九州地方のセミナー11 件中 1 - 11 件を表示

  • location_on福岡県query_builder2019/06/23 09:45
    9:45~11:15 「個別機能訓練加算Ⅰのプログラムに使える!介護職が実践できるご利用者の心身機能・身体機能改善につながる集団レク・機能訓練」 「現場で人気のケアレク10連発(1)-ケアレクの工夫(1)-」 11:30~13:00 「個別機能訓練加算Ⅱの応用反復訓練につながる!リハ職・介護職などの連携が図れる小集団レク・機能訓練」 「現場で人気のケアレク10連発(2)-ケアレクの工夫(2)-」 13:45~15:15 「難しいのは嫌!というご利用者をその気にさせるレクゲーム」 「車イスの方へ行う下肢筋力アップ・起立改善のレク・アクティビティ」 15:30~17:00 「もうレク本に頼らない!心・体・頭を動かすレク・アクティビティを作ってみよう!」 「色々な人が混在しても「楽しむ」「継続できる」目的別ちょいレク」
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/07/06 10:00
    【参加のポイント】 (1)環境調整を図りつつ、自ら行動できるように日常の中で自律に向けた反復訓練 (2)「できるADL」「できるIADL」の推進 (3)本人のニーズ・興味を引き出したライフスタイル支援 【セミナー内容】 ・認知症リハビリテーションの理論と評価 ・適切なアセスメントに基づく評価と科学的根拠に基づくアプローチ ・安全かつより効果的にリハビリテーションを行うためには ・軽度の方へのアプローチ ・中、重度の方へのアプローチ ・高次機能障害の方へのアプローチ ・生活場面やリハビリ場面で拒否がある方へのアプローチ ・場面ごとにおけるアプローチの工夫 ・「できること」を引き出しQOLやADLを維持・向上させるためには ・社会参加、QOL向上に向けたリハビリ支援 ・【実技】認知症の方の症状に合わせたADL練習と運動療法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/09/07 10:00
    ■チームアプローチと連携 ・多職種によるコミュニケーション障害はなぜ起こるのか ・信頼関係の構築のために(頼り・頼られ、もちつもたれつ) ・多職種連携のポイント ・得意分野と不得意分野の把握 ・優先順位と伝える事、伝えなくてよい事 ・情報収集力とまとめる力 ・結局…評価とクリニカルリーズニング ■コミュニケーションについて ・気づきを促すコーチングとティーチングの使い分け ・伝え方、言葉を変える ・バイスティックの7原則 ・傾聴、共感、受容 ・言葉以外の伝え方の工夫 ・多職種連携におけるリハビリ専門職の役割 ■生活期における身体機能・生活機能の評価と生活マネジメント ・基本動作に必用な機能のおさらい ・生活場面における基本動作のマネジメント ・生活場面で出くわす動作の違いと生活動作及び実践方法 ・何のための連携 ・環境に合わせた生活動作の指導 ■介護場面で使える実技 ・姿勢が崩れやすい方へのトレーニング ・運動連鎖とバランス ・感覚に働きかける【実技】 ・フィードバックのための声掛け ・ポジショニングの体感 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/06/22 10:00
    ■知っておくべきADLの注意点 ・医介連携に必要なBarthel Index(BI)とFunctional Independence Measure(FIM)の違いとそれぞれの特徴の理解 ・最大能力(できるADL)と実用能力(しているADL)を捉える視点 ■ご利用者、家族、スタッフで大きな乖離「できるADL」と「しているADL」 ・ご利用者、家族、スタッフ間において、ADLの乖離が生じる原因は「生活でのADL」と「現場でのADL」という視点の違い ・通所での訓練やケアの目的は、在宅生活や地域社会への参加に繋げる事 ・「できるADL」をご利用者、家族へフィードバックし、ADLに汎化する働きかけ ■ご利用者の状態を情報共有する工夫 ・共通言語でのやり取り(専門用語は噛み砕いて伝える) ・担当者会議で共通認識をもつ ・情報提供書などの書式内容の標準化 ■ケアを阻害する因子 ・内的要因と外的要因の把握をした上で、個別的な阻害的因子の整理・分析 ・考えられる内的因子 ・考えられる外的因子 ■ケア、リハビリ場面で気をつけるべきポイント ・ご利用者のニーズと自分たちのサービス提供内容がマッチングしているか ・ご利用者の利用目的やニーズを把握し、ケアプランに繋げ、結果としてアウトカムを伝えるまでのプロセス ・多職種が共通認識を持ち「自立支援」に向け関わる仕組みづくり ■ケアの工夫で脳が動き身体が動く ・脳のメカニズムの視点 ・何が正しい動作なのか…トライ&エラーの中での学習促進 ・脳内ネットワークとケアの工夫の関連づけ ■身体機能、認知機能の評価と介入 ・疾患により身体機能や認知機能の評価と介入は異なる ・普遍的な要素(重力環境下での抗重力活動、ヒトの筋骨格系) ・一連の評価と介入のリーズニング過程 ■日常生活を想定した関わり ・課題となっている動作や活動は、どこが問題でどこに潜在能力があるのか ・自宅に近い環境設定の中で行う動作確認の重要性 ・運動分析と課題分析 ■実技・演習 など ・日常生活を想定した介入のベースとなる「姿勢・動作分析」 ・「できるADL」と「しているADL」の差を縮めるために重要な誘導や介助の段階付け ・hands on から hands off へ移行していく判断やプロセス ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/11/30 10:00
    <午前>10:00~12:15 生活期リハビリテーション関係者が知っておきたいマネジメントとマーケティング 講師:高木 綾一 氏(株式会社Work Shift 代表取締役/理学療法士) 【内容】 ・外来リハ患者激減、入院日数短縮で生活期リハ施設(通所リハ・老健・訪問)の需要増大 ・利用者の流れを確立する ・なぜ、マーケティングが必要なのか(基本と導入の視点) ・押さえておくべき地域におけるマーケティングの考え方と手法 ・自法人のサービスがどの医療・介護事業所の問題解決に寄与するのか ・認知度と信頼を勝ち取る!利用者・家族・ケアマネ向け情報提供の工夫 ・「報酬」と「加算」の考え方 ・「報酬が高い」という理由のみで加算算定のマネジメントは行き詰る ・医師の関与増大で生活期リハビリのマネジメントは複雑化 ・必須!「基本報酬」「加算算定」の意義に基づくマネジメント ・課題となっている「効率化」への対応 ほか <午後>13:15~15:30 今求められる老健・通所・訪問の連携!在宅復帰・在宅療養支援力アップで収益・運営改善 講師:塩原 貴子 氏(介護老人保健施設フェルマータ船橋 事務長代理) 【内容】 ・「軸」「ウリ」がしっかりした「困った時のフェルマータさん」 ・どれだけ「地域の事業所」「インフォーマルサービス」を巻き込むか ・「数字上の限界値」「体制の限界値」「方法の限界値」 ・「活動」と「参加」の生活期リハビリマネジメントの展開実践事例 ・リハビリ機能を強化しながらケアの質を担保するマネジメント術 ・稼働率を落とさないために ・セラピスト配置の工夫 ・多部門連係で一貫した目標達成 ・併設部門があることのメリットを十分に生かす ・自己管理に導くのは可能か?効果を上げる自主トレーニングメニューの工夫 ・地域に利用者を出していく ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/07/06 10:00
    <講座1>10:00~11:45 保険外シニアビジネスの最新動向と事業化のポイント 講師:紀伊 信之 氏(株式会社日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 部長(シニアマネジャー)) 【内容】 ・シニアビジネスを取り巻く市場環境 ・シニアビジネスにおける注目分野 ・「保険外」という発想を超える ~デイ・介護事業所での自費・保険外サービスの始め方~ ・介護サービス事業者が注目すべき政策動向 介護保険内外サービスの組み合わせ ・保険外シニアビジネスの成功事例 ・デイ・介護事業者にとっての自費・
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/06/22 10:00
    <午前>10:00~12:15 働き方改革は、職場カイゼンの最高のチャンス ~業務改善、効率化推進、キャリアパス、人事考課、人材育成によって長く働ける職場を作る方法~ 講師:志賀 弘幸 氏(株式会社経営志援/志賀社会保険労務士事務所 社会保険労務士/社会福祉士) 【内容】 ・2019年4月から施行の働き方改革で変わる労務管理の在り方 ・働き方改革を推進する職場環境向上助成金(最大750万円) ・定年延長、高齢者雇用、同一労働同一賃金への対応 ・知らなければいけない罰則規定 ・押さえておきたい新しい人事考課制度のポイント ・新たなる処遇改善加算「特定処遇改善加算」の正しい理解とポイント ・特定処遇改善加算、働き方改革を活用した労働力を集める工夫 ・人が集まる職場は、人材確保→人材育成ではなく、人材育成→人材確保 ほか <午後>13:15~15:30 雇用満足と生産性の向上で顧客満足も向上! スタッフ・ご利用者に選んでもらう労務・人事マネジメントの工夫 講師:森田 健一 氏(社会福祉法人合掌苑 戦略推進本部 マネージャー/社会福祉士) 【内容】 ・生産年齢人口の減少、競合他社増加の中で、スタッフにもお客様にも選んで頂くためのヒント ・介護現場における生産性の向上とは何か ・人が育ち、チームが育つためのヒントは何か ・「ES(雇用満足)=CS(顧客満足)=利益」を実現させるためのバランス ・事業所運営とマネジメント(労務・人事)の具体的な方策 ・入職前のミスマッチを防ぐ ・女性も男性も働きやすい環境つくりの考え方と方法 ・短時間正職、正職が夜勤をやらない…というパラダイムの返還 ・新卒、中途、障がい者、外国人採用の考え方と方法 ・合掌苑が実践する「スタッフ定着」の考え方と方法 ・積極的な第三者評価の活用による質的向上の考え方と方法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/06/15 13:00
    Ⅰ. これからの日本の医療・看護の方向性 Ⅱ. 治らない病態 Ⅲ. 創傷管理の基本-症例検討 Ⅳ. 創傷管理の最前線-症例検討
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2019/05/03 16:30
    動脈硬化性疾患の診断に欠かせない検査「頸動脈エコー」のBモード画像の描出からドプラまでのすべてを! 翌日からすぐに頸動脈エコーを始められることを目的として、超音波装置1台に6名を上限とした少人数制の実技セミナーです。
    株式会社US-ism
  • location_on福岡県query_builder2019/04/27 14:30
    わかる!「心臓超音波検査」 大人気の少人数(装置1台に5名まで)心エコーセミナー。経験豊富なベテラン超音波検査技師が初心者の皆様にも丁寧にわかりやすく「心エコーのコツ」や「心機能評価」についてお伝えします。
    株式会社US-ism
  • location_on福岡県query_builder2019/04/13 14:30
    シンプルでわかりやすく腹部エコーを学べるハンズオンセミナー。超音波装置1台に5名を上限とした少人数制の実技セミナーです。これからエコーを始める方、そしてプローブを持ち始めて間もない方に最適のセミナーです。 自分の検査に自信がもてない方や、もう一度最初から腹部エコーについて確認したいという方にもおススメの初心者・初級者向け講習会です。
    株式会社US-ism