嚥下・口腔のセミナー3 件中 1 - 3 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2020/02/08 10:30
    1日目:姿勢・摂食・嚥下障害【初級編】~電動ベッドと座位での姿勢のつくり方~ (1)摂食・嚥下に関わる器官の特徴と構造 (2)運動学・生理学的視点 (3)姿勢と嚥下の関係 (4)ベッド上や車イス上でのポジショニング (5)呼吸と嚥下&直ぐに使える技術と熟達が必要な技術 2日目:姿勢・摂食・嚥下障害【中級編】~車椅子座位と臥床での姿勢のつくり方~ (1)食事動作時の舌操作 (2)座位での呼吸操作 (3)咳嗽介助によるムセに対する対応 (4)背臥位で呼吸を用いた姿勢調整の体験 (5)呼吸を用いた背臥位での姿勢調整の操作の実際 (6)摂食・嚥下ができる体づくりのための起居動作誘導
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2020/01/18 10:30
    1日目:姿勢・摂食・嚥下障害【初級編】~電動ベッドと座位での姿勢のつくり方~ (1)摂食・嚥下に関わる器官の特徴と構造 (2)運動学・生理学的視点 (3)姿勢と嚥下の関係 (4)ベッド上や車イス上でのポジショニング (5)呼吸と嚥下&直ぐに使える技術と熟達が必要な技術 2日目:姿勢・摂食・嚥下障害【中級編】~車椅子座位と臥床での姿勢のつくり方~ (1)食事動作時の舌操作 (2)座位での呼吸操作 (3)咳嗽介助によるムセに対する対応 (4)背臥位で呼吸を用いた姿勢調整の体験 (5)呼吸を用いた背臥位での姿勢調整の操作の実際 (6)摂食・嚥下ができる体づくりのための起居動作誘導
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2020/01/13 10:00
    長期療養生活6年ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い、局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んで体感していきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会