関東地方のセミナー86 件中 65 - 80 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/05/28 12:30
    1.医薬品ビジネスと特許 2.医薬品分野における特許性の判断(審査基準、裁判例) 有用性(産業上利用性) 新規性及び進歩性/実施可能要件及びサポート要件 明確性要件 補正の要件 日本と海外の特許性判断の相違についての留意点 3.広く強い特許明細書の作成 広いクレームを作成するためには(他社牽制;攻め) 強いクレームを作成するためには(自社製品保護;守り) 柔軟に補正(訂正)できる明細書にするためには 拒絶理由を受けたときの適切な対処方法 4.グローバル出願戦略のポイント
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/24 10:30
    1.賞味期限設定の一般的な内容 2.官能評価の基本 3.分析型官能評価の流れ 4.分析型官能評価パネルの選定・育成 5.分析型官能評価の実施ルール 6.官能評価の環境 7.分析型官能評価の手法「識別評価」 8.析型官能評価の手法 「定量化・尺度法」 9.分析型官能評価の手法 「特性プロファイル法」 10.官能評価データの解析手法の紹介 11.嗜好型官能評価 12. 清涼飲料水での賞味期限設定の事例紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/31 12:30
    1.GMPの目的(なぜ必要なの)? 2.化粧品GMP管理のポイント 品質システム/構造設備システム/製品原料資材保管等/製造システム/包装表示システム/試験検査システム 3.化粧品GMP監査の必要性 品質監査とGQP省令との関係/監査(audit)に関する定義/監査はなぜ必要か/監査の目的/監査と査察は目的が違う/GMP監査実施時の注意事項 4.初回監査、定期監査、臨時監査 5.GMP監査で確認すべき事項 主な監査項目/生データ 6.GMP監査時における注意事項 プラントツアー/書類調査/まとめ
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  • location_on東京都query_builder2018/05/30 10:00
    1.イントロダクション(コースの紹介:目的、進め方の 2.マネジメントシステム導入への理解 3.食品安全及び食品安全マネジメントシステム 4.FSSC22000開発の経過 5.FSSC22000の特徴(ISO22000:2005,ISO/TS22002-1:2009,追加要求事項) 6.ISO22000要求事項とその解釈上の留意点 4 章/5 章/6 章/7 章/8 章 7.監査を受ける時のハード面とソフト面のハードルについて 8.認証監査の仕組み 確実な認証を取得するためのコツ/成功事例の紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/25 10:00
    1部:臨床試験における臨床検査値の判読と留意点 1.はじめに 2.臨床検査の成り立ち 3.適正な臨床検査値を得るために 4.検査結果の読み方と注意事項 2部:がん治療薬の臨床研究(臨床試験)の有害事象判定~臨床応用への問題点~ 1.ICHおよび厚生労働省における重篤の定義 2.緊急報告の基準 3.抗がん剤の臨床試験における有害事象の評価 重篤度の判断、既知・未知の判断、因果関係の判断 4.分子標的薬/免疫チェックポイント阻害薬の臨床試験 有害事象の各専門領域での判定の問題 5.臨床応用の問題点
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  • location_on東京都query_builder2018/05/25 10:30
    1試験室に関する海外査察指摘事項 2試験室管理とは 3試験室の完全性 -組織、従業員、教育訓練 -試験室全般 -文書化(紙・電子) -分析機器 -試験器具 -試薬・試液、標準物質 -試験用検体(サンプリング、保管、参考品)  試験室においては、GMPの原則に基づく管理が要求され、要求レベルはPIC/S加盟とともにグローバル化が促進されてきた。特に近年データインテグリティに関する指摘が報告されている。  グローバルな試験室管理に要求されるポイントを海外当局査察時の質問や指摘事項を交えて解説する。
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  • location_on東京都query_builder2018/05/28 12:30
    1バイオ医薬品製造システム  1-1 基質(細胞)   -目的産物vs 細胞   -細胞   -原材料  1-2 ウイルス、TSE  1-3 培養系   -培養法   -設備及び施設  1-4 精製系   -抗体医薬精製   -Case-by-Case  1-5 分析   -タンパク質及び複合タンパク質分析能   -標準品、特性試験、規格 2至適化  2-1 QbD  2-2 至適化   -培養工程   -精製工程 3スケールアップ  3-1 培養系  3-2 精製系  3-3 規制 4CMO
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/30 12:30
    1メディカルライティングについてのガイドライン、規程の考え方 2医薬品の開発におけるライティング 3治験総括報告書からCTD 2.7.6の作成 4ドキュメントQC点検の定義と実際《QC点検演習》 5ドキュメントQC点検の意義と実際 6海外データの活用およびチェックリストの考え方 7メディカル分野で汎用される用語(英語) 8機械翻訳(MT)をメディカル文書翻訳に用いる場合の注意点 実際に作成された文書や、使用頻度の高い文章で、間違いの起きやすいポイントを知ることが、実際の業務に生きると考えます
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/29 12:30
    《習得できる知識》 ・2003年度版との差異 ・要求事項を理解するための必要な事項 ・対応のための具体的方法  2016年版は、新しい考えが取り入れられているよりも、規制要求事項を取り込むためにより明確になった印象です。従って、今の品質システムの大部分はそのまま使用できますが、活用中の手順にある曖昧な部分が思わぬ落とし穴になります。  規格の主旨を理解し、適合性証拠として採用されやすいものを、スムーズな移行に役立つよう解説いたします。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/23 12:30
    《習得できる知識》 ・プレゼンテーションの基礎から実践までのノウハウ ・自分を知ってもらうためのプレゼンテーションスキル向上5つのポイント ・医師・当局・社内・クライアントへの効果的なプレゼンテーション ・シチュエーション別ケーススタディ  プレゼンテーションの真の目的は、自分を知ってもらうこと、そして相手の心を揺さぶることです。  本講演では、プレゼンテーションの基本からスキルをお伝えして、皆さんと一緒にケーススタディを行うことで、自分を知ってもらい、相手の心を揺さぶるスキルを学習します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/29 13:00
    1 はじめに -経皮吸収技術・評価の必要性 -医薬品外用剤と化粧品の違い 2 経皮吸収の基礎 -皮膚構造 -定義 -薬物の経皮吸収経路 -各種パラメータ -経皮吸収に影響を与える要因 3 経皮吸収の評価法 -in vitro 評価法 -膜の選択 -経皮吸収評価の流れ  ・ 試験条件の設定  ・ 実験方法  ・ 分析  ・ 解析方法 -蛍光物質によるイメージング評価  ・ カルセインやナイルレッドを用いた評価例  ・ 評価の注意点 -in vivo 評価法 -血中濃度測定 -テープストリッピング法
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/24 12:30
     本セミナーでは、界面活性剤や乳化、製剤化の基礎的な知識や、界面活性剤の選択方法等についての説明を行う。  また乳化製剤にフォーカスし、安定化のポイントや処方上のテクニック等についても紹介する。  こういった基礎の部分をしっかりと理解しておくことが、処方開発スピードの短縮化へ繋がるものと確信している。 1.界面活性剤とは 2.酸化エチレン系界面活性剤の特徴 3.乳化、可溶化 4.分散 5.さまざまな乳化方法 6.乳化物の安定化 7.その他化粧品原料
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/05/31 12:30
    1品質保証・品質管理システム -品質管理のサイクル -モニタリング業務の品質管理 -QC活動 -CAPAの手順とコンセプト 2品質向上・維持のために -高率的モニタリング -risk based monitoring -治験事務局、CRCとの円滑な情報交換 -モニターのコミュニケーション能力、交渉力、事務処理能力の向上 -QC活動 -原資料マネジメント -逸脱の原因に関しての考察とリスク評価 3今後のモニタリング業務 -サンプリングSDV -中央モニタリング -組織・プロジェクトチームの体制
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/22 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/13 18:45
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。 丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会