関東地方のセミナー48 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on東京都query_builder2020/02/25 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 2020年度調剤報酬改定を読み解く 2020年度調剤報酬改定は、昨年末に公布された改正薬機法と相まって薬局業務の転換を促す内容となる。これは2015年に公表された「患者のための薬局ビジョン」の具現化を図る集大成の意味合いがある。 対物業務の象徴とも言える調剤料は合理化され、調剤基本料も厳しい要件が設定される。一方、「対人業務」の充実を促す薬学管理料は、調剤料等の減額をカバーするまでには至らない。薬局はこれまでのビジネススタイルからの脱却が急務となる。 1.2020年度診療報酬改定の概要 2.調剤報酬改定の内容 3.薬価改定の概要と薬局への影響 4.薬機法改正と調剤報酬改定の関連性 など Ⅱ. 2020年度改定による医療機関の動向と保険薬局に求められる役割 次期診療報酬改定では、薬局や薬剤師の業務に対する評価の見直し、医薬品の適正使用推進が具体的方向性として示されています。従来より求められる対人業務に加えて、薬薬連携など、医療機関が薬局に求める役割も変化していくことが予想されます。医科、調剤それぞれの改定動向から、これから薬局が応えていくべきポイントを検討していきます。 1.薬剤師、医薬品関連の診療報酬改定の動向 2.病院でいま何が起きているのか 3.医療機関の動きと保険薬局への影響 など Ⅲ. 2020年度調剤報酬改定とこれからの薬局経営 調剤基本料の見直し・調剤料の更なる減算となる2020年度調剤報酬改定。患者のための薬局ビジョンで示された「対物業務から対人業務へ」の移行が、18年改定よりも色濃くなる改定となりました。 もういい加減、試験前の予想問題を探るような行為に終止符を打ち、薬局を基点としたその地域で、どんな医療・介護資源が不足しているか?また、患者さまは何を求めているのか?という観点での薬局経営に切り替える必要があるのではないでしょうか。本講義では、これからの薬局経営のあり方を具体的にお伝えします。 1.2018年調剤報酬改定からの薬局の動向 2.2020年調剤報酬改定の骨子(概要) 3.生産性アップを考える など
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  • location_on東京都query_builder2020/03/18 12:30
     1.コンパニオン診断薬   1.1 コンパニオン診断薬の定義   1.2 開発動向   1.3 国内外の規制動向   1.4 ビジネスモデル   1.5 コンパニオン診断薬の分類と同等性評価   1.6 最近のコンパニオン診断薬の承認事例   1.7 グループ化コンパニオン診断薬   1.8 抗菌剤に対するコンパニオン診断の必要性  2.遺伝子検査と次世代シークエンサー   2.1 現状と課題   2.2 一般向けと医療向け   2.3 診断薬(IVDか検査(LDT)か医療機器か   2.4 次世代シークエンサーのもたらした変革   2.5 ナノポア型シークエンサーを用いた診断の可能性  3.次世代シークエンサーを用いたがんパネル検査   3.1 開発と規制動向   3.2 最近の承認事例の比較   3.3 マルチマーカー試験の複雑性   3.4 遺伝子プロファイリングという新しい診断概念   3.5 コンパニオン診断薬としての利用   3.6 分析学的妥当性評価と標準品   3.7 その先にあるエクソーム、ホールゲノム解析  4.次世代型診断薬とその評価手法   4.1 多様化する次世代型診断薬   4.2 DNAチップを用いた診断   4.3 リキッドバイオプシー   4.4 AI診断とバイオインフォマティクス   4.5 ビックデータの活用  5.個別化医療の実現に向けた課題   5.1 倫理   5.2 保険償還   5.3 医療経済学的考察  6.先制医療と診断薬   6.1 先制医療とは   6.2 予防診断の重要性
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  • location_on東京都query_builder2020/03/26 12:30
     1.凍結乾燥の基礎   1)凍結乾燥の基礎   2)乾燥の注意点   3)有機溶媒含有物の凍結乾燥   4)縣濁系製剤の凍結乾燥   5)アニーリング、氷核導入などによる凍結制御技術   6)真空制御の重要性   7)医薬用凍結乾燥機の装置規格(ASME-BPE)について  2.凍結乾燥とバリデーション   1)バリデーション概要 、凍乾機リスクマネジメントの紹介   2)凍結乾燥過程に於ける制御要素とバリデーション   3)凍結乾燥過程工程に於ける変動要因と製品品質   4)凍結乾燥製品の無菌性保証   5)TMbySR法による昇華面温度測定(PAT技術)  3.試験機から生産機へのスケールアップ   1)スケールアップの問題点     ・ 装置基本性能の相違     ・ 試験機と生産機の伝熱相違     ・ 温度、圧力の測定方式の違い     ・ その他の相違   2)バイアルへの入熱と昇華速度に関する解析     ・ バイアルへの熱源     ・ バイアルの入熱経路     ・ 乾燥速度の解析   3)生産機へのスケールアップ実験     ・ スケールアップ時の諸影響要素     ・ スケールアップ実験   4)生産機へのスケールアップ方法     ・ 試験製造の凍結乾燥条件と結果解析     ・ 生産機へのスケールアップ   5)スケールアップ時の留意点   6)プログラム作成及び解析ソフトの紹介  4.凍結乾燥機の技術動向と今後   1)グレードAを確保した自動入出庫システムについて   2)凍結乾燥機の無菌・無塵対応装備について    ・復圧フィルターのインライン滅菌と完全性    ・凍結乾燥機の洗浄と滅菌    ・油圧ロッド表面の無菌性保証    ・復圧速度の確認と庫内グレードAの確保    ・庫内リーク量測定   3)凍結乾燥機の冷却方式   4)冷媒問題と今後の対応   5)ICS(Integrated Closed System)型凍結乾燥機について    ・理想的な無菌凍結乾燥品の生産
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  • location_on東京都query_builder2020/02/26 12:30
     1.講演の目的  2.医療機器産業  3.医療機器の法規制  4.医療機器ビジネスの特徴  5.日本の医療機器産業  6.ニーズの探査  7.日本の医療機器の審査と保険収載  8.アメリカの医療機器産業  9.アメリカの医療機器の審査制度  10.米国医療機器のビジネスモデル  11.日米の医療機器開発とベンチャー  12.ビジネスモデルとビジネス創成  13.製品開発の流れ  14.チームビルディング  15.事業の保護と知財  16.AI特許とAI医療機器  17.開発相談の類型  18.ビジネス開発に使った技術の実例
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  • location_on東京都query_builder2020/02/28 12:30
     1.はじめに  2.コミュニケーションに必要な基礎英語   Q,文字化けして読めなかったらどう返す?   Q,「事務局のヒアリングを受ける」ってどう書く?   Q,「スライドの一番左」は何て言う?   Q,質問が通じなかったら?    2.1 E-mail    2.2 モニタリング報告書    2.3 プレゼンテーション    2.4 会議  3.試験関連文書の英語と翻訳   Q,”Over 24 weeks”とは「いつ」を指す?   Q,”Early termination”は「早期終了」?「中止」?   Q,”Investigator”, “Study Doctor”, “Your Doctor”はどう違う?   Q,”Ambient”, “Room temperature”はどう訳す?   Q,数字と単位の間のスペースは「あり」?「なし」?    3.1 臨床試験プロトコル(臨床の英語)    3.2 同意説明文書(患者向けの英語)    3.3 治験薬概要書、IMPD(非臨床、CMCの英語)    3.4 その他の文書    3.5 翻訳会社の活用方法  4.特に日本人が注意すべき表現のまとめ   Q,”Should”と”Will”はどっちが強い?   Q,”It is OK”は肯定?それとも否定?   Q,”High-level”な答えを要求されたら「詳細に」?それとも「簡潔に」?   Q,”Please …”, “Do you know …?”は失礼?    4.1 助動詞の使い方    4.2 紛らわしい単語・表現    4.3 失礼のない依頼、催促    4.4 その他  5.コミュニケーションの英語の実例と習得のポイント   Q,”Sharing”, “Update”, “Clarification”ってどう使う?   Q,図表はどう説明する?   Q,治験の進捗確認のテレカンはどんなふうに進めるの?    5.1 E-mailによるやり取りの例(種々の業務、状況)    5.2 プレゼンテーションの例    5.3 TCの例
