中部地方のセミナー3 件中 1 - 3 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2018/09/01 10:00
    頭部顔面は感覚器の集合体です。体幹が不安定であれば、頭頚部はバランスに使われ感覚器としての精度が低下します。我々はマニュアル通りの訓練を行うのではなく、摂食・嚥下障害に関わる知識を実践に行かせる技術を使う必要があります。技術には2種類あり、御家族を含めた誰でも使用できるベーシックなテクニックと、PT・OT・ST・Ns・介護職など資格を持った方しか使いこなすことが難しいスペシャルテクニックです。今回は初級編として、前者を中心として伝達し、時間の許す範囲で後者をお伝えしたいと思います。前者は安全で即時効果があり、皆さんが使える技術となります。 (1)頭頸部の特徴 (2)機能解剖 (3)運動学 (4)筋収縮の生理学 (5)神経機構とその障害 (6)姿勢と嚥下の関係 (7)くびの角度と嚥下 (8)誤嚥防止機構と姿勢 (9)ポジショニング (10)治療的誘導と介入 (11)筋の形態と徒手的治療手技 (12)まとめ ほか 【詳細】 https://tsuusho.com/skill/swallowing/
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2018/09/02 10:00
    (1)2018年同時改定は、あなたの組織が結果を出せるか出せないかの分岐点 (2)リハビリテーション関連の診療報酬・介護報酬の増収マネジメント (3)マネジメントにおける単価アップの具体策(収益を高める工夫と効果を高める工夫) (4)患者、利用者の満足度を高めるマネジメント (5)満足度を高める工夫 (6)多職種連携のマネジメント (7)質の高いリハビリテーションを提供するための多職種連携システム (8)他職種の信頼を得るための工夫 (9)包括的リハビリテーションのマネジメント (10)多様な状
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2018/09/17 12:30
    上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見! または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です! ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際 ■前腕・肘・上腕のアプローチの実際 ■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて) *セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたいです。
    「進」リハの集い