関東地方のセミナー96 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/08/03 10:00
    【参加のポイント】 (1)環境調整を図りつつ、自ら行動できるように日常の中で自律に向けた反復訓練 (2)「できるADL」「できるIADL」の推進 (3)本人のニーズ・興味を引き出したライフスタイル支援 【セミナー内容】 ・認知症リハビリテーションの理論と評価 ・適切なアセスメントに基づく評価と科学的根拠に基づくアプローチ ・安全かつより効果的にリハビリテーションを行うためには ・軽度の方へのアプローチ ・中、重度の方へのアプローチ ・高次機能障害の方へのアプローチ ・生活場面やリハビリ場面で拒否がある方へのアプローチ ・場面ごとにおけるアプローチの工夫 ・「できること」を引き出しQOLやADLを維持・向上させるためには ・社会参加、QOL向上に向けたリハビリ支援 ・【実技】認知症の方の症状に合わせたADL練習と運動療法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/07/27 10:00
    ■チームアプローチと連携 ・多職種によるコミュニケーション障害はなぜ起こるのか ・信頼関係の構築のために(頼り・頼られ、もちつもたれつ) ・多職種連携のポイント ・得意分野と不得意分野の把握 ・優先順位と伝える事、伝えなくてよい事 ・情報収集力とまとめる力 ・結局…評価とクリニカルリーズニング ■コミュニケーションについて ・気づきを促すコーチングとティーチングの使い分け ・伝え方、言葉を変える ・バイスティックの7原則 ・傾聴、共感、受容 ・言葉以外の伝え方の工夫 ・多職種連携におけるリハビリ専門職の役割 ■生活期における身体機能・生活機能の評価と生活マネジメント ・基本動作に必用な機能のおさらい ・生活場面における基本動作のマネジメント ・生活場面で出くわす動作の違いと生活動作及び実践方法 ・何のための連携 ・環境に合わせた生活動作の指導 ■介護場面で使える実技 ・姿勢が崩れやすい方へのトレーニング ・運動連鎖とバランス ・感覚に働きかける【実技】 ・フィードバックのための声掛け ・ポジショニングの体感 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/08/17 10:00
    ・知っておくべきADLの注意点 ・ご利用者、家族、スタッフで大きな乖離「できるADL」と「しているADL」 ・ご利用者の状態を情報共有する工夫 ・ケアを阻害する因子 ・ケア、リハビリ場面で気をつけるべきポイント ・ケアの工夫で脳が動き身体が動く ・身体機能、認知機能の評価と介入 ・日常生活を想定した関わり ・実技・演習 など
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/11/09 10:00
    <午前>10:00~12:15 生活期リハビリテーション関係者が知っておきたいマネジメントとマーケティング 講師:高木 綾一 氏(株式会社Work Shift 代表取締役/理学療法士) 【内容】 ・外来リハ患者激減、入院日数短縮で生活期リハ施設(通所リハ・老健・訪問)の需要増大 ・利用者の流れを確立する ・なぜ、マーケティングが必要なのか(基本と導入の視点) ・押さえておくべき地域におけるマーケティングの考え方と手法 ・自法人のサービスがどの医療・介護事業所の問題解決に寄与するのか ・認知度と信頼を勝ち取る!利用者・家族・ケアマネ向け情報提供の工夫 ・「報酬」と「加算」の考え方 ・「報酬が高い」という理由のみで加算算定のマネジメントは行き詰る ・医師の関与増大で生活期リハビリのマネジメントは複雑化 ・必須!「基本報酬」「加算算定」の意義に基づくマネジメント ・課題となっている「効率化」への対応 ほか <午後>13:15~15:30 今求められる老健・通所・訪問の連携!在宅復帰・在宅療養支援力アップで収益・運営改善 講師:塩原 貴子 氏(介護老人保健施設フェルマータ船橋 事務長代理) 【内容】 ・「軸」「ウリ」がしっかりした「困った時のフェルマータさん」 ・どれだけ「地域の事業所」「インフォーマルサービス」を巻き込むか ・「数字上の限界値」「体制の限界値」「方法の限界値」 ・「活動」と「参加」の生活期リハビリマネジメントの展開実践事例 ・リハビリ機能を強化しながらケアの質を担保するマネジメント術 ・稼働率を落とさないために ・セラピスト配置の工夫 ・多部門連係で一貫した目標達成 ・併設部門があることのメリットを十分に生かす ・自己管理に導くのは可能か?効果を上げる自主トレーニングメニューの工夫 ・地域に利用者を出していく ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/09/07 10:00
    <講座1>10:00~11:45 保険外シニアビジネスの最新動向と事業化のポイント 講師:紀伊 信之 氏(株式会社日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 部長(シニアマネジャー)) 【内容】 ・シニアビジネスを取り巻く市場環境 ・シニアビジネスにおける注目分野 ・「保険外」という発想を超える ~デイ・介護事業所での自費・保険外サービスの始め方~ ・介護サービス事業者が注目すべき政策動向 介護保険内外サービスの組み合わせ ・保険外シニアビジネスの成功事例 ・デイ・介護事業者にとっての自費・保険外サービスの事業化のポイント ほか <講座2>12:45~14:00 利用者の社会参加・地域貢献から共生社会を実現!介護保険制度に沿った新しい活動 「地域貢献」「付加価値創出」「経済活動」など 講師:濵田 桂太朗 氏(株式会社ユニティ 代表取締役) 【内容】 ・模索から始まる!注目が高まる就労デイのつくり方 ・ご利用者の想いをカタチに ・地域や企業などと連携した社会参加トレーニング ・活動することは手段であり、参加の意向は選ばなければならない ・自己管理と社会参加に向けたトレーニングの質、量の確保 ・適度な緊張が生む効果 ・「やりたいこと」と「身体機能」に合わせた役割づくりの工夫 ・実践事例にみる運営のポイント(保険加入、企業連携による地域での効果など) ・介護される立場→担い手、誰かのために ほか <講座3>14:15~16:00 医療・介護・その他周辺サービスをワンストップで提供するこれからの介護事業経営戦略 「点より線・線より面」の支援とは 講師:皆川 敬 氏(株式会社メディカル・エージェンシー・ジャパン 代表取締役) 【内容】 ・今こそ問われる介護事業者としての経営戦略 ・高齢者のお困りごと解決のワンストップサービスとは ・「点より線・線より面」の高齢者支援サービス ・外部環境の変化に我々はどう対応するべきか ・デイ+複数事業を行うことのメリット ・様々なサービス(御用聞き、移動販売、介護タクシー、交流サロン等)が複合的に絡む【地域包括ケア】の実践 ・有料老人ホームの自費サービスをヒントに ・介護保険サービス以外でいかに柔軟性をもたせられるか(固定観念の打破) ・中小企業だからできる地域で必要とされる法人となるために目指す事業展開 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/07/27 10:00
    <午前>10:00~12:15 働き方改革は、職場カイゼンの最高のチャンス ~業務改善、効率化推進、キャリアパス、人事考課、人材育成によって長く働ける職場を作る方法~ 講師:志賀 弘幸 氏(株式会社経営志援/志賀社会保険労務士事務所 社会保険労務士/社会福祉士) 【内容】 ・2019年4月から施行の働き方改革で変わる労務管理の在り方 ・働き方改革を推進する職場環境向上助成金(最大750万円) ・定年延長、高齢者雇用、同一労働同一賃金への対応 ・知らなければいけない罰則規定 ・押さえておきたい新しい人事考課制度のポイント ・新たなる処遇改善加算「特定処遇改善加算」の正しい理解とポイント ・特定処遇改善加算、働き方改革を活用した労働力を集める工夫 ・人が集まる職場は、人材確保→人材育成ではなく、人材育成→人材確保 ほか <午後>13:15~15:30 雇用満足と生産性の向上で顧客満足も向上! スタッフ・ご利用者に選んでもらう労務・人事マネジメントの工夫 講師:森田 健一 氏(社会福祉法人合掌苑 戦略推進本部 マネージャー/社会福祉士) 【内容】 ・生産年齢人口の減少、競合他社増加の中で、スタッフにもお客様にも選んで頂くためのヒント ・介護現場における生産性の向上とは何か ・人が育ち、チームが育つためのヒントは何か ・「ES(雇用満足)=CS(顧客満足)=利益」を実現させるためのバランス ・事業所運営とマネジメント(労務・人事)の具体的な方策 ・入職前のミスマッチを防ぐ ・女性も男性も働きやすい環境つくりの考え方と方法 ・短時間正職、正職が夜勤をやらない…というパラダイムの返還 ・新卒、中途、障がい者、外国人採用の考え方と方法 ・合掌苑が実践する「スタッフ定着」の考え方と方法 ・積極的な第三者評価の活用による質的向上の考え方と方法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/05/27 14:00
    病院の未収金は、経営を圧迫しかねない最重要課題のひとつとなっています。 本セミナーでは、講師の長年の経験と実績を元に、病院未収金回収のノウハウ・法律面からの対応実務について解説いたします。さらに、参考資料として未収金対策マニュアルを配布いたします。 2020年4月1日の民法改正を踏まえた重要ポイントをぜひご確認ください。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/06/21 12:30
     1.はじめに (自己紹介、本講座の狙い等)  2.保存効力試験のポイント   2.1 保存効力試験の原理   2.2 各試験法(ISO、局方)の比較   2.3 正しい結果を得るためのポイント  3.防腐処方設計のポイント   3.1 防腐基準の比較   3.2 各防腐成分の特徴   3.3 含水製品の防腐処方設計    3.3.1 水相濃度の計算    3.3.2 スキンケア製品の防腐処方設計    3.3.3 メーキャップ製品の防腐処方設計    3.3.4 シャンプー・リンスの防腐処方設計   3.4 粉末・固形製品の防腐処方設計   3.5 油性製品の防腐処方設計   3.6 防腐力に影響を及ぼす要素
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/19 12:30
     1.クリーンルームの基礎知識   ・クリーンルームの定義/用語/規格  2.クリーンルームの4原則   ・クリーンルームの4原則と実例  3.医薬品工場における空調設備の設計について   ・空調設備の構成   ・温湿度条件と空調方式/熱源設備   ・室圧・室間の風向き/清浄度と換気回数   ・フィルタについて  4.医薬品工場内クリーンルームの管理   ・環境モニタリング/清掃/持ち込み管理/機器類メンテナンス  5.空調設備のバリデーションについて   ・バリデーションの対象の絞り込み   ・DQ/IQ/OQ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/05/23 12:30
     1.今、なぜアンメットメディカルニーズが注目されているか  2.オーファン医薬品開発の成功事例  3.アンメットメディカルニーズの市場性分析  4.どのようにしてアンメットメディカルニーズの潜在市場を評価するか  5.アンメットメディカルニーズを評価する際に陥りやすい罠  6.アンメットメディカルニーズに対するドラッグ・リポジショニングによる候補薬探索  7.アンメットメディカルニーズへの取組みと企業の社会責任向上  8.アンメットメディカルニーズに取り組む人材の育成  9.奥行きの深いアンメットメディカルニーズ開発  10.薬価を考慮した開発戦略  11.アンメットメディカルニーズのライセンス契約での留意点  12.実際にアンメットメディカルニーズの医薬品を開発して思ったこと
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/07/26 10:30
     1.アメリカ   ・医療保険制度(民間保険、メディケア、メディケイド)の概要   ・薬価設定方法(新薬・ジェネリック薬)   ・様々な医薬品の価格と実勢価格の水準   ・薬剤の保険償還システム((民間保険、メディケア、メディケイド)   ・マネージドケアの概略とその対応(薬剤費抑制策、フォーミュラリなど)   ・オバマヘルスケア改革とトランプ新政権による廃止に向けた動き   ・アメリカの最新動向(バイオシミラーの承認状況、メディケアパートBの      国際医薬品指数による新たな償還制度、メデ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/24 12:30
     1.敗血症の定義   1-1 成人向け旧定義   1-2 成人向け新定義   1-3 小児用定義  2.敗血症の病態生理   2-1 感染症による臓器障害   2-2 炎症   2-3 微小血管障害、内皮障害   2-4 凝固異常  3.敗血症の診断   3-1 成人SIRS基準   3-2 成人SOFA score   3-3 小児基準   3-4 バイオマーカー   3-5 救急外来や一般病棟で早期に発見するために: スクリーニングツール  4.敗血症の治療   4-1 抗病原体薬   4-2 抗炎症   4-3 凝固・線溶系に対して  5.病態から見た求める診断・治療薬、診断・治療機器   5-1 血行動態   5-2 炎症性メディエーター   5-3 免疫応答・免疫麻痺   5-4 急変予知ツール   5-5 その他  6.臨床試験実施の際の留意点   6-1 対象は敗血症患者全体か特定の患者か    -対象患者の多様性   6-2 その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/27 13:00
     1.はじめに    ナノテックシュピンドラー 会社紹介  2.背景   (1)研究用試薬と体外診断用医薬品   (2)現状の問題点  3.認定検査試薬の概要   (1)目的   (2)基本概念   (3)認定検査試薬のメリット  4.認定検査試薬 確認申請に際して   (1)登録認証機関が確認する内容   (2)事前確認   (3)確認業務のフロー  5.認定検査試薬の確認申請のポイント   (1)確認申請書の構成   (2)確認申請書の記載要領   (3)添付資料の記載要領   (4)ポイント  6.認定検査試薬の適合性調査申請のポイント   (1)適合性調査の概要   (2)適合性調査申請書の記載要領   (3)薬機法QMSとの違い   (4)ポイント  7.認定検査試薬の運用について   (1)表示・取扱説明書   (2)リストの公表   (3)確認後に必要な業務  8.最後に   (1)期待する成果   (2)認定検査試薬制度の将来
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/20 10:30
    医薬ライセンス業務は創薬全般に関わるため、担当者は研究・開発部門を中心に創薬に関わる全ての部門から集められるが、国内製薬企業ではライセンス部門の研修体制が整っていない企業が多い。比較的頻繁に行われている医薬ライセンス関連セミナーもトピックスを取り上げる傾向が強く、ライセンス業務について学ぶ機会は案外少ない。そこでこのセミナーでは、ライセンス化合物評価やライセンス契約書を中心にライセンス業務全般について、配属されてまだ日の浅いライセンス担当者にも分かりやすく概説する。また、ライセンスフィー設定の考
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/19 13:00
     1.抗凝固剤の歴史  2.ワルファリンの適応  3.抗凝固剤処方時の問題点-処方を妨げる因子は?  4.4つのDOAC(直接経口抗凝固剤)-現在の差別化データは?   4.1 薬剤の比較   4.2 Pivotal試験(心房細動)の比較  5.心房細動症例の市場-拡大する余地はあるのか?  6.以外の適応-これらの市場は今後発展するのか?    ~動脈血栓症予防における有用性/意義は?~   6.1 ACS   6.2 PCI/Af   6.3 Cardioversion/ablation   6.4 Stroke/PAD   6.5 Special population(腎障害、超高齢など)  7.VTE   7.1 内科的疾患、悪性腫瘍に伴うVTE   7.2 予防における処方時の動機   7.3 今後の動向
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/06/18 12:30
     1.経皮吸収型製剤の企画とそのデザイン    ・皮膚の生理的機能と薬物の適用部位としての特徴    ・経皮吸収型製剤の利点と欠点    ・経皮吸収型製剤に適した薬物    ・皮膚に適用する製剤    ・経皮吸収型製剤に用いる材料    ・貼付剤の処方設計    ・製剤の処方設定と薬物利用率    ・製剤の粘着特性の調整  2.製剤の放出試験法    ・放出試験の装置    ・放出試験の目的    ・放出試験の条件設定    ・パップ剤の放出試験の問題点    ・皮膚代替人工膜の設計と利用  3
    株式会社R&D支援センター