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  • location_on東京都query_builder2020/02/25 13:00
     1.はじめに   -契約全般に共通する基本事項  2.秘密保持契約(共同研究開始前の情報のやり取りに潜むリスクとその対処)   2-1 目的   2-2 「秘密情報」の定義   2-3 目的外使用禁止   2-4 「日付」の処理   2-5 その他重要項目  3.物質移転契約(サンプル提供に潜むリスクとその対処)   3-1 目的   3-2 「サンプル」、「派生物」の定義、所有権   3-3 目的外使用禁止   3-4 その他重要項目  4.共同研究契約   4-1 共同研究契約を締結する目的   4-2 共同研究の枠組み   4-3 契約当事者   4-4 研究テ-マの定義   4-5 研究業務の分担   4-6 実施手続(スケジュ-ル)   4-7 バックグラウンド情報の開示   4-8 独自開発・第三者との共同研究(競業禁止条項)   4-9 成果物の帰属   4-10 成果の公表   4-11 共同研究の終了   4-12 その他重要項目  5.共同出願契約(共同研究の成果物の知財化)   5-1 手続の担当者   5-2 費用負担   5-3 他社へのライセンス   5-4 不実施補償   5-5 その他重要項目
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  • location_on東京都query_builder2020/03/27 10:30
     1.表示ミスによる製品回収事例(PMDAのHPより)  2.包装工程のミスによるトラブル/製品回収  3.資材ミスによるトラブル/製品回収  4.包装とレギュレーション   1)容器の定義   2)容器の種類   3)容器の機能の定義   4)製剤の容器   5)包装資材のJP試験  5.包装工程のバリデーション   1)包装バリデーションの考え方   2)包装バリデーション不備による品質トラブル   3)気密性の検証    ・ボトルの気密性    ・金型の組み合わせ確認    ・ボトルのパッキンの歪み(固形剤)    ・バイアル瓶(注射剤)    ・SP包装/PTP包装のバリデーション   4)包装のPVについて    ・PTP包装でのPVを行う量    ・PV3ロット必要かどうか   5)捺印ミス防止   6)輸送試験/振動試験/JIS落下試験    ・よく起きる苦情   7)最終製品を中間製品で代用する場合    ・出荷試験は最終製品での試験    ・EUの試験結果を活用する場合(PMDAの指摘事項より)  6.製造起因の表示ミス防止   1)印刷会社の防止策   2)包装製造所の防止策  7.表示資材メーカーの査察/指導    ・コンタミ防止の観点から  8.包装委託先の査察/指導    ・計数管理    ・バーコード管理    ・異種品混入防止  9.包装資材の有効期間    ・有効期間の考え方    ・GMP対応  10.包装検査    ・巡回検査と定位置検査    ・中間製品で試験する場合(包装工程前の製剤バルク)のバリデーション  11.資材規格の考え方    ・性能確認と外観確認    ・IPCで確認することとQCの受入試験で確認すること  12.包装規格の考え方    ・正しい資材が使用されていること    ・版Noの確認    ・包装が正しく行われたことの確認  13.校閲/校了でのミス防止    ・新聞社の校閲    ・表示物の校閲/校了    ・社内校閲/校了の仕組み    ・印刷会社の版作成の確認    ・校閲/校了者の研修    ・表示内容の根拠データの確認  14.人が創る品質/Quality Culture
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  • location_on東京都query_builder2020/03/24 10:30
     1.細胞培養の基礎知識   1.1 細胞を培養する環境・無菌操作   1.2 培養細胞とは   1.3 培地、血清の選択   1.4 細胞培養における各操作上の注意点    ・細胞を観察する    ・細胞を継代する    ・細胞を凍結する    ・細胞を融解する    ・細胞増殖曲線の作成法   1.5 細胞の増殖が変化する要因  2.細胞の品質管理   2.1 細胞の保存    ・凍結・融解時の注意点    ・長期保存による細胞生存率の変化    ・長期保存する場合の注意   2.2 微生物汚染    ・汚染の確認    ・汚染の原因、予防   2.3 マイコプラズマ汚染    ・マイコプラズマについて    ・マイコプラズマ検査(DNA染色法)    ・マイコプラズマ検査(PCR法)    ・マイコプラズマ検査(マイコアラート法)   2.4 細胞の種の同定    ・動物種検査     動物種検査(PCR法)     DNAバーコーディング法    ・マウス系統検査(SSLP法)    ・ヒト由来(個人同定法)検査(STR-PCR法)   2.5 細胞同定検査の事例    ・マウス細胞 事例1(系統が異なる)    ・マウス細胞 事例2(同じ細胞名でも性質が異なる)    ・ヒト細胞 事例1(同一人由来細胞でも性質が異なる)    ・ヒト細胞 事例2(同じ細胞名でも性質が異なる)   2.6 クロスコンタミネーションをおこさないためには    ・クロスコンタミネーションの原因    ・クロスコンタミネーションの予防  3.品質管理された細胞の入手   3.1 細胞バンクとは    ・細胞バンクの概要    ・細胞バンクで行われている培養検査・品質管理法   3.2 細胞を入手したら    ・細胞の入手・履歴    ・細胞培養の記録   3.3 論文発表をするときには    ・細胞の入手先の記載    ・細胞バンクからの検査書
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  • location_on東京都query_builder2020/03/23 10:30
    第1部:身に着けておきたいGMPの基本知識  1.はじめに  2.製造販売業GQPと製造業GMPの関わり   2.1 製造販売業(GQP)と製造業(GMP)の責務と連携   2.2 GQP/GMPの運用事例  3.GMPの基本事項 第2部:GMP要員としてのスキル構築と業務のポイント  4.原薬のGMP管理(原薬GMPガイドライン)   4.1 交叉汚染防止のための封じ込め   4.2 再加工(Reworking)、再処理(Reprocessing)   4.3 リテスト   4.4 不純物プロファイル   4.5 製造販売業者と原薬の製造業者   4.6 製造販売業者と原薬等登録原簿(MF:マスターファイル)   4.7 治験薬GMP   4.8 GMP関連用語  5.原料・資材の入庫から製品出荷まで(トラブル事例も交えた運用手順と対応例)   5.1 原料・資材の入庫、受入試験、保管と表示   5.2 原料・資材の出庫   5.3 製造指図書・記録書の発行、製造作業と製造記録   5.4 設備機器の点検と衛生管理   5.5 機器の校正(キャリブレーション)、計量と識別の管理   5.6 製造用水の管理。設備機器の洗浄、小分け・包装作業の管理、ラベル管理   5.7 品質部門の行う試験検査、検体のサンプリング、試験検査記録の作成と保管   5.8 標準品及び試薬・試薬の管理、参考品の保管   5.9 安定性試験と安定性モニタリング、規格外試験結果の措置(OOS/OOTの判断基準)   5.10 製品の入庫管理と保管管理   5.11 製造所からの出荷管理  6.グローバルGMPに要求される品質マネジメントシステムの構築とは   6.1 製品品質の照査(PQR)   6.2 監査と原材料供給者(サプライヤー)管理   6.3 日本発「医薬品の適正流通基準(GDP)」ガイドライン   6.4 国内外規制当局査察、及び無通告査察対応   6.5 承認申請書の軽微・一変判断基準とICH12   6.6 CAPA、マネジメントレビュー、及び医薬品品質システム(PQS)の運用  7.今後のGMPについて    品質文化(Quality Culture)の醸成について 第3部:実行性の評価  8.GMP要員としてのスキル習得用模擬演習(自己評価)
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  • location_on東京都query_builder2020/03/17 10:30
     1.マルチパーパスプラントの洗浄を巡る課題  2.従来の洗浄評価基準と今後の取り扱い  3.洗浄にかかわる最新規制の概要  4.健康ベース曝露限界値を理解するための毒性学基礎知識   4.1 設定のステップ   4.2 毒性エンドポイント   4.3 用量-反応曲線   4.4 毒性の閾値とPoD   4.5 不確実係数(概要)   4.6 バイオアベイラビリティ   4.7 有益な論文  5.健康ベース曝露限界値   5.1 概要   5.2 健康ベース曝露限界値の定義 ・意味合い・用語
