関東地方のセミナー88 件中 49 - 64 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/11/09 10:00
    <午前>10:00~12:15 生活期リハビリテーション関係者が知っておきたいマネジメントとマーケティング 講師:高木 綾一 氏(株式会社Work Shift 代表取締役/理学療法士) 【内容】 ・外来リハ患者激減、入院日数短縮で生活期リハ施設(通所リハ・老健・訪問)の需要増大 ・利用者の流れを確立する ・なぜ、マーケティングが必要なのか(基本と導入の視点) ・押さえておくべき地域におけるマーケティングの考え方と手法 ・自法人のサービスがどの医療・介護事業所の問題解決に寄与するのか ・認知度と信頼を勝ち取る!利用者・家族・ケアマネ向け情報提供の工夫 ・「報酬」と「加算」の考え方 ・「報酬が高い」という理由のみで加算算定のマネジメントは行き詰る ・医師の関与増大で生活期リハビリのマネジメントは複雑化 ・必須!「基本報酬」「加算算定」の意義に基づくマネジメント ・課題となっている「効率化」への対応 ほか <午後>13:15~15:30 今求められる老健・通所・訪問の連携!在宅復帰・在宅療養支援力アップで収益・運営改善 講師:塩原 貴子 氏(介護老人保健施設フェルマータ船橋 事務長代理) 【内容】 ・「軸」「ウリ」がしっかりした「困った時のフェルマータさん」 ・どれだけ「地域の事業所」「インフォーマルサービス」を巻き込むか ・「数字上の限界値」「体制の限界値」「方法の限界値」 ・「活動」と「参加」の生活期リハビリマネジメントの展開実践事例 ・リハビリ機能を強化しながらケアの質を担保するマネジメント術 ・稼働率を落とさないために ・セラピスト配置の工夫 ・多部門連係で一貫した目標達成 ・併設部門があることのメリットを十分に生かす ・自己管理に導くのは可能か?効果を上げる自主トレーニングメニューの工夫 ・地域に利用者を出していく ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/09/07 10:00
    <講座1>10:00~11:45 保険外シニアビジネスの最新動向と事業化のポイント 講師:紀伊 信之 氏(株式会社日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 部長(シニアマネジャー)) 【内容】 ・シニアビジネスを取り巻く市場環境 ・シニアビジネスにおける注目分野 ・「保険外」という発想を超える ~デイ・介護事業所での自費・保険外サービスの始め方~ ・介護サービス事業者が注目すべき政策動向 介護保険内外サービスの組み合わせ ・保険外シニアビジネスの成功事例 ・デイ・介護事業者にとっての自費・保険外サービスの事業化のポイント ほか <講座2>12:45~14:00 利用者の社会参加・地域貢献から共生社会を実現!介護保険制度に沿った新しい活動 「地域貢献」「付加価値創出」「経済活動」など 講師:濵田 桂太朗 氏(株式会社ユニティ 代表取締役) 【内容】 ・模索から始まる!注目が高まる就労デイのつくり方 ・ご利用者の想いをカタチに ・地域や企業などと連携した社会参加トレーニング ・活動することは手段であり、参加の意向は選ばなければならない ・自己管理と社会参加に向けたトレーニングの質、量の確保 ・適度な緊張が生む効果 ・「やりたいこと」と「身体機能」に合わせた役割づくりの工夫 ・実践事例にみる運営のポイント(保険加入、企業連携による地域での効果など) ・介護される立場→担い手、誰かのために ほか <講座3>14:15~16:00 医療・介護・その他周辺サービスをワンストップで提供するこれからの介護事業経営戦略 「点より線・線より面」の支援とは 講師:皆川 敬 氏(株式会社メディカル・エージェンシー・ジャパン 代表取締役) 【内容】 ・今こそ問われる介護事業者としての経営戦略 ・高齢者のお困りごと解決のワンストップサービスとは ・「点より線・線より面」の高齢者支援サービス ・外部環境の変化に我々はどう対応するべきか ・デイ+複数事業を行うことのメリット ・様々なサービス(御用聞き、移動販売、介護タクシー、交流サロン等)が複合的に絡む【地域包括ケア】の実践 ・有料老人ホームの自費サービスをヒントに ・介護保険サービス以外でいかに柔軟性をもたせられるか(固定観念の打破) ・中小企業だからできる地域で必要とされる法人となるために目指す事業展開 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/07/27 10:00
    <午前>10:00~12:15 働き方改革は、職場カイゼンの最高のチャンス ~業務改善、効率化推進、キャリアパス、人事考課、人材育成によって長く働ける職場を作る方法~ 講師:志賀 弘幸 氏(株式会社経営志援/志賀社会保険労務士事務所 社会保険労務士/社会福祉士) 【内容】 ・2019年4月から施行の働き方改革で変わる労務管理の在り方 ・働き方改革を推進する職場環境向上助成金(最大750万円) ・定年延長、高齢者雇用、同一労働同一賃金への対応 ・知らなければいけない罰則規定 ・押さえておきたい新しい人事考課制度のポイント ・新たなる処遇改善加算「特定処遇改善加算」の正しい理解とポイント ・特定処遇改善加算、働き方改革を活用した労働力を集める工夫 ・人が集まる職場は、人材確保→人材育成ではなく、人材育成→人材確保 ほか <午後>13:15~15:30 雇用満足と生産性の向上で顧客満足も向上! スタッフ・ご利用者に選んでもらう労務・人事マネジメントの工夫 講師:森田 健一 氏(社会福祉法人合掌苑 戦略推進本部 マネージャー/社会福祉士) 【内容】 ・生産年齢人口の減少、競合他社増加の中で、スタッフにもお客様にも選んで頂くためのヒント ・介護現場における生産性の向上とは何か ・人が育ち、チームが育つためのヒントは何か ・「ES(雇用満足)=CS(顧客満足)=利益」を実現させるためのバランス ・事業所運営とマネジメント(労務・人事)の具体的な方策 ・入職前のミスマッチを防ぐ ・女性も男性も働きやすい環境つくりの考え方と方法 ・短時間正職、正職が夜勤をやらない…というパラダイムの返還 ・新卒、中途、障がい者、外国人採用の考え方と方法 ・合掌苑が実践する「スタッフ定着」の考え方と方法 ・積極的な第三者評価の活用による質的向上の考え方と方法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/06/21 12:30
     1.はじめに (自己紹介、本講座の狙い等)  2.保存効力試験のポイント   2.1 保存効力試験の原理   2.2 各試験法(ISO、局方)の比較   2.3 正しい結果を得るためのポイント  3.防腐処方設計のポイント   3.1 防腐基準の比較   3.2 各防腐成分の特徴   3.3 含水製品の防腐処方設計    3.3.1 水相濃度の計算    3.3.2 スキンケア製品の防腐処方設計    3.3.3 メーキャップ製品の防腐処方設計    3.3.4 シャンプー・リンスの防腐処方設計   3.4 粉末・固形製品の防腐処方設計   3.5 油性製品の防腐処方設計   3.6 防腐力に影響を及ぼす要素
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/07/26 10:30
     1.アメリカ   ・医療保険制度(民間保険、メディケア、メディケイド)の概要   ・薬価設定方法(新薬・ジェネリック薬)   ・様々な医薬品の価格と実勢価格の水準   ・薬剤の保険償還システム((民間保険、メディケア、メディケイド)   ・マネージドケアの概略とその対応(薬剤費抑制策、フォーミュラリなど)   ・オバマヘルスケア改革とトランプ新政権による廃止に向けた動き   ・アメリカの最新動向(バイオシミラーの承認状況、メディケアパートBの      国際医薬品指数による新たな償還制度、メデ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/24 12:30
     1.敗血症の定義   1-1 成人向け旧定義   1-2 成人向け新定義   1-3 小児用定義  2.敗血症の病態生理   2-1 感染症による臓器障害   2-2 炎症   2-3 微小血管障害、内皮障害   2-4 凝固異常  3.敗血症の診断   3-1 成人SIRS基準   3-2 成人SOFA score   3-3 小児基準   3-4 バイオマーカー   3-5 救急外来や一般病棟で早期に発見するために: スクリーニングツール  4.敗血症の治療   4-1 抗病原体薬   4-2 抗炎症   4-3 凝固・線溶系に対して  5.病態から見た求める診断・治療薬、診断・治療機器   5-1 血行動態   5-2 炎症性メディエーター   5-3 免疫応答・免疫麻痺   5-4 急変予知ツール   5-5 その他  6.臨床試験実施の際の留意点   6-1 対象は敗血症患者全体か特定の患者か    -対象患者の多様性   6-2 その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/27 13:00
     1.はじめに    ナノテックシュピンドラー 会社紹介  2.背景   (1)研究用試薬と体外診断用医薬品   (2)現状の問題点  3.認定検査試薬の概要   (1)目的   (2)基本概念   (3)認定検査試薬のメリット  4.認定検査試薬 確認申請に際して   (1)登録認証機関が確認する内容   (2)事前確認   (3)確認業務のフロー  5.認定検査試薬の確認申請のポイント   (1)確認申請書の構成   (2)確認申請書の記載要領   (3)添付資料の記載要領   (4)ポイント  6.認定検査試薬の適合性調査申請のポイント   (1)適合性調査の概要   (2)適合性調査申請書の記載要領   (3)薬機法QMSとの違い   (4)ポイント  7.認定検査試薬の運用について   (1)表示・取扱説明書   (2)リストの公表   (3)確認後に必要な業務  8.最後に   (1)期待する成果   (2)認定検査試薬制度の将来
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/07/30 10:30
     1. 凍結乾燥プロセスの概説と基礎となる物理化学現象   1.1 凍結乾燥プロセス   1.2 凍結乾燥装置の概要   1.3 凍結乾燥と関わる物理化学現象      (固液相平衡,過冷却,凍結濃縮,共晶,ガラス転移,コラプス)   1.4 氷結晶のパターン形成   1.5 凍結過程をどう制御するか  2. 凍結乾燥操作の基礎   2.1 乾燥の基礎理論   2.2 凍結乾燥における乾燥のメカニズム   2.3 凍結乾燥プロセスの数学モデル   2.4 凍結乾燥シミュレーションによるデザインスペースの求め方  3.凍結乾燥過程において製品が受けるストレスとプロセス最適化の指針   3.1 凍結時のストレス   3.2 乾燥時のストレス   3.3 保護物質の役割と選定   3.4 凍結乾燥プロセスの最適化   3.5 新しい技術動向の紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/07/23 10:30
     1.知っているようではっきりしらないこと   1.1 GMP省令とは、PIC/Sとは、ICHとは、ガイドラインとは?   1.2 日本薬局方とは?   1.3 医薬品とは、部外品とは、一般用医薬品とは、先発医薬品とは、後発医薬品とは?   1.4 原料とは、資材とは、直接の被包と内袋の違い  2.GMPの歴史   2.1 国内の医薬品製造技術の変遷   2.2 米国の法規制の歴史   2.3 連邦食品・医薬品・化粧品法とは   2.4 cGMPの制定を契機にWHO GMP、そして国内GMPの制定へ  3.日本の薬事法体系   3.1 悪い医薬品とは、ロット回収に至る医薬品とは?  4.古いGMPの特徴と最新GMPの特徴および要請事項   4.1 GMP省令改正のポイント   4.2 医薬品品質システムとは?   4.3 そもそも「Quality」とは   4.4 Quality Cultureの適切さはQuality Metrics(品質指標)に現れる   4.5 品質指標を改善するには  5.全社一丸でないと 国際整合化を図った改正GMPの趣旨に対応できない   5.1 職員全員にリスクマネジメントスキルが必要   5.2 CAPAの実践には認識能力と報告しやすい環境が必要   5.3 「いつもと違う」への対処法を構築  6.品質リスクマネジメントとは   6.1 日本はFMEA手法の点数付けに偏重しているが、欧米ではHACCPが主流  7.GMP+GDP=GMDPの要請   7.1 リスクマネジメントは工場内に留まらない   7.2 GDP制定の背景   7.3 日本版GDPガイドラインの概要  8.製造販売業者と製造業者の関係   8.1 製造実態と承認内容の乖離から、品質保証体制のさらなる充実が要求されている   8.2 取り決めの重要性   8.3 供給者管理のポイント  9.汚染、交叉汚染、混同、ミス防止がGMPの基本   9.1 共有設備内の交叉汚染に関するPIC/S備忘録(PI043-1)2018年7月発効   9.2 ハードへの要請事項と実施事例   9.3 ソフト対応の第一は文書化すること   9.4 証拠書類に求められるのは「ALCOA+plusの原則」   9.5 省令の求める手順書とSOPの関係   9.6 スキル(力量)とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/26 10:30
     1.製薬用水(製造用水)の種類と製法   1.1 製薬用水とは   1.2 製薬用水の種類   1.3 他社製品(容器入り)購入時の留意点  2.製薬用水設備   2.1 活性炭塔とは   2.2 イオン交換樹脂とは   2.3 逆浸透膜(RO膜)とは   2.4 蒸留器のリスク   2.5 超ろ過法の留意点  3.製薬用水の品質管理   3.1 なぜ、発熱性物質(エンドトキシン)が問題か   3.2 サンプリング時の留意点   3.3 微生物のモニタリング   3.4 TOCと導電率の留意点   3.5 アラートレベル・アクションレベルの設定  4.製薬用水製造設備のURS作成と設計の留意点   4.1 PIC/S GMP Annex1の改正案のポイント   4.2 用水システムの設計に必要な情報   4.3 微生物管理と水質劣化対策   4.4 設計・施工時の留意点   4.5 貯水タンク、ユースポイント、配管の設計で留意すること   4.6 構造材の材質と研磨の留意点   4.7 バイオフィルムが形成されたら   4.8 ステンレスのルージュ化と対策  5.用水ラインの殺菌法  6.DQ~PQの実施内容  7.生産移行後の管理   7.1 用水設備の点検項目例   7.2 保守点検、計器校正は外部委託が多いが   7.3 校正に先立ち手順書整備  8.査察時の指摘事項等
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/25 13:00
     1.バイオ医薬品の製造量および製造コスト   1.1 抗体医薬品の製造量   1.2 抗体原薬の必要量確保   1.3 抗体原薬の製造コスト  2.バイオ医薬品の製造設備、シナリオ   2.1 バイオ医薬品の製造設備と要員   2.2 バイオ医薬品の製法開発   2.3 バイオ医薬品の製造設備シナリオ  3.バイオ医薬品の製造工程変更   3.1 製法変更の理由   3.2 バイオ医薬品の製法変更の考え方   3.3 バイオ医薬品の開発計画   3.4 製法変更における評価   3.5 製法変更における留意点  4.バイオ医薬品の製法変更の実例  5.バイオ医薬品の同等性/同質性の実際   5.1 評価内容   5.2 特性解析   5.3 ロット分析   5.4 安定性試験
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/07/15 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/06/28 10:30
    本セミナ-では、GMPやバリデーションを実践する上でのポイントなどの説明を通してその本質を紹介する。  特に、そこにはヒトの特徴(ヒューマンエラー)や科学技術の技術進歩、そして行政側の政策が深くかかわっているが、こうしたことを理解した上で、今医薬品の開発・品質保証に対して、どのような取り組みが求められているのか、考える機会を提供する。  そして、自社に適したGMPを構築するため、また自分の言葉で自社のシステムを説明するための基礎的な知識を提供する。 新入社員や新任者の方にも最適なセミナーです!
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/07/30 18:40
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。車椅子住環境の事故をあなた自身の手で予防しましょう。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/06/28 12:30
     1.はじめに   1.1 抗がん剤開発の概略   1.2 肺がん治療薬の承認動向  2.審査報告書から読み取れるポイント   2.1 EGFRチロシンキナーゼ阻害剤   2.2 ALKチロシンキナーゼ阻害剤   2.3 免疫チェックポイント阻害剤   2.4 VEGF受容体阻害剤  3.がんゲノム医療  4.経済毒性  5.今後の展望
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/08/04 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会