関東地方のセミナー88 件中 65 - 80 件を表示

  • location_on埼玉県query_builder2019/03/31 10:00
    医療、リハビリ、福祉などの分野で働くセラピストのために、今回のワークショップを企画いたしました。 このワークショップは、忙しい臨床の中で、自分が本当はどんな想いで働いているのか?本当はどんなことをしたいのか?そんなセラピストとしての、自分の本心を探っていくワークショップです。
    リハビリコミュニケーション研究所
  • location_on東京都query_builder2020/01/18 13:00
    1.ファシリテーションとは 2.ファシリテーターの役割と機能 3.演習1~場をデザインするスキル「準備をする」 4.演習2~コミュニケーションスキル「聴く・質問する」 5.演習3~構造化スキル「議論を見える化する」 6.演習4~合意形成スキル「ゴールに導く」
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/16 13:00
    1.看護マネジメントリフレクションの基本的な考え方 2.看護マネジメントリフレクションの活用と実際 3.演習~「看護マネジメントリフレクション」 4.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/05/11 13:00
    1.論理的思考(ロジカルシンキング)とは 2.論理的思考の基本的な進め方 3.「考える」力をUPする 4.「話す力」をUPする 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on栃木県query_builder2019/04/21 10:00
    頭蓋骨(特に縫合)を触ることによって身体がどう変化していくのか、その繋がりをご紹介いたします。 主訴の痛みが激しい場合、直接その部位を触ることができない場合、この頭蓋骨の調整法をお使いいただくことによって、部位に直接触らなくても痛みが軽減されます。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・CFT頭蓋筋膜療法とは? ・前頭骨、蝶形骨、頭頂骨、後頭骨、側頭骨、頬骨、上顎骨、下顎骨の縫合や交点の触診練習 ・頭蓋骨(特に縫合)を触り身体に変化を起こす(実技) ・質疑応答
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2019/03/28 10:30
     1.官能評価とは?   1.1 なぜ官能評価をするのか?   1.2 機器分析との違いと特徴   1.3 官能評価のプロセス   1.4 倫理審査  2.官能評価に影響を及ぼすファクターとそのコントロール   2.1 評価方法の種類   2.2 実験環境をどうするか?   2.3 試料数とその提示法   2.4 パネルの選び方と数   2.5 評価に使うことばの選び方   2.6 官能評価の尺度と特徴  3.官能評価用質問紙の作り方   3.1 フェイスシートにはどんな内容を盛り込むか?   3.2 質問紙の具体例  4.官能評価データの解析   4.1 データ解析の基本    ・平均    ・分散    ・標準偏差    ・ガウス分布    ・t分布   4.2 検定:2つのスコアの間に差があるか?   4.3 相関分析:2つの変量の間の関係   4.4 回帰分析:3つ以上の変量の間の関係   4.5 高度な解析法    ・クラスター分析    ・パス解析    ・共分散構造解析  5.感覚に関する機器分析の一般的な考え方  6.手触り・触感のメカニズムと定量化技術の最新動向   6.1 ヒトの触覚認識メカニズム   6.2 触覚センサと触覚ディスプレイ   6.3 自動車用材料・情報機器・スポンジ・樹脂材料への応用   6.4 手触りがひとそっくりの人工皮膚の開発   6.5 触覚による水認知のメカニズム   6.6 水の触感のディスプレイの可能性   6.7 さらさら・べたべた・しっとりの物理的起源   6.8 シルクのような手触りの粉黛とその化粧料への応用
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/03/27 12:30
     1.はじめに   1.1 医療の経済評価はなぜ必要か   1.2 医療経済と薬剤経済の違い   1.3 費用対効果の考え方   1.4 増分費用効果とは   1.5 投入と結果を比較する  2.病気に関するお金の話   2.1 病気の値段とは   2.2 医療費の推計について   2.3 患者・家族の負担   2.4 生産性損失   2.5 支払い意思額  3.薬物治療の効果の話   3.1 効能と効果   3.2 患者アウトカム   3.3 生存期間   3.4 ネットワークメタアナリシス   3.5 QOLとQALY  4.費用と効果を比べる   4.1 費用効果分析   4.2 費用効用分析   4.3 費用便益分析   4.4 モデル分析   4.5 不確実性・割引  5.おわりに   薬剤経済分析の実例(国内の研究事例を中心に)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/04/02 18:40
    車椅子の点検不良による事故、職員の意識、身体拘束、姿勢不良からの褥瘡問題にまで発展する車椅子関係因子。このような物理的リスク因子を取り巻くリスクマネジメントを工学技術者の立場から解説、解消します。 スクリーニングで事故を未然に防ぐ方法を学び、車椅子住環境事故のリスク管理ができるようになります。 講師は車椅子製造メーカーに在籍していた技術者であり、現在は作業療法士として医学の目線からリスク管理を考え、解決策を研究しました。そのノウハウを共有し、明日からの安全な生活に生かしてみませんか。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/06/23 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/05/25 18:40
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/04/05 10:00
    長期療養生活6年ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い、局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んで体感していきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/05/17 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/05/26 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/08/03 13:00
    Ⅰ. これからの日本の医療・看護の方向性 Ⅱ. 治らない病態 Ⅲ. 創傷管理の基本-症例検討 Ⅳ. 創傷管理の最前線-症例検討
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/04/14 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/04/04 18:40
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会