手技のセミナー23 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/03/18 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on山梨県query_builder2018/06/03 09:30
    昨年の岩永先生のセミナーでは距骨下関節と第1列を解説・指導していただきました。 今回は距骨下関節と第1列に内側楔状骨、果部、第5列、横アーチの評価を追加して直接的評価を解説・指導していただきます。 評価に時間がかけられるため公式セミナーではなかなか確認できない「歩行中見ている部分は⁇」を1つ1つの評価で解説・修正していただきます。  公式セミナー受講した方は今の自分の癖を修正してもらえ、受講したことがない方は歩行の捉え方が完全に変わります。 ※受講費に加え道具代として別途300円ほどかかります(当日支払い) ※持ち物:はさみ、ハーフパンツ、バインダー、筆記用具
    上野原梶谷整形外科
  • location_on宮城県query_builder2018/03/11 10:00
    【このような悩みをお持ちの方にオススメです】 ・肩こり、五十肩、上肢の痛み、痺れに対応出来るようになりたい。 ・患者の痛みや痺れにアプローチしパフォーマンスを向上させたい。 ・自分自身が肩こりで悩んでいる。 ・筋、筋膜に対するアプローチが出来るようになりたい。 ・得意な徒手療法の効果をさらに高めたい。
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/02/27 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・手関節や手指に起こる拘縮。その原因や問題をしっかりと把握することはできていますか? 手関節や手指の機能障害については定量的に検査や評価する方法が存在しています。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/03/20 10:30
     1.設計開発とは  2.設計開発計画と製品実現計画の違い  3.ISO9001とISO13485の設計開発プロセス  4.設計開発のステップ   4.1 製品要求事項の明確化   4.2 設計インプットの決定   4.3 設計アウトプット   4.4 設計検証   4.5 設計移管   4.6 製造プロセスバリデーション   4.7 設計バリデーション   4.8 変更管理  5.リスクマネジメントとは   5.1 リスクマネジメントとリスク分析の違い   5.2 リスクマネジメントの実施時期   5.3 リスクマネジメントで検討すべき事項   5.4 ユーザビリティの評価   5.5 リスク分析の手法   5.6 リスク低減アクション  6.設計検証の考え方   6.1 設計検証の目的   6.2 設計検証で評価すべき項目  7.設計バリデーションの考え方   7.1 設計バリデーションの目的   7.2 設計バリデーションで評価すべき項目  8.臨床試験の目的と概要  9.設計開発のトレーサビリティ   9.1 トレーサビリティとは   9.2 トレーサビリティの必要性   9.3 設計開発で必要なトレーサビリティ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/03/07 19:30
    概要:リハビリテーションにおいて糖尿病のリスク管理はちゃんと出来ていますか? 現在、糖尿病患者、糖尿病患者予備軍は年々増加の一途をたどっています。 臨床では脳血管障害や整形外科疾患の患者様で糖尿病を合併症とし持っている方は少なくないと思われます。 今回、糖尿病を有する症例に対してどのような運動を行えばいいか、負荷量は?など適切な運動指導ができるように教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/22 19:30
    概要:肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 今回は前回までの肩関節拘縮の病態把握と運動療法基礎編(part1~part3)を踏まえ応用動作での上肢の使用に結び付く運動療法の提案・工夫を実技中心に行いたいと思います。 今回の参加でもある程度は理解できるような内容で展開する予定とします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/01 19:30
    概要:肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。自分もそうでした。 それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 前回までの復習を行いながら、今回は肩関節全方向に対してのROM練習を行います。各筋に対してどのようにストレッチを行えば良いか?どのように反復収縮を加えれば良いか?を実技中心に徹底的に練習しましょう。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/29 19:30
    概要:頭頸部の運動は姿勢制御に大きな影響を与えることは知られています。寝返り動作から歩行動作まで様々な形で頭頸部の運動が影響しています。今回は頭頸部の運動に着目しながら基本動作への応用について講義と実技を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/15 19:30
    概要:頭頸部の運動は姿勢制御に大きな影響を与えることは知られています。眼球運動や舌の運動に着目し運動療法を実施することで頸部の可動性改善や安定性を獲得することができます。今回は眼球運動や舌の運動を利用しながら頭頸部にアプローチする方法について講義と実技を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/27 19:30
    概要:小脳失調に対する知識の補充と運動療法の展開・工夫について押さえてほしいポイントを中心に実技を交えて行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/20 19:30
    概要:半側空間無視(USN)に対する基本知識についての講義より運動療法の工夫について押さえてほしいポイントを中心に実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/13 19:30
    立ち上がりについて(運動学から運動療法へ) 概要:立ち上がり動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な姿勢から脳血管障害特有の姿勢まで立ち上がりを徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/06 19:30
    起き上がりについて(運動学から運動療法へ) 概要:起き上がりにはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な姿勢から脳血管障害特有の姿勢まで起き上がりを徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/02/27 19:30
    概要:バランスが良くなることとはどのようなことでしょうか? バランス能力向上に向けて今回はバランス向上に対する運動療法の展開についてより深い内容での実技を交えて教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/08 19:30
    概要:リハビリテーション中は無症状でもその後に全身状態が悪化することもある心大血管患者のリハビリテーション。また、超高齢社会に突入し、年々リハ対象者の平均年齢が高くなっており原疾患や共存疾患に心疾患を患っておられる患者様も少なくありません。心電図を眺められなくても患者様から得られる情報はたくさんあります。リハビリテーションを受けて回復した身体機能を活かすためにも心疾患が大切だと考えます。本セミナーでは心大血管疾患の病態把握、リスク管理、を中心に講義を行います。一部、ディスカッションを行いながら理
    EPoch ナイトセミナー