中部地方のセミナー11 件中 1 - 11 件を表示

  • location_on山梨県query_builder2017/07/09 10:00
    入谷式足底板では距骨下関節と第 1 列の誘導が大変重要になります。しかし、「誘導方向に自信が持てない」「テ ープの技術がまだまだ足りない」「歩行を見てもよくわからない」という声を聞きます。この誘導は基本的な身 体の方向や重心を変化させるため歩行に影響を与えます。そのためこれらの誘導がしっかり決まっていないと結 果も期待できません。 そこで今回はこの二つの誘導に自信を持てるよう実技編を行います。テープ誘導はもちろんその他の評価項目に ついても「どこを触診してどうやって誘導する」「何を観察している」など具体的にご指導いただきます。 さらに講義の後半では実際の歩行の変化のさせ方としてパッドの紹介をしていただく予定になっています。 【参加費】9000 円(道具代として別途 300 円程かかります) ※お知り合いの方を紹介していただくと初回に限り 1000 円割引させていただきます(複数人可) 紹介した方とされた方のお名前をメールでお伝えください(当日返金いたします)
    上野原梶谷整形外科
  • location_on愛知県query_builder2017/12/02 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/09/10 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/05/07 09:30
    ▼ <容易・確実・短時間>リアライン・デバイスとは? 関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法「リアライン・コンセプト」を効率的に進めるため開発されたものです。リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。 ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? リアライン・コンセプトの基本的な考え方をご理解いただき、その上で各論として(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。リアライン・デバイスの正確な知識や使用方法、効果を学ぶことができます。 「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナーです。 <<内容>> 1:リアライン・コンセプト総論 2:足部・足関節編(2時間) リアライン・インソール&ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させます。 3:膝関節編(2時間) リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善します。 4:体幹編(2時間) リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減します。 << 理学療法士 星 賢治先生の推奨コメント>> 各種デバイスを使っていると、手をかけるべきところと、デバイスに任せられるところの線引きを明確にすることが出来ます。これにより限られた治療時間を有効に使うことができ、また患者自身が自分で身体を管理していくという意識を持つことが可能となりました。アライメントを整えるという本来の役割はもちろんのこと、患者教育という観点からも優れた道具だと思います。 ※セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、所定のお手続きを行っていただくことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができます。この資格を取得することで、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on愛知県query_builder2017/07/23 10:30
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on山梨県query_builder2017/06/18 10:00
    第5回研修会 【講師コメント】 頭痛・頚部痛・上肢痛を有する症例に対して、どのような視点で介入するでしょうか。 頭頚部は非常に細かく複雑であり、危険な領域の多いところです。そのため症例に介入する際は、リスク管理しながら、局所を改善させることを目的にした介入、メカニカルストレスの軽減を目的にした介入を使い分ける必要があると考えます。 今回の研修では、頭頚部の触診時にリスクを回避し、機能解剖と運動連鎖の視点から考えた運動療法の知識と技術が習得できるように、講義・実技を行わせて頂きます。 【講師】
    上野原梶谷整形外科
  • location_on山梨県query_builder2017/04/30 10:00
    セラピストにとって、肘・手関節からのハンドリングをする際に、どのような組織を触っているかを意識する必要があり、きちんと触れるとアプローチの幅も広がっていきます。 肘関節では機能解剖をお伝し、理解を深めるために、肘疾患で多い肘頭骨折を症例提示頂きます。 手関節においても機能解剖をしっかりと理解した上で、臨床でよく遭遇する橈骨遠位端骨折の症例を提示頂きます。 石田先生の治療の流れ、経験、思考過程もお伝え頂きます。またセラピストの手の使い方をしっかりと出来るように自己ケア法も提示!!肘と手にフォーカ
    株式会社NAK kaiclinicallab
  • location_on愛知県query_builder2017/05/21 10:30
    ◯◯を診ることが脊柱治療の大原則! 本セミナーではヨガやピラティス、ジャイロトニックというボディワークの実践と指導を通して見えてきた脊柱・体幹に関する法則をお伝えします。 また、クライアントに対し『知覚を通した身体教育:somatic education』を専門に腰痛症の治療を行っている立場からも、 クライアントが自ら身体の偏位や良い変化気づき、症状を改善していく概念や手法もお伝えしていく予定です。 セルフワークやペアワークを交えながら進めますので、ご自身の身体的な気づきから脊柱の変化を感じていただけると思います。 本セミナーを通じて皆さまの臨床に役立てれば幸いです。 プログラム 【腰痛メカニズムの理解の解説】 ◯腰痛症とは? ◯腰痛症の分類と問題点 ◯脊柱の構造的評価と機能的評価 ◯治療のフローチャート 【腰痛症改善のためのリポジショニングリトレーニング・リストア】 ◯脊柱の生理的湾曲の保持:エロンゲーション ◯脊柱の運動機能の向上:屈曲・伸展 etc.が組み合わさったアーティキュレーション etc.  持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に必要) ・バスタオル 1 枚(実技時に必要) ※当日は膝が露出可能な服装でお願いします(ジーンズなどタイトなものは避けて下さい) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。 ※本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on富山県query_builder2017/06/17 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on新潟県query_builder2017/05/28 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/05/14 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag