関東地方のセミナー74 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/09/16 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/07/28 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/04 10:00
    筋膜に関する正しい根拠や方法 今リハビリ職種のみならず、テレビなどでもよく放送されて大流行中の筋膜。 患者さんや患者さんご家族も皆テレビからの情報を鵜呑みにしていますが、いざ聞かれたときに正確な情報をお答えできていますか? また、「筋膜リリース」をやってほしいと言われることも多いと思いますが、その根拠や方法を知っていますか? 巷にあふれる情報に流されることなく、正しい根拠や方法を学んでみてはいかがでしょうか。 今回ご紹介するのは筋膜の「真実」。 そしてその徒手療法について。 ・筋膜について正しく知りたい ・筋膜をどのようにリリースすると動作が改善するのか知りたい ・正しい知識をもって患者さんに接したい ・全身に効果のある治療ができるセラピストになりたい という方のために、今回は筋膜についての正しい機能解剖と徒手療法を1日にまとめた研修会をご用意しました。 筋膜に関して、その内容は人の体に必ず存在するものですので、高齢者にはもちろん、プロアスリートなどまで対象者は広く、どんなクライアントにも有効な技術です。 講師でありIAIR会長の森本は、都内のクリニックにて自費の施術を行なっていますが、この研修会でもその方法の一部を公開します。 また、MORACTの縄田先生からは、筋膜の世界でも有名なJean-Claude GUIMBERTEAU先生の内容を噛み砕いて説明していただけます。また、縄田先生はプロ野球やオリンピック業界との繋がりも強い先生です。リハビリ業界でもプロスポーツなど本物志向の方にこそ是非ともご紹介したい先生です。 IAIR × MORACT がお届けする、筋膜の本物をお届けする研修会。 IAIRが生み出したTGアプローチとMORACTが追求してきたMORACTテクニックを掛け合わせ、筋膜の真実に迫っていきます。 ここでしか見ることができないであろう筋膜の本当を、ついに公開します。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/31 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/10 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー(車椅子身体採寸ツールセット付属) 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。車椅子姿勢を見ただけで適合が正しいかどうかがわかるようになります。 ■車椅子メンテナンスセミナー(車椅子調整専用工具セット) 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から、メンテナンスの重要性と技術を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/29 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/05 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的に弛緩させる目的からリモートポイント調整法は誕生しました。 クライアントさんの疼痛改善、アスリートのパフォーマンスアップに劇的な効果を発揮するこの治療法をパーツ別にお伝えしていきます。 【講義内容】 1.リモートポイント調整理論 2.リモートポイント調整の基本施術法 3.腰股部・下肢の代表的な筋肉の触診 4.腰股部・下肢のリモートポイント調整 5.施術する際の注意点
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/02 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/09 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/26 10:30
    【習得できる知識】 ・ろ過の基礎知識 ・フィルターの基礎知識 ・ろ過方式選択のための基礎知識 ・フィルター選定のための基礎知識 ・代表的なろ過に関する問題と解決への考え方(よくある問題と解決策へのヒント)  本セミナーでは、フィルターやろ過操作の基礎から応用、フィルターやろ過方式選定の際に考慮すべき要素について紹介いたします。  フィルターやろ過の基礎から説明をしていくので、これからフィルターやろ過について勉強を始める方も、お気軽に受講下さい。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/18 10:30
    1製薬用水管理基準 -水質規格 -用水精製システム -貯水および配水システム -バリデーション 2製薬用水設備の管理と維持 -WFIおよび精製水製造法と今後の超濾過法 -設備の設計時の留意点 -製薬用水設備の装置と付帯設備 -サニテーションおよび滅菌処理 3製薬用水の品質管理 -微粒子管理 -菌とエンドトキシンの管理 -バイオバーデン管理 -サンプリングおよび局方対応の迅速測定法 -アラート・アクションレベルの設定 4管理装置 5査察時の製薬用水に関する準備項目と留意点(最近の指摘事項から)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/19 12:30
    1国内外再生医療産業全体の俯瞰 - 参入プレーヤーの研究開発動向 2周辺産業における議論 - 再生医療のバリューチェーン構造の変革 ​3周辺産業の変局点の見極めと実現可能性 - 事業化推進についての予見性と対策  ・ 予測が困難な市場状況への対応  ・ 医療・ヘルスケア領域におけるシナリオ検討 - 再生医療分野におけるデジタルトランスフォーメーション ​4周辺産業への参入プレーヤーごとのコアビジネスから見た戦い方の違い  ・ 製造装置・機器  ・ 試薬・培地、器材  ・ 輸送  ・ ITシステム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/08/07 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/11 10:00
    【こんなことで悩んでいませんか?】 ・リハビリで何をしていいかがわからない ・アプローチの優先順位がわからない ・動作分析が苦手 ・触診が苦手 ・評価がわからない ・統合と解釈が苦手 ・どの患者さんにも同じリハビリの内容になってしまう ・患者さんがよくならない ・仕事が楽しくない 【リハビリの流れを見える化し、あなたのリハビリを加速させる方法】 ・リハビリの目的を明確にする ・リハビリの流れの基本原則を知る ・触診ができるようになる ・評価のポイントを知る ・動作分析の目的とポイントを知る ・問題点を抽出し優先順位のつけ方を知る ・アプローチ方法を知る ・実際の臨床で実践し、リハビリが加速したことを実感する 【本当に2日間で流れを理解し、リハビリが加速するの?】 実はリハビリの流れは根本的には ・動作分析をする ・問題点を抽出する ・アプローチする この3工程なんです。 この3工程に必要な要素が、先に挙げた8つの方法なのです。 【この研修会で得られること】 ・リハビリで何をしていいかがわかるようになる ・アプローチの優先順位がつけられるようになる ・動作分析のポイントが分かるようになる ・触診のコツが身につく ・何を評価していいかがわかるようになる ・統合と解釈ができるようになる ・患者様に合わせたリハビリを構築できるようになる ・患者さんが笑顔になってくる ・仕事が楽しくなる 【講義内容】 1日目:触診と評価 ・リハビリの目的について ・リハビリの流れについて ・触診のコツ ・触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋) ・局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト) 2日目:動作分析とアプローチ法 ・基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行) ・動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリース、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学習) ・問題点の抽出ワーク ・フローチャートの作成
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会