近畿地方のセミナー22 件中 17 - 22 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/03/07 10:30
     1.GMPを簡単に言えば  2.日本の医薬品品質保証体系  3.製造販売業者と製造業者の関係  4.医薬品とは、医薬部外品とは  5.原料とは、資材とは、製品とは  6.保管とは、包装・表示とは  7.進化したGMPの考え方   7.1 第一世代のGMPの弱点   7.2 第二世代GMPの特徴   7.3 品質システムとは   7.4 経営陣(the management team)とは、上級経営者(Senior Management)とは   7.5 そもそも品質(Quality)とは   7.6 フォーマルな品質リスクマネジメント(QRM)手法   7.7 CAPAの定義   7.8 リスクマネジメントは工場内に留まらない  8.ハードに関するGMPの要請   8.1 区画と清浄度設定   8.2 人と物の動線分離   8.3 高薬理薬の専用施設化   8.4 面積確保   8.5 適正な温湿度・照明・空気の流れ・差圧   8.6 適正な内装の材質・仕上げ   8.7 清掃・消毒の実施   8.8 防虫・防鼠  9.GMPソフトとは  10.製造管理者の業務  11.製造部門の業務  12.品質管理とは   12.1 試験検査部門の業務とは   12.2 品質保証部門の業務とは  13.GMP文書と文書管理   13.1 証拠書類に求められるのは   13.2 文書体系と各階層の位置付け   13.3 製品標準書とは   13.4 製造指図書の要件   13.5 SOPの目的  14.変更管理  15.逸脱管理  16.品質情報処理、回収管理  17.自己点検  18.教育訓練
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/03/05 12:30
     1.ゲル化剤、増粘剤の分類   1.1 高分子系、天然高分子とその誘導体、合成高分子   1.2 無機微粒子系   1.3 低分子ゲル化剤系  2.代表的なゲル化・増粘剤の特性   2.1 多糖類及びその多糖誘導体   2.2 合成高分子   2.3 無機系微粒子   2.4 低分子ゲル化剤(oil gelator)   3.ゲル化、増粘機構とその原動力   3.1 ゲル化・増粘機構のいろいろ   3.2 分子間に作用するいろいろな力  4.粘性の起源   4.1 流動とは何か   4.2 粘度の濃度依存性  5.弾性の起源   5.1 弾性変形とは何か   5.2 エネルギー弾性とエントロピー弾性  6.ゲル化剤・増粘剤の効果と評価   6.1 ゲル化・増粘効果をレオロジーの共通語で理解する   6.2 緩和時間とは何か   6.3 ゲル化・増粘効果と緩和時間  7.実際のデータの解釈   セルロース系、アルギン酸溶液系、カードラン溶液系、    キトサン・キチン誘導体系、低分子ゲル化剤系、その他の系  8.ゲル化・増粘効果を評価する便利な測定法    その他、ゲル化・増粘効果を理解するための基礎的事項についての解説
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/03/06 10:30
    第1部 薬機法とGMP/GQP関連の重要ポイントの解説  1.法令、通知、自主基準  2.GMP省令  3.薬機法上の医薬品の分類とGMPの関係  4.GQPとGMPの連携図  5.薬機法/GMP/バリデーションの関係図  6.工程の変動要因と製品品質との関係  7.Qシリーズ  8.薬機法とGMP  9.GMP3原則  10.GMP導入のメリット  11.医薬品の品質管理  12.良い医薬品・品質保証  13.GQP品質  14.市販後安全対策の強化  15.製造販売業と製造業の責任体系  16.製造販売業の管理システム  17.GMP組織・製造管理者・職員  18.GMP省令のポイント  19.GMP省令と品質部門への特異点  20.GMPの組織(責任者の例)  21.GMP(製造業)の組織  22.品質部門の主な業務  23.PIC/S GMP 第2部 記録書及びGMP手順書作成等のポイント解説  1.記録書の作成のポイント   ・GMP実践における「記録」の作成とHE   (1)GMPにおける記録書の特性   (2)GMPで求められる記録類   (3)製造記録書   (4)製造管理基準書の作成   (5)製造所(GMP)における文書類   (6)「記録」の不備によるHEの発生事例   (7)製造指図書の不備事例  2.記録管理の留意点   (1)記録管理の留意点(磁気媒体記録管理も含む)   (2)生データに対する対応   (3)機器プリントアウト資料の取扱留意事項   (4)記録の記入留意事項  3.HEの発生を防止するためのSOPの作成ポイント   ・作業手順書・SOP作成の基本事項   (1)作業手順書・SOPを作成する必要性   (2)作業手順書・SOPのルール作りの心得   (3)作業ミス軽減のためのSOP   (4)SOP作成のための15の心得   (5)SOP作成手順  4.SOPのためのSOPの作成  5.文書作成の基本方策  6.作業手順書・SOPが遵守されない原因を考える 第3部 ヒューマンエラー防止活動の基本  1.ヒューマンエラー(HE)とGMP  2.HEの基本を識る  3.不良医薬品発生事例とHE  4.HEの発生機序と一般的予防対応  5.HEの防止対策の進め方  6.それでもHEは減らない!なぜだろう  7.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on兵庫県query_builder2018/03/17 19:00
    テーピング初心者対象に基本技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on兵庫県query_builder2018/08/25 19:00
    テーピング初心者対象に基本技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on兵庫県query_builder2018/08/25 14:00
    ◎キネシオテーピング®基礎&応用講座(神戸)まもなく受付終了 【日時】①平成30年8月25日(土)14:00~19:00基礎講座 【日時】②平成30年8月26日(日)9:30~16:00応用セミナー(企画講座) 【内容】①キネシオ理論、基本実技     ②肩、背、膝、足部応用実技 【受講費】①15,000円(テキスト、テープ含む)      ②15,000円(テキスト、テープ含む) 【受講対象】不問 【定員】8名
    国際キネシオテーピング®研究所