中部地方のセミナー10 件中 1 - 10 件を表示

  • location_on長野県query_builder2017/12/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/09/03 10:30
    一日でも早く使える手の獲得を目指すには 橈骨遠位端骨折は骨折の中で発生頻度が高い骨折の1つであり,好発年齢も多岐にわたります.近年,骨折後の外科的治療法も進化し,強固な固定法によって術後早期のセラピィも可能となりました。 特に,日本は近年,超高齢化社会を迎え,独居の高齢者が多いことから,早期の社会復帰を目的とするために手術適応を希望される方も増えてきています。 本セミナーでは橈骨遠位端骨折術後のセラピィを円滑に進め,1日でも早い社会復帰を目指すために必要な基礎知識と治療技術について紹介します。   プログラム ・橈骨遠位端骨折の治療に必要な機能解剖 ・橈骨遠位端骨折術後の合併症 ・橈骨遠位端骨折術後のセラピィ ・症例紹介および検討会 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/09/24 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/08/27 10:00
    ①手指、手関節、前腕(一部)の機能解剖について 評価に入る前に機能解剖を理解する必要があります。各関節、手根骨の動きの特徴などについて説明していきます。 ②評価 浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント *それぞれの項目についてポイントを説明していきます。 ③日常生活における手の使い方 摘み(つまみ)などの手の使い方を学んでいきます。 ④治療modality&procedure 既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/06/29 19:00
    概要: 膝外傷の多くの原因は膝にはありません。足関節の硬さや股関節の硬さ、また誤った使い方により膝へ大きなストレスとなるのです。 今回は様々な原因の中でも「動き」にフォーカスして、下肢の動きをピラティスという面からアプローチしていきたいと思います。 ピラティスとは別名コントロロジー。自分の体をいかに正しく使うか。それを脳と体に覚え込ませていきます。 徒手による施術後にトレーニングやピラティスにより正しい動作の獲得をすること。これが一番の外傷予防となります。 新たなアプローチを取得したい方にオススメです。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/09/17 10:30
    患部が原因だと思っていました。 片麻痺の患者様の上肢が上手に使えない 頚部骨折の患者さんの歩行が安定しない 膝のOAの患者さんの痛みが落ち着かない   こういう臨床上の問題点はよく目にすることはあると思います。 しかし患部を積極的に治療しても一向に良くならないということはありませんでしたか?   体幹は四肢を使う上で、最も重要な役割を果たします。 中枢部の協調的な動きはパフォーマンスを高める役割を担いますので、評価は必要不可欠です。   前回の講義で大好評だった「体幹機能の評価と治療〜四肢を最大限活かすためのアプローチ」では、四肢の状態が体幹に及ぼす影響を動きで評価し、カラダの使い方と運動の中で機能的な体幹を感じてもらいました。 今回は特に 頚部〜肩の痛み、腰痛、膝関節痛といった、一度は出会ったことのある痛みや、体幹の問題起因による四肢の運動制限という目に見えたカラダのトラブルに対して、体幹と全身の関連性を追求していきます。 前回参加された方はさらに体幹の理解が深まりますし、今回初めて参加の方も、曖昧になりがちな体幹機能について再考察するきっかけになると思いますので是非ご参加ください。   プログラム ・上部体幹へのアプローチ ・下部体幹へのアプローチ ・コアコントロールと腰痛の関係性 ・痛みに対する運動療法 ・ワークアウト 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/09/10 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。 テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on山梨県query_builder2017/07/09 10:00
    入谷式足底板では距骨下関節と第 1 列の誘導が大変重要になります。しかし、「誘導方向に自信が持てない」「テ ープの技術がまだまだ足りない」「歩行を見てもよくわからない」という声を聞きます。この誘導は基本的な身 体の方向や重心を変化させるため歩行に影響を与えます。そのためこれらの誘導がしっかり決まっていないと結 果も期待できません。 そこで今回はこの二つの誘導に自信を持てるよう実技編を行います。テープ誘導はもちろんその他の評価項目に ついても「どこを触診してどうやって誘導する」「何を観察している」など具体的にご指導いただきます。 さらに講義の後半では実際の歩行の変化のさせ方としてパッドの紹介をしていただく予定になっています。 【参加費】9000 円(道具代として別途 300 円程かかります) ※お知り合いの方を紹介していただくと初回に限り 1000 円割引させていただきます(複数人可) 紹介した方とされた方のお名前をメールでお伝えください(当日返金いたします)
    上野原梶谷整形外科
  • location_on愛知県query_builder2017/12/02 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/07/23 10:30
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag