近畿地方のセミナー49 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/06/08 13:00
     1.はじめに   1-1 変形性関節症(OA)の症状,診断,評価法   1-2 有病率(市場)  2.現場の誤解   2-1 軟骨が減るから痛い    2-2 遺伝疾患である   2-3 命まで取られない  3.新薬開発のヒント   3-1 現場が望むこと   3-2 消炎鎮痛剤の現状   3-3 パラダイムシフト  4.ガイドライン   4-1 その問題点   4-2 グルコサミンの敗北   4-3 ヒアルロン酸の立ち位置  5.人工膝関節置換術(TKA)の反省   5-1 急増するTKA(海外の現状)   5-2 術後に残る膝関節痛   5-3 オピオイドという「麻薬」  6.新たな薬剤DMOASsへの挑戦   6-1 ADAMs阻害剤の足跡   6-2 関節マーカーの現状   6-3 動物実験の位置づけ   6-4 現在進行中の治験  7.治験デザインの工夫   7-1 Flair upという魔物   7-2 プラセボとの戦い  8.最近の流行   8-1 運動療法の再興   8-2 行動認知療法が流行る理由   8-3 続ける工夫:遠隔診療  9.再生医療の黎明   9-1 間葉系幹細胞の隆盛   9-2 iPS細胞は何処までとどく  10.未来に向かって
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/06/07 12:30
     1.はじめに (自己紹介、本講座の狙い等)  2.保存効力試験のポイント   2.1 保存効力試験の原理   2.2 各試験法(ISO、局方)の比較   2.3 正しい結果を得るためのポイント  3.防腐処方設計のポイント   3.1 防腐基準の比較   3.2 各防腐成分の特徴   3.3 含水製品の防腐処方設計    3.3.1 水相濃度の計算    3.3.2 スキンケア製品の防腐処方設計    3.3.3 メーキャップ製品の防腐処方設計    3.3.4 シャンプー・リンスの防腐処方設計   3.4 粉末・固形製品の防腐処方設計   3.5 油性製品の防腐処方設計   3.6 防腐力に影響を及ぼす要素
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/06/07 10:30
     1.データインテグリティとは   -ALCOA原則、信頼性基準など  2.ERES対応の基礎   -真正性(アクセス管理、監査証跡)、見読性、バックアップとアーカイブ  3.CSV対応の基礎  4.FDAの査察指摘   ・ラボにおける指摘   ・製造における指摘  5.国内におけるFDA 483指摘  6.データインテグリティ実務対応における用語   -生データ、メタデータ、ダイナミックレコード、      スタティックレコード、オリジナルレコード、真正コピー  7.MHRAガイダンスの要旨
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/06/23 10:00
    頭部顔面は感覚器の集合体です。体幹が不安定であれば、頭頚部はバランスに使われ感覚器としての精度が低下します。我々はマニュアル通りの訓練を行うのではなく、摂食・嚥下障害に関わる知識を実践に行かせる技術を使う必要があります。技術には2種類あり、御家族を含めた誰でも使用できるベーシックなテクニックと、PT・OT・ST・Ns・介護職など資格を持った方しか使いこなすことが難しいスペシャルテクニックです。今回は初級編として、前者を中心として伝達し、時間の許す範囲で後者をお伝えしたいと思います。前者は安全で即時効果があり、皆さんが使える技術となります。 (1)頭頸部の特徴 (2)機能解剖 (3)運動学 (4)筋収縮の生理学 (5)神経機構とその障害 (6)姿勢と嚥下の関係 (7)くびの角度と嚥下 (8)誤嚥防止機構と姿勢 (9)ポジショニング (10)治療的誘導と介入 (11)筋の形態と徒手的治療手技 (12)まとめ ほか 【詳細】 https://tsuusho.com/skill/swallowing/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/06/17 10:00
    (1)ご利用者の計画書づくり、トレーニングで効果が出せるアセスメント・コーチング (2)信頼関係づくりの極意、真のニーズや思いを引き出す質問のスキル (3)学校では教えてくれない対象者の残存能力の引き出し方 (4)相手の思考の特徴とは?コミュニケーションタイプ、思い込みに気づき、変換する技術 (5)もっと自分でできる!ADLの自信を高める手法 (6)相手に元気になっていただき、動機づけるためには (7)ご利用者の課題解決にあたって多職種で円滑に協働するために必要なこと (8)相手を安心させ、また新たな視点を提供する伝え方、提案の技術でより効果的に伝える (9)【実践】評価の仕方と工夫 (10)2人組でのワーク、エクササイズ (11)1日を通して学んだことの整理 ほか 【詳細】 https://tsuusho.com/skill/coaching/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/07/29 10:00
    (1)2018年同時改定は、あなたの組織が結果を出せるか出せないかの分岐点 (2)リハビリテーション関連の診療報酬・介護報酬の増収マネジメント (3)マネジメントにおける単価アップの具体策(収益を高める工夫と効果を高める工夫) (4)患者、利用者の満足度を高めるマネジメント (5)満足度を高める工夫 (6)多職種連携のマネジメント (7)質の高いリハビリテーションを提供するための多職種連携システム (8)他職種の信頼を得るための工夫 (9)包括的リハビリテーションのマネジメント (10)多様な状態に応じたリハビリテーション (11)早期からのリハビリテーションに介入するための医療連携 (12)人材育成のマネジメント (13)学んだ知識をどのように臨床の評価や治療に活かすことができるのか (14)セラピストのキャリアマネジメント (15)セラピストの働き方改革 ほか 【詳細】 https://www.tsuusho.com/skill/management/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/06/22 10:00
    (1)診療報酬・介護報酬同時改定からみるリハビリ提供大改革 ・同時改定後のリハビリによる医療介護連携のポイント ・介護老人保健施設における強化型・加算型算定と高稼働率の具体策 ・1-2時間短時間通所リハビリの要支援のみでも高収益シミュレーション ・通所リハビリは、「マネジメント施設」へシフト!リハマネ加算算定のポイント ・通所介護は、自立支援強化!「リハビリテーション颯」における運営モデル (2)地域包括ケアシステム構築におけるリハビリ職の連携の在り方と具体的実践 ・リハビリテーション専門職の“本来の強み” ~多様な社会で活かす方法とは?~ ・多業種協働におけるリハビリ職と多職種との連携強化 ・地域住民とリハビリ職をどのように連携していくのか ・行政や社会資源 とリハビリ専門職の連携の具体例 ・地域包括ケアシステム構築での私たちリハビリ専門職はチャンス到来 (3)保険制度にとらわれず、広く社会に貢献するリハビリテーションとは ・リハビリテーションは「方法論」ではない!概念としてとらえることによる可能性 ・「リハビリ難民」を生む要因!保険内リハビリテーションにおける現在地と課題 ・組織の「働き方改革」と個々の「キャリアデザイン構築」が変革と可能性をもたらす ・リハビリテーション部門に活性化をもたらす「越境学習」のススメ ・資格や制度に縛られず「広く社会に貢献するリハビリテーション」の実践モデル ほか 【詳細】 https://www.tsuusho.com/skill/reha/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/06/06 10:00
    第1部:身に着けておきたいGMPの基本知識  1.はじめに  2.製造販売業GQPと製造業GMPの関わり  3.GMPの基本事項 第2部:GMP要員としてのスキル構築と業務のポイント  4.原薬のGMP管理(原薬GMPガイドライン)   4.1 製品品質の照査   4.2 再加工、再処理   4.3 リテスト   4.4 不純物プロファイル   4.5 製造販売業者と原薬の製造業者   4.6 製造販売業者と原薬等登録原簿(MF:マスターファイル)   4.7 治験薬GMP   4.8 GMP関連用語  5.原料・資材の入庫から製品出荷まで(トラブル事例も交えた運用手順と対応例)   5.1 原料・資材の入庫、受入試験、保管と表示   5.2 原料・資材の出庫   5.3 製造指図書・記録書の発行、製造作業と製造記録   5.4 設備機器の点検と衛生管理   5.5 機器の校正(キャリブレーション)、計量と識別の管理   5.6 製造用水の管理。設備機器の洗浄、小分け・包装作業の管理、ラベル管理   5.7 品質部門の行う試験検査、検体のサンプリング、試験検査記録の作成と保管   5.8 標準品及び試薬・試薬の管理、参考品の保管   5.9 安定性試験と安定性モニタリング、規格外試験結果の措置(OOS)   5.10 製品の入庫管理と保管管理   5.11 製造所からの出荷管理  6.グローバルGMPに要求される品質マネジメントシステムの構築とは   6.1 製品品質の照査   6.2 監査と原材料供給者(サプライヤー)管理   6.3 日本発「医薬品の適正流通基準(GDP)」ガイドライン   6.4 国内外規制当局査察、及び無通告査察対応   6.5 CAPA、マネジメントレビュー、及び医薬品品質システム(PQS)の運用  7.今後のGMPについて 第3部:実行性の評価  8.GMP要員としてのスキル習得用模擬演習(自己評価)    (一部、内容変更の場合あり)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/06/05 10:00
    第1部.体外用診断薬性能試験の統計的方法  1.分析化学と臨床化学の違いから統計的背景を考えていただきます。  2.相関分析   ・2種類の相関係数、回帰分析(直線回帰と線形関係)   ・残差分析を理解する  3.検定と推定さらに信頼区間について理解する。   ・仮説検定の原理、検定方法の選択に間違いはないか  4.分散分析法の実際的な考え方   ・一元配置から二元配置と臨床検査では欠かせないものになっています。  5.多重比較法の基礎を学びます。   ・臨床試験では必須です。  6.サンプルサイズの決め方 第2部.統計手法の応用例  1.基本的性能試験の応用例(最小検出限界や直線性について)  2.臨床的許容誤差の求め方   ・評価の基準でり、精度管理への応用  3.基準範囲の計算方法と確認方法   ・2種類の方法と日常検査への確認方法について  4.精密さと正確さの評価の仕方   ・2種類の精密さ評価と3種類の正確さ評価について考えます 第3部.ベイズ統計学  1.クロス表からの感度と特異度を理解いただき、   ・適中率、尤度、オッズを考えます  2.ROC分析の有効な活用方法と注意点について
