手技のセミナー25 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/12/09 10:00
    本講義では、下記のようなことが得られます。 ・肩関節の評価ができます ・インピンジメント症候群などの肩関節疾患の介入のポイントがわかります ・肩関節疾患をお持ちの患者さん、利用者さんに自信を持ってアプローチできます ・肩関節疾患をお持ちの方の悩みを解決できます 上腕骨頭だけでなく、肩甲帯や肘関節周囲などの滑走を円滑にすることで インピンジメントの問題や可動域制限、疼痛などの問題を解決し 結帯動作や洗髪動作などのADL改善につながる可能性が高まります。 本協会独自の教育メソッドと、組織滑走法『
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2018/12/22 12:45
    昨今、医療従事者でなくでも、”筋膜”は注目され、たくさんの情報がでておりますが、そもそも“筋膜”とは何なのでしょうか。 本セミナーではこの“筋膜”についての本当に基礎となる知識、考え方の一つである“筋膜連鎖”と、これらの知識をどのように 臨床に活かしていくのか学ぶことができます。 今まで“筋膜”や“筋膜連鎖”について聞いたことがあるけれど、良くわからなかったという方は本当の基礎から学ぶチャンスです。 ​ こんなセラピストは受講をオススメします! ●筋膜、筋紡錘についての知識が乏し
    「進」リハの集い
  • location_on大阪府query_builder2019/01/19 09:30
    本法の基本から具体的な手段まで症例も交えてわかりやすく講義をしていただきます。今回は「認知症」臨床への本法適応の試みの経過をお話いただき、より全体構造法の可能性をご紹介する講義も予定しております。全体構造法を初めて学ばれる方、既に実践しているが更に理解を深めたい方々などにご参加いただきたい内容です。 ★「全体構造法」とは、在来の失語症リハビリテーションでは全く発話ができなかった患者様が短期間で言葉を発することができるまでに改善され、多くの成功実例が実証されています。
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 10:00
    ・表情筋と頚部、口腔付近は任せて!でも上肢、下肢の影響もあるはず……でもでも知識皆無!!! ・触診苦手です!なんとなく触っちゃってます…… そんなSTさんでも大丈夫! 全身から嚥下に対する考え方を構築できるようになります! このセミナーでは、嚥下に問題のある患者様との信頼関係を作り上げながら、難渋しやすい頸部体幹へ確実にアプローチする方法をお伝えします。 下顎の可動域を向上させる頸部体幹アプローチを行うとどうなるか? ・食物の捕り込み時の開口、閉口がしやすくなる。 ・咀嚼がしやすくなる。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/08 10:00
    担当の患者さん、利用者さんからこんなことを言われたことはありませんか? ・歩くときに膝が痛い、ガクガクする ・痛い方の足に体重がかけられなくてふらつく ・痛みに対してどうしたらわからないから教えてほしい この講習会に参加すると、次のことが得られます。 ・歩行時、荷重時の膝の痛みに対してアプローチできるようになる ・歩行分析中の膝関節の見るべきポイントがわかる。 <みんな歩行の悩みは抱えている> PTのみなさんが日々の臨床で行なっている評価には、どのようなものがありますか? ROMはMMT、動作分析など、日々様々な評価を行なっていると思いますが、その中でもほぼ毎日行なっているであろう、歩行分析。 日々行っている評価だからこそ、悩みもつきないと思います。経験年数の浅い新人療法士は経験値がないために、分析から治療に向けての引き出しがないことも悩みの1つに挙げられます。 これは今までの療法士が通った道と言えるでしょう。そう、職場の先輩も一緒です。 全く恥ずかしがることはありません。 <膝の症状は膝を見ていたらOK??> 結論から言うと、膝の症状・問題を改善するためには 膝だけを見ていてもよくなりません。 膝関節は中間関節であり、股関節と足関節に挟まれることで対応力が必要となります。 足関節と股関節をつなぐ安定性と柔軟性が必要です。 例えば、I.C.における下肢の骨運動をみてみると、 I.C.では距骨下関節回外、脛骨外旋することで荷重時の安定性を生み、L.R.以降には距骨下関節回内、脛骨内旋、大腿骨内旋することで膝関節の柔軟性が高まる。 (引用:結果の出せる整形外科理学療法−運動連鎖から全身をみる.p180) 立脚相ではこのような骨の運動が行われることで、安定性が生まれますが、この機構が破綻することが立脚相での膝の痛みの一因となります。 膝関節はこれが1歩行周期中に2回、膝関節は屈伸運動(ダブルニーアクション)を行われるため、 膝関節の自体の安定性と柔軟性の必要性に加えて、足関節と股関節が強く影響していることがわかります。 <どうすればいいのか?> 膝関節の治療には 膝+足関節・股関節の評価・アプローチが必要になります。 本講義に参加することで明日からできる評価・アプローチ法をお伝えします。 同じ悩みを抱える方と一緒に、悩みを解決しませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/11 10:00
    【研修会詳細】 「脳科学的根拠に基づく作業療法構築講座」 当勉強会は、脳科学的根拠に基づいてアクティビティを構築する考え方や、 結果の出る技術の理論や方法を中心にお伝えする、2日間集中形式の勉強会です。 これまで根拠や科学的な側面でアクティビティを見れず、アイデンティティークライシスに陥りがちな作業療法士の皆さんに、自信を取り戻していただける内容です。 これから勉強を頑張りたい新人さんから、 もう一度基礎に立ち返って勉強したいベテランさんまで、 充実した学びが得られる勉強会となってお
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/03 10:00
    詳しくは、ALLアプローチ協会で検索‼︎ 【自律神経障害に対するテクニック】講義の90%はテクニックをご紹介させて頂いております。 1:症状別で自律神経障害を改善させるテクニック方法とは?生活との関係性について! 内臓治療や頭蓋治療、筋骨格、経絡治療を用いて症例別で改善させる方法を紹介。内臓治療が行ったことが無い人でも効果が出せるように内臓治療の基礎、頭蓋治療の基礎、経絡治療の基礎をご紹介! 2:冷え性を改善させるテクニック紹介 冷え性を改善させるための、循環や免疫を上げる治療テクニックの
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on大阪府query_builder2018/10/29 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・手関節や手指に起こる拘縮。その原因や問題をしっかりと把握することはできていますか? 手関節や手指の機能障害については定量的に検査や評価する方法が存在しています。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/11/18 10:00
    10:00~10:30 頭蓋から全身への遠隔アプローチ (吉岡正洋) ・頭蓋アプローチによる股関節ROM改善法 ・頭蓋アプローチによる頚部ROM改善法 10:35~11:05 筋膜から全身への遠隔アプローチ (田村健太郎) ・腸腰筋(腸骨筋、大腰筋)の確実な触診術 ・仙結節靭帯から繋がる遠隔治療の可能性 11:10~11:50 歩行につなげる足部運動連鎖アプローチ (志田伊史) ・歩行における距骨下関節の役割 ・足部から全身への上行性運動連鎖 ・足部のアライメントでバランス能力が決まる!!~並進バランステスト~ ~12:00 質疑応答 各々への講師へご自由にご質問ください。
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/10/30 19:30
    運動療法でのバリエーションを増やす事で様々な問題に対して応用的な展開が実施できるようになります。 今回のセミナーではバランスが良くなることとはどのようなことなのかを考え、バランス障害の概要と評価方法、その対処法となる運動療法の展開について実技を交えて教授したいと思います。今回はpart1となるためバランスに対する基礎について理解を深めていただければと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/25 19:30
    体幹筋は重要であるという事は一般的に言われています。皆さんは、どのようなアプローチを実施していますか?ブリッジ動作やキッキング練習も体幹筋を活動させながら実施する場合と体幹筋の活動が不十分な場合では効果が大きく異なります。今回は下肢、骨盤と体幹筋を機能的に働かせる方法について実技を中心に講義します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/23 19:30
    基礎の概念を踏まえ運動連鎖について理解を深めていただく講習となります 今回は上肢機能に対しての運動療法の工夫について教授する予定です。 その際、運動連鎖を踏まえたものを交えて実技を中心に行います。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/10/28 10:30
    【今日がある人はALLアプローチ協会HPをご覧ください】 心理学が本当に治療に約立つのか? あなたは疑問に思っておりませんか? 心理学を学べばワンランク上のセラピストになれます。 メンタルアプローチを行い治療効果を最大化させませんか? 【セミナープログラム 】 ・アウトカム(目標設定) ・ラポールを作るためのペーシングとは? ・コミュニケーションゲーム ・メンタルアプローチ ・肝臓治療 ・大腰筋治療 ・臀筋群・仙腸関節アプローチ ・足部アプローチ
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/21 10:30
    【今日がある人はALLアプローチ協会HPをご覧ください】 心理学が本当に治療に約立つのか? あなたは疑問に思っておりませんか? 心理学を学べばワンランク上のセラピストになれます。 メンタルアプローチを行い治療効果を最大化させませんか? 【セミナープログラム 】 ・アウトカム(目標設定) ・ラポールを作るためのペーシングとは? ・コミュニケーションゲーム ・メンタルアプローチ ・肝臓治療 ・大腰筋治療 ・臀筋群・仙腸関節アプローチ ・足部アプローチ
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/07 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会