上肢のセミナー44 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/03/08 19:00
    案内文:  万能とも呼ばれるヨガの効果。  『医療や福祉の現場で使いたいけれど、制限があって使えない。』  『東洋医学の理論がわからないから使えない。』  そんな声にお応えしたのがリハヨガです。  本セミナーは毎年開催されているリハヨガ認定講座を修了したインストラクターが  日々の臨床の中でリハヨガを実施し、その症例についての東洋医学的な評価と実際に効果の  あった手技やポーズを学ぶセミナーとなっています。  東洋医学について、『勉強したい』『治療に取り入れたい』とお考えの方から、  『興味はあるけど難しそう』『なかなか高額な受講料を払って学べない』と今まで  学びたかったけど諦めていた方まで、どんな方でもわかりやすく学ぶことができます。  仕事終わりの2時間で新たな側面の『ヒトの捉え方』や『アプローチ方法』を学んでみませんか? 内容:  ①東洋医学について  ②リハビリとヨガについて  ③症例紹介(弁証、季節の症状と五臓六腑の関係について)  ④ヨガのポーズの練習  ⑤徒手療法の実技演習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on岩手県query_builder2017/03/04 14:00
    今、皆さんが臨床で用いているアプローチをさらに効果的にする方法があります。 それが全身調整法です。 それは全身に存在する(筋、靭帯、関節、リンパや血管・内臓など)組織の硬い部位の制限を開放してあげるというシンプルな方法です。 痛みや可動域制限など多くの問題は硬いところにあります。 ところが皆さんは日々の臨床で硬いところへ十分なアプローチをせずに運動練習や動作練習を行ってはいませんか? その機能アプローチより前に重要なこと、 それは制限を解放するという構造アプローチです。 歪んだ体で運動をするということは車に例えるなら、 歪んだ車をなんとかまっすぐ走らせているようなものです。 まずは構造へアプローチをして歪みを整えましょう。 歪みのない車はだまっていてもまっすぐ走ります。 その状態から機能・運動面へアプローチすることで、いつもよりもっと高い結果を得ることができます。 どこから手をつけたら良いのかわからない急性期の患者に対して、 また自然回復が期待できない慢性期・維持期の利用者さんに対して、 実は私たちの出来ることがまだまだ沢山あります。 明日からやるべきことが見える研修会です。 またどのテクニックにも必須な力加減の原理原則を教えます。 この原理原則を用いることで、お手持ちのテクニックがより効果的になります。 *寝返り練習をする前に胸郭へアプローチすると、楽に寝返りができるようになりますよ! 全身調整法(トータルボディコンディションアプローチ)とは 全身に存在する組織(筋、靭帯、関節、リンパや血管・内臓など)の 硬い部位の制限を開放してあげる方法です。 近代徒手療法の起源といわれている オステオパシーをベースに 独自の視点と知識を加え、 さらに効果的・そして習得しやすく改良を重ねたものです。 どの患者でも使えるように肢位別の変法もあります。 この研修会はセラピストとして 臨床で自分に足りなかったものが分かる学びの場です。 全身調整法ではテクニックのやり方だけではなく、 その原理原則の指導を大事にしています。 どのくらい押せば良い?いつまで押せば良い? そんな疑問に明確な答えを提供します。
    日本オステインマイスター協会
  • location_on岩手県query_builder2017/03/05 10:00
    様々なインソール療法(足底板療法)があり、ご興味を持っている方も多いかと思いますが、作成するには、その知識や技術も作成する為の道具等々で、なかなか実際には関われていないのが現状ではないでしょうか?そこで今回グラインダーという機械を使わないで作成出来るためパッド挿入等で足底板を入れることが可能となります。どうしても難しいイメージがある足底板アプローチを簡易的に誰でもできる方法に改良してお伝えする内容となっております。詳細は当会Facebookページの記事をご覧下さい。
    達人に学ぶセラピストの会inいわて
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/28 10:30
    “触れる”ことのできるセラピストが“治せる”ことのできるセラピストです 肩関節の評価・治療を行う際、肩甲骨の固定・上腕骨の操作は、肩関節を診る上での基本動作であり、触診技術は必須です。 その誘導方法や触診できるかどうかが治療効果を決定すると言っても過言ではありません。 また、解剖学や運動学の知識に裏付けされた技術を身に着けることで評価の精度、治療効果を高めることができ、 合目的的に運動機能障害にアプローチすることが可能になります。 その上で“触れる”ことのできるセラピストは“治せる”ことのできるセラピストへとステップアップしていきます。  本セミナーでは多彩な画像と骨モデルを用いて肩関節を視覚的に捉え機能解剖を中心に学び、 肩関節に付随する骨・筋の触診の実技も含めながらセラピストに必要な肩関節の評価知識・技術の研鑽を目的としております。 また、治療現場では肩単体ではなく、体幹との連結も重要な役割を担いますので、そのあたりも含めて進めて行きます。 特に新人のセラピストに向けて重点的に基礎からお話します。 プログラム 1.肩関節の基礎解剖と機能解剖学 2.肩関節安定化機構からみた運動機能障害 3.骨モデルを使用した肩関節運動の再現 4.触診実習 5.肩関節周囲炎の病態の整理 6.拘縮肩に対する評価と治療アプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/03/21 19:30
    立ち上がり・立位保持にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な方法から脳血管障害特有の方法まで立ち上がり、立位を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/09 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/02 19:00
    肩関節疾患の特性を理解し、各種リハビリテーション時の運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。肩関節の可動が円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるように実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
     様々な治療手技にとらわれない。大切なのは運動学に基づいた治療技術! 多種多様な治療技術セミナーがありますが、どの先生も 「まずは運動学」を理解することが大切 だと話されています。 整形外科疾患の治療も脳血管障害の治療も同じです。   運動学的な思考を持つ   一流のセラピストになるためには、この技術を身につける必要があります。   本セミナーでは脳血管障害の治療について歩行動作を獲得するためにどのようなアプローチを進める必要があるのかをご講義頂きます。     概要 歩行を獲得あるいは歩様を改善するためには、下肢の運動以外に頭頸部の運動、上肢の運動、体幹筋活動などについて理解する必要がある。 そのため正常歩行について再確認を行い立脚相、遊脚相のポイントについて整理する。整理したポイントをもとに歩行に対するアプローチを解説し実技を行う。 実技練習は背臥位、側臥位、座位、立位と様々なポジションで実施し歩行にたいするアプローチのバリエーションを増やして頂くことを目標に講義を実施したいと考えています。 プログラム 10:00~10:30:正常歩行の整理 10:30~11:30:背臥位での頭頸部からの歩行に対するアプローチ 11:40~12:10:側臥位での歩行に対するアプローチⅠ 13:00~14:00:側臥位での歩行に対するアプローチⅡ 14:10~15:10:座位での歩行に対するアプローチ 15:20~16:20:立位での歩行に対するアプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/21 10:30
    【新人から知っておきたい片麻痺に対するアプローチ法】   脳卒中などの中枢神経疾患では、様々な症状が現れます。 その中でも、リハビリテーションセラピストとして必ず評価・アプローチしていくべき症状があります。   それは「片麻痺」です。   基本動作、歩行、日常生活動作など全ての動作・活動において「片麻痺」は大きな影響を与えます。 そして、脳卒中を含めた中枢神経疾患の患者様が特に多いリハビリテーションの分野では、理学療法士、作業療法士問わず、片麻痺に対するアプローチ方法は必要不可欠のスキルと言えます。   今回は、促通反復療法インストラクターとして、神奈川県を中心に全国的にご活躍されている大郷先生をお招きし、 「脳卒中片麻痺患者」に対する促通反復手技 をご講義頂きます。   これから「片麻痺に対する治療手技・アプローチ」を学びたいという方はもちろん、現在、片麻痺に対するアプローチでお悩みの方も、 この機会に本セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか?     【概要】 脳卒中治療ガイドライン2015では、「麻痺が軽度から中等度の患者に対して促通反復療法などの反復訓練を行うことが勧められる(グレードB)」とされている。 下肢や立位、歩行機能の改善についても多数の報告がみられており、促通反復療法は脳卒中片麻痺治療に携わる療法士にとって必須の技術になっていくと思われる。 今回のセミナーは入門編として、明日からの臨床で取り入れられる基本的手技、特に歩行に繋がる手技を中心に紹介する。 【プログラム】 ・促通反復療法の理論と実際 ・上肢反復復手技 ・手指の反復手技 ・下肢の反復手技 ・立位の反復手技 ・歩行の反復手技 ※本セミナーは実技を含みます。 動きやすい服装をご持参ください。 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくは大きめのバスタオル ・筆記用具 <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/28 10:30
