近畿地方のセミナー37 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/03/08 19:00
    案内文:  万能とも呼ばれるヨガの効果。  『医療や福祉の現場で使いたいけれど、制限があって使えない。』  『東洋医学の理論がわからないから使えない。』  そんな声にお応えしたのがリハヨガです。  本セミナーは毎年開催されているリハヨガ認定講座を修了したインストラクターが  日々の臨床の中でリハヨガを実施し、その症例についての東洋医学的な評価と実際に効果の  あった手技やポーズを学ぶセミナーとなっています。  東洋医学について、『勉強したい』『治療に取り入れたい』とお考えの方から、  『興味はあるけど難しそう』『なかなか高額な受講料を払って学べない』と今まで  学びたかったけど諦めていた方まで、どんな方でもわかりやすく学ぶことができます。  仕事終わりの2時間で新たな側面の『ヒトの捉え方』や『アプローチ方法』を学んでみませんか? 内容:  ①東洋医学について  ②リハビリとヨガについて  ③症例紹介(弁証、季節の症状と五臓六腑の関係について)  ④ヨガのポーズの練習  ⑤徒手療法の実技演習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/28 10:30
    “触れる”ことのできるセラピストが“治せる”ことのできるセラピストです 肩関節の評価・治療を行う際、肩甲骨の固定・上腕骨の操作は、肩関節を診る上での基本動作であり、触診技術は必須です。 その誘導方法や触診できるかどうかが治療効果を決定すると言っても過言ではありません。 また、解剖学や運動学の知識に裏付けされた技術を身に着けることで評価の精度、治療効果を高めることができ、 合目的的に運動機能障害にアプローチすることが可能になります。 その上で“触れる”ことのできるセラピストは“治せる”ことのできるセラピストへとステップアップしていきます。  本セミナーでは多彩な画像と骨モデルを用いて肩関節を視覚的に捉え機能解剖を中心に学び、 肩関節に付随する骨・筋の触診の実技も含めながらセラピストに必要な肩関節の評価知識・技術の研鑽を目的としております。 また、治療現場では肩単体ではなく、体幹との連結も重要な役割を担いますので、そのあたりも含めて進めて行きます。 特に新人のセラピストに向けて重点的に基礎からお話します。 プログラム 1.肩関節の基礎解剖と機能解剖学 2.肩関節安定化機構からみた運動機能障害 3.骨モデルを使用した肩関節運動の再現 4.触診実習 5.肩関節周囲炎の病態の整理 6.拘縮肩に対する評価と治療アプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/03/28 19:30
    歩行動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 一般的な方法の復習から脳血管障害特有の方法まで歩行を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/03/21 19:30
    立ち上がり・立位保持にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な方法から脳血管障害特有の方法まで立ち上がり、立位を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/03/16 19:30
    CVD患者さんや運動器疾患の患者さんを担当した際に座位で体幹の練習を実施することがある。座位では頭頸部、肩甲帯、骨盤帯を利用して脊柱の運動を引き起こすことが可能である。  今回の講義では歩行時の体幹機能に着目し頭頸部、肩甲帯、骨盤帯から影響を与える方法について実技を交えながら紹介する。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/03/14 19:30
    基礎から応用へ  基本的な解剖生理・運動学より足関節疾患の運動療法においてアドバイスを行います。股関節・膝関節疾患にも影響の強い足関節の運動療法を実施します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/03/09 19:30
    運動器疾患の患者さんを担当した際に胸部や腰部の過剰固定がみられ、可動性の低下した症例を経験する。また、歩行の制御のうち肩甲帯、体幹は約40%を制御するとの報告がみられるなど動作に対する影響も大きい。 今回の講義では骨盤、腰椎の解剖、運動学について慨説し下部体幹の安定性や可動性向上を目的としたアプローチについて実技を交えて紹介する。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/03/07 19:30
    基礎から応用へ  基本的な解剖生理・運動学より足関節疾患の運動療法においてアドバイスを行います。股関節・膝関節疾患にも影響の強い足関節の運動療法を実施します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/30 19:00
    股関節疾患は様々ですが各疾患(手術後含む)の注意点や特徴は理解できていますか? 今回、股関節の疾患の特性と運動療法での注意点を知ることでリハビリテーション場面でのリスク管理や動作観察、動作分析に貢献すると思います。実技を交えながら股関節疾患の患者の理解を深められる内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/23 19:00
    股関節のROM改善に自信はありますか? ROM制限の原因を追究し、ROM拡大や筋力増強に結びつけることは重要です。 そのため、今回は股関節の機能解剖と筋の触診に重点をおいて教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/16 19:00
    股関節の機能は体重支持と運動において体幹と下肢をつなぐ重要な関節です。股関節の機能は股関節周囲のどの筋肉が働き安定や動作を行っているのか理解できていますか? 今回は股関節の基礎をしっかりと把握し治療効果を高めていけるようにします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/09 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/02 19:00
    肩関節疾患の特性を理解し、各種リハビリテーション時の運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。肩関節の可動が円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるように実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
     様々な治療手技にとらわれない。大切なのは運動学に基づいた治療技術! 多種多様な治療技術セミナーがありますが、どの先生も 「まずは運動学」を理解することが大切 だと話されています。 整形外科疾患の治療も脳血管障害の治療も同じです。   運動学的な思考を持つ   一流のセラピストになるためには、この技術を身につける必要があります。   本セミナーでは脳血管障害の治療について歩行動作を獲得するためにどのようなアプローチを進める必要があるのかをご講義頂きます。     概要 歩行を獲得あるいは歩様を改善するためには、下肢の運動以外に頭頸部の運動、上肢の運動、体幹筋活動などについて理解する必要がある。 そのため正常歩行について再確認を行い立脚相、遊脚相のポイントについて整理する。整理したポイントをもとに歩行に対するアプローチを解説し実技を行う。 実技練習は背臥位、側臥位、座位、立位と様々なポジションで実施し歩行にたいするアプローチのバリエーションを増やして頂くことを目標に講義を実施したいと考えています。 プログラム 10:00~10:30:正常歩行の整理 10:30~11:30:背臥位での頭頸部からの歩行に対するアプローチ 11:40~12:10:側臥位での歩行に対するアプローチⅠ 13:00~14:00:側臥位での歩行に対するアプローチⅡ 14:10~15:10:座位での歩行に対するアプローチ 15:20~16:20:立位での歩行に対するアプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
    【選ばれているセミナーには、理由があります】 患者さんに 「ちょっと 寝違え てしまいました。」 「 めまい がするんです。」 「 耳鳴り がするんです。」 「 頭痛 がしょっちゅうして・・・」 そう言われた時にちゃんと対応できていますか? 「今日痛めたばっかだから安静にするしかないですね。」 「めまいです・・・じゃあ、今日は横になって休んでいた方がいいですね。」 そんなこと言ってませんか? 「急性期だから、安静にしないといけない」 「内科系の症状はリハビリの対応じゃない」 そう思っているなら、完全に間違いです。 寝違えもめまいも耳鳴りも頭痛も トリガーポイント による症状です。 私もトリガーポイント療法を知るまではそうでした。 『急性期は炎症期だから、下手に触ると増悪させる。』 『めまいや耳鳴りは薬を飲むしかない』 と思っていたのです。 でも、それはトリガーポイント療法を知らずに適切な施術をできなかったからです。 例えば、 胸鎖乳突筋 。 後頭部痛、顔面痛、耳の痛み、顎の痛みなど多様な疼痛領域を持っています。 にもかかわらず、胸鎖乳突筋の走行部位自身には症状を起こさないのでついついアプローチの対象外になってしまいます。     トリガーポイントはこうやって発生部位とは違うところにも症状を発生させるのです。 もちろん、胸鎖乳突筋だけではありませんし 頭頸部の筋のトリガーポイントは他の部位よりも症状が多彩です。 例えば・・・ ・歯の痛み ・鼻や目のアレルギー症状 ・顎関節症 こういったリハビリのオーダーに出ない症状までトリガーポイント療法さえ知っていれば我々が対応できるようになるのです。 患者さんはもちろん 医者ですらトリガーポイントに精通している人は多くありません。 ワクワクしませんか? 患者さんが喜んでいる姿や、医師が不思議がっている姿を想像するのは。 さらに!! これらの多様な症状を引き起こす根本原因は 「肩こり」なんです。 上記の症状に悩んでいる患者さんのほぼ 100% が そもそも「肩こり」を抱えています。 このグラフのように「肩こり」が気になっている人は 89% もいるのです。 「肩こり」と聞くと大したことなさそう。と感じてしまいますが この「肩こり」こそが諸悪の根源なのです。 しかし、これだけ世の中には「整形外科」「整体院」「マッサージ店」が数多くあるのに 依然としてこれだけの人が悩んでいるのは何故なのでしょうか? それは・・・ トリガーポイントをしっかりとリリースできていないからです。 トリガーポイントはしっかりと好発部位がしっかりと定義されています。 さらにリリースするには深くて強い圧をかけなくてはいけませんが 多くのセラピストがトリガーポイントの部位をしっかり把握していないし それだけでなく「損傷」を恐れて、リリースするのに十分な刺激を与えられていません。 しかし、OPAのトリガーポイントは違います。 WHO(世界保健機構)でトリガーポイントを 90% 以上の一致と認められている 「経穴(つぼ)」を参考にしてトリガーポイントの好発部位をしっかりと明記しています。 さらに、リリースに必要な刺激量も丁寧な実技指導でしっかりフォロー。 あなたが想像している以上に深く強く刺激を与えています。 近年では強い刺激の筋膜アプローチは「挫滅マッサージ」と言われてしまう傾向がありますがそれが間違いであるということがわかります。 本セミナーを受講して 国民病である「肩こり」とそれに付随する多種多様な症状にアプローチできるようになれば あなたのセラピストとしての活動の幅が広がります。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/28 10:30
    今のままでいいのか、その疼痛へのアプローチ 現状の臨床の運動器慢性疼痛症候群におけるリハビリのスタンダードは「患部の疼痛緩和を目的とした物理療法」「患部に対するROMエクササイズ」「患部に対する筋力トレーニング」である。 しかし、このような通常の手法のみでは、我々の期待する治療結果につながらない事が少なからずあり、これまでとは異なるアプローチも必要ではないかとの理念の基に、ここ数年臨床経験を積み重ねてきた。 近年、運動力学に基づいた身体機能の研究が進み、“ケガを起こしやすい”また“ケガが治りにくい”身体特徴は『力を吸収する身体機能の低下:身体柔性の低下』であることが分かってきた。 ヒトが地球上で生活する上では、地球の重力との相互作用、つまり「作用・反作用の法則」に基づいた物理法則が常に成立しているため、「力を発揮する(剛性)機能」を活用するためには、その応力に対応する「力を吸収する(柔性)機能」が重要となる。   本セミナーでは、肩こりや腰痛・膝痛、スポーツ疾患などの慢性疼痛症候群は共通して柔性機能の低下が、その疾患の背景に存在していることを紹介したい。 また柔性機能改善を主眼においた治療の急性効果は、疼痛消失や筋力などの筋機能の回復につながることを、実技デモを交えながら検証したい。 <プログラム> A.慢性疼痛全疾患に共通する身体力学的問題点は「姿勢緊張亢進」と「柔性機能低下(力学的エネルギー吸収機能低下)」であること。 B.脳姿勢制御の評価 ①脳の姿勢制御システムは、物理学ルールをそのまま反映した能動的なシステムで常にコントロールされており、動作に必要な筋力と関節可動域はこれにより決定されている。 ②「筋力」は変化する姿勢一コマ一コマの身体力学的環境に合わせて常に「筋出力抑制」を受けている。 ③力学的エネルギー伝達可能な関節可動範囲がROMであり、関節が伝える力学的エネルギーの大小でROMは容易に変化する。  荷重痛・動作痛の実体はエネルギーであり、エネルギー公式で表される  運動器慢性疼痛を簡単にゼロにする方法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag