関東地方のセミナー78 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/12/09 10:00
    本講義では、下記のようなことが得られます。 ・肩関節の評価ができます ・インピンジメント症候群などの肩関節疾患の介入のポイントがわかります ・肩関節疾患をお持ちの患者さん、利用者さんに自信を持ってアプローチできます ・肩関節疾患をお持ちの方の悩みを解決できます 上腕骨頭だけでなく、肩甲帯や肘関節周囲などの滑走を円滑にすることで インピンジメントの問題や可動域制限、疼痛などの問題を解決し 結帯動作や洗髪動作などのADL改善につながる可能性が高まります。 本協会独自の教育メソッドと、組織滑走法『
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/20 14:00
    病院の電子カルテの普及率は80%を超え、日常的な診療ツールとしての位置づけは確立した。一方で多種の専門職や外部委託先職員が携わり、機微性の高い患者の個人情報を取り扱う医療機関における情報セキュリティ対策は、他の重要インフラ事業者と比較して遅れていると言わざるを得ない。 本講演では厚生労働省の「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン5版」の遵守を念頭に、具体的にどのような対策を講じるべきかを、リスクベースアプローチの手法に基づく基本的な考え方を提示し、愛知医大において現在までに行ってきたリスク把握とリスク分析に基づいて、外部委託先管理、技術的な対策や規程類整備、教育・研修体制整備等について紹介する。 さらに医療におけるIoT機器の普及、地域医療連携や遠隔診療におけるセキュリティ対策についても概説する。 最後にEUのGDPR(一般データ保護規則)や中国のインターネット安全法の施行に関して日本の医療機関が考慮すべき影響についても概説する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/14 13:30
    2018年度の診療報酬・介護報酬の一体改定は、2025年に向けた病院、介護施設のあり方を示す改定となりました。その中でも中小規模の病院/クリニックにとっては、地域包括ケア病床の導入、地域包括ケアへの積極的な関わり、在宅医療への参入に大きなインセンティブが示され、ますます重要なテーマとなってきています。 近年、当社への経営相談として増加している「地域包括ケア・在宅医療」関連の事例を元に、医療機関の戦略から地域包括ケア病床の導入と成果・課題に加えて、在宅療養支援病院(在支病)としての在宅医療の始め
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/22 14:00
    米国医師会とデータ相互運用性で連携するGoogle、健康医療サプライチェーンを強化するAmazon、スマートウォッチ向け心電図アプリを発表したApple、ニューヨーク大学とMRIのAI利用で連携するFacebook。プラットフォーマーの新規参入で変貌する医療AI・IoT・ブロックチェーン活用の現状と今後の方向性を展望します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/06 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/21 14:00
    院内研修会などで「医療倫理」が取り上げられることもめずらしくなくなってきましたが、臨床で生じる倫理的問題は「どうするのが正しいのか」について確たる正解がないことも多いため難しく考えられがちです。このセミナーでは、法令、裁判例及びガイドラインなどのほか講師がこれまでに経験した事例を加えた多数の実例をもとに、法的に「何をしてはいけないのか」「どこまでなら許容されるのか」という視点をメインに「すぐに役立つ医療倫理」をご紹介します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 14:00
    レセプト審査は、今後劇的に変わります。これまでの審査は、審査委員の目が基本でコンピュータはその前捌きでした。今後はその方法を180度転換、コンピュータでの完結(90%)を基本としながら対応できない部分を職員(約10%)と審査委員(約1%)で処理することになります。果たして国民が保険で良い医療が 受けられるのか、医師の裁量権は尊重されるのか等懸念されます。このようなコンピュータ審査時代に医療機関はどのように対処すべきか、その対処策をお話します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 13:00
    在宅医療の点数は複雑です。それに加え2018年の改定で、訪問診療料では主治医からの依頼を受けた医療機関での訪問診療、さらに同一敷地内の有料老人ホーム等への訪問診療料が新設されるなど大幅改定となりました。 これまでも算定漏れ、老人ホームなど施設入所患者の点数算定の誤りなどが多数見られます。それに加え 患者が要介護認定を受けているケースや訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時の点数算定は どうするのかなどの疑問が多数あって困るとの声も上げられています。 ますます複雑になった在宅医療点数の算定漏れと悩みの解消を目指し、訪問診療料を含め、在宅医療の成り立ちから点数算定・請求までの基礎を詳しく解説します。また施設入所者の点数、医療保険と介護保険の給付調整なども分かりやすく説明いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:30
    医療機関にとって医療材料のデータを厳密に管理することは、コストを把握する上で非常に重要です。 今や、慣例的な定型帳票をただ印刷するだけでは不十分であり、データから課題と解決策を導き出し、経営改善に結びつける手法とスキルを身につけることが不可欠になっています。そこでこの講座では、 身近なツールであるExcelを使った医療材料データ分析のスキルについて購入実績や在庫回転率等 の具体的な実例を用いて詳しく解説致します。今後の業務において是非、お役立ていただければと思います。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:00
     1.自己紹介と本講演の目的  2.体外診断用医薬品/機器の市場と薬事戦略   2-1 顕在市場と潜在市場    2-1-1 顕在市場の顧客    2-1-2 潜在市場の顧客   2-2 薬事戦略    2-2-1 体外診断用医薬品の該当性    2-2-2 クラス分類と審査(承認・認証・届出)    2-2-3 保険   2-3 市場規模と絞り込み    2-3-1 公的データの活用方法    2-3-2 市場規模と成長性    2-3-3 既存製品の分析(勝率)  3.科学的エビデンスの基本的なデータ収集の方法   3-1 基本要件基準とリスクマネジメント    3-1-1 基本要件基準    3-1-2 承認品目の適合性チェックリスト    3-1-3 承認品目の有効性(第6条)    3-1-4 指定品目の適合性チェックリストさむらの統計処理    3-2-5 指定品目の有効性(第6条)    3-2-6 性能評価及び臨床性能試験(第15条)  4.次世代診断システム微量診断装置を対象とした品質・有効性・安全性の評価   4-1 微量診断装置評価の背景   4-2 評価指標の対象   4-3 評価指標の位置づけ   4-4 評価にあたっての留意点   *9月初旬のパブコメ終了後「マイクロ流体チップを利用した診断装置に関する    評価指標(案)」について修正・改定箇所があった場合には、内容を一部変更致します。  5.組み合わせによる薬事戦略   5-1 コンパニオン診断   5-2 プログラム医療機器との組み合わせ   5-3 医療機器の発達に伴う体外診断用医薬品の開発   5-4 遺伝子パネル診断から見える薬事戦略   5-6 データ解析技術  6.将来を見据えAI等を取り入れた診断技術   6-1 検体検査の代替え技術(分析機器)   6-2 検体検査の代替え技術(画像アルゴリズム)   6-3 AIの医療への応用  7.欧米における検体検査分野の新たな取り組み   7-1 MEDICA欧州展示会のベンチャー創出プログラム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 12:30
    趣旨  医薬品の品質試験法には機器分析等による相対分析法が多用されているが、この相対分析法においては対照としての標準物質(標準品)が必須となる。すなわち、標準物質(標準品)は医薬品の品質評価のための客観的な指標や尺度としての役割を果たすものである。したがって、標準物質(標準品)の設定において、その品質規格は医薬品原薬と比べてより厳格なものになる。一方、標準物質(標準品)を利用する領域は我が国においても近年大きく拡大され、その用途は定量用、確認試験用、純度試験(類縁物質)用、システム適合性試験用など多岐にわたっている。  本講義においては、まず標準物質(標準品)の定義、役割・意義、用途別の種類などを紹介し、次いで新薬開発において設定する標準物質(標準品)に要求される品質規格項目、それらの規格値の在り方、さらには承認申請書作成に際しての留意点などについて解説する。 プログラム  1.はじめに  2.標準品の意義と役割  3.標準品の定義  4.標準品の用途  5.標準品の設定と求められる基本的品質評価要件  6.標準品の品質評価試験法と評価基準   6.1 定量用標準品   6.2 確認試験用標準品   6.3 純度試験(類縁物質)用標準品   6.4 システム適合性試験用標準品   6.5 残留溶媒標準品  7.標準品の品質管理の要点  8.標準品の貯法と有効期間  9.新薬開発における標準品の規格及び試験方法の要点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/13 10:30
     1.薬物動態学とは.薬物動態学がカバーする範囲    ・ファルマコカイネティクスとファルマコダイナミクス    ・経口剤の全身暴露を阻む7つの関門  2.添付文書・インタビューフォームに記載されている動態用語の基礎知識    ・Cmax とTmax    ・AUC    ・消失速度と半減期    ・分布容積とクリアランス    ・生物学的利用率と吸収率    ・線形性と依存性    ・食事の影響や動態の変動はどこまで許容されるか?  3.動態学的パラメータの解釈と算出方法(簡単な演習問題をつけて)    ・実際にパラメータを計算してみよう.  4.薬物の吸収,分布,代謝,排泄のエッセンス    ・早期探索段階での薬物動態・毒性プロファイル評価がなぜ重要か?    ・探索段階における in vitroスクリーニングチェック項目    ・創薬におけるBCSの概念    ・pH分配仮説    ・“タンパク結合”の持つ意味    ・薬物代謝の様式 CYPは普通の酵素とここが違う!    ・なぜ単酵素代謝が嫌われるか?    ・なぜCYP2C19や2D6での代謝が気になるか?    ・なぜCYP3A4の阻害/誘導が気になるか?    ・なぜCYP1Aの誘導が気になるか?  5.医薬品の物性値と動態パラメータ(リピンスキールールの動態的再検証)    ・Rule of Five (Lipinski rule)とは.    ・薬物の物性と代謝・排泄パターンの関係    ・あるLogP値を超えると,動態的な“行儀”が悪くなる.    ・あるLogP値を超えると,毒性的な“行儀”が悪くなる.  6.医薬品の探索段階で起こりえる動態的諸問題    ・毒性試験における動態の役割と毒性投与量の設定    ・反復投与試験  7.医薬品の開発段階で起こりえる動態的諸問題    ・ヒト動態の予測    ・非線形な動態    ・Flip-Flop型動態    ・薬物間相互作用    ・定量限界以下のデータの取り扱い  8. 薬物トランスポーター最前線  9.  特定機能性(表示)食品と薬物動態試験
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/27 12:30
    趣旨 医薬品事業の永続的な成功には、重点製品のマーケティングマネジメントを有効に行う事が必須である。 この重要なタスクについて実践的に分かりやすく解説し、色々な角度から考察する。 この講演は、マーケティング実務に携わる方々をはじめ、経営企画や営業企画を担当される方々の、医薬品マーケティングに関する体系的な理解と実務を促す事を目的としている。 プログラム  1.Marketing Management   -Marketing Managementとは   -医薬品マーケティング  2.Marketing Evolution   -Dr. Kotlerの Marketing論の進化   -医薬品マーケティングへの適用  3.Life-Cycle Management (LCM)   -LCMの重要性   -Product Management実務  4.営業サポート   -営業サポートの本質   -営業サポートの期待成果  5.Portfolio Management   -Portfolio transformation   -Portfolio performance  6.顧客ベース マネジメント   -顧客ベースとは   -近未来の市場と顧客  7.Market Access   -アクセスの重要性   -Gate keepers  8.Medical Affairs   -新製品の業務フロー   -Medical Affairsの機能
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/02 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 10:00
    ・表情筋と頚部、口腔付近は任せて!でも上肢、下肢の影響もあるはず……でもでも知識皆無!!! ・触診苦手です!なんとなく触っちゃってます…… そんなSTさんでも大丈夫! 全身から嚥下に対する考え方を構築できるようになります! このセミナーでは、嚥下に問題のある患者様との信頼関係を作り上げながら、難渋しやすい頸部体幹へ確実にアプローチする方法をお伝えします。 下顎の可動域を向上させる頸部体幹アプローチを行うとどうなるか? ・食物の捕り込み時の開口、閉口がしやすくなる。 ・咀嚼がしやすくなる。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/08 10:00
    担当の患者さん、利用者さんからこんなことを言われたことはありませんか? ・歩くときに膝が痛い、ガクガクする ・痛い方の足に体重がかけられなくてふらつく ・痛みに対してどうしたらわからないから教えてほしい この講習会に参加すると、次のことが得られます。 ・歩行時、荷重時の膝の痛みに対してアプローチできるようになる ・歩行分析中の膝関節の見るべきポイントがわかる。 <みんな歩行の悩みは抱えている> PTのみなさんが日々の臨床で行なっている評価には、どのようなものがありますか? ROMはMMT、動作分析など、日々様々な評価を行なっていると思いますが、その中でもほぼ毎日行なっているであろう、歩行分析。 日々行っている評価だからこそ、悩みもつきないと思います。経験年数の浅い新人療法士は経験値がないために、分析から治療に向けての引き出しがないことも悩みの1つに挙げられます。 これは今までの療法士が通った道と言えるでしょう。そう、職場の先輩も一緒です。 全く恥ずかしがることはありません。 <膝の症状は膝を見ていたらOK??> 結論から言うと、膝の症状・問題を改善するためには 膝だけを見ていてもよくなりません。 膝関節は中間関節であり、股関節と足関節に挟まれることで対応力が必要となります。 足関節と股関節をつなぐ安定性と柔軟性が必要です。 例えば、I.C.における下肢の骨運動をみてみると、 I.C.では距骨下関節回外、脛骨外旋することで荷重時の安定性を生み、L.R.以降には距骨下関節回内、脛骨内旋、大腿骨内旋することで膝関節の柔軟性が高まる。 (引用:結果の出せる整形外科理学療法−運動連鎖から全身をみる.p180) 立脚相ではこのような骨の運動が行われることで、安定性が生まれますが、この機構が破綻することが立脚相での膝の痛みの一因となります。 膝関節はこれが1歩行周期中に2回、膝関節は屈伸運動(ダブルニーアクション)を行われるため、 膝関節の自体の安定性と柔軟性の必要性に加えて、足関節と股関節が強く影響していることがわかります。 <どうすればいいのか?> 膝関節の治療には 膝+足関節・股関節の評価・アプローチが必要になります。 本講義に参加することで明日からできる評価・アプローチ法をお伝えします。 同じ悩みを抱える方と一緒に、悩みを解決しませんか?
    国際統合リハビリテーション協会