリース ↓ <<経過・考察>> ◆経過 計5回の長時間の治療にて、背屈時の疼痛軽減、可動域向上 ハーフマラソンへの参加 ◆考察 比較的経過が長く、アキレス腱炎を繰り返す症例であり、頑固な滑走不全が見られました。このような症例に対し、ストレッチ、道具を用いたマッサージでは改善の余地はなく、一つ一つの組織間を丁寧にはがす治療が必要になります。ISRはアライメント矯正、組織間の滑走性の改善を可能とします。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on福岡県query_builder2017/09/10 09:30
     組織間リリース(Inter-Structural Release®;以下、ISR®)は組織間の結合組織をリリースするテクニックです。リアライン・コンセプトに基づき、マルアライメントを作る原因因子へのアプローチにより、マルアライメントを矯正します。その過程では、 1)微小な関節マルアライメントの同定 2)マルアライメントが症状や運動機能(結果因子)にどのように影響しているのかを考察 3)マルアライメントを形成した原因因子を同定 4)原因因子への対策によりマルアライメントを矯正 が必要になります。  すなわち、ISR®を用いることで痛みを取り除くだけでなく、マルアライメントを変えることが出来るのです。このISR®には正確な触診技術、そして精密なリリース技術が必要になります。  ISR®は他の徒手療法とは異なり、組織をつぶすことなく、溶かすように組織間の滑走性を改善させます。また治療技術として用いるだけでなく、1㎜単位での詳細な触診が可能になり、さらには触診により本人のコメントを聞かずに痛みを計測する技術を習得できます。 <<症例紹介>> 慢性的なアキレス腱炎を繰り返すランナー(40代、男性)のISR症例紹介をさせていただきます。 ◆評価 現在炎症所見なし 一般的な評価背屈可動域5° アキレス腱周囲の滑走不全著名 アライメント評価:距骨はまり込み(後方移動)の低下、立方骨の落ち込み ◆問題点 アキレス腱周囲の滑走不全に伴う、距骨はまり込みの低下による背屈可動域制限 ↓ <<目標・プログラム>> ◆目標 距骨後方移動量の向上 背屈可動域の向上 ◆治療プログラム アキレス腱上皮膚、アキレス腱、長母趾屈筋、長趾屈筋、後脛骨筋、屈筋支帯、腓腹筋、ヒラメ筋、長腓骨筋の組織間リリース ↓ <<経過・考察>> ◆経過 計5回の長時間の治療にて、背屈時の疼痛軽減、可動域向上 ハーフマラソンへの参加 ◆考察 比較的経過が長く、アキレス腱炎を繰り返す症例であり、頑固な滑走不全が見られました。このような症例に対し、ストレッチ、道具を用いたマッサージでは改善の余地はなく、一つ一つの組織間を丁寧にはがす治療が必要になります。ISRはアライメント矯正、組織間の滑走性の改善を可能とします。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on群馬県query_builder2017/09/02 10:00
    “触診の意義、ポイントを知ることができてよかった“ “教科書だけでの学習ではイメージでしかありませんでしたが、  より具体的になりました。“ ”触診に自信が少しつきました。  また、治療の即時効果にはとても驚き、すぐにでも試したいとおもいました。” ”とてもわかり易く苦手な私でも苦手な私でも触れるようになりました。  もっと練習してうまく触れるようになりたいと思います。” ”触れるようになってよかった。  即戦力となる知識・技術が分かってよかったです。” ”触診のコツと基本を学ぶことができました。  触診を上達するために教えていただいたコツを(骨to骨)を思い出し、  練習していく必要があるなと感じました。” ”触り方のポイント、方法が今まではあまり気にして行っていませんでしたが  少し工夫するだけで触診しやすくなるとわかりました。” ”今まで治療中に触診の自信がなかったのですが、  今日実践を含めて勉強したので少し自信がついたと思います” ”ランドマークをわかり易く教えていただき、  多くの人の身体を触る機会をくださったのでたくさんのことを学べました。  人によって筋肉や骨が全く違うことに驚きました。” ”触り方の工夫や介入の仕方を学べました。  実際に治療の現場で実感するのが楽しみことに驚きました。  またすぐに結果が出るテクニックもあり  セミナーに参加して有意義な時間を過ごせました。” どんな臨床現場でも、焦らず対応できるようになります! このセミナーでは中々臨床で結果が出せないセラピストの為に、 今行っている技術をより効果的に行うために必要な触診をお伝え致します。 実習中・入職したてのころ必ず先輩に言われたこと 「今、何筋触ってるの?」 「ランドマーク触れてる?」 「それ、ほんとに触れてんの?」 養成校時代の先生や・職場の先輩に言われた 「解剖学は基本だからきっちり勉強しときな」 「解剖学が頭に入ってないと何にもできないよ」 「だから解剖が大事だって言ったじゃん」 これらの意味が分からなかったあなたに 本当の触診・解剖学の必要性を実感していただきます。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/24 10:00
    【こんな方はぜひ、ご参加ください】 ・シーティングしたけど座位が崩れてしまう ・色んなセミナーに参加したけどどれも上手くいかない ・リラックスして座れるようになってもらいたい ・リハ職でなくても重度者の座位を整えられようにしたい ・他職種に正しいシーティングを伝えることが難しいと感じている ・座位のつくり方に気づけるヒントが欲しい ・シーティングに必要な基礎知識を知ってるようで知らない ・身体機能の評価ができないと座位は変えられないと思っている ・疾患別(拘縮が強い・パーキンソン)のシーティングが難しいと感じている ・福祉用具の使い方が間違ってないか不安を感じている 【当日の内容】 (1)シーティングに必要な視点 ・日常生活の中で変化する「座る」を支援するシーティング ・「安楽」と「動きやすさ」 ・「座る」が整うと起こる劇的な変化 (2)動作分析とシーティングの評価 ・身体面でのチェックポイント ・車イスの適合 ・マット評価について (3)疾患別シーティングの視点 ・円背の方の姿勢のつくり方 ・拘縮がある方の姿勢のつくり方 (4)安楽な姿勢を保つシーティングに必要な視点(実技) ・楽な姿勢とは ・人はどこで重みを受けるのか? ・時間の経過に伴うくずれを防ぐ (5)「活動」と「参加」を高めるシーティング ・車イス自走(自走のための身体能力、自走しやすいシーティング) ・机上動作(上肢を使いやすくするためのシーティング) ・コミュニケーションを図るためのシーティング (6)食事場面でのシーティング(実技) ・嚥下のためのシーティング(嚥下機能をたかめるための○○、嚥下しやすい頸部の角度) ・上肢を使いやすくするためのシーティング ・摂食動作、机の高さ、食具、食器などの調整
    日本通所ケア研究会
  • location_on山形県query_builder2017/10/01 10:00
    【講義内容予定】 ①心理学を応用した筋・筋膜リリース ・皮膚の機能解剖について ・ミラーリングについて ・Tension Releaseテクニックとは? ②心理学を応用したストレッチ ・ダブルバインドとは ・トランス状態とは ・ダブルバインドストレッチとは? 【このような悩みをお持ちの方にオススメです】 ・得意な手技の効果を最大限に引き出したい ・筋・筋膜リリース、ストレッチの効果がいまひとつ ・疼痛が強い場合のアプローチ方法が少ない ・心理学を応用した治療に興味がある
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on岡山県query_builder2017/08/27 11:00
    このセミナーでは「腰痛」の治療しか学べません。 しかし、腰痛患者に圧倒的な成果を出せるようになります。     難しいスキルや特殊な技術は一切使っていませんので、とても再現性の高いメソッドに集約されました。このメソッドを学習した参加者の方々はこんな感想を残しています…     〜以前に参加されたセラピストの感想〜 ・腰痛に特化した評価を学べたので臨床での迷いがなくなりました!(PT3年目) ・新人なので技術系は自信がなかったのですが、すぐに結果が出せるようになりました!(PT1年目) ・上肢が原因と分かるのはスゴいと思った(PT6年目) ・結果の出せる技術が習得できたので、患者様からの信頼が構築しやすくなりました。理屈では信頼は築けないので…(OT5年目)       正直こんな感想をいただけるのは想定外でした。でもよくよく考えてみたら当然かも知れません。なぜなら…     〜腰痛治療に悩むセラピストがこのセミナーに参加すべき3つの理由〜 【理由1:腰痛に特化した評価方法を学べるから】 あなたは腰痛の患者様をどう評価して治療に展開していますか?整形外科疾患検査?MMT?ROM?VAS?確かにどれも重要かも知れません。しかし見逃してはならないことは「全身」に原因が潜んでいるということです。そもそも局所的な腰の評価してすぐに原因が見つかるなら、あなたが臨床で迷うことなんてなかったはずです。では全身を細かく評価しなければならないのかというと、そうではありません。腰痛に特化した評価法があれば5分かからずとも患者様に触れることなく原因を探ることができるのです。原因を見つければあとは治療するだけですよね。その点についても安心してください。あなたはこのセミナーを受講することで…   【理由2:即効性の高いスキルが学べるから】 よくあるゴッドハンドの治療スキルは真似するのが難しく、同じようにやったとしてもきちんと成果が出せなかったりします。それは彼ら自身の身体にあった治療スキルが身についているからでしょう。それはそれでスゴいかも知れません。