近畿地方のセミナー57 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/10/21 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/07/17 10:00
    経験が少ないセラピストでも確実に結果が出せる、明日の臨床から活用できる徒手的アプローチをお伝えします。 IAIRアプローチの中から上肢、体幹、下肢それぞれの部位で特に結果が出しやすいテクニックを集めて紹介致します。 更に高い治療技術の習得を求められる先生方、幅広いアプローチ方法を学びたいと考えている先生方、治療技術に対する不安を解消したいと考えている先生方は、是非この貴重な機会を逃しませんよう宜しくお願い申し上げます。 【講義内容の詳細はこちら】 ⇒http://iairjapan.jp/experience
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/06 19:00
     近年、ADLの自立度は重視されており、PT,OTに関わらずFIMの点数向上を求められる状況です。しかし、どうでしょうか?ADLに対して直接介入はしているが、今一つ改善率が悪い、各部位の機能が上がらないなどありませんか?また、外来など、すぐに結果を求められる状況になっていますが、効率的なリハプログラムを立てられていますか?効率よく能力回復させるための徒手療法の勉強会の案内をさせて致します。 コースで行い  股➡膝➡足➡肩➡肘➡手   の順にナイトセミナーを行います.  今までにないセミナーです
    日本徒手医学リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/07 19:00
     近年、ADLの自立度は重視されており、PT,OTに関わらずFIMの点数向上を求められる状況です。しかし、どうでしょうか?ADLに対して直接介入はしているが、今一つ改善率が悪い、各部位の機能が上がらないなどありませんか?また、外来など、すぐに結果を求められる状況になっていますが、効率的なリハプログラムを立てられていますか?効率よく能力回復させるための徒手療法の勉強会の案内をさせて致します。 コースで行い  股➡膝➡足➡肩➡肘➡手   の順にナイトセミナーを行います. 今までにないセミナーです。
    日本徒手医学リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/09/02 10:00
    介護施設の看護師は、限られた医療環境下で介護職から頼られたり、指示を求められることも多く、その責任は重大です。 看護・介護の視点、役割などを再確認し、多職種との連携の方法などについて学び、さらに現場力・ケアの質を高めましょう。 <セミナー内容> 1.介護職と看護師それぞれの役割 2.介護職・看護師が知っておきたい共通の医療知識と日常観察のポイント 3.介護職の大変さを理解し、さまざまな考えに耳を傾ける 4.看護職と他職種が互いに学びあう環境づくり 5.他職種とのコミュニケーションのとり方と情報
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/17 10:00
    ターミナルケアに必要な視点・考え方、本人・家族へのアプローチの方法など、講師の実体験から人がどのように生きて、どう死んでいくかを学びます <セミナー内容> 1.ターミナルケアとは 2.本人・家族への意思決定確認・決定の支援とアプローチの方法 3.他職種との連携の仕方とポイント 4.最期まで普通に暮らしていく支援とケアの実践 5.ターミナル期に注意するべき医療行為 6.終末期に家族・介護職がたどる心理プロセスと支援
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/10 10:00
    【セミナー目的】 ・臥位姿勢の評価、姿勢コントロールの分析ができるようになる ・運動連鎖に基づき姿勢を分析し動作を改善する為の治療部位が検討できるようになる ・姿勢コントロール、運動制御に対してのアプローチができるようになる 【セミナー内容】 ・中枢神経系の障害、運動連鎖の仕組みとは(講義) ・臥位姿勢、姿勢コントロールの評価方法(実技) ・運動連鎖に基づく分析、治療部位の選択〜解剖、運動、生理学からの理解〜(講義・実技) ・体幹部の問題に対してのアプローチ(実技) ・上肢の問題に対してのアプローチ(実技) ・下肢の問題に対してのアプローチ(実技) 【対象】 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:30