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/06/04 12:30
     1.再生医療等製品   1.1 再生医療と再生医療等とは   1.2 薬機法と再生医療新法   1.3 GCTP省令とその要件  2.細胞を製品にすること   2.1 細胞製造性   2.2 品質規格と品質管理   2.3 原料等   2.4 工程資材(シングルユース品)   2.5 スケールアップとスケールアウト  3.再生医療等製品の製品設計と工程設計   3.1 製品実現における留意点   3.2 開発時の工程設計と細胞製造性   3.3 工程設計と施設設計   3.4 施設の適格性評価
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/05/26 10:00
    (1)ご利用者が改善を実感できるリハビリテーションとは (2)効果的なリハビリテーションを提供することが困難な場合とは (3)集団活動が適応ではないご利用者へのアプローチ (4)効果を出すための正しいアセスメントと正しいトレーニングの提示 (5)ケアマネ、本人、家族へ説明すべき「資料」 (6)やる気アップにつながる即時効果が出る運動プログラムの紹介 (7)機能訓練、リハ担当以外も目標が分かり、自分の役割が明確になるフローチャート (8)ご利用者の奥に潜む課題の本質を理解する (9)マズローの欲求5段階説を応用した心身の評価方法とその活用方法 (10)ご自宅でも継続的に自主トレーニングができる運動方法 (11)痛みの部位別・タイプ別運動方法 (12)これは使える!老年医学に基づいたプログラム作成の工夫 (13)運動学と老年医学を踏まえた効果的リハビリテーションアプローチ (14)通所サービスの特徴と心身機能の評価 ほか 【その他】 詳細は公式ホームページにてご覧ください https://www.tsuusho.com/skill/reha_program/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/06/16 10:00
    (1)現場に潜むスタッフのモチベーションを低下させる3つの問題 (2)「仕組み」「人間関係」「個人スキル」が複雑に絡み合う構造の理解 (3)事例から現状の「仕組み」を改善するヒントをみつける (ルールを作る、ハードを見直す、書式を見直す、人事考課、評価制度を見直す…etc) (4)事例から現状の「人間関係」を改善するヒントをみつける (雰囲気の悪い職場は人間関係の悪い職場!コミュニケーションを改善する) (5)事例から現状の「個人スキル」を改善するヒントをみつける (どのように人は変化していくのか法則を知る!自分自身のスキルの課題が分かる!) (6)他者理解が深まるスキルマトリクス (7)やる気のなさを嘆かなくてすむ組織論とチームワーク論 (8)利用者のことでも、なんでも自分事として捉えたらもっと真剣になれる (9)利用者とスタッフの主体性を引き出す環境づくり (10)環境を生かした自立支援のプログラムづくりの工夫 (11)お互いが気持ちよく過ごせる環境づくりとは (12)スタッフが集まる仕組みと環境づくり (13)地域とつながるための環境づくりと取り組み実践 (14)スタッフが自ら率先してしたくなる広報の手順とは ほか 【その他】 詳細は公式ホームページにてご覧ください https://www.tsuusho.com/skill/self_reliance/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/05/31 19:30
    近年TKA術後リハビリの加速化が提言されてきている。今回はTKAにおいて術後から退院までを3つの時期に分けて各要素を整理することを目的に実施したいと思います。 今回の1週から2週目では、膝関節機能改善を基盤とした立位・歩行における下肢運動連鎖が必要な時期となります。今回は膝関節の評価から内側広筋、ハムストリングス(半腱・半膜様筋)に着目した治療展開を実技を通して考えていきたいと思います。当セミナーは10年以上の臨床経験があり、学会発表も多数行っている理学療法士が担当致します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/30 19:30
    急性期治療が終了し、積極的なリハビリ介入の時期の適切な作業療法での評価、治療方法を教授したいと思います。 作業療法においてROM練習やADLの反復練習だけの練習になっていませんか? 回復期の時期では、自己身体に対しての気づきが増え、頑張ろうとする時期でもあるため、現象をしっかりと評価して治療に結びつけることが必要です。 明日から考える作業療法が出来るような内容にしたいと思います。 当セミナーは10年以上の臨床経験がある作業療法士が担当致します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/29 19:30
     解剖の復習から膝関節周囲の筋肉の働き、運動学的視点について実技を交えながらお伝えいたします。さらに膝関節周囲筋の働きを強化するような運動療法の展開方法や考え方について実技を実施しようと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/25 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験し、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch ナイトセミナー