中部地方のセミナー11 件中 1 - 11 件を表示

  • location_on山梨県query_builder2017/06/18 10:00
    第5回研修会 【講師コメント】 頭痛・頚部痛・上肢痛を有する症例に対して、どのような視点で介入するでしょうか。 頭頚部は非常に細かく複雑であり、危険な領域の多いところです。そのため症例に介入する際は、リスク管理しながら、局所を改善させることを目的にした介入、メカニカルストレスの軽減を目的にした介入を使い分ける必要があると考えます。 今回の研修では、頭頚部の触診時にリスクを回避し、機能解剖と運動連鎖の視点から考えた運動療法の知識と技術が習得できるように、講義・実技を行わせて頂きます。 【講師】
    上野原梶谷整形外科
  • location_on愛知県query_builder2017/04/22 16:00
    【整形外科リハビリテーション学会主催特別講演会ご案内】 >>特別講演 「アスリートの股関節障害:パトリックテストの意義を考える」 講師:加谷光規 先生(羊ヶ丘病院 股関節外科部長) >>講演1 「FAIの股関節鏡術後リハビリテーション」 講師:小野志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部主任) >>日程 平成29年4月22日(土) >>会場 名古屋国際会議場 国際会議室     名古屋市熱田区熱田西町1番1号     アクセス http://www.nagoya-congress-center.jp/access/ >>参加費:会員 2,000円、非会員 5,000円      (学生 会員 無料、非会員 2,000円) ※事前登録不要です。 ※講演会終了後に懇親会を開催します。(参加費別途) <プログラム> 15:00 受付開始 16:00 開会の辞 浅野昭裕 先生(整形外科リハビリテーション学会代表理事) 16:05-17:05 講演1 17:15-18:15 特別講演 詳細は整形外科リハビリテーション学会website http://www.seikeireha.com 毎年恒例の整形外科リハビリテーション学会特別講演会が開催されます。今年は股関節のエキスパート、加谷光規先生をお迎えしての講演会となります。加谷先生は札幌医科大学医学部をご卒業後、カナダのサニーブルックヘルスサイエンスセンターへPost-doctral Research Fellowとしてご留学後、札幌医科大学整形外科で臨床と研究を重ねられ股関節外科医として大変ご活躍をされておられる先生です。現在は羊ヶ丘病院 股関節外科部長として勤務されておられます。International Skeletal Society、International Reserch Society、International Society for Hip Arthroscopyをはじめ多くの国内外の学会で精力的に研究成果をご発表されておられます。国際学会でAwardを受賞されるなど、世界の最先端でご活躍中の加谷先生のご講演をまじかに聴講できるまたとない機会です。ぜひ万障お繰り合わせの上、奮ってご参加ください。
    整形外科リハビリテーション学会
  • location_on山梨県query_builder2017/04/30 10:00
    セラピストにとって、肘・手関節からのハンドリングをする際に、どのような組織を触っているかを意識する必要があり、きちんと触れるとアプローチの幅も広がっていきます。 肘関節では機能解剖をお伝し、理解を深めるために、肘疾患で多い肘頭骨折を症例提示頂きます。 手関節においても機能解剖をしっかりと理解した上で、臨床でよく遭遇する橈骨遠位端骨折の症例を提示頂きます。 石田先生の治療の流れ、経験、思考過程もお伝え頂きます。またセラピストの手の使い方をしっかりと出来るように自己ケア法も提示!!肘と手にフォーカ
    株式会社NAK kaiclinicallab
  • location_on愛知県query_builder2017/05/28 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/05/21 10:30
    ◯◯を診ることが脊柱治療の大原則! 本セミナーではヨガやピラティス、ジャイロトニックというボディワークの実践と指導を通して見えてきた脊柱・体幹に関する法則をお伝えします。 また、クライアントに対し『知覚を通した身体教育:somatic education』を専門に腰痛症の治療を行っている立場からも、 クライアントが自ら身体の偏位や良い変化気づき、症状を改善していく概念や手法もお伝えしていく予定です。 セルフワークやペアワークを交えながら進めますので、ご自身の身体的な気づきから脊柱の変化を感じていただけると思います。 本セミナーを通じて皆さまの臨床に役立てれば幸いです。 プログラム 【腰痛メカニズムの理解の解説】 ◯腰痛症とは? ◯腰痛症の分類と問題点 ◯脊柱の構造的評価と機能的評価 ◯治療のフローチャート 【腰痛症改善のためのリポジショニングリトレーニング・リストア】 ◯脊柱の生理的湾曲の保持:エロンゲーション ◯脊柱の運動機能の向上:屈曲・伸展 etc.が組み合わさったアーティキュレーション etc.  持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に必要) ・バスタオル 1 枚(実技時に必要) ※当日は膝が露出可能な服装でお願いします(ジーンズなどタイトなものは避けて下さい) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。 ※本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on富山県query_builder2017/06/17 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on新潟県query_builder2017/05/28 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見!!または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です!! 臨床でこんな悩みのある方はいませんか。 ​ ○評価後のアプローチの仕方に悩み、治療結果が出せない。 ○触診技術が甘い。 ○とにかく結果を出したい。 ○筋骨格系の問題であるにもかかわらず、代償手段を先に考えてしまう。 ○筋と筋膜の差を知りたい。 ○アライメントを調整したい。 ○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。 ○治療手段を少しでも身につけたい。 ○実技をたくさんしたい。 ○痛みを少しでも緩和させる技術を身につけたい。 ○痛みがある方に対して筋トレだけをしてしまっている。 もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。 上肢治療よって得られるもの ​ ○筋・筋膜性の疼痛改善 ○可動域改善 ○上肢機能向上(手、肘、肩、体幹から) ○痙性の強い方のつまみ動作の向上 ○肩こりの軽減 ○猫背の改善 ○触診技術の向上 ○不定愁訴の改善(気怠さ・疲れの改善など) 対象疾患 どの疾患に対してもベースとして持っていることが重要なことですので、疾患は問いません。健康な方から障害のある方まで通じる技術です。 概要 講義内容 ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際 ・斜角筋リリース ・胸鎖乳突筋リリース ・僧帽筋リリース ・肩甲挙筋リリース ・小胸筋リリース ・棘上筋リリース ・棘下筋リリース ・小円筋リリース ・肩甲下筋リリース ・肩甲骨モビライゼーション ・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース) ・胸郭リリース ・三角筋リリース ■前腕・肘・上腕のアプローチの実際 ・上腕二頭筋リリース ・上腕三頭筋リリース ・前腕筋膜リリース ・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース) ■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて) ・手根管の調整 ・手根骨モビライゼーション ・手根中央関節モビライゼーション ・橈骨手根関節モビライゼーション ・手根中手関節モビライゼーション ・指関節モビライゼーション *セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたい
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    国内における死亡・要介護の原因の大部分は生活習慣病に起因することが明らかとなってきており、近年脳卒中やがん、認知症などを有する患者は世界で軒並み増加しています.生活習慣病の代表が糖尿病であり、現在成人の11人に1人が糖尿病を有していると言われています. おそらく、これまでに糖尿病患者様を担当した経験をお持ちの先生方も多く見えることと思います. ​ しかし、糖尿病により引き起こされる合併症や運動療法実施中のリスク管理、患者教育に関して十分に実践できている でしょうか.今回のセミナーでは、これまで曖
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/05/14 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:30
    寝返りや起き上がり動作の問題点は歩行動作の問題点に繋がります 私たちヒトが「動く」とき、脳と身体機能の関係性だけでなく、「環境」も大きく関与しており、 動作の改善を考える上で非常に重要な要素となります。 私たちは重力下において上手にバランスを取りながら活動します。 それは様々な環境下で支持基底面内にて、いかに重心位置を調整しながらバランス反応を用いて 活動するかが大切です。 特に中枢神経疾患に対するリハビリを実施する際に、患者様のアライメント異常に対して 重心がどちらに変異しているのか、それはなぜなのかの問題点を考える必要があります。 そこから各動作において「なぜその動作がスムーズにできないのか」を正常基本動作の要素を踏まえて考えていきます。 今回は主に起居動作を取り上げ、運動学と生態心理学の概念を用いて、動作をどのように評価しアプローチしていくのかをお伝えします。 プログラム ・正常歩行について ・重力に対する身体の反応 ・筋緊張とは? ・Klein-Vogelbachの運動学に基づく重力に対するヒトの身体の反応とは? ・バランス反応とは? ・起居動作について 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag