九州地方のセミナー9 件中 1 - 9 件を表示

  • location_on福岡県query_builder2017/06/17 10:00
    10:00~12:00 「2018年同時改定に向けて通所介護の先手必勝の準備」 講師:小室 貴之 氏(在宅療養支援楓の風グループ 代表) <内容> ・デイに求められる活動と参加の本質の理解 ほか 13:30~15:30 「2018年の同時改定に向けて通所リハの先手必勝の準備」 講師:村井 千賀 氏(石川県立高松病院 主幹/作業療法士) <内容> ・これからのリハビリ施設におけるリハビリテーションの展開 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on長崎県query_builder2017/05/28 09:30
    ▼ <容易・確実・短時間>リアライン・デバイスとは? 関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法「リアライン・コンセプト」を効率的に進めるため開発されたものです。リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。 ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? リアライン・コンセプトの基本的な考え方をご理解いただき、その上で各論として(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。リアライン・デバイスの正確な知識や使用方法、効果を学ぶことができます。 「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナーです。 <<内容>> 1:リアライン・コンセプト総論 2:足部・足関節編(2時間) リアライン・インソール&ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させます。 3:膝関節編(2時間) リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善します。 4:体幹編(2時間) リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減します。 << 理学療法士 星 賢治先生の推奨コメント>> 各種デバイスを使っていると、手をかけるべきところと、デバイスに任せられるところの線引きを明確にすることが出来ます。これにより限られた治療時間を有効に使うことができ、また患者自身が自分で身体を管理していくという意識を持つことが可能となりました。アライメントを整えるという本来の役割はもちろんのこと、患者教育という観点からも優れた道具だと思います。 ※セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、所定のお手続きを行っていただくことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができます。この資格を取得することで、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/17 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/18 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! 「レクの時間だからレクをする」「リハ職に教えられたから体操をする」という意識が変わる! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/07/16 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/07/22 10:00
    【開催のねらい】 介護報酬改定のたびに経営状況は厳しくなり、介護保険内では提供できないサービスへのニーズなど、保険外サービスの市場は拡大傾向にあります。介護事業所が新たな事業展開として保険外サービスを始める際、どのようにして始めたらよいのか。また行う保険外ビジネスは「レッドオーシャン(競争の激しい既存市場)」なのか「ブルーオーシャン(競争のない未開拓市場)」なのか。 本セミナーでは、他社の取り組みから今後の保険外ビジネスの動向を伺い、参入するのかしないのかの判断材料を提供いたします。 【実践のポイント】 ・基盤は「強制」と「保護」の2面性を持つ介護保険サービスの事業安定 ・ローカルを徹底的に! ・地域の課題と施設の空きの組み合わせ ・自施設のコンテンツに着目したビジネスモデル ・元気シニアの取り込み ・保険外サービスで利用者・スタッフの確保 【セミナー内容】 「介護報酬に依存した経営から次の一手!今取り組むべきサービス」 講師:西村 栄一 氏(株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役) <内容> ・すぐに使える21のキーワード ・介護保険外サービスのビジネスモデルにおける最も高付加価値な領域 ・小規模事業者でも実践できる!介護報酬に依存しない介護事業所経営を目指して ・介護保険外サービス市場 ・介護保険外サービス導入・取り組むべきサービス ・介護保険外サービス提供時のルール&取り決め ほか 「成功実例に学ぶ!介護保険サービスと保険外サービスの実際」 講師:石原 孝之 氏(コミュニティホーム 長者の森 取締役/メディサポ静岡編集長) <内容> ・0~100歳が共に生きる「ふじのくに型共生施設」 ・デイサービス、保育所の休日を活かした新事業 ・運営主体は地域のシニア世代 ・地域を巻き込み根を張り続ける仕掛けとポイント ・3本の矢でつながるブランディング戦略 ほか 【参加費】 15,000円(税・資料代込み) ※午前のみ8,000円/午後のみ8,000円 【詳細はこちら】 http://www.tsuusho.com/strategy/insurance/
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/07/21 10:00
    【開催のねらい】 2025年には約248万人の介護人材が必要だが、約30万人が不足するとの見通しが示されています。同時に、医療ニーズを持った在宅高齢者の増加など、介護の高度化・多様化に対応し得る人材の質的向上も図る必要が出てきています。国は人材の雇用や定着をバックアップする継続的なキャリアパス体制を構築した事業所への介護職員の処遇改善加算の枠組みを新設し、賃金と人材の質の向上に向けて取り組んでいます。 厚生労働省の調査では、介護の仕事を選んだ理由として「資格・技能が活かせるから」「人や社会の役に立ちたいから」という項目が上位を占めています。これは、介護を目指す人材の意識の高さを表しており、これらの人材が継続してキャリアを積めば、相当な戦力になるはずです。 以上を踏まえた上で、本セミナーでは法人の強みの洗い出しや若手職員を巻き込んだ自施設の魅力発信の取り組み、中小の事業者でも実践できる魅力的な職場づくりの工夫など、今後の人材確保難に苦しまないための組織づくり・法人戦略をお伝えします。 【セミナー内容】 「人材確保難時代の職員採用・育成と定着する職場づくり」 講師:秋本 可愛 氏(株式会社Join for Kaigo 代表取締役) <内容> ・スタッフが定着する職場=サービスの質も高い職場 ・実は年齢が高いほど離職率は低い!離職率が高いのはベテランスタッフではなく若手スタッフ ・若いスタッフが「自分らしくイキイキと活躍できる」「可能性を発揮できる」環境づくり ・入職を促進し、人材が定着する採用のコツ ・本気で相談ができる関係づくり 「中小規模の事業者でも実践できる!介護事業所運営の成功法則」 講師:梅澤 伸嘉 氏(プライマリーグループ 代表取締役) <内容> ・プライマリーグループが行う4本の柱 【スタッフ主体の組織づくり、社内ブランディング、社内研修の充実、理念・目標の共有】 ・人材確保と地域貢献を同時に行う ・他にはない利用者確保/スタッフ確保の具体的な仕組みづくり ・スタッフ離職者ゼロを実現するための人材育成 ・人を引き寄せるリーダーとは ・介護報酬減への具体的な対応策とおすすめの事業展開 <Q&A>15:15~16:00 「人材を確保し定着させるためにすべきこと」 ■詳細など http://www.tsuusho.com/strategy/jinzai/
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/25 10:30
    触診技術が治療技術に繋がる 肩関節はとても複雑かつ繊細な関節です。 だからこそ、精密な触診技術や治療技術が要求されます。 今回は触診技術の実技を徹底的に行います。 正確に触診するためには、何が必要か?その実例を挙げながら解説いたします。 リハビリの世界では、本来間違っていることが本当のことのようにいわれることがあります・ たとえば肩内旋位で外転すると,最終域まで挙上できません。これは大結節が肩峰に当たっているからと言われています。 これは間違いで実際は大結節と肩峰は当たっておりません。 なぜ、このようなことが起きるのか...? それは皆さんの基礎が曖昧だからです。 触診技術が正確では無いからです。 今回は、実際の解剖の動的観察を写真や動画を見ながら解説し、触診の実技に繋げていきます。 その動的なイメージも含めて修得していただければ、今後の肩関節病態の考察に必ず役に立つと思います。 筋の触診は腱板筋が主ですが,それ以外には上腕三頭筋長頭が重要です。上腕三頭筋長頭のスパズムは肩峰下インピンジメントの原因となりそうです。 当日解剖での動的所見を見ながら説明します。   【プログラム】 ・肩関節の解剖、運動学 ・インピンジメント症候群はなぜ起こるのか? ・触診実技 ・疾患に対する評価とアプローチ 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/08/19 14:00
    なぜこの患者さんは治らないの? それは患者さんの限界? トップの先生は治療できるのになぜ私にできない? それは自分の限界?経験不足? だから、もっとセミナーに、研修会に行かなきゃ? いえいえ、違います。ズバリこの疑問に終止符を打ちます!! この世の中で素晴らしい発見や法則は、いつもシンプルです。 シンプルだからこそ皆さんに受け入れられるのです。 私たちリハビリテーションの治療技術は理論的になり過ぎ、 シンプルな治療を忘れています。 しかし、シンプルな治療をするには、 最低限シンプルな技術が必要となります。 そのシンプルな技術とは「触診」です。 触れないから治療できないのです。 触診できないセラピストに発展はありません。 触ることさえ出来れば、 皆さんの持ち合わせている技術、 これから得る技術が活きてくるのです。 さらに理屈で触れても意味がありません。 その触ったことをどう感じるのか。 ここまでできてはじめて意味のある、 本当に効果のある治療ができるのです。 だから感触診!! ●乳様突起。この場所を触ることは簡単ですが、向きを評価できますか? 向きが分かれば、側頭筋や顎関節の受ける影響も理解することが出来ます。 ●鎖骨は誰でも触ることができます。しかし胸鎖関節はどうでしょうか? この関節は肩の可動域に大きな影響を与えます。 触る+その状態がどういうことなのか・ そこが制限を受けているのか、いないのか。 ただ触るだけなら、 解剖学書という地図を広げて確認しているに過ぎません。 さらに一歩踏み込んだ感触診を学び、 効果的な治療につなげましょう。 ◼︎開催日 「感触診セミナー」 日時:第一回  2017年8月19日-20日    総論、頭蓋、脊柱 第二回  2017年9月23日-24日    脊柱、上肢 第三回  2017年10月28日-29日  下肢、骨盤 第四回  2017年11月25日-26日   胸郭、全身調整法入門 第五回  2017年12月16日-17日  内臓1.2 第六回  2018年1月27日-28日    脈管、頭蓋 第七回  2018年2月17日-18日    評価と治療 ◼︎時間 土曜    14:00~19:45(30分ほど遅くなる場合があります) 日曜    9:15~16:00(30分ほど遅くなる場合があります)
    長崎徒手療法研究会TORUS