関東地方のセミナー53 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/11/27 12:30
    1部:プロジェクト計画の作成と計画の目標達成のための進捗管理 1 プロジェクトチームの構成とガバナンス 2 開発計画の作成 3 開発計画の進捗管理 -問題の発生と解決策 -開発が遅れる要因と対策 4 プロジェクト成功のために 2部:プロジェクトの遅れる原因とスピードアップのための求められるスキル 1なぜプロジェクトが計画通りに進まないのか 2効果的な部下面談 3全員参加型会議のファシリテーション技法 4プロジェクト・マネージャーが意識したいコミュニケーション手法
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/30 10:30
     1. CTD 第3部を基にした第2部(QOS) の作成   1-1 S.1 一般情報   1-2 S.2 製造    1-2-1 S.2.2 製造方法及びプロセス・コントロール    1-2-2 S.2.3 原材料の管理    1-2-3 S.2.4 重要工程・重要中間体の管理    1-2-4 S.2.5 プロセスバリデーション    1-2-5 S.2.6 製造工程開発の経緯   1-3 S.3 特性   1-4 S.4 原薬の管理    1-4-1 S.4.1 規格及び試験方法    1-4-2 S.4.2 試験方法    1-4-3 S.4.3 分析法バリデーション    1-4-4 S.4.4 ロット分析    1-4-5 S.4.5 規格及び試験法の妥当性   1-5 S.5 標準品又は標準物質   1-6 S.6 容器及び施栓系   1-7 S.7 安定性  2.CTD第2部を基にした申請書(MF) の作成   2-1 共通ヘッダ   2-2 別紙規格について   2-3 製造方法   2-4 規格及び試験方法   2-5 原薬等の製造所   2-6 備考  3.照会・GMP適合性調査  4.承認後の変更   4-1 変更登録   4-2 軽微変更届   4-3 原薬等登録原簿登録承継届  5.参考通知
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/28 12:30
    趣旨 医薬品事業の永続的な成功には、ポートフォリオ戦略に加えて、重点製品のライフサイクルマネジメントLCMを有効に行う事が必須である。 この重要なタスクについて実践的に分かりやすく解説し、色々な角度からLCMについて考察する。 この講演は、経営企画部門、マーケティング部門の管理職、マーケティング実務に携わる方々の、ライフサイクルマネジメントに関する体系的な理解を促す事を目的としている。 プログラム  1.イントロダクション   -Marketing Managementとは   -Marketing の役割  2.マーケティングマネジメント   -Marketing Management Flow   -Marketing Management Cycle  3.ライフサイクルマネジメント   -LCMとは?   -LCMのゴール   -製品の各ライフステージでのポイント   -LCMにおける Target Product Profile(TPP) と           Target Product Claim(TPC)の重要性  4.有効なLCM戦略   -優れたLCM計画策定を可能にする基礎知識   -LCM実施のこつ   -Market Access   -LCMスキル習得の意義  5.まとめ ※当日の講演内容に変更の可能性がございます。予めご了承ください。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/30 10:30
     1.はじめに   1-1 医薬品開発の課題   1-2 Model Informed Drug DevelopmentとPharmacometrics  2.母集団薬物動態解析を学ぶための準備   2-1 母集団とは何か   2-2 薬物動態解析の基礎知識(非モデル解析, コンパートメントモデル解析, PBPK)   2-3 通常の薬物動態解析と母集団薬物動態解析の違い   2-4 母集団解析を理解するために必要な生物統計  3.母集団薬物動態解析   3-1 母集団薬物動態解析の基礎理論   3-2 NONMEMを用いた母集団薬物動態解析   3-3 モデル構築の進め方とモデル診断   3-4 解析支援ソフトウェアの紹介(R, PsN, Pirana)  4.母集団PKPD解析   4-1 薬力学解析の目的   4-2 NONMEMを用いた母集団PKPD解析   4-3 Exposure – Response解析の基本   4-4 Clinical Trial Simulation  5.発展的な話題   5-1 代謝物のPK解析   5-2 疾患進行モデル   5-3 QSPとその医薬品開発への利用   5-4 終わりに
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 13:00
     2018年は6年ぶりの医療・介護のダブル改定です。  厚生労働省が目指す在宅医療の方向はどのようになるでしょう。診療報酬については在宅バブルは昔の事です。しかし在宅医療の推進については間違いありません。  病院も診療所も今後の生き残りに在宅医療を無視して行く事はできません。  自分たちで在宅医療を行うか在宅医療機関と連携するか病院のベットコントロールにはかかせないテーマです。在宅バブルが終わった今、どのように黒字を出すかノウハウがこれまで以上に必要になります。  5年後、10年後を見据えた在宅医療の仕組みを考えましょう。 1.医療依存度による点数格差の拡大 2.施設在宅での看取り数のノルマ化 3.施設点数は下がるか上がるか 4.夜間の処方箋の地理扱いは 5.処方箋の制限 6.医療依存度の低い患者への受診抑制 7.新規老人施設への多床室化の緩和 8.院内処方への誘導 9.薄利多売と効率化 10.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/30 13:00
    【習得できる知識】 ・人用の医薬品と大きく異なる動物用医薬品の開発と承認申請の特徴 ・動物用医薬品の開発コスト(時間と経費)削減のためのポイント ・実例に基づく申請書、添付資料概要作成のポイント ・製造販売後臨床試験を避けるための市販後使用成績調査立案と実施のポイント 【趣旨】  今回は、動物用医薬品の開発と承認申請、再審査について、「動物用医薬品等製造販売管理者講習会」で語られることのない基本的な知識から、コンサルタントならではのノウハウまで幅広くお話します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/29 13:00
    【習得できる知識】 〇 再生医療等製品の臨床試験の計画実施において留意すべきポイント 〇 条件及び期限付き承認と承認を分けるポイント 〇 製造販売承認申請書作成時のポイント 【趣旨】  今回は、これまでの再生医療等製品の開発経験加え、昨年発出された技術的ガイダンス及び承認申請書留意事項通知の内容を織り交ぜながら、再生医療等製品の臨床試験と製造販売承認申請書の作成のポイントについて事例を交えて説明させていただきます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/28 12:30
    1はじめに 2非臨床試験とその信頼性を確保するための基準 -非臨床試験の目的 -新医薬品開発の主要項目と実施のタイミング -各非臨床試験のデータの特徴 -非臨床試験の信頼性を確保するための基礎 ​3信頼性を確保するための基礎 -試験担当者の責任とリスク管理 -コンプライアンス対応 -信頼性基準試験の信頼性確保 -GLP基準試験の信頼性確保 -適切な教育研修計画と実施 4信頼性確保の実践  各開発段階における信頼性確保の取組み(QC/QA)のポイント -探索段階 -開発展開中段階 -申請段階
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/01/07 10:00
    クッションは、買わずに作ってシーティング&フィッティング!  そのために・・・全てのシーティング理論をまとめ、臨床ですぐに使える方法をお伝えします。 様々なシーティングや座位保持の概念と技術をまとめ、そこから急性期、回復期、維持期というシーンに対応していく姿勢保持を学びます。 回復段階やADLに合わせたシーティング、フィッティングを行う必要があると考えます。 そこで、施設や病院内の限られた環境で、身近にある物を利用して姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法を共有しましょう。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/11/27 12:30
     ■健康保険制度   -保険適用申請における医療機器及びIVDの類似点と相違点   -保険導入プロセスと戦略   -先進医療   -保険適用区分   -保険適用の流れ   -保険適用希望書作成   -類似機能区分方式と原価計算方式   -償還価格算出演習   -加算に関する考え方   -要求されるエビデンスについて   -効用値について   -Outocomeの定義とその主張について   -保険適用審査とその流れ   -保険適用の事例検討   -必要な活動について   -学会要望   -行政折衝の実際   -まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/29 10:30
     1.バリデーション概念の始り  2.バリデーション関連公文書  3.バリデーションにQトリオの取り込み  4.製品ライフサイクル全域での検証・確認   4.1 商業生産移行後のバリデーション   4.2 Continuous process verificationとContinued process verificationを混乱しない   4.3 Ongoing Process Verificationと再バリデーション   4.4 継続的確認は継続的改善のため(CAPAにより継続的改善)   4.5 製品品質照査で継続的改善(バリデートされた状態の照査)  5.適格性評価はユーザー要求仕様書(URS)の作成から始まる   5.1 URS作成時の留意点   5.2 URS作成に必要なリスクマネジメントと管理戦略  6.QRMの視点に立てば、バリデーションの対象範囲は拡大せざるを得ない   6.1 適正流通規範(GDP)とバリデーション(輸送のベリフィケーション)  7.デザイン適格性評価 (DQ)と判定基準  8.IO/OQとFAT/ SAT   8.1 OQの基本原則  9.校正   9.1 計器の重要度分類   9.2 校正周期の設定  10.PQの基本原則   10.1 PQ移行時には教育訓練もほぼ完了   10.2 チャレンジテストとは  11.プロセスバリデーション (PV)の前提  12.コンカレントバリデーション (同時的バリデーション)  13.変更時のバリデーション  14.洗浄バリデーション   14.1 非日常的作業後の洗浄にも留意   14.2 洗浄開始までの放置時間に注意   14.3 洗浄バリデーション業務の進め方   14.4 残留許容値設定   14.5 投与量基準から毒性発現量基準へ   14.6 サンプリング箇所の設定   14.7 回収率の確認  15.用水システムのバリデーション   15.1 用水システムの設計とDQ   15.2 PQで実施すること   15.3 導電率とTOC計の留意点  16.空調システムのバリデーション
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/12/02 18:45
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。長期療養生活を送った対象者の過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった発見と、今後の医療に影響する事が示唆されました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/12/09 13:00
    質の高い看護サービス、チーム医療を病棟で展開するには、「カンファレンス・ミーティングの質」を見直す必要があります。多忙な現場でのカンファレンスで、「意見が出ない」、「結論に至らない」、「時間が長い」などの問題点を解決する手法として「ファシリテーション」が注目されています。本研修では、看護師に求められるファシリテーションスキルを学び、演習を通して「現場で即、使える」ことを目指します。 1.ファシリテーションとは   (1)ファシリテーションとは   (2)ファシリテーションとコーチング   (3)看護現場で求められるファシリテーション 2.ファシリテーターの役割と機能   (1)カンファレンスでファシリテーションを活用する   (2)ファシリテーターの役割と機能   (3)司会とファシリテーターの違い   (4)ファシリテーションスキル 3.演習1~場をデザインするスキル「準備をする」   (1)計画と準備   (2)プロセス管理(統制と判断) 4.演習2~コミュニケーションスキル「聴く・質問する」   (1)聴くことで意見を引き出す   (2)質問で意見を引き出す 5.演習3~構造化スキル「議論を見える化する」   (1)見える化するには   (2)帰納的アプローチ・演繹的アプローチ   (3)議論を見える化する方法・ステップ 6.演習4~合意形成スキル「ゴールに導く」   (1)合意形成の方法   (2)対立意見が出たらどうするか   (3)対立解消手法
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/23 10:00
    セミナーの内容 1.認知症の理解 (1)認知症の種類と特徴 (2)中核症状・周辺症状(BPSD)の理解 (3)認知症タイプ別の基本的なケア   ・アルツハイマー型認知症   ・脳血管性認知症   ・レビー小体型認知症   ・前頭側頭型認知症 2.入院中にみられやすい高齢者の状況 (1)なぜ入院すると、認知機能や身体機能が衰える? (2)入院すると、昼と夜が逆転するのはなぜ? (3)「大人しいのはいい患者」という勘違い (4)入院後、家族がだんだん面会に来なくなるのはなぜ? 3.病棟で起こりやすいBPSDの対応と工夫 (1)認知症ケアに対する看護の視点 (2)病棟で起こりやすいBPSDの対応法と工夫   ・点滴自己抜去     ・意欲低下     ・やまないナースコール   ・幻聴、幻視      ・徘徊       ・転倒   ・拒薬         ・拒食       ・相部屋で大きな声を出す   ・治療や処置の拒否   ・放尿、便こね   ・帰宅願望   ・夜間不眠など実例を紹介 (3)認知症タイプ別 コミュニケーションのポイント   ・アルツハイマー型認知症   ・脳血管性認知症   ・レビー小体型認知症   ・前頭側頭型認知症 4.身体的拘束の早期解除に向けたケアの工夫 (1)身体拘束と身体的拘束の違い (2)身体的拘束は必要か? (3)安易に身体的拘束をしないための、身体的拘束に代わるケアの工夫 (4)事例検討(グループワーク) 5.病棟看護師が行う退院支援の実際 (1)退院支援   ・調整に必要な基礎知識   ・介護保険と利用できるサービス   ・地域連携に携わる多職種の役割 (2)病棟看護師が行う退院支援の実際   ・入院前の生活を知ることの意義   ・「入院中のケア」は退院支援に直結している   ・退院先の選択~認知症を持つ患者の自宅退院は難しい?~ 6.認知症ケア加算の実際 (1)認知症ケア加算の基礎知識 (2)認知症ケア加算取得に至るまでの道のり   ・加算1と加算2どちらを選ぶ?   ・院内のシステムづくりのポイント   ・入院患者の『認知症高齢者の日常生活自立度』の考え方と評価   ・認知症ケアマニュアル作成の実際 (3)認知症ケアチーム活動の実際   ・多職種によるカンファレンスを行う利点   ・非薬物療法と薬物療法の合わせ技
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/01/21 10:00
    原理編:クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ないます。自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会