関東地方のセミナー86 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/06/18 12:30
    1.CSRとは何か CSRを作る理由と時期/CSRの種類/CSRの使い道 2.CSRの構成 CSRガイドラインを読み解く/CSRの章立てと各章の内容/CSRの作成手順 3.CSRを作ってみよう CSRの作成に必要な資料と情報/CSRとプロトコールの関係/CSRと統計解析の関係/正確で読みやすく、誤解されない文章とは/14章、16章の取り扱い/CSRを固定する 4.CSR作成のポイント CSRは承認申請資料になる/主な読者は誰か?/CSRとCTD(コモンテクニカルドキュメント)との関係 5.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/06/15 12:30
    ・英語のプレゼンQ&Aは失敗から、英語は手段、意思伝達のツール ・場数を踏めば英語に慣れる ・内容の視覚化はQ&A経験不足と英語表現力を補完 ・課題と解決代替案、数多の自他経験から ・聞き/聴き手の表情を見ながらプレゼン ・聞き手、参画者の納得感はQ&A/Two-way向上 ・創薬段階Product-Xの製品像TPPを海外で紹介、売込み ・臨床開発プロトコール、患者の選定/除外基準 ・マーケティング戦略、製品コンセプト、位置付け戦略、ターゲット選定 ・売上予測の前提、有病者数、患者数、患者の流れ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/06/10 10:00
    ●第1講座(10:00~11:00) 「介護人材難時代に対応すべき事業所のできること」 ●シンポジウム(11:00~12:30) 「人材確保の採用成功例~求人側と求職側のマッチングを高める~」 ●ランチョンセミナー(12:40~13:30) 「人材確保→定着→育成制度から考える」 ●第2講座(13:40~14:50) 「採用から定着・育成・戦力化までの工夫」 ●シンポジウム(15:00~16:00) 「求職者から選ばれる事業所づくりの工夫」 ●第3講座(16:10~17:00) 「前年度60名超えの職員確保を実現した「ありがとうグループ」の人材確保のコツ」
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2018/06/09 10:00
    10:00~12:00 「介護予防・機能維持!ご利用者の生活意欲・生活機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「身体機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「認知機能を高めるケアレク・プログラムの工夫の実際~認知症の方の活動意欲を引き出す実践とその仕掛け~」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(1)」 13:00~14:45 「ご利用者の心身機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「ADL低下を防ぐ!認知機能・精神機能などのADL周辺機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「身の回りのモノや人を生かしたケアレク活動の仕掛け」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(2)」 15:00~17:00 「ご利用者の認知・遂行機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「認知症の周辺症状の緩和に必要なケアの考え方とプログラム」 「認知症の方、片麻痺の方、車イスの方…色々な症状のご利用者の目的・症状緩和に向けたケアレク活動の工夫」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(3)」
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/06/14 13:00
    2017年7月4日に厚生労働省・社会保険診療報酬支払基金・国民健康保険中央会が三者連名で「国民の健康確保のためのビッグデータ活用推進に関するデータヘルス改革推進計画」を発表した。ビッグデータの活用は企業経営における戦略的重要性が格段と高まっており、その成否は企業経営全体を左右しうる。一方で、日本のヘルスケアセクターにおいては、医療費・介護費の請求データや特定健診データを始めとして、ヘルスケアに関わるビッグデータが集積しつつあるものの、それを有機的に連結して活用する上では課題が多いとされてきた。 本セミナーでは、プライベートセクターの皆様の参考となるよう、海外における先進事例をご紹介した上で、国内におけるポテンシャルの広がりと最新の検討状況、ならびに今後の課題を解説する。その上で、こうした内容が持つ、ビジネスに対する意味合いとビジネスを進めていくうえで考慮しなければならない法律上の問題点を検討する。 1.世界におけるヘルスケア・ビッグデータ活用の最前線 (1)ヘルスケア・ビッグデータ活用のモデル (2)ヘルスケア・ビッグデータ活用の個別事例:ドイツ、スウェーデン、アメリカ 2.日本の文脈におけるヘルスケア・ビッグデータ活用の展望 (1)ヘルスケア・ビッグデータ活用のポテンシャルの広がり (2)ヘルスケア・ビッグデータ活用における公的セクターの役割 3.データヘルス改革推進計画・工程表と最新の検討状況 (1)社会保険診療報酬支払基金の概要 (2)データヘルス改革の全体像 (3)保健医療ビッグデータプラットフォーム (4)個人の健康管理に資する情報の一元的な管理 (5)保険者のデータヘルス支援 (6)オンライン資格確認 4.今後の検討課題と産業界への意味合い (1)新たなデータプラットフォームで解決するべき既存データの課題 (2)新たなデータプラットフォームを構築する上での課題 (3)産業界への意味合い 5.ビッグデータにおける健康情報の取扱いの法律と実務 (1)ビッグデータ一般の法律問題 (2)個人情報と匿名加工情報についての法律問題 (3)匿名加工医療情報(次世代医療基盤整備法)の法律問題 6.データ提供・データプラットフォームに関する法律問題 (1)データ提供に関する法律問題 (2)データプラットフォームに関する法律問題 7.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 09:30
    関節疾患が思うように治らないとき、関節拘縮やその原因である組織間の滑走不全が障壁となっていることが少なくありません。組織間リリース®またはISR®(=Inter-Structural Release)とは、長期間の「拘縮」や「可動域制限」に対しても、確実に可動性を回復させるための徒手療法技術です。 ISR®は、主に以下のような目的で使用されます。 1.慢性痛への効果 2.マルアライメントの修正 3.正常な筋機能の獲得 ISR®の技術は、繊細な指先の触診技術とともに進歩してきました。具体的には、指先を組織の間に滑り込ませて、末節骨遠位端を使って1㎜の精度で疎性結合組織をリリースします。その結果、あらゆる軟部組織(=皮下組織、筋、腱、神経、骨膜など)を対象として、組織間の癒着をリリース(解放)し、滑走性を改善するものです。組織をつぶすことなく、溶かすように組織間の滑走性を改善させます。幼児期のときのように、すべての組織がスムーズに滑るようになることで、組織の緊張が軽減され、癒着による痛みが軽減されます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2018/05/29 13:00
    診療報酬のマイナス改定、地域の人口減少、職員の高齢化、医師の時間外労働規制など、病院を取り巻く経営環境が一層厳しくなる中、今まで以上に組織の活性化や生産性向上が求められています。そのためには、全管理職が、経営改善に向けた部署目標を設定し、その目標達成に向けて、部下の力を糾合しベクトルを合わせ、その目標を達成していくことで、組織のパフォーマンスを最大化させなければなりません。そして、この活動を引き出すための仕組みとして、これからの人事・賃金制度を整備する必要があるでしょう。 今回は、できるだけシンプルで明確な人事・賃金制度の説明に留意するとともに、経営とリンクした「ポイント制範囲給表」という新しい賃金表もご紹介します。また、医師の働き方改革に関する検討会の論点を確認し、これからの医師の人事・賃金戦略についても考える機会とします。 1.病院経営の状況と人件費比率  (1)労働集約型組織における人的資源マネジメントの重要性 2.等級基準と新たな賃金制度  (1)役割に主眼を置いた等級制度  (2)定期昇給額を経営数値と連動させる「ポイント制範囲給表」  (3)職員のモチベーションを維持する「インセンティブ賞与」  (4)65歳定年延長を見据えたポイント制退職金 3.結果とプロセスを重視した新たな人事評価制度  (1)目標管理を中心とした人事評価制度  (2)目標設定のポイントと経営改善  (3)病院が期待する役割を果たしているかを評価する役割行動評価  (4)職員の成長を支援するキャリア開発ラダー 4.医師の働き方改革に関する検討会の論点と医師の人事・賃金戦略  (1)医師の働き方改革から見た課題と対策  (2)医師の人事・賃金制度の基本体系  (3)中小病院でも即導入可能な簡便な医師の人事・賃金制度 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/06/17 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/22 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/05/24 14:00
    指示・命令をしなくても、現場がみずから動く『自律進化組織』を創ります。 ■このような現場に最適です  「離職を減らして、莫大な採用コストを削減したい」  「職員が決められたことしかしないため、連携が充分できていない」  「働き方改革で残業を減らしたが、業務の質が落ち始めている」  「継承したので、古参・ベテランを含めて全職員をうまくまとめたい」  「新病院への移転を控え、一層、全職員を一枚岩にしたい」 ■組織を活性化するマネジメントの鉄則  (1)教育するほど、現場のモチベーションは下がる  (2)研修で学ばせたことは、必ず風化する  (3)「お金じゃない」「理屈じゃない」モチベーションを引き出せ!  (4)効果測定なき施策に効果なし!必ず、定量評価せよ   ■自律進化組織を創る方程式 1.間違いだらけの組織づくり チェックリスト 2.間違いだらけのコンサルティングを見破る 3.永久に自律進化し続ける組織への最速の道『HIT-Bit』 4.質疑応答 ※なお、指示・命令によらない組織体質創りの基本は、周囲を巻き込む「仲間づくり」です。 できれば、上層部の方々や複数でお越しいただけますと、その後の展開がより早く確実になります。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/06/21 18:45
    車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなく自らの目線で車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技術や治療器具となるでしょう。在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から採寸や適合、選定を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。セミナーでの技術、知識が消えないように車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/10 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は治療技術や治療器具となるでしょう。セミナーでの技術、知識が消えないように、プロでも使う車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。 ■車椅子メンテナンスセミナー 車椅子のメンテナンスを実演しながら伝授します。強い味方、車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/27 12:30
    1核酸医薬とは - 核酸医薬の基礎 - 核酸医薬の分類 - 修飾型核酸の開発 - 開発状況 - 核酸医薬開発における課題 2核酸医薬の規制動向 - 海外における品質評価・安全性評価に関する議論 - 国内における規制の動向(品質評価・安全性評価) 3核酸医薬の品質/安全性評価 - 品質評価におけるポイント - 非臨床安全性評価におけるポイント 4核酸医薬のレギュラトリーサイエンス研究(安全性評価に関する検討) - ハイブリダイゼーション依存的オフターゲット効果  - 今後の検討課題
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/30 12:30
    【習得できる知識】 〇日本とアジア各国のネガティブ成分、ポジテイブ成分の相違 〇中国の最新の化粧品技術安全規範と旧規範の相違と既使用成分 〇アジア各国の規制情報の取得 〇EUの最新成分規制 【趣旨】  化粧品の輸出入に際してはその国の規制を知ることは非常に重要なことである。アセアン、中国等の多くの国の成分規制は、ほぼEU規制に準じている。  昨年EUで追加された規制も近い将来、アジア各国にも普及することが予想される。それらについても触れたい。 ☆毎回好評のセミナーです!
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/31 10:30
    【プログラム】 1 アジアにおける申請 2 CTDの構成の概要 3 CTDの構成の詳細とICH CTDとACTDの比較 -Part IIの構成 -Part IIIの構成 -Part IVの構成 -作成上の注意点 4 各国特有の対応 -シンガポール -マレーシア -フィリピン -タイ -インドネシア -その他ASEAN諸国 5 その他のアジアの国々 -インド -韓国 -台湾 -香港 6 変更管理 7 適応追加 8 参照国の考え方 9 ICH CTDの受入 -受入可否 -フォーマット選択後の注意
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/23 13:00
    【趣旨】  伴侶動物(犬、猫)および産業動物(豚、牛、鶏)用医薬品(一般医薬品、抗菌性製剤、生物学的製剤)の製造販売承認申請から承認までの流れ、ならびに申請に必要な書類、添付資料について整理し、資料作成の注意点、当局対応のポイントについて解説する。 【習得できる知識】 〇 動物用医薬品の製造承認の流れ 〇 申請に必要な書類、添付資料の種類、具体的内容、作成上の注意点 〇 当局対応の注意点 〇 再審査について
    株式会社R&D支援センター