    ドローインをするとスポーツが下手になると言ったら信じますか? 実はこれは本当のことです。 体幹を鍛える時に「ドローインでお腹を凹ませることで腹圧が上がり体幹は安定する」と言われますが みなさんよく考えてみてください。 ボディブローを食らう時にあなたはどうしますか? お腹を凹ませた状態で殴られたら・・・内臓破裂しますよ。 あなたはきっとお腹を膨らませることでパンチに耐えようとするのではないでしょうか? そうお腹を凹ませて体幹を安定させるなんてのは嘘だったんです。 剛構造と柔構造&体幹の階層構造化 では、どんな体幹を作ったらいいのでしょうか? それは 体幹の柔構造化 です。   建築の話になりますが 建築には「剛構造」と「柔構造」という構造があります。 前者は分厚い壁で外側を固める衝撃に耐える構造。 後者は揺れることで衝撃を吸収する構造。 この2つの構造を比較した時に前者の剛構造型の建物は簡単に崩れてしまいます。 これを人体に当てはめると・・・ 体幹トレーニングで腹横筋に代表されるようなコアユニットを鍛えて安定させようとするのは まさに身体を剛構造化しているということであり、非常に脆い身体にしているということです。 なので、強い体幹を作り上げるには体幹を柔構造化しなくてはいけないのですが しかし、体幹を柔構造化しただけでは不十分です。 なぜならここまでの話は3段階ある姿勢制御のうちのLEVEL1とLEVEL2でしかないからです。 不安定を作り出す運動理論 LEVEL1の「姿勢保持」、LEVEL2の「支持基底面内での重心移動」だけでは 実際のスポーツに必要な「移動動作」に繋がらないからです。 では、移動動作とは何なのか? それは支持基底面を変化させながら重心移動をすることです。 支持基底面を変化させ、新しい支持基底面内に重心を移動させることで「歩く」「走る」が可能になります。 そして、日本のアスリートが世界のアスリートに劣るフィジカルというのは 「当たりの強さ」だけでなく、この移動の「速さ」が決定的に遅いと言われています。 武術にみる卓越した体捌き 近代武道はスポーツ化していますが、古来の武道では「命のやりとり」になることもなり 特に日本の剣術では一瞬の動きで勝負が決まってしまいます。 そんな一瞬の勝負の世界で築き上げられた武術の動きこそが スポーツに必要な動きになります。 もちろん、本セミナーでお伝えする動きは「速さ」だけではありません。 西洋医学的な運動連鎖で武術の動きを解き明かしているため「力強さ」や「障害予防」にもつながります。 講師はテレビで特集される人気理学療法士 講師はOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 学生時代は野球、社会人になってからは実業団所属の自転車ロードレーサーとして競技生活をしていく中で従来のトレーニング理論に疑問を抱き、「勝つために本当に必要な動きとは何なのか?」を探求していく中で武術を取り入れた現在の理論にたどり着きました。 感覚的に説明されることの多い武術の理論を理学療法士として運動物理学的に解明し、シンプルかつ効果的なトレーニングはメディアからも注目され、多数の記事を寄稿。 2016年には主要民法テレビ局であるテレビ東京の人気サッカー番組『FOOT BRAIN』でも特集されました。 次回開催未定の貴重なセミナーです。 徒手療法コースのセミナーだけで年間の日程が埋まってしまう人気講師です。 関西はもちろん全国でも本セミナーの開催は未定となっている貴重なセミナーです。 スポーツ分野に少しでも興味のある方は必ずご参加下さい。 持ち物 動ける服装(エクササイズ中心になります) 飲み物(脱水症状予防に必ずご準備ください) 昼食 ヨガマットやバスタオルなど床に敷くもの <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/08/20 10:30
    いまだ!見直そう。歩行の動作分析方法!   療法士としてまず最初に聞かれることは 【この患者様の問題点は何?】 ですよね。 ではあなたはどうやって問題点を導き出しますか?     歩行の動作分析において重要なことは、立脚期(初期接地・荷重応答期・立脚中期・立脚終期・前遊脚期)と 遊脚期(遊脚初期・遊脚中期・遊脚終期)の歩行周期に分けて考えること、 そして歩行中の身体をパッセンジャーユニットとロコモーターユニットの二つに分けて考えることです。 パッセンジャーユニットは、頭部(head)、上肢(arms)、体幹(trunk)からなり、英語の頭文字を取って「HAT」と呼ばれています。 そしてロコモーターは、下肢のことであり「HAT」を運ぶ機能を持っています。 基本的にパッセンジャーは完全な姿勢を保持しているだけです。 正常歩行では、パッセンジャーへの負担が最小限で受動的にロコモーターによって運ばれる状態が効率の良い状態になります。   本講演では、患者の歩行を理解するために必要な、「床反力」、「ベクトル」、「力のモーメント」、「フォースカップル」、「ロッカーファンクション」、「歩行時の重心変動の減少」、「立位・歩行に必要な腰椎骨盤リズム」について説明し、中枢神経系障害患者様の異常歩行動作について、どこにポイントを置いて考えればいいのかを評価し治療していく方法を学びます。   前回のセミナーでは内容がとてもわかり易いと好評だった大阪人間科学大学の弓岡先生にご登壇頂きます。 プログラム 10:30-12:30 立位での姿勢・動作の評価 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 歩行の準備のための治療手技 14:30-16:00 歩行場面での治療手技 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※実技を含みますがヨガマットは必要ありません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/08/06 10:30
    基礎から学ぶ!循環器リハの評価と治療!! 超高齢社会を迎えた今、急性期〜在宅までどこにいても循環器疾患を有する患者さんはおられます。 心臓リハビリテーションは発展,普及してきました。とても素晴らしい効果のある心臓リハビリテーションですが、 行っている施設が限られているため、自分には関係ないと思っているセラピストも多いのではないでしょうか?   また、心臓リハビリテーションには関係ないからと言って循環器の知識が不要ということはありえません。   さらに、リスク管理においては血圧や心拍数など循環器に関わる指標が多くあります。 基本的なリスク管理には適切な病態把握が欠かせません。   今回のセミナーのテーマは ①循環器疾患の病態を把握し、基本的なリスク管理ができるようになる ②循環器疾患患者になぜ運動療法が必要なのかを理解する ③症例を通して実際を学ぶ の3点に絞りお話をさせて頂きたいと思います。 【プログラム】 第1章 循環器疾患の病態把握と運動療法の狙い ⑴虚血性心疾患 ①心筋虚血のメカニズム ②心筋虚血と心電図 ③虚血性心疾患の評価 ④運動療法の作用機序 ⑵心臓弁膜症 ①僧帽弁閉鎖不全症の病態 ②大動脈弁狭窄症の病態 ③弁膜症の心エコー ④弁膜症の治療 ⑶慢性心不全 ①慢性心不全の病態 ②運動療法の作用機序 ⑷不整脈 ①知っておきたい不整脈 ②不整脈患者の理学療法の考え方 第2章 症例検討(グループワーク)   持ち物 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/06/08 19:30
    概要: TKA術後の理学療法を症例ごとに行うことができていますか? 術後痛いのは当たり前?術後腫れるのは当たり前?理学療法士が出来ることは何? 急性期理学療法で必要な病態から考える障害評価と治療介入、それに必要なリスク管理を一緒に考えてみませんか。 実際の症例も提示し、明日から使える知識にできればと思います。 ○プログラム 1.当院におけるTKA術後リハビリテーション紹介(クリニカルパス) 2.病態(疾患、手術)の理解 3.術後急性期の主要問題点(術後疼痛、腫張) 4.TKA術後ROM練習の考え方 5.症例検討 6.まとめ
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:00
    個別機能訓練、短期集中リハ、生活行為向上リハに応用でき、現場実践ですぐに使える術を身につける! (1)機能訓練の質を上げるプログラムの実践 (2)生活機能の総合的な向上の実践 (3)効果のある認知症リハに認知訓練 (4)新しいプログラムのヒント 【分科会の内容】選べる12の分科会 「個別ケアで成果を出す!関節可動域訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!筋力増強訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!バランストレーニングで効果を出す工夫」 「効果的で明日から使える集団での転倒予防訓練」 「効果的で明日から使える集団でのADL訓練と小集団で行うIADL訓練」 「効果的で明日から使える集団での関節可動域訓練と筋力増強訓練」 「認知症リハビリ・認知トレーニングの実践」 「認知症の方とその家族のニーズに接近し支援計画を実現する」 「認知症の方の生活行為向上へ向けたチームアプローチ」 「口腔機能を改善するBOSSトレーニング」 「姿勢が変わると日常生活も変わる骨盤・肩甲骨トレーニング」 「脳トレと下肢運動を中心とした脳足トレーニング」
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/25 10:00
    【開催のねらい】 診療報酬による要介護被保険者に対する長期の外来維持期リハは「平成30年3月末まで」とされ通所リハへの移行が進んでおり、今後入所・通所問わず医療分野でみていた患者を介護施設でみる機会は益々多くなります。老健は在宅復帰をするための生活期リハを提供する「病院」と「住まい」の中間リハ施設として位置づけられ、在宅復帰機能のない老健は、医療機関(地域包括ケア病棟、回復期リハ病棟)や在宅復帰を進める特養の競合も予想され、機能を果たせない老健は大幅なダメージを受ける事が容易に予想されます。通所リハは次回改定で「活動と参加のリハビリテーション」がより推進されることが予想され、医療機関や老健との連携強化による在宅復帰後の生活を軌道に乗せる生活リハの重要な役割が求められ、「循環型」サービスの起点となることが求められます。本セミナーではリハビリ施設(維持期リハ、通所リハ、老健)が次期同時改定に向けて取り組むべきシステムの運用準備についてお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「維持期リハ、通所リハ、老健それぞれが収益改善のために今やるべき具体策」 <内容> ・単価アップの具体策 ・リハビリテーションの質の強化による病院との連携推進 ・在宅復帰型→在宅支援強化型に力を入れたサービスへの転換 ほか 13:00~15:00 「短時間通所リハの効率的・効果的な運営と訪問リハ」 <内容> ・リハビリ室を共有した「みなし短時間通所リハ」のメリット ・通所の強みと訪問の強みを合わせると在宅生活の可能性が広がる ・通所リハと訪問リハの連携だからこそできる活動・参加への工夫 ほか <Q&A>15:15~16:00 「回復と自立に向けて」
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/28 10:00
    【開催のねらい】 昨年の未来投資会議では今後の介護保険制度は高齢者の「予防・健康管理」「自立支援」に軸足を置く新たなシステムを2020年までに本格稼動させる方針を固めている。これは制度自体をレスパイト中心からアウトカム中心に見直すという意味合いがあり、次回改定以降の介護保険制度は大きな転換を迎える事となる。レスパイト中心のデイなどは基本報酬ダウンを覚悟するか、加算算定が急務となる。また、通所リハでは、リハマネ加算2を算定できない通所リハはデイへの転換をせまられるかもしれない。本セミナーでは、そのスタートラインに過不足なく立ち、今後も生き残れるデイ・通所リハとなるために必要な準備すべきことをお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「2018年同時改定に向けて通所介護の先手必勝の準備」 講師:小室 貴之 氏(在宅療養支援楓の風グループ 代表) <内容> ・デイに求められる活動と参加の本質の理解 ・すべてのデイは「活動」と「参加」を実践、個別機能訓練加算2を算定せよ ・5ー7、7ー9の1日滞在型デイは「認知症ケア加算」「中重度者ケア体制加算」が必須 ・加算算定を念頭に置いた質を落とさず効果的な人員配置 ほか 13:30~15:30 「2018年の同時改定に向けて通所リハの先手必勝の準備」 講師:酒井 麻由美 氏(ヘルスケア経営研究所 副所長) <内容> ・これからのリハビリ施設におけるリハビリテーションの展開 ・社会参加支援、地域移行など利用卒業・回転率のアウトカム指標 ・通所という機能!通所リハは「娯楽施設」ではない ・通所リハに求められる外来リハの代替としての機能 ・医療機関から求められるリハビリ施設になるために ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/18 09:30
    プログラム 1.歩行の基礎知識 ・歩行について ・高齢者の歩行の特徴 2.歩行評価 ・歩行のパラメーターの評価 ・歩行の一般的な評価 ・歩行分析 3.立位訓練 ・座位→立位[起立] ・立位での訓練 ・立位でのバランス訓練 4.基本的歩行訓練 ・杖の合わせ方 ・歩行前基礎訓練 ・歩行介助 5.歩行訓練の進め方 ・歩行訓練の進め方 基本的視点、演習 6.応用歩行訓練 ・応用歩行とは ・応用歩行訓練の勧め方、演習 7.その他 ・片麻痺の歩行訓練 ・パーキンソン症候群に対する立位・歩行訓練 ・その他
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/11/05 10:00
    経絡ヨガインストラクター養成講座卒業生限定 こちらのセミナーは経絡ヨガインストラクター養成講座を 修了された方限定の申し込みページです。 それ以外の方は こちらのページ からお申し込みください。 リハビリの現場で使えるヨガ。それがリハヨガ 万能とも呼ばれるヨガの効果。医療や福祉の現場で使いたいけれど 制限があって使えない。そんな声にお応えしたのがリハヨガです。 今が狙い目!!今、日本は空前の健康ブーム TVをつけても、書店に行っても必ず目にする健康に関する情報。 日本は空前の健康ブームの中にいます。リハヨガはご家庭でも必ず役に立ちます。 エポックオリジナルのプログラムのリハヨガ 指導経験豊富な講師たちによって生み出されたエポック独自のプログラムで心と体のバランスを整えます。基礎代謝のアップやダイエットにも効果的です。 リハヨガは医療現場や福祉の現場など広くお使い頂けます。リハヨガはヨガインストラクターである阪崎義勝とエポックの瀧内孝志が考案した「リハビリの現場で使えるヨガ」。 当講座では身体のゆがみや悪い癖などを取り除き、健康的な身体作りを目指します。 認定証発行!!卒業後は講師として活動できます。 今後講師活動としてスキルアップを考えている先生方は、 当講座を修了されますと認定証を発行致します。認定証をお持ちの方に限り、 リハヨガ講座の講師として活動することもできこれからの活動の幅が大きく広がります。 講師同士の交流もあり、日々の知識や技術の共有が可能になります。 医療や福祉の現場でご利用頂けるプログラム 万能とも呼ばれるヨガの効果。「医療や福祉の現場でも役立てたいけれど、身体の状態を考えると使えない。」 そんなお声にお応えしたのが、リハヨガです。 無理な姿勢を取らなくても同じ効果を発揮することができる。 姿勢を変更しなくても色んなポーズを取ることができる。 今までにありそうでなかったヨガこそがリハヨガです。 ぜひ、エポックのリハヨガを学んでみませんか?
    EPoch / 株式会社Rebel Flag