九州地方のセミナー9 件中 1 - 9 件を表示

  • location_on福岡県query_builder2017/08/27 10:00
    あなたはこんな症状に覚えがありませんか? ・生理前になるとイライラする ・生理前になると頭痛がある ・生理前には過食になる ・生理前にんると情緒不安定になる ・生理前や生理中のニキビや肌荒れに悩んでいる ・婦人科系疾患を持っている ・生理が来るのが憂鬱 ・月経量が多くて気になる    etc 【生理のトラブルはセルフコンディショニングで改善することが可能です】 PMS(月経前症候群)や生理トラブルが起こるのは体質の問題ではありません。 個人によって出る症状や程度は違うとされ、症状だけでも15
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2017/09/10 10:30
    歩行獲得のために何をするべきなのか 脳血管疾患患者の日常生活レベルを大きく左右するポイントに歩行の獲得があります。 あなたは歩行獲得するために歩行練習ばかり行ってはいないでしょうか? 目の前の患者様の歩行の問題点はその歩行練習で解決するのでしょうか。 本セミナーでは、歩行を診ていく上でポイントとなる動作は何なのか、 実際どのように評価すべきか、そしてそれぞれの問題点が歩行動作の際にどのように影響するのかを学んで頂きます。 本セミナー講師の弓岡先生は、大阪人間科学大学で教鞭をとられている傍ら、基本動作の評価と治療アプローチについての執筆活動などでご活躍中です。 ぜひ脳血管障害に対する基本動作を評価する方法や治療について基本に立ち返って学んでみてください。 講義概要 歩行動作を獲得するためには、寝返り・起き上がり・坐位・立ち上がり・立位など 各基本動作で歩行動作に必要となる要素を練習して、さらに歩行動作の中でそれぞれの要素を統合することが必要である。 つまり歩行動作でうまくいかないとき、歩行動作自体の練習ばかりではなく、歩行に至る基本動作のどこに問題があったかを考えて、必要な禁本動作を練習すると歩行動作が改善するということである。このような観点で講義を行いたいと考えている。   プログラム 10:30-12:00 基本動作の治療手技の実際(歩行のための準備としての寝返り・起き上がり) 12:00-13:00 お昼休み 13:00ー14:30 基本動作の治療手技の実際(歩行のための準備としての座位、立ち上がり) 14:45-16:15 基本動作の治療手技の実際(歩行のための準備としての立位、歩行) 16:15-16:30 まとめ・質疑応答
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/08/05 13:30
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【実践編Ⅲ】 回復期病院 回復期領域は、全国的にみて病床数が圧倒的に不足しており、政策的には安定している状況であるといえます。しかしながら、機能別に捉えると、回復期病床数は全国的に充足しており、地域包括ケア病床が不足しているといったように、単純化できない側面もあります。政策的に安定しているとはいえ、急性期病院の動向にも影響を受けやすく、またアウトカム評価が求められやすいなど、経営的リスクは常に付きまとっています。このセミナーでは、地域でのポジショニングを確立するための、回復期病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅳ】 慢性期病院 慢性期病院は、2018年度同時改定を経て、大再編時代に突入します。約27万床ある療養病床(介護療養病床含む)のうち、医療療養25対1病床、介護療養病床の約14万床が、今後の方向性を問われることになります。この再編により、医療療養20対1病床を持っている病院であっても、地域での医療区分2、3患者の確保は一層厳しさを増していくことになります。このセミナーでは、地域において安定的に重症度の高い患者を集めていくために、慢性期病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅴ】 精神科病院 2012年に出された社会保障と税の一体改革の中で、2025年に向けて精神科病床は現状の約35万床から27万床へと、大幅な削減目標が打ち出されました。その目標の実現を後押しするように、2016年度診療報酬改定では地域移行機能強化病棟入院料という新たな入院料が新設されました。精神科病院を取り巻く経営環境は、かつてないほどに厳しくなっていると捉えることができます。このセミナーでは、大幅な削減目標となっている病床を有する精神科病院において、地域で生き残っていくための経営戦略と経営改善の本質を学びます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/08/05 09:30
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 実践編のみの単独受講も可能ですが、既に経営者の方や経営幹部の方であっても入門編から受講されることをお薦めします。本質を追求し、実践・応用していくためには、基本を正しく押さえておく必要があります。入門編は、正に病院経営の基本構造を理解することを焦点にあてています。 【入門編】 入門編の目的は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことです。院内で何か取り組みを始める際には、経営的視点が必要不可欠です。経営的視点とは、病院経営の成り立ちを正しく理解して判断できるかどうかということです。入門編では、病院経営の基本構造を理解していただき、病院経営改善の実践を学ぶための土台作りを行います。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【実践編Ⅰ】 急性期病院 7対1、10対1 急性期の主流を担っていく7対1、10対1病院は、2025年に向けて一層の集約化が図られていく見込みです。総人口の減少や政策リスク等、今後も暫くは厳しい経営環境が継続することが予想されます。そのような中で、地域において急性期病院としての役割を発揮し、永続的な組織へと昇華させていくためには、急性期病院に適した経営戦略と経営改善の本質を理解することが必要です。このセミナーでは、7対1、10対1病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅱ】 急性期病院 13対1、15対1 13対1、15対1病院は、今後の動向が非常に不透明な状況です。診療報酬制度や政策的議論においては、急性期病院という位置づけではなく、亜急性期・回復期領域に位置づけされているとも捉えられます。この領域の病院は、200床未満の中小医療法人が多く、制度の行方によって経営が大きく左右されるリスクがあります。 このセミナーでは、13対1、15対1病院を徹底解剖し、将来の制度的リスクも踏まえた上で、取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/08/04 13:00
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 実践編のみの単独受講も可能ですが、既に経営者の方や経営幹部の方であっても入門編から受講されることをお薦めします。本質を追求し、実践・応用していくためには、基本を正しく押さえておく必要があります。入門編は、正に病院経営の基本構造を理解することを焦点にあてています。 【入門編】 入門編の目的は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことです。院内で何か取り組みを始める際には、経営的視点が必要不可欠です。経営的視点とは、病院経営の成り立ちを正しく理解して判断できるかどうかということです。入門編では、病院経営の基本構造を理解していただき、病院経営改善の実践を学ぶための土台作りを行います。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【入門編】 病院経営の基礎理解  「入門編」は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことを目的に、病院経営の基礎を体系的に学ぶことができる内容です。入門編とはいえ、病院経営に関わる方にとっては、欠かすことができない内容です。入門編の内容を理解できていないと、病院の経営改善や現場改善はできないと言っても過言ではありません。 経営幹部は勿論のこと、事務部門やコメディカル部門等、病院で勤務する管理職クラスの方々には、是非とも受講していただきたい内容です。 1.病院を取り巻く環境は、どう変化していくか 2.病院の基礎理解と病期別の特徴と経営課題を理解する 3.病院の収入構造を理解する 4.病院の費用構造を理解する 5.経営が良い病院、悪い病院の特徴を理解する
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/07/16 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/07/22 10:00
    【開催のねらい】 介護報酬改定のたびに経営状況は厳しくなり、介護保険内では提供できないサービスへのニーズなど、保険外サービスの市場は拡大傾向にあります。介護事業所が新たな事業展開として保険外サービスを始める際、どのようにして始めたらよいのか。また行う保険外ビジネスは「レッドオーシャン(競争の激しい既存市場)」なのか「ブルーオーシャン(競争のない未開拓市場)」なのか。 本セミナーでは、他社の取り組みから今後の保険外ビジネスの動向を伺い、参入するのかしないのかの判断材料を提供いたします。 【実践のポイント】 ・基盤は「強制」と「保護」の2面性を持つ介護保険サービスの事業安定 ・ローカルを徹底的に! ・地域の課題と施設の空きの組み合わせ ・自施設のコンテンツに着目したビジネスモデル ・元気シニアの取り込み ・保険外サービスで利用者・スタッフの確保 【セミナー内容】 「介護報酬に依存した経営から次の一手!今取り組むべきサービス」 講師:西村 栄一 氏(株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役) <内容> ・すぐに使える21のキーワード ・介護保険外サービスのビジネスモデルにおける最も高付加価値な領域 ・小規模事業者でも実践できる!介護報酬に依存しない介護事業所経営を目指して ・介護保険外サービス市場 ・介護保険外サービス導入・取り組むべきサービス ・介護保険外サービス提供時のルール&取り決め ほか 「成功実例に学ぶ!介護保険サービスと保険外サービスの実際」 講師:石原 孝之 氏(コミュニティホーム 長者の森 取締役/メディサポ静岡編集長) <内容> ・0~100歳が共に生きる「ふじのくに型共生施設」 ・デイサービス、保育所の休日を活かした新事業 ・運営主体は地域のシニア世代 ・地域を巻き込み根を張り続ける仕掛けとポイント ・3本の矢でつながるブランディング戦略 ほか 【参加費】 15,000円(税・資料代込み) ※午前のみ8,000円/午後のみ8,000円 【詳細はこちら】 http://www.tsuusho.com/strategy/insurance/
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/07/21 10:00
    【開催のねらい】 2025年には約248万人の介護人材が必要だが、約30万人が不足するとの見通しが示されています。同時に、医療ニーズを持った在宅高齢者の増加など、介護の高度化・多様化に対応し得る人材の質的向上も図る必要が出てきています。国は人材の雇用や定着をバックアップする継続的なキャリアパス体制を構築した事業所への介護職員の処遇改善加算の枠組みを新設し、賃金と人材の質の向上に向けて取り組んでいます。 厚生労働省の調査では、介護の仕事を選んだ理由として「資格・技能が活かせるから」「人や社会の役に立ちたいから」という項目が上位を占めています。これは、介護を目指す人材の意識の高さを表しており、これらの人材が継続してキャリアを積めば、相当な戦力になるはずです。 以上を踏まえた上で、本セミナーでは法人の強みの洗い出しや若手職員を巻き込んだ自施設の魅力発信の取り組み、中小の事業者でも実践できる魅力的な職場づくりの工夫など、今後の人材確保難に苦しまないための組織づくり・法人戦略をお伝えします。 【セミナー内容】 「人材確保難時代の職員採用・育成と定着する職場づくり」 講師:秋本 可愛 氏(株式会社Join for Kaigo 代表取締役) <内容> ・スタッフが定着する職場=サービスの質も高い職場 ・実は年齢が高いほど離職率は低い!離職率が高いのはベテランスタッフではなく若手スタッフ ・若いスタッフが「自分らしくイキイキと活躍できる」「可能性を発揮できる」環境づくり ・入職を促進し、人材が定着する採用のコツ ・本気で相談ができる関係づくり 「中小規模の事業者でも実践できる!介護事業所運営の成功法則」 講師:梅澤 伸嘉 氏(プライマリーグループ 代表取締役) <内容> ・プライマリーグループが行う4本の柱 【スタッフ主体の組織づくり、社内ブランディング、社内研修の充実、理念・目標の共有】 ・人材確保と地域貢献を同時に行う ・他にはない利用者確保/スタッフ確保の具体的な仕組みづくり ・スタッフ離職者ゼロを実現するための人材育成 ・人を引き寄せるリーダーとは ・介護報酬減への具体的な対応策とおすすめの事業展開 <Q&A>15:15~16:00 「人材を確保し定着させるためにすべきこと」 ■詳細など http://www.tsuusho.com/strategy/jinzai/
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/08/19 14:00
    なぜこの患者さんは治らないの? それは患者さんの限界? トップの先生は治療できるのになぜ私にできない? それは自分の限界?経験不足? だから、もっとセミナーに、研修会に行かなきゃ? いえいえ、違います。ズバリこの疑問に終止符を打ちます!! この世の中で素晴らしい発見や法則は、いつもシンプルです。 シンプルだからこそ皆さんに受け入れられるのです。 私たちリハビリテーションの治療技術は理論的になり過ぎ、 シンプルな治療を忘れています。 しかし、シンプルな治療をするには、 最低限シンプルな技術が必要となります。 そのシンプルな技術とは「触診」です。 触れないから治療できないのです。 触診できないセラピストに発展はありません。 触ることさえ出来れば、 皆さんの持ち合わせている技術、 これから得る技術が活きてくるのです。 さらに理屈で触れても意味がありません。 その触ったことをどう感じるのか。 ここまでできてはじめて意味のある、 本当に効果のある治療ができるのです。 だから感触診!! ●乳様突起。この場所を触ることは簡単ですが、向きを評価できますか? 向きが分かれば、側頭筋や顎関節の受ける影響も理解することが出来ます。 ●鎖骨は誰でも触ることができます。しかし胸鎖関節はどうでしょうか? この関節は肩の可動域に大きな影響を与えます。 触る+その状態がどういうことなのか・ そこが制限を受けているのか、いないのか。 ただ触るだけなら、 解剖学書という地図を広げて確認しているに過ぎません。 さらに一歩踏み込んだ感触診を学び、 効果的な治療につなげましょう。 ◼︎開催日 「感触診セミナー」 日時:第一回  2017年8月19日-20日    総論、頭蓋、脊柱 第二回  2017年9月23日-24日    脊柱、上肢 第三回  2017年10月28日-29日  下肢、骨盤 第四回  2017年11月25日-26日   胸郭、全身調整法入門 第五回  2017年12月16日-17日  内臓1.2 第六回  2018年1月27日-28日    脈管、頭蓋 第七回  2018年2月17日-18日    評価と治療 ◼︎時間 土曜    14:00~19:45(30分ほど遅くなる場合があります) 日曜    9:15~16:00(30分ほど遅くなる場合があります)
    長崎徒手療法研究会TORUS