    今のままでいいのか、その疼痛へのアプローチ 現状の臨床の運動器慢性疼痛症候群におけるリハビリのスタンダードは「患部の疼痛緩和を目的とした物理療法」「患部に対するROMエクササイズ」「患部に対する筋力トレーニング」である。 しかし、このような通常の手法のみでは、我々の期待する治療結果につながらない事が少なからずあり、これまでとは異なるアプローチも必要ではないかとの理念の基に、ここ数年臨床経験を積み重ねてきた。 近年、運動力学に基づいた身体機能の研究が進み、“ケガを起こしやすい”また“ケガが治りにくい”身体特徴は『力を吸収する身体機能の低下:身体柔性の低下』であることが分かってきた。 ヒトが地球上で生活する上では、地球の重力との相互作用、つまり「作用・反作用の法則」に基づいた物理法則が常に成立しているため、「力を発揮する(剛性)機能」を活用するためには、その応力に対応する「力を吸収する(柔性)機能」が重要となる。   本セミナーでは、肩こりや腰痛・膝痛、スポーツ疾患などの慢性疼痛症候群は共通して柔性機能の低下が、その疾患の背景に存在していることを紹介したい。 また柔性機能改善を主眼においた治療の急性効果は、疼痛消失や筋力などの筋機能の回復につながることを、実技デモを交えながら検証したい。 <プログラム> A.慢性疼痛全疾患に共通する身体力学的問題点は「姿勢緊張亢進」と「柔性機能低下(力学的エネルギー吸収機能低下)」であること。 B.脳姿勢制御の評価 ①脳の姿勢制御システムは、物理学ルールをそのまま反映した能動的なシステムで常にコントロールされており、動作に必要な筋力と関節可動域はこれにより決定されている。 ②「筋力」は変化する姿勢一コマ一コマの身体力学的環境に合わせて常に「筋出力抑制」を受けている。 ③力学的エネルギー伝達可能な関節可動範囲がROMであり、関節が伝える力学的エネルギーの大小でROMは容易に変化する。  荷重痛・動作痛の実体はエネルギーであり、エネルギー公式で表される  運動器慢性疼痛を簡単にゼロにする方法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/28 10:30
    痛みのある肩を根本的に治療するために必要な5つの評価技術とは? 肩関節の治療を進めていく上で、痛みのある部位に対して、どのような機能障害が起こっているかを理解することは大切です。 それ以上に、どのような動きで「いつ」「どこに」「どのような」痛みが出るのかも合わせて評価していかなければいけません。   例えば、上腕二頭筋長頭腱の炎症が疑われる場合、どのような整形外科的テストを行って理学的根拠を出せばいいか分かりますか? その前に、何故その整形外科的テストが有用なのか、どういう意図があってそれを使用するかわかりますか??   治療する上で必要な知識は、しっかりと解剖学、運動学の知識を元に、なぜそこにメカニカルストレスが起こっているかを理解することです。   これらを理解した上で、「なぜ、どのようにしてこの部位に障害が起こっているのか」を推察し、それを改善していくことが大切です。 本セミナーは肩関節疾患の治療に精通した千葉慎一先生にお越しいただき、痛みのある肩関節をしっかりと評価できるよう実技を交えてご講義いただきます。   概要 病院に来る患者さんは皆、ただ「肩が痛い」としか言いません。 しかし、患者さんの話をよく聞くと痛みが出るタイミングや場所、動作がバラバラであること気付きます。   痛む場所や動作が違うということは、患者により損傷している部位や障害されている身体機能もそれぞれ異なるということになります。 そんな病態も機能障害も、異なる患者さんに同じ内容の訓練を一様に行っても肩の痛みを取り除くことはできません。   患者さんの「肩の痛み」を取り除くためには患者個々に合った治療プログラムを立案する必要があります。   そのために重要なのが評価です。 まず、問診により「いつ」「どこに」痛みが現れるのかを聴取します。 次に疼痛誘発テストなどにより「どこが」責任病巣であるかを確認し、最後に機能評価により「なぜ」その様な病態に至ったのかを考えます。   ここで得られた「なぜ」に対する答え、対策が治療プログラムとなります。   治療手技は何でも構いません。 大事なのは患者さんの肩が「なぜ痛くなってしまったのか」その理由を把握することです。   今回は肩関節に対する評価の一連の流れを実技を中心にご紹介したいと思います。   プログラム 1.肩関節運動の特徴 2.肩関節の運動機能と評価 1)病態診断(疼痛誘発テスト) 2)機能評価 (1)肩甲上腕関節の運動機能と評価 (2)肩甲胸郭関節の運動機能と評価 (3)肩鎖関節と胸鎖関節の運動機能と評価 (4)体幹の運動機能と評価 (5)下肢の運動機能と評価   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見!!または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です!! 臨床でこんな悩みのある方はいませんか。 ​ ○評価後のアプローチの仕方に悩み、治療結果が出せない。 ○触診技術が甘い。 ○とにかく結果を出したい。 ○筋骨格系の問題であるにもかかわらず、代償手段を先に考えてしまう。 ○筋と筋膜の差を知りたい。 ○アライメントを調整したい。 ○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。 ○治療手段を少しでも身につけたい。 ○実技をたくさんしたい。 ○痛みを少しでも緩和させる技術を身につけたい。 ○痛みがある方に対して筋トレだけをしてしまっている。 もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。 上肢治療よって得られるもの ​ ○筋・筋膜性の疼痛改善 ○可動域改善 ○上肢機能向上(手、肘、肩、体幹から) ○痙性の強い方のつまみ動作の向上 ○肩こりの軽減 ○猫背の改善 ○触診技術の向上 ○不定愁訴の改善(気怠さ・疲れの改善など) 対象疾患 どの疾患に対してもベースとして持っていることが重要なことですので、疾患は問いません。健康な方から障害のある方まで通じる技術です。 概要 講義内容 ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際 ・斜角筋リリース ・胸鎖乳突筋リリース ・僧帽筋リリース ・肩甲挙筋リリース ・小胸筋リリース ・棘上筋リリース ・棘下筋リリース ・小円筋リリース ・肩甲下筋リリース ・肩甲骨モビライゼーション ・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース) ・胸郭リリース ・三角筋リリース ■前腕・肘・上腕のアプローチの実際 ・上腕二頭筋リリース ・上腕三頭筋リリース ・前腕筋膜リリース ・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース) ■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて) ・手根管の調整 ・手根骨モビライゼーション ・手根中央関節モビライゼーション ・橈骨手根関節モビライゼーション ・手根中手関節モビライゼーション ・指関節モビライゼーション *セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたい
    「進」リハの集い
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/14 10:30
    複雑な手関節・手指の解剖学と運動学を理解して治療できていますか? 手関節・手指は動作を完成させるための最終的な効果器になります! 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか?   手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。   今回は、急性期病院と地域の整形外科クリニックで作業療法士として経験を積んだ石原先生をお招きし、基礎の部分から実技を交えてご講義して頂きます。 【内容】 手関節・手指の機能解剖と触診について 手関節・手指の障害について 手関節・手指への治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※本セミナーは実技を含みますが、ヨガマットは必要ございません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/03/19 10:00
    ■開催概要 効果的な介護予防・自立支援の取り組みが学べる! デイ等で行っているプログラムを在宅での「活動」「参加」を改善する実践的プログラムに変え、デイでのアウトカム評価の確立や地域の予防事業の一環として介護予防の普及啓発の一助にするための実技形式で学ぶ実践的な研修会です。さらに、在宅生活を意識したバランスの取れたプログラムが構築できるようになるので負荷なく、在宅での自主トレ導入から定着するまでのプロセスがよく分かります!高齢者のADL・IADL・QOLを高めたい皆さま、ぜひご参加ください。 ■参加するメリット ・明日からすぐに使えるプログラムがぎっしり ・空いた時間に短時間で出来るプログラムもバッチリ ・実技中心だからすぐに役立つ ・現場で実際に使っている人気のプログラムだから「利用者増」にもつながる ・興味があるテーマをプログラムから自由に選べる ■プログラム <Aコース> 取り入れよう!ご利用者に大人気の転倒予防体操10種 <Bコース> 楽しく続けられる!人気の集団トレーニング10種 <Cコース> 「またしたい!」リクエスト爆裂!運動器機能向上&身体機能向上レク10種 <Dコース> 簡単で効果的なADL維持・改善の模擬的訓練の工夫10種 <Eコース> 現状のプログラムの効果を高める!生活機能&認知機能強化体操10種 <Fコース> 活動量アップ!自宅で簡単にできる人気の家リハ10種 <Gコース> 「自立」と「やる気」を高める!心身機能向上&認知機能向上レク10種 <Hコース> ご利用者の可能性を伸ばすIADL維持・改善の模擬的訓練の工夫10種 <Q&A> 「ご利用者の目標に合ったプログラムを提供できるように種類や内容を増やすための工夫」 ■詳細・申し込み方法について 下記URLより公式ホームページにてご確認ください http://www.tsuusho.com/rec-reha/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/04/09 10:00
    キーワードは「ADL」と「根拠」。療法士にとって共通する機能解剖学的な知識とADLの各動作特有の知識を身につけることで根拠に基づくADLアプローチを展開していくことが可能です。  そして、今回は「入浴」に着目した研修会を行います。明日から臨床で役立つ基礎知識から即時効果が高い治療技術まで学ぶことができます。  もっとADLの介入に自信をつけたい方、もう一度根拠をもったアプローチを確認したい方など様々なニーズを満たすことができる機会となっておりますので、ぜひご参加ください。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/02/23 19:30
    運動器疾患の患者さんを担当した際に胸部や腰部の過剰固定がみられ、可動性の低下した症例を経験する。また、歩行の制御のうち肩甲帯、体幹は約40%を制御するとの報告がみられるなど動作に対する影響も大きい。  今回の講義では肩甲帯、胸椎、肋骨の解剖、運動学について慨説し、上部体幹の安定性や可動性向上を目的としたアプローチについて実技を交えて紹介する。
    EPoch ナイトセミナー