関東地方のセミナー106 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/06/28 14:00
    29年4月2日に施行された地域医療連携推進法人。4月には4法人が地域医療連携推進法人として設立された。これを機に全国でも地域医療連携推進法人を活用した再編統合が予想される。また、30年改定に向けて各医療機関、介護施設が準備を始めており、先行的な事例を学ぶことが一番の改定対策になるかと思われる。 1.地域医療連携推進法人の先行事例   (1)大学病院を中心とした連携 藤田保健衛生大学病院  (2)二次医療圏内での連携 日本海総合病院 2.30年改定に向けた人材不足解消策  (1)高校生への社会保障教育事例 都立A高校  (2)元気高齢者の介護助手活用 三重県I老健  (3)外国人介護実習生の活用 ミャンマー・ヤンゴン 3.30年改定に向けた取組事例  (1)退院支援加算 佐賀県O病院  (2)認知症ケア加算 佐賀県O病院  (3)オムツ外し、経口摂取 徳島県H病院 4.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/28 13:00
    医療法人等で、1992年から開始された指定訪問看護サービスは、1999年から営利企業(株式会社)が参入できるようになった。2012年以降急速な営利法人の参入により、2016年時点では9000か所を上回っている。その中で、臨床的に質の良いサービス提供と同時にコンプライアンスを遵守しながら、売上をアップし、利益の確保をしていくために、経営者としてどのような価値観で看護師と向き合っていくべきか、また経営者はステーションを運営するにあたり何をおこなうべきか等を提示していく。 1.臨床的に質をどう確保させるか  (1)適切な訪問頻度と訪問目的  (2)看護師の特性  (3)オペレーションの整備 2.経営的に売り上げをアップし利益をいかにして確保するか  (1)ベンチマーク   ・客単価   ・件数単価   ・労働分配率   ・人事生産性  (2)正しい請求回収  (3)役割の明確化 3.質疑応答 ※事前の質問にQ&A形式で対応致しますので、経営上の悩みをお寄せください。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/05/14 09:30
    骨盤・脊柱・筋膜・触診・セラピスト自身の体の使い方・上肢・下肢を 7カ月に渡ってお伝えします。 これは第1回の骨盤です。 [骨盤調整法(仙腸関節調整)の効果] 以下の項目に対して非常に高い効果を示します。 頸部機能(頸部過緊張の緩和、側屈回旋可動域の改善) 上肢機能(胸部肩胛上部手部過緊張の緩和、肩関節屈曲可動域の改善) 起居動作時の下部体幹分離性の円滑化 坐位立位バランス範囲の拡大 体幹機能(筋緊張の調整、各可動域の改善) 歩行機能改善(スウィング、スタンス共に) 骨盤内圧現象による下肢血
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/06/25 09:30
    1歩行の基礎知識 ・歩行について ・高齢者の歩行の特徴 2歩行評価 ・歩行のパラメーターの評価 ・歩行の一般的な評価 ・歩行分析 3立位訓練 ・座位→立位[起立] ・立位での訓練 ・立位でのバランス訓練 4基本的歩行訓練 ・杖の合わせ方 ・歩行前基礎訓練 ・歩行介助 5歩行訓練の進め方 ・歩行訓練の進め方 基本的視点、演習 6応用歩行訓練 ・応用歩行とは ・応用歩行訓練の勧め方、演習 7歩行訓練の進め方~疾患別~ ・片麻痺の歩行訓練 ・パーキンソン症候群に対する立位、歩行訓練 ・その他
    日本通所ケア研究会
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/29 19:00
     その足の痺れ、歩き続けた際の筋力低下、本当に脊柱管狭窄症が原因ですか? 脊柱管狭窄症では、下肢後面の痺れと間欠性跛行が主症状としてありますが、その原因は神経性のものだけではないのはご存知でしょうか?評価を適切に行うことで痺れを改善できる可能性が出てくるかもしれませんよ。  今回は脊柱管狭窄症の基礎とその評価・アプローチ方法のポイントを実技を含めてお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/25 19:00
     あなたは橈骨遠位端骨折のアプローチ、自信を持って行うことができていますか? 橈骨遠位端骨折は、高齢者の骨折の好発部位のため、入院・外来ともに介入することが多い疾患です。ですが、橈骨は尺骨や手根骨と関節するため、評価を細かく行っていく必要があります。  適切な評価は治療効果に直結します。今回は、評価をする上で見るべきポイントと、アプローチ方法について、実技を含めてお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/22 19:00
    概要  その腰痛、本当に腰椎椎間板ヘルニアによるものですか? 人間は歳を重ねていくに従って、自然とヘルニアが出てきてしまう方がほとんどです。ですが、ヘルニアがあっても症状が出る方と出ない方がいます。この違いはなんなのでしょうか?  今回は腰椎椎間板ヘルニアについての基礎とその評価・アプローチ方法について実技を含めてお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/18 19:00
     あなたは橈骨遠位端骨折や手根管症候群のリハビリを自信を持って行うことができていますか?橈骨遠位端骨折や手根管症候群は臨床場面で多くみられる疾患ですが、手関節は多くの骨が関節しており、手根管は多くの腱や神経が交通しているため、評価が難しいと感じているのではないでしょうか?  今回は、橈骨遠位端骨折・手根管症候群の基礎知識をお伝えし、臨床に活かすためのポイントをお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/11 19:00
    手関節疾患の評価・アプローチ方法について自信のある方には、この講座は必要ないと思います。ですが、自信のない方には、この講座は大きなヒントを得るきっかけになります。  手根管症候群や橈骨遠位端骨折は臨床で多くみる疾患ですが、手根部は多くの組織が細い部位に密集しています。そのため触りわけが難しいと感じる方が多いと思います。  今回は、筋腱の触りわけを行うのには重要な前腕と手根骨の触診を徹底的に行っていき、筋腱の触診につなげていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/08 19:00
    あなたは外腹斜筋と内腹斜筋の触りわけはできますか?  腹筋に限らず、体幹筋は数が多く、多裂筋は小さく触知が難しいと感じている方は多いと思います。  適切な触りわけは、体幹を評価・アプローチをしていく上でとても重要な要素になります。 今回は、講義の始めから徹底的に触診の練習を行い、評価の妥当性をあげられるように臨床でのポイントをお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/05/01 19:00
     あなたはしっかりと胸郭を評価できていますか?適切な評価は最適な治療につながります。 胸郭は多くの関節があるため、その触りわけは評価・アプローチともに重要な要素となります。  今回は胸郭はどこを指すのかから始めていき、肋骨や胸骨、さらに胸郭の関節の触診を時間を多くとって練習していきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/05/29 14:30
    近年の技術革新を受けて医療分野においても様々なイノベーションが起こりつつありますが、その中でも特に「医療ビッグデータ」の活用は我が国の医療水準の向上にとって極めて重要なテーマとなっています。平成29年5月30日に全面施行される改正個人情報保護法では、国際競争力の強化や社会的課題の解決に向けてビッグデータの利活用を促進する仕組みが導入されました。また、これと並行して、平成29年3月には、健康・医療に関する先端的研究開発及び新産業創出を促進する目的で、いわゆる「医療ビッグデータ新法」の法案が国会に提出されました。このように医療情報の利活用の枠組みが構築されつつある一方、医療情報は、患者個人にかかわるセンシティブ情報(いわゆる「要配慮個人情報」)であることから、その取扱いに際しては、個人情報保護法上慎重な配慮が求められるほか、医療分野や学術研究分野に関連する複数のガイドラインの横断的な理解が不可欠です。本セミナーでは、改正個人情報保護法および現在整備が進められつつある各種ガイドラインの表面的な理解に留まらず、病院関係者及び事業者の皆様からご質問が多い、匿名加工情報の具体的加工方法、要配慮個人情報を取り扱う際の具体的フロー、診療情報等を事業に活用する場合の実務上の留意点、医療ビッグデータ新法の最新動向など、医療ビッグデータビジネスに関わる全ての事業者が抑えなければならない実務上のポイントを分かりやすくご説明いたします。 1.医療ビッグデータの利活用と個人情報保護法上の課題 2.改正個人情報保護法の概要  (1)個人情報の定義の明確化    個人識別符号、要配慮個人情報、匿名加工情報の3つの新設概念  (2)匿名加工情報に関する規定の整備  (3)トレーサビリティの確保  (4)要配慮個人情報に関するオプトアウトからの除外 3.医療ビッグデータ新法の最新動向 4.改正個人情報下における医療ビッグデータビジネスの実務対応   ~ケーススタディを通じて~  (1)診療情報の匿名化の手法と実務対応  (2)要配慮個人情報の取扱いに関する実務的留意点  (3)診療情報に関するトレーサビリティ対応の実務的留意点 5.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/08 10:00
    高齢者へのリハビリテーションは心身機能の回復を目指した訓練ではなく、日常生活の活動を高め、家庭や社会への参加を可能にし、その自立を促していくことが求められています。高齢者リハの現場で散見される目的のあいまいな訓練や、効果に乏しい介入方法を見直し、ご利用者が本当に望まれるリハビリテーションの提供のために、本セミナーをご活用ください。 講師:生野達也氏(株式会社動きのコツジャパン 理学療法士) ・脳卒中片麻痺の方の「動きにくさ」を理解した効果的なリハビリテーションのコツ ・高齢者の症状別に合わせた歩行訓練の進めかたと歩行介助のコツ 講師:津田泰志氏(インターリハ株式会社フィジオセンター 理学療法士) ・高齢者の大腿骨骨折・脊柱圧迫骨折の方へのリハビリとケア ・高齢者の変形性膝関節症の方へのリハビリとケア 講師:杉長彬氏(リハビリコミュニケーション研究所 作業療法士) ・意欲を引き出す関わり方。夢や目標を5倍膨らませるコミュニケーション術~あなた自身、あなたの周りの人のやる気を引き出す方法~ ・意欲を引き出す関わり方。誉めてやる気を膨らませるコミュニケ-ション術~利用者さん・スタッフ・自分自身に使えるいいところを見つけてやる気を引き出す方法~ 講師:宮川博文(愛知医科大学 運動療育センター主任 理学療法士) ・上肢に慢性疼痛のある高齢者へのリハビリテーション(肩の痛みを中心に) ・下肢に慢性疼痛のある高齢者へのリハビリテーション(腰・膝の痛みを中心に) プログラムのもっと詳しい内容はコチラから http://www.tsuusho.com/reha2017
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/06/24 10:00
    【セミナー概要】 拘縮、体幹のねじれ、斜め座り、姿勢の崩れなど、高齢者の症状に合わせた姿勢の整え方を体験実技で学んでいただきます。 教科書レベルの「きれいな座位」ではなく、現場の高齢者お一人おひとりを徹底的に考えた、その方のためのシーティングを学んでいただきます。
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/05/27 13:00
    日本の高齢化の問題、財政の問題を解くためには「地域包括ケアシステムの構築」は必須の課題であり、その成否の鍵を握るのは在宅医療であると言われています。 制度化されて10年が経ち、近年、在宅医療を受ける患者数は大幅に増加、ニーズはますます高まり、今後もこの流れは変わりません。東京の試算では、2040年には今の約2倍の11万人となり、10万床の病床数を上回ります。近いうちに地域医療を行う上では在宅医療は避けて通ることのできない分野になるでしょう。 しかしながら、24時間体制が必要でアウェイの場で行う在宅医療は、その運営方法が難しく、診療の質・量の両面で成功している在宅医療クリニック・病院は多くありません。 自らの在宅医療クリニックの事務長としての経験と、全国の在宅医療機関へのコンサルタントとして得た知見から、成功している在宅医療機関に見られる共通する運営ノウハウを、現場に即した形でわかりやすくご紹介します。 また、1年後に控えた2018年医療・介護ダブル改定で在宅医療はどうなるのか?その方向性を解説し、在宅医療機関がとるべき戦略についてご説明します。 1.在宅医療が推進される政策背景 2.在宅医療の制度 3.多面的に在宅医療を理解する 4.病院・クリニックの在宅医療取り組み事例 5.成長する在宅医療機関 7つのポイント 6.2018年ダブル改定とその先を見据えた在宅医療戦略 7.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/06/14 14:00
    2014年7月から大阪の淀川キリスト教病院では、病院の事業整理とダウンサイジングを2年かけて行い、在宅事業部門を株式会社化して切り出すという大きな改革を行いました。 2015年4月に設立した「よどきり医療と介護のまちづくり株式会社」は地域包括ケアシステムの中心となる地域のコミュニティ形成にも関わる事業を行っています。取り組みの中には、訪問看護ステーションの大規模化と新卒看護師の育成などもあり、この4月から新卒の育成も3期目に入ります。また、同時に超高齢社会健康・医療・くらし研究所(スイフトラボ)では、持ち住み慣れたまちで最後まで過ごすための新しいサービスを「くらしの中"こたえ"を探す」をキャッチフレーズにリビングラボを展開しています。 地域包括ケアシステムのフィールドは地域での暮らしです。住み慣れたまちで最後まで過ごすためにはコミュニティの中に3つの"ミマモリ"サービスが展開されていることが重要になります。フレイルの生活環境を整える「見守り」、健康を保つ「診守り」、自宅での療養や看取りを支援する「看守り」のサービスを展開する「よどまちステーション」の取り組みを、設立の経緯から今後の展開まで、事例をもとにご紹介いたします。 新規事業を模索する医療機関、地域戦略を考えている医療機関、また、ヘルスケアフィールドで事業を展開する企業の方々の参考になれば幸いです。 1.地域包括ケアシステムの中で医療機関の役割 2.地域で活躍するコミュニティナース 3.在宅療養を支える訪問看護のこれまでとこれから 4.大阪市東淀川区に「よどまちステーション」ができるまで 5.地域コミュニティでの3つの"ミマモリ" 6.大阪府市医療戦略会議提言・スマートエイジングシティの   実証フィールドとしての活動で見えてきたもの 7.「最後まで住み慣れたまちで」を実現する   シームレスなヘルスケアビジネスモデル 8.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所