中部地方のセミナー12 件中 1 - 12 件を表示

  • location_on山梨県query_builder2017/03/05 09:00
    <内容> 体幹筋の重要性については周知のことだと思います。 しかし、実際ローカルマッスルの評価・介入をしてもなかなか変化が起こらないことが臨床では多いのではないでしょうか? そこで今回は「腰痛」を例に挙げ具体的な評価からアプローチ方法をPNFの考え方をもとにご講義いただきます。 <持ち物> 動きやす服装、バスタオル(枕用)、バインダー、筆記用具 <申し込み方法> 以下項目を全て記入し、E-mailでお申し込みください。 件名:第4回研修会参加希望 ①氏名(ふりがな)②生年月日③所属(所属先住所) ④職種、経験年数⑤メールアドレス *受講料は事前お支払いとなります。お申し込み頂いた方へ振込先を連絡致します。 *先着順となりますので、定員になり次第締め切らせていただきます。
    上野原梶谷整形外科
  • location_on愛知県query_builder2017/05/21 10:30
    ◯◯を診ることが脊柱治療の大原則! 本セミナーではヨガやピラティス、ジャイロトニックというボディワークの実践と指導を通して見えてきた脊柱・体幹に関する法則をお伝えします。 また、クライアントに対し『知覚を通した身体教育:somatic education』を専門に腰痛症の治療を行っている立場からも、 クライアントが自ら身体の偏位や良い変化気づき、症状を改善していく概念や手法もお伝えしていく予定です。 セルフワークやペアワークを交えながら進めますので、ご自身の身体的な気づきから脊柱の変化を感じていただけると思います。 本セミナーを通じて皆さまの臨床に役立てれば幸いです。 プログラム 【腰痛メカニズムの理解の解説】 ◯腰痛症とは? ◯腰痛症の分類と問題点 ◯脊柱の構造的評価と機能的評価 ◯治療のフローチャート 【腰痛症改善のためのリポジショニングリトレーニング・リストア】 ◯脊柱の生理的湾曲の保持:エロンゲーション ◯脊柱の運動機能の向上:屈曲・伸展 etc.が組み合わさったアーティキュレーション etc.  持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に必要) ・バスタオル 1 枚(実技時に必要) ※当日は膝が露出可能な服装でお願いします(ジーンズなどタイトなものは避けて下さい) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。 ※本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on富山県query_builder2017/06/17 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on新潟県query_builder2017/05/28 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見!!または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です!! 臨床でこんな悩みのある方はいませんか。 ​ ○評価後のアプローチの仕方に悩み、治療結果が出せない。 ○触診技術が甘い。 ○とにかく結果を出したい。 ○筋骨格系の問題であるにもかかわらず、代償手段を先に考えてしまう。 ○筋と筋膜の差を知りたい。 ○アライメントを調整したい。 ○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。 ○治療手段を少しでも身につけたい。 ○実技をたくさんしたい。 ○痛みを少しでも緩和させる技術を身につけたい。 ○痛みがある方に対して筋トレだけをしてしまっている。 もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。 上肢治療よって得られるもの ​ ○筋・筋膜性の疼痛改善 ○可動域改善 ○上肢機能向上(手、肘、肩、体幹から) ○痙性の強い方のつまみ動作の向上 ○肩こりの軽減 ○猫背の改善 ○触診技術の向上 ○不定愁訴の改善(気怠さ・疲れの改善など) 対象疾患 どの疾患に対してもベースとして持っていることが重要なことですので、疾患は問いません。健康な方から障害のある方まで通じる技術です。 概要 講義内容 ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際 ・斜角筋リリース ・胸鎖乳突筋リリース ・僧帽筋リリース ・肩甲挙筋リリース ・小胸筋リリース ・棘上筋リリース ・棘下筋リリース ・小円筋リリース ・肩甲下筋リリース ・肩甲骨モビライゼーション ・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース) ・胸郭リリース ・三角筋リリース ■前腕・肘・上腕のアプローチの実際 ・上腕二頭筋リリース ・上腕三頭筋リリース ・前腕筋膜リリース ・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース) ■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて) ・手根管の調整 ・手根骨モビライゼーション ・手根中央関節モビライゼーション ・橈骨手根関節モビライゼーション ・手根中手関節モビライゼーション ・指関節モビライゼーション *セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたい
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    国内における死亡・要介護の原因の大部分は生活習慣病に起因することが明らかとなってきており、近年脳卒中やがん、認知症などを有する患者は世界で軒並み増加しています.生活習慣病の代表が糖尿病であり、現在成人の11人に1人が糖尿病を有していると言われています. おそらく、これまでに糖尿病患者様を担当した経験をお持ちの先生方も多く見えることと思います. ​ しかし、糖尿病により引き起こされる合併症や運動療法実施中のリスク管理、患者教育に関して十分に実践できている でしょうか.今回のセミナーでは、これまで曖
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/05/14 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:30