でも、あなたが求めているものはゴッドハンドのスキルではないですよね?あなたが欲しいのは…経験年数が浅くても、触診が苦手でも、簡単に習得できてその場で結果の出せるスキルではありませんか?実はそのようなスキルは身体の使い方やちょっとした圧の加え方を工夫するだけで誰でも身に付けることができてしまうのです。さらに当日は私が個別でしっかりと指導していきますので習得できずに終わるなんてことはありません。そして最終的には…   【理由3:患者様に信頼されるセラピストになれるから】 腰痛に特化した評価を身に付け、その場で成果の出せる治療スキルも習得したあなたに治療してもらえる患者様はとても幸運です。なぜなら今までいろんな接骨院や整形外科、治療院へ通っても治らなかった腰痛が、あなたの治療を受けたその日に激減しているからです。「先生と出会えて本当によかった。」そんな言葉を頂き、信頼関係を最大限に構築できるようになれたあなたはセラピストの鏡です。本当の意味で患者様から必要とされる貴重なセラピストになれるでしょう。       このセミナーはよくある研究を並べて知識だけを蓄えて終わるようなセミナーではありません。「成果を出すこと」にフォーカスして実際に臨床で使える考え方・技術を身に付けるためのセミナーです。そのためあなたには次の日から臨床で実践できる内容にしたいと考えています。具体的には…       〜腰痛治療メソッドセミナープログラム〜 ・腰痛を紐解く基礎知識 腰痛を改善させるために必要な概念や考え方をお伝えします。この基礎知識を身に付けることで、様々な症状に対して考察が浮かぶようになり、治療の展開が非常にスムーズになります。その結果「どうすればいいかわからない」と悩むことがなくなるでしょう。     ・腰痛に特化した評価法(コンディショナルテスト) この評価法は患者様に触れることなく、原因を分析することができる評価法です。セラピストの技術も経験年数も知識も一切関係ありません。ある規則性にそって判断していくマニュアルのようなものです。これがあれば意外な所に潜む原因を見つけ出すことも可能です。     ・その場で成果を上げる治療テクニック 組織をアプローチするときに多くのセラピストが求めるものは「細かい筋肉の触診」や「関節の正しい動かし方」だったりします。しかし答えはそこにありませんでした。もっとも重要なのは「圧」の加え方です。この治療テクニックは非常にシンプルなので、正直セラピストでなくても習得できてしまうかも知れません。つまりあなたなら間違いなく習得できるということです。       あなたはこの先いつまでセラピストとして現場に立つでしょうか?来年には違う仕事に付いていますか?いや、頑張って取得した国家資格を無駄にはしないはずです。場所は違ってもおそらく10年以上は患者様と接していくことになるでしょう。そのときに腰痛患者様と出会う確率は、非常に高いですよね。この腰痛治療メソッドは「一生モノ」です。一度身に付けてしまえばそこから消えてしまうことは絶対にありません。あなたがセラピストである間は、ずっとあなたを支え、助けてくれるパートナーのような存在になります。     この文章をここまで読み進めたあなたは、他のセラピストよりも意識が高く患者様思いなのだと察します。 しかし、読んだだけで何も行動しなかったらそれはただの表面ヅラです。現状は何も変わりません。 また同じように腰痛治療に悩み、結果の出ない治療を繰り返して患者様に迷惑をかけてしまう。そんな状態を本気で変えたいと思っているのであれば、このセミナーはあなたのものです。 今すぐ申し込みフォームからお問い合わせください。   私が全力であなたの思いにお応えいたします。
    Clinical Achievement Therapist協会
  • location_on東京都query_builder2017/08/30 18:45
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。長期療養生活を送った対象者の過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった発見と、今後の医療に影響する事が示唆されました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on山梨県query_builder2017/11/19 10:00
    【講師コメント】 膝関節は下肢の中間関節として機能し、荷重位での運動連鎖とメカニカルストレスなどの「力学的な知識と解 釈」は不可欠となります。 また機能障害として、膝関節の各組織の評価や運動療法などの「組織学的知識」も不可欠であり、「力学」と 「組織学」がリンクしていることが分かれば、治療の展開は格段に変わってきます。 今回のセミナーでは、膝関節における「力学」と「組織学」の評価・治療について、実技を多く取り入れなが ら説明します。 【持参物】はさみ、ハーフパンツ、バインダー、筆記用具
    上野原梶谷整形外科