近畿地方のセミナー20 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/09/08 10:00
    【イベントの内容】 認知症の人は私たちと何が違っていて、何が同じなのかを考えことはありますか?違いは、認知症という疾患が「ある」か「ない」かの違いだけなのです。しかし、認知症ケアが難しいと感じてしまうのは、「言うことを聞いてくれない」「リハビリの指示が入らない」「認知症だからできない」という介護者側の視点による感じ方や介護者が困らない介護者側都合のアセスメントが原因ではないでしょうか。今回のこの研修会では【介護の専門職・プロとして専門性を高める】ことを目的に、日々の現場ケアの見直し、困難事例への対応、そしてもっとその先を勉強してみようと思えるワンランク上の総合的な認知症ケアのアプローチを学んでいただきます。 【プログラム】 「こんなアプローチがあったんだ!認知症ケア最前線~「基礎知識のおさらい」から「明日から使えるケアのヒント」まで~」 「BPSDへの対応~PACEP理論から導く根治ケア~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(1)~介護職でも実践できる認知機能の維持・改善、認知症予防トレーニング、認知症リハビリ~」 「認知症の方に効果的なADL・IADLプログラムとケアの工夫~全国から見学者が多数訪れる総合介護施設ありがとうグループの現場実践から~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(2)~本人の残存能力を引き出し自立を支援する環境、BPSDを防ぐ環境の考え方と実践~」
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/08/30 19:30
    基本動作練習は、患者の活動レベルを直接改善させる練習として重要視されており、また反復した動作練習が推奨されています。 ただ反復した動作練習を繰り返すのではなく、原因となる機能障害を把握して行うことで治療効果は劇的に改善します。 今回は坐位姿勢とリーチ動作に着目して、考えられる問題点、観察ポイントを整理して実技を行いながら考えていきたいと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/08/28 19:30
    脳血管障害の上肢の特性を理解し、運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。中枢部・末梢部の可動が円滑に行えるように実技を交えながら行いたいと思います。今回は2回シリーズの2回目です。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/08/23 19:30
    股関節に対するアプローチは体幹機能と下肢の運動の連動や下肢関節間の機能的な連動に注意しながら実施する必要がある。今回は、体幹と股関節の機能的な連動、膝関節と股関節の連動に着目して実技を中心に講義を行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/08/21 19:30
    脳血管障害の上肢の特性を理解し、運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。 中枢部・末梢部の可動が円滑に行えるように実技を交えながら行いたいと思います。今回は2回シリーズにて行う予定です。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/09/03 11:00
    1部:先発製剤と同等な製剤を設計するための調査方法 ・原薬の粒度分布を先発製剤に一致させる方法 ・原薬の結晶形と結晶化度を先発製剤に一致させる方法 ・生物学的同等性試験の成功率を上げる方法 2部:ジェネリック医薬品の差別化のための製剤開発 ・ジェネリック医薬品の差別化のための製剤開発戦略 処方設計及び製剤設計/生産拠点の決定と承認申請/LCM ・製剤化初期検討 特許戦略/生物学的同等性 ・工業化検討 スケールアップ検討/CTD ・最近の製剤技術の具体例 苦味マスキング/OD錠/錠剤印刷
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/08/31 19:00
    新人作業療法士のための実技習得内容となっております。 【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ひたすら実技演習にて、<明日からすぐに実践できる技術>を学びます。 上部体幹や肩甲帯周囲の筋緊張異常によるアライメントの崩れや、支持性が低下してしまっている症例に対する介入に難渋することも多いのではないでしょうか? このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/08/17 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・臨床で良く遭遇する肩関節疾患について、治療を行うために必要な触診技術と治療手技に自信はありますか? 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/09/07 11:00
     1.なぜ粉体は固結するのか?   1.1 水による固結   1.2 熱による固結  2.どのような因子が関係しているのか?   2.1 粉体特性の影響   2.2 環境条件の影響  3.どのように固結性を評価するのか?   3.1 粉体特性の評価   3.2 固結度合の評価  4.どうすれば固結は防げるのか?   4.1 原料の対策    4.1.1 粉体特性を改善する    4.1.2 表面特性を改善する    4.1.3 固結防止剤を添加する    4.1.4 配合の変更   4.2 装置・構造の対策    4.2.1 滞留しない構造とする    4.2.2 維持管理が容易な構造とする    4.2.3 シール性のよい構造とする   4.3 運転・操作条件の対策    4.3.1 高温原料の貯蔵,包装は冷却後にする    4.3.2 反応原料の貯蔵,包装は反応完了後にする    4.3.3 温度差のある原料を混合しない   4.4 保存条件の対策    4.4.1 適当な包装材で外気を遮断する    4.4.2 貯蔵粒子を定期的に再配列させる    4.4.3 貯蔵粒子に乾燥空気を送る    4.4.4 過剰な粉体圧を加えない  5.どのような固結対策が特許にはあるのか?   5.1 原料の対策例   5.2 プロセスの対策例   5.3 複数の対策の併用例
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/09/06 12:30