    寝返りや起き上がり動作の問題点は歩行動作の問題点に繋がります 私たちヒトが「動く」とき、脳と身体機能の関係性だけでなく、「環境」も大きく関与しており、 動作の改善を考える上で非常に重要な要素となります。 私たちは重力下において上手にバランスを取りながら活動します。 それは様々な環境下で支持基底面内にて、いかに重心位置を調整しながらバランス反応を用いて 活動するかが大切です。 特に中枢神経疾患に対するリハビリを実施する際に、患者様のアライメント異常に対して 重心がどちらに変異しているのか、それはなぜなのかの問題点を考える必要があります。 そこから各動作において「なぜその動作がスムーズにできないのか」を正常基本動作の要素を踏まえて考えていきます。 今回は主に起居動作を取り上げ、運動学と生態心理学の概念を用いて、動作をどのように評価しアプローチしていくのかをお伝えします。 プログラム ・正常歩行について ・重力に対する身体の反応 ・筋緊張とは? ・Klein-Vogelbachの運動学に基づく重力に対するヒトの身体の反応とは? ・バランス反応とは? ・起居動作について 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on静岡県query_builder2017/03/20 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/03/12 10:30
    あなたは膝の評価に自信を持って治療していますか?病態の理解から術前・術後のアプローチまで詳しく解説! 膝関節疾患は臨床で多く遭遇する整形外科疾患の一つです。 運動器における膝関節疾患はたくさんのセラピストが担当していると思います。   施設によってはクリニカルパスの導入によって入院期間は限定されており、 リハビリテーション内容に不十分さを感じたまま退院を余儀なくされる事はありませんか?   そんな時、短期間で効率のよいリハビリテーションを展開する能力が問われます。   このセミナーを通して、膝関節の機能解剖から疾患の病態の理解・評価・運動療法まで徹底的に学びます 特に、膝関節の機能解剖を学び直すことで、膝関節疾患の痛みの原因・病態・メカニズムを理解し、 どのように効率よくアプローチしていくのかを説明していただきます。   運動学に基づく評価と運動療法を学ぶことで、状況に応じた応用が出来るようになります。   基本的な知識補充から臨床現場での工夫などを講義することにより、 新人セラピストや若手を指導するセラピストに分かりやすい内容で行う予定です。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/03/19 10:30
    94%の受講生が満足している触診実技講習会とは! 教科書的な知識だけじゃない、 臨床の中でのちょっとした治療のスパイスを学んでみませんか? 患者様の治療において、基礎的な内容を学ぶことはもちろん必要です。 しかしながら、基礎解剖や疾患の知識だけじゃなく 特徴的な症状とともに、予測される二次的障害なども合わせて学ぶ必要があります。   そのためには、普段から疾患を最前線で診ているセラピストの経験が重要になりますよね。   今回はセミナー講師として常に満員という脅威の人気を誇る石原先生に、手関節疾患に対してどのように評価し、治療に繋げるかを実技を通じてご講義いただきます。 手関節から上肢機能、そして体幹機能の安定性に至るまで、どのように評価し向上させながら、アプローチをしていくのか、そして巧緻動作やダイナミックな動きについてどのように評価、治療を進めていくのかを学びます。 概要 臨床において、手関節に起きる機能障害は多岐にわたります。それは手が人間らしく生活するために欠かせない効果器であるからです。 手関節・手指の機能障害の改善を図るためには、時期応じた適切な処置やアプローチ・治療手技が必要となってきます。 基礎解剖・運動学などが大切であることは言うまでもありませんが、それをいかにして、評価・治療に生かしていくのか、その手順とポイントを理解して介入することがとても重要となってきます。 今回は、臨床ですぐに取り入れることの出来る評価方法や、それぞれの病期や症状(可動域制限や痛み)に応じたアプローチ方法と治療手技の紹介を行います。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/02/26 10:30
    なぜ跛行が出てしまうのか?その答えは◯◯にあった 多くの新人は必ずと言っていいほど股関節疾患を担当しているのではないでしょうか? 術後・回復期・維持期と様々な病期で担当する機会は多いと思います。 痛み、筋力低下、可動域制限など、様々な問題点により荷重量が不足していたり 動作学習がうまく行かずに跛行を呈する疾患を目にしたことはありませんか? なぜ痛みが出るのか、跛行が出るのか、 あなたはしっかりと問題点を推察できていますか? もし力学的に原因となる問題点を抽出できていれば 効果的な運動療法を実施できたかもしれません。 ぜひ一度治療の方向性を確かめるためにも、基礎から股関節疾患の評価について学び直してみませんか? 概要 股関節疾患後に可動域制限が起きた患者さんや疼痛による筋力発揮が困難な患者さんは、力学的にも有利な状態での荷重ができないことから跛行を呈しやすくなっています。 「何キロ体重をかけられた」 「VASいくつの痛みを生じた」 「~という姿勢であった」 など、実際に体重負荷をかけた時の現状を把握する評価は実施していても、原因を究明するための手順は体系化されておらず、学生時代に学ぶ機会も多くありません。 若い先生方の中には、原因を推察する方法を十分に身につけることができていないまま臨床に出ることになり、一般的なメニューをこなしたり、早期退院に主眼が置かれたクリニカルパスに沿って動作練習を進めていくだけになっているケースもあるのではないでしょうか。 股関節疾患・外傷の術後における荷重困難の原因となる可動域制限、筋力低下、痛みなどの機能低下・症状を明らかにし、さらに責任部位とその病態を推察することで、部位と病態に合った適切な運動療法を行うことができます。 本セミナーでは、複数の所見を比較・統合することで、荷重困難と機能低下との因果関係、機能低下と部位・病態との因果関係について推察し、治療の方向性を間違わずに問題に合った運動療法を展開できることを目標としています。 担当する患者さんが将来に渡って使える機能・能力を獲得することを目指しませんか? 内容 1.荷重困難の原因と評価手順 (講義と実技) 2.症例を通じた疾患・手術の理解と評価・運動療法の実際(講義と実技) 1) 変形性股関節症に対する人工股関節全置換術後の症例 2) 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術後の症例 3) 大腿骨転子部骨折に対する骨接合術後の症例 ※とても基礎的な内容です。臨床に出たばかりで困っている若い先生方はぜひご参加ください。学生さんや新人さんの指導に力を入れている先生方もぜひお越しください。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・バスタオル
    EPoch / 株式会社Rebel Flag