関東地方のセミナー86 件中 81 - 86 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    ・患者様、利用者様のために何とかしたい ・勉強が必要なのはわかっているけどなかなか続かない ・どの講習会に行っても納得した結果が出せるようにならない ・患者様、利用者様に信頼されるようになりたい ・自分の知識の無さを痛感している ・何から勉強していいのかわからない ・土台となる基礎を固めたい ・自分のやっていることに自信が持てない ・触診が苦手 ・評価のポイントがわからない 実はこれ、全部講師が悩んでいたことなんです。 みなさんこんにちは。療法士活性化委員会の大塚です。 私は養成校に通っている時から勉強は大の苦手でした。 解剖学・運動学は追試。評価実習でのレポートは表紙含め5枚。 実習を終えてからの課題の量はそれは凄まじいものでした。(実際実習よりきつかったです笑) そんな私は就職してからも臨床で患者様が納得のいく結果は得られませんでした。 でも「あること」を学んでから徐々に臨床で結果が伴うようになり、患者様からも信頼され、指名を受けるまでになりました。 そして現在では療法士活性化委員会を立ち上げ、のべ年間500名を超える療法士に「あること」をお伝えするまでになりました。 ではその「あること」とは? 信頼される療法士の土台を作るには? そもそもリハビリの流れは 問題となっている動作を分析する 評価する アプローチして確認する です。 その流れを学んでいきます。 講義内容 1日目 触診 ・ 腸骨稜、PSIS ・ 肩甲骨 ・ 脊柱C1,Th3,Th7,Th12,L4,S2 ・ 大腰筋 ・ 小胸筋 ・ 胸鎖乳突筋 ・ 僧帽筋 ・ 斜角筋 報告書の書き方 ICFを用いた評価報告書の書き方 2日目への課題 ICFを用いた評価報告書を1つ作成してくる。 2日目 触診 ・ 胸鎖関節 ・ 大腿骨頭、小転子 動作分析 ・寝返り 症例報告 3、4日目までの課題 日報(毎日)、評価報告書4通 3日目 触診 ・ 肩甲上腕関節 ・ 橈骨頭、橈骨茎状突起 ・ 舟状骨、月状骨 ・ 腓骨頭 ・ 距腿関節 ・ リスフラン関節 症例検討 4日目 ・ 上腕筋、上腕三頭筋 ・ ハムストリングス 症例検討 総復習
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/28 18:45
    皆さんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。そんな時に有効な訓練方法があります。ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭や身体の軸意識等の感覚入力、関節可動域の改善を行なってから座位というシーティングに移行する「ポジショニング To シーティング」です。臥位姿勢で異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから動作を引き出していくアプローチです。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/16 13:30
    長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/23 13:30
    「車椅子の整備不良からアクシデントが」 「車椅子管理はどうしたらいいのか」 「どこをどう調整すればいいんだ?」 「リスクへの職員の意識が薄い」 「業者に頼もうと見積をとったらとんでもない金額に」 このような問題が職場に溢れていませんか。 しかし、みなさんの働く病院や施設だけではありません。全国的に、しかも慢性的に問題となっています。 講師は、車椅子メーカー技術者として全国を飛び回り、問題と向き合い、解決してきた工学のスペシャリストです。患者様の明日の安全な生活に生かしてみませんか。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/05/13 09:30
    「消化管エコー」のハンズオンセミナーです Bモードでの描出方法から~スクリーニングまで消化管エコーの検査手技をお伝えします!
    株式会社US-ism
  • location_on東京都query_builder2018/03/18 09:30
    ○ 深部静脈血栓症の診断に欠かせない検査 「下肢静脈  超音波検査」のハンズオン(実技)セミナーです ○ 下肢静脈エコーの意義や描出方法、注意点について  やさしく解説します ○ 下肢静脈エコーにおけるドプラ法の使い方と評価方法  そして実際の写真による症例検討も! ○ 実際の装置を使って、日常における下肢静脈超音波検査  が実施できるようになることが目的のセミナーです ○ 各回、1台につき5名までの少人数制で、受講者全員が  プローブをしっかりお持ちいただきます
    株式会社US-ism