関東地方のセミナー64 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/07/02 10:30
    患者さんとのちょっとした行き違いと思っていたのに、思いがけない大きなトラブルに発展したことはありませんか。 誠実に真摯に対応したつもりなのに、「満足いく説明がなかった」「不誠実な態度だった」などと言われ、心外だったこと、投げ出したくなったことはありませんか。 これは患者さんとのコンフリクト(衝突、対立)を、患者さんを説得することで解決しようとしたり、解決を先送りして対立から回避したり、気がつかないうちにケンカ腰になってしまったりしたことが原因です。 患者さんとのトラブルは、対応に膨大な時間を奪われるだけでなく、医療者側に肉体的・精神的な重圧感を与えます。 このような患者さんとのコンフリクトに対し、対話を通して双方の立場を尊重し、協力しながら柔軟にトラブルを解決していこうというのが、医療コンフリクト・マネジメントです。医院、歯科医院や薬局、あるいは中小規模病院など地域密着型の医療機関は、医療従事者ひとりひとりが医療機関の顔となり、患者と身近に接します。医療従事者の何気ない一言が原因で、苦情やトラブルが起こることもしばしばです。 本セミナーは、医療従事者と患者さんの2者間で、苦情やクレーム対応をどのようにするかを学ぶ講座ですが、あくまでも患者中心の医療、患者との対話促進、医療の質向上が主目的で、単なるマナー講習、クレーマー対応講習とは一線を画する企画です。 講座は演習を中心とし、あすの臨床に役に立つ内容となっています。特に地域密着型医療機関で必要となる2者間(医療者・患者)の対話促進に重点をおいて行います。 また中立の第3者として対話を促す、医療メディエーターや電話での応対についても一部学びます。 1)トラブルの際に、患者の考えることは何でしょう 2)コンフリクト・マネジメントとは何でしょう 3)ニーズの共通性-患者の本当の望みはおカネですか? 4)患者は医療者をどう見ているのか-非言語メッセージの重要性について 5)患者-医療者間のマネジメント(事例による演習) 6)電話での応対 7)中立の第3者として対話促進(事例による演習) 8)明日の医療を担う職種として~医療従事者としての責任と倫理 尚、患者とのコミュニケーション講習ですので、一部ですが医療メディエーター養成講座と共通する内容があります。ご了解の上、お申し込みください。
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/06/18 13:00
    現在、医療現場は大きく変化しています。 医療技術の進歩が加速することに伴い専門分野が細分化されたり、チーム医療、地域連携に注目が集まるなどしたりするなかで、専門的かつ横断的な知識と技術を持った人材が求められています。 そのような状況において、院内研修や院内教育、あるいは日々の業務の中で、高度な知識や技術を部下や後輩などに対して教える場面が今後ますます増えていくことが予想されます。 どの医療現場も人的な資源が限られ多忙を極めるなかで、院内の教育をより効果的で効率的に推進していく必要があります。 一方、日本の学校教育では効果的で効率的な教え方は習う機会がほとんどないことから、院内の教育は教える側のセンスや経験則に左右されてしまい教育の結果は期待通りにならず、さらに、「学ぶ意欲が足りない」「学び方が悪い」など学ぶ側の問題とされてしまうケースも多くあります。 このセミナーでは、どのような現場や立場、状況においても、学び手の立場に立ちながら最適な教育効果を出すための「インストラクショナルデザイン」に関する知見について、そのエッセンスをご紹介します。 そして上手な教え方が医療現場のパフォーマンスの質を高めるための原動力となることを認識し、実際に自分がどのように教えればいいのか、明日から実践できる教え方の基礎を学んでいきます。 (予定) 1.インストラクショナルデザインとは何か 2.運動技能のインストラクション 3.認知技能のインストラクション 4.態度のインストラクション 5.ニーズ分析とゴール設定 6.リソース、活動、フィードバックの設計 7.評価の設計
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/06/03 10:00
    近年、医療現場をとりまく環境が激しく変化しています。特に医療の複雑化・高度化に伴って業務が増大している一方で、安心安全で質の高い医療を求める患者やその家族の声も高まっています。 そのような背景から、「チーム医療」が構築され、医療関係者がそれぞれの専門性をフルに活かしながら、対等な協業関係のなかでより質の高い治療やケアを行うところが増えてきました。 また、高齢者が自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるように、医療関係者を含めた社会の各プレーヤーがサポートし合う「地域包括ケアシステム」の構築推進も、大きな変化の一つであることでしょう。 これらの動きは、様々な専門性を持った医療者間はもちろんのこと、官民併せた多職種連携がますます求められることを意味しています。また、患者やその家族との関わりも今まで以上に深まることになります。 こうした関係者の多様性から生まれるメリットを医療活動の質向上に活かすためには、お互いが尊重し合いながら納得感の高い協業プロセスや成果を生み出すための場づくりが大切になってきます。 一方で、多様な関係者が協業する現場においては、立場やミッション、価値観等が異なることで議論が散漫になったり、お互いが必要以上に遠慮し合うことで、思うような結論や成果が出なかったりすることが指摘されています。 こうした課題に対し、まずは他職種間のコミュニケーションにおける主たる場である「会議」において、表面的な合意や安易な妥協に留まることなく、多様性を効果的にマネジメントし、それぞれの職種の専門性を引きだし融合することができれば、そのチームは高い成果を発揮し、結果的に患者に提供する医療の質をあげていくきっかけになることが期待できます。 結論ありきの定型会議から、すべての参加者で答えを見出