呼吸リハのセミナー4 件中 1 - 4 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/11/26 10:30
    内臓・頭蓋治療や経絡治療などは、アドバンスコースやマスターコースなどまで学ばないといけないため、時間と費用が掛かり学ぶことに躊躇する方も多いでしょう。 さらに、1つ1つの技術では対応できない患者様が来院された際には、筋膜や内臓、経絡治療など幅広いテクニックが必要になりますが、それらのテクニックを1度に学ぶことは他のセミナー団体さんではおこなっていません。 さらに、患者様とのラポールつくりに必要なスキルを学び、苦手な患者さんも本気で向き合えるようになるためのメンタルアプローチも指導しています。
    ALLアプローチ協会
  • location_on大阪府query_builder2017/10/26 19:00
    リハビリを行う上で、必ず必要な知識があります。 それは呼吸循環器に対する基礎知識です。 急性期であれば、まず離床をするにあたって必要なリスク管理をする上で、 今の病態がどの程度安定しているのか、を評価しなければなりません。 回復期であれば、患者様の運動負荷をかけていく際に、どの程度まで運動負荷をかければ AT値を超えた安定限界以下での効果的なリハビリが出来るかを考えなければいけません。 維持期や在宅であれば、モニターや血液データはない以上、 フィジカルアセスメントをしっかりと理解しておかなければ、 重大なリスクに繋がる可能性があります。 これらは整形疾患であっても、中枢神経疾患であっても必ず習得して置かなければいけない知識です。 ◯病院でのリハビリに自信がない ◯知識や技術が十分習得できていない ◯なかなか患者様の運動機能向上で結果が出ない。 病院では、いまさらなかなか聞けないリハビリの基礎知識を、いまからあなたも学んでみませんか?
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/09 19:30
    概要: 急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施する上でリスク管理は必要不可欠です。血液データ、バイタルサイン、それに自覚症状など患者様から得られる情報は沢山あります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第5段です。カルテの情報を整理し、リハビリテーョションに活かせていますか?特に検査データと画像所見は患者さんの病態や全身状態をリアルタイムに教えてくれます。それらを踏まえ安全なリハビリテーョションを提供していきましょう。今回は検査データの中でも電解質と血ガスのデータの解釈を中心に講義します。 本セミナーは明日の臨床から注意出来る内容となってます。是非ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/11/05 10:00
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。長期療養生活を送った対象者の過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった発見と、今後の医療に影響する事が示唆されました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会