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  • location_on東京都query_builder2020/06/07 10:00
    【セミナー内容】 本セミナーを聴講いただくと、その後開催予定のハンズオンワークショップ参加資格が得られます。 第一部で1時間程、日本口育協会代表の安部より、歯並びが呼吸や姿勢に大きく影響を与え、睡眠医学分野において全身に影響を与えているという問題が医科歯科巻き込んで世界的に議論されてきている過程について説明し、その後この分野で世界的に著名なDr.Yueに祭壇いただき、症例写真や動画を中心に英語の同時翻訳付きで御講演いただきます。 追加アライナーを必要としない確実なインビザラインシステム +Myobrace /Munchee Invisalign System (ノーアタッチメント、ノーディスキング、ノーエラスティック) 従来のインビザラインは少なくても3,4回追加アライナーを必要とし、ディスキングや取り外しし難いアタッチ メントが必須でしたが、ほとんどそれらを必要としない、極めて効率的で確実な矯正を行う事が可能になります。 具体的な症例を提示しそのシステムの解説を行います。 歯科の新しい未来、全身機能の矯正 Whole body treatment Oral Design (機能的筋肉位による光学咬合採得) これからの新しい時代の歯科は形態ではなく、機能へのアプローチです。国の大きな歯科医療政策の変換も同様です。不正咬合は気道の狭窄を起こし、全身の機能障害を招きます。そこで正しいオーラルデザインを行う事で全身のパフォーマンスを向上させます。こういった実践事例を動画を含めて御紹介致します。 睡眠時無呼吸治療としてのインビザライン 口腔ボリュームと下顎位の改善による気道の確保 実際にDr.Yueは耳鼻科の無呼吸専門医と共同して治療にあたっています。一般的なOAによる歯科無呼吸治療から、まるで外科療法のように口腔形態をインビザラインによって変える事で無呼吸の改善を行っています。無呼吸や閉塞性呼吸障害についてもどのようにアプローチできるのか、症例を通じて学びます。 全員の健康に貢献できるオーラル·スペシャリストとなる為に その先陣を切るDr.Yueに学び新しい歯科臨床を始めましょう!
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/04/05 10:30
    ※歯科医師 25,000円 (税込) 歯科衛生士/歯科助手/栄養士/保育士/その他17,000円(税込) ※1日で口育士の資格が取得できます。合格者には認定カードを発行致します。 口育(kouiku)とは、0歳から歯科医院にて口腔周囲筋の発達を管理し、 咀嚼、嚥下及び呼吸の正常発達を促し、 口呼吸や不正咬合を含む、 口腔機能発達不全症の予防を通じて全身の正常発達を誘導することです 口育士とは、新生児からの口腔育成を担うための一般社団法人 日本口育協会の認定資格です。 第一期、第二期開催で 744名の口育士が誕生しました。 この度、第三期の開催が確定致しましたので、 認定資格を目指す意欲的な方々の積極的なご参加をお待ち申し上げております。 スケジュール 10:30~11:30 口育講義 (口育マニュアルテキスト及び実践資料配布) 12:30~13:30 講義1 13:40~14:40 講義2 14:50~15:30 テスト 15:30~16:30 補習(追試) 特典充実!! 日本口育協会加盟歯科医院募集のご案内   年会費3万5千円 条件:最低1名の口育士が在籍 (口育士資格取得後、協会加入が出来ます) ~法人会員特典~ ①雑誌「ひよこクラブ」の一面を使って 定期的に全国の0歳児からの口腔管理、 口育実践医院リストとして掲載 ②研修や講演会の参加の減免(資格取得セミナーを除く) ③口育関連情報の発信 ④AAMS海外セミナー参加(希望者のみ) ⑤書籍「口育」低価格配布 詳しくは、日本口育協会のHPをご参照ください▶http://www.oral-development-association.org/
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  • location_on東京都query_builder2020/03/14 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 2020年診療報酬改定の徹底分析と対策 2020年は、診療報酬改定とともに民法改正や医療法の一部改正等、院内運用に関わる情報を早期にキャッチし、4月1日施行に向け体制構築が必要になります。2018年度改定では医療従事者の負担軽減等に該当する項目に委員会における具体的計画・アウトカム評価・計画の職員周知・計画の公表等の要件拡大となりました。2020年改定の基本方針骨子案では、重点課題として「医療従事者の負担軽減、医師等の働き方改革の推進」が位置づけられ、2024年の医師の働き方改革施行に向けた更なる舵がとられることになります。質の高い医療の提供、医療機能の分化・強化などに伴う改定の各論となる項目や施設基準届出の留意点を含め解説いたします。 1.外来医療及び入院医療の機能分化 2.治療分野に関する項目と情報共有 3.医薬品の適正化に関する事項 4.在宅医療と地域医療連携 5.医師の働き方改革等関連項目 6.その他関連情報 7.質疑応答 Ⅱ. 2020年改定が医療機関に与える影響と対応 2025年の地域医療構想、地域包括ケアシステム構築に向けて入院料自体のラインナップはそろいました。2020年改定内容は新規入院料創設がないという点ではマイナーチェンジです。現在、議論されているのは看護必要度要件変更、地域包括ケア病棟要件変更、DPCから地ケアへの院内転棟取り扱い、回復期リハビリ病棟のリハビリ実績指数、医療療養型の医療区分3の中心静脈注射等の変更です。これらの変更は実施されても全く関係がない病院もあれば、中には経営の根幹に関わるような影響を受ける病院もあります。2020年改定に対する病院の対応等について解説します。 1.2020年改定の意図するもの 2.高度急性期、急性期(DPC)への影響 3.回復期・慢性期への影響 4.外来と在宅医療、医療と介護の連携への影響 5.機能別医療機関の対応 6.質疑応答
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  • location_on東京都query_builder2020/02/29 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円 ※価格は税込みです 各エリアで病院による在宅医療が始まっている。 2018年の診療報酬改定により地域包括ケア病棟への移行により算定条件にあてはめるため、とりあえず在宅医療の届け出を行ったという病院は多いことと思う。 また、外来の初診に機能強化加算を算定する為に在宅医療の届け出をした医療機関も多数あるだろう。 今後の診療報酬改定では在宅医療は届け出だけではなく患者実績が問われるようになるのは容易に想像ができる。 さて、病院が行う在宅医療はどのように始めるのが良いのだろう。 次回診療報酬改定も含め今後、地域での生き残りをかけ本格的に在宅医療を行うためのセミナーとしたい。 1.病院の在宅医療 何が武器になるか 2.集患はいかにするか 3.医師の手当は 4.在宅医療黒字化戦略 5.在宅医療の差別化とは 6.診療報酬改定のポイント 7.在宅医療のシステム化 8.質疑応答/名刺交換
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  • location_on神奈川県query_builder2020/02/29 13:15
    このセミナーにて地域包括ケアシステムの進化・真価・深化についての最新情報と総合事業の正しい理解、介護サービスの基盤としての地域との繋がり強化に向けた今後の事業所運営の舵取り繋がる情報を一早く収集してください。 【第1講演】13:15~14:45 総合事業の最新動向の各論 ~デイは「総合事業」とどう向き合うべきか~ 講師:服部 真治氏(医療経済研究機構研究部 主任研究員/研究総務部 次長) 【第2講演】15:00~16:30 次期改定に向けたデイの構築 ~通所系サービスが取り組むべき自立支援・アウトカムの質的向上~ 講師:小室 貴之氏(株式会社楓の風 代表) 【第3講演】16:45~18:00 2040年デイが日本を救う!本物のデイとその進化 ~地域包括ケアから地域包括支援への発展と共に~ 講師:妹尾 弘幸氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/日本通所ケア研究会 会長)
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/06/30 09:30
    「消化管エコー」のハンズオンセミナーです Bモードでの描出方法から~スクリーニングまで消化管エコーの検査手技をお伝えします!
    株式会社US-ism