九州地方のセミナー5 件中 1 - 5 件を表示

  • location_on福岡県query_builder2018/07/08 10:00
    10:00~12:00 「介護予防・機能維持!ご利用者の生活意欲・生活機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「身体機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「認知機能を高めるケアレク・プログラムの工夫の実際~認知症の方の活動意欲を引き出す実践とその仕掛け~」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(1)」 13:00~14:45 「ご利用者の心身機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「ADL低下を防ぐ!認知機能・精神機能などのADL周辺機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「身の回りのモノや人を生かしたケアレク活動の仕掛け」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(2)」 15:00~17:00 「ご利用者の認知・遂行機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「認知症の周辺症状の緩和に必要なケアの考え方とプログラム」 「認知症の方、片麻痺の方、車イスの方…色々な症状のご利用者の目的・症状緩和に向けたケアレク活動の工夫」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(3)」
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/09/09 10:30
    今回の同時改定のメッセージを読み解き地域包括ケア時代を戦略的に生き残る! 医療・介護の連携強化!急性期・回復期・生活期リハ各ステージの対策! 今回の同時改定は2015年の介護報酬改定・2016年の診療報酬改定同様に改めて在宅医療の推進と介護連携強化が前面に出た改定となりました。 特に回復期以降のステージでは老健施設や在宅サービスとの連携が非常に重要なものとなりました。そのためには、「病棟」と「老健施設」「通所・訪問」がいかに連携し、在宅への橋渡しができるのかがカギとなります。医療・介護分野共にリハビリテーション部門の機能・医介連携はの今後の事業生き残りには必須の条件となりました。 このセミナーでは、地域医療構想を踏まえて大改革・強化が求められる各ステージごとのリハビリテーション部門の在り方と備えるべき戦略について、3名の講師陣が分かりやすくお伝えいたします。
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/09/30 10:00
    本来の持っている力を引き出し能力や特性を発見し具体的に指導ができるようになる! 高齢者の地域における新たなリハビリテーションの在り方検討会の報告書によると、高齢者を支える医療・介護の現場では、高齢者の「気概」「より楽しく生きたい」「より豊かに生きたい」「より高い生活機能を実現したい」とする高齢者の主体性を引き出し、これを適切に支える取り組みが重要だと認識されているが、このような高齢者自身の思いが把握できていなかったり、高齢者が以前の生活機能と、現在の低下した生活機能との差を受け止め、自身の持つ能力の限界と可能性を理解(受容)するための働きかけが不十分であると報告されている。 また、地域のリハビリテーション活動の普及と地域資源の発掘として、リハビリテーション施設やリハビリ職にはサービスを提供するだけではなく、地域の啓発普及や地域づくりの役割などを担うことが期待されている。 このセミナーでは、高齢者へのリハビリテーションの働きかけで不十分とされている部分を解決するためのアセスメント・動機づけや期待されている啓発・普及づくりの役割などを担うために必要なコーチング技術についてワークショップ形式で学んでいただきます。 リハビリテーション部門で働いている方には、サービスの質を高め、正しく実践していくために必須の内容です。
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/06/09 13:00
    Ⅰ. 特定行為研修制度を活用した創傷管理とエビデンスに基づく褥瘡予防 【13:00~14:10】 2025年に向けて、病院から地域へと医療体制の変化、そして、超高齢者の増加により、複数の慢性疾患を併せ持つ複雑化した疾病構造の変化が謙虚化していきます。医療を必要とする方が地域の在宅、老人施設などさまざまな場所にあふれ、複数の疾患を持った患者の多くが褥瘡や慢性創傷管理を必要とするでしょう。国はこうした医療ニーズに応えるために「特定行為に係る看護師の研修制度」を推進しています。今、この研修を活かした看護師による高度創傷管理に期待が高まっています。その正しい知識を知り、今後の看護師としてのキャリアアップにつなげましょう。また、これからはますます予防が重要でコストパフォーマンスを考えながら、かつ効率よいケアが必要とされます。エビデンスに基づくドレッシング材による褥瘡予防についても紹介します。 1.これから拡がる特定行為研修制度を活用した高度創傷管理 2.エビデンスに基づく新たな褥瘡予防(ドレッシング材の活用)の考え方 Ⅱ. 治らないキズの治し方 【14:30~15:40】 キズが癒されることを「創傷治癒」と云います。ヒトは動物で最も高等な生物ですが、創傷治癒の観点では最も下等な生物です。多くの動物は「きずあと」なく治り、ヒトでは瘢痕が残ります。それは、遺伝的素因に依るところが大きく、手術の上手下手で決まらない傾向にあります。形成外科医は、できる限り「キズをきれいに治す」科ですが、一方、「治りにくいキズを治す」ようにお手伝いする診療科でもあります。様々な「治らないキズ」を見ながら、その「創傷治癒」をご紹介します。 Ⅲ. 創傷管理の実際 -症例検討- 【15:50~17:00】 超高齢化やそれに伴う慢性疾患等の増加により、医療や介護の現場では、スキン‐テア(皮膚裂傷)や、褥瘡や下腿潰瘍など慢性創傷を抱えた患者に遭遇する機会が増えています。そのため、看護師には、身体的・精神的・社会的観点から創傷を適切にアセスメントする知識と、治療を継続するためのスキンケア技術が必要不可欠と考えます。本講では、症例を通して、それらの知識と技術を解説していきます。 1.褥瘡の症例 2.スキン‐テアの症例 3.下腿潰瘍の症例
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2018/05/03 09:00
    動脈硬化性疾患の診断に欠かせない検査「頸動脈エコー」のBモード画像の描出からドプラまでのすべてを! 翌日からすぐに頸動脈エコーを始められることを目的として、超音波装置1台に6名を上限とした少人数制の実技セミナーです。
    株式会社US-ism