     はじめに   ・スケールアップとは?   ・開発におけるスケールアップの実施時期  1.スケールアップに伴う品質管理   ・製造工程と工程管理   ・開発段階におけるスケールアップ同等性評価の進め方   ・スケールアップ時の同等性/同質性をどうやって示すか   ・コンパラビリティ評価のストラテジー   ・スケールアップして実際どうなったか?   2.スケールアップしても品質が同等であることを示す   ・培養工程のスケールアップにおいて何を同等性評価の指標にするか?   ・スケールアップに成功しても異なる品質の製品になってはいけない   ・生産性と品質を一定に保つスケールアップを目指す  3.スケールアップにおける技術課題   ・細胞播種密度と生産性   ・培養終了(回収)時の生存率と品質の関係   ・シングルユースシステム,ステンレスシステムのメリット・デメリット  4.スケールアップにおける品質の同等性評価   ・スケールアップ時に必要とされる評価   ・培養スケールアップにおけるコンパラビリティ評価  5.申請資料作成のポイント   ・異なる培養スケールで製造した品質比較結果例   ・スケールアップに伴う同等性評価項目設定例   ・異なるスケール(A及びB)の製造工程管理結果例
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/09/04 10:30
     1. 凍結乾燥プロセスの概説と基礎となる物理化学現象   1.1 凍結乾燥プロセス   1.2 凍結乾燥装置の概要   1.3 凍結乾燥と関わる物理化学現象      (固液相平衡,過冷却,凍結濃縮,共晶,ガラス転移,コラプス)   1.4 氷結晶のパターン形成   1.5 凍結過程をどう制御するか  2. 凍結乾燥操作の基礎   2.1 乾燥の基礎理論   2.2 凍結乾燥における乾燥のメカニズム   2.3 凍結乾燥プロセスの数学モデル   2.4 凍結乾燥シミュレーションによるデザインスペースの求め方  3.凍結乾燥過程において製品が受けるストレスとプロセス最適化の指針   3.1 凍結時のストレス   3.2 乾燥時のストレス   3.3 保護物質の役割と選定   3.4 凍結乾燥プロセスの最適化   3.5 新しい技術動向の紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/09/04 12:30
     1.バイオ後続品を取り巻く規制環境と市場   1.1 規制環境    1.1.1 MHLW    1.1.2 EMA    1.1.3 FDA    1.1.4 WHO    1.1.5 ICH   1.2 薬事課題    1.2.1 品質評価・管理に関する動向から    1.2.2 厚生労働科学研究事業「バイオシミラー使用促進のための課題解決に向けた調査研究」から   1.3 日米欧 承認状況  2.バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針     (平成21年3月4日 薬食審査発第0304007号)   2.1 適用範囲   2.2 バイオ後続品における一般原則   2.3 バイオ後続品の製法・品質特性解析   2.4 品質特性に関する同等性/同質性の評価試験   2.5 規格及び試験方法   2.6 非臨床試験   2.7 臨床試験   2.8 製造販売後調査  3.バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針に関する質疑応答集(Q&A)     (平成27年12月15日 医薬・生活衛生局審査管理課事務連絡)   3.1 バイオ後続品における一般原則   3.2 品質特性に関する同等性/同質性の評価試験   3.3 規格及び試験方法   3.4 非臨床試験(毒性試験)   3.5 臨床試験(臨床薬物動態試験、薬力学試験、及びPK/PD試験)   3.6 臨床的有効性の比較   3.7 製造販売後調査  4.バイオ後続品の申請と規制当局とのパートナーシップ   4.1 開発薬事戦略の立案   4.2 レーベルとスコープ管理   4.3 プロセス管理   4.4 薬事戦略企画書—目的と構成   4.5レギュラトリーインテリジェンスの構成   4.6規制当局とのコミュニケーション戦略   4.7承認リスク評価の方法
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/09/03 10:30
     1.バイオ医薬の物理化学分析に関する基礎知識   1-1 タンパク質、抗体の取扱に必要な基礎的知識    1-1-1 一次構造、二次構造、三次構造、高次構造    1-1-2 濃度決定    1-1-3 化学構造変化    1-1-4 変性  2.バイオ医薬品と凝集体   2-1 バイオ医薬品に含まれる凝集体研究の現状、免疫原性との関係   2-2 凝集体の分類    2-2-1 解離会合    2-2-2 物理ストレスとの関係    2-2-3 サイズによる分類    2-2-4 特性解析と規格との関係   2-3 粒子サイズに応じた分析法 0.1μm以下    2-3-1 HPLC-SEC    2-3-2 超遠心沈降速度法(AUC-SV)    2-3-3 フィールドフローフラクショネーション(FFF)    2-3-4 動的光散乱法(DLS)   2-4 粒子サイズに応じた分析法 0.1〜2μm   2-5 粒子サイズに応じた分析法 2μm以上   2-6 バイオ医薬品における凝集体関連情報  3.タンパク質の安定性と凝集メカニズム   3-1 タンパク質の安定性   3-2 タンパク質の凝集メカニズム   3-3 第2ビリアル係数、拡散係数の濃度依存性  4.タンパク質の電気的性質、安定性とpH   4-1 タンパク質の等電点、ゼータ電位、ネットチャージ   4-2 溶液のpHとタンパク質の安定性  5.タンパク質の安定性と溶媒組成、添加剤の効果   5-1 タンパク質の安定性と塩   5-2 タンパク質の安定性と糖類   5-3 タンパク質の安定性と界面活性剤   5-4 タンパク質の安定性とその他の添加剤  6.凝集体の免疫原性   6-1 抗体産生のメカニズム   6-2 免疫原性の評価法   6-3 免疫原性の要因となり得る因子   6-4 免疫原性を低減させる方法   6-5 免疫原性の予測法
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/08/27 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・手関節や手指に起こる拘縮。その原因や問題をしっかりと把握することはできていますか? 手関節や手指の機能障害については定量的に検査や評価する方法が存在しています。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/08/20 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・肩関節周辺の運動器疾患後に起きる様々な問題点。 上腕骨骨折後や鎖骨骨折後に気を付けなければならない考え方や手技方法の紹介を致します。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/08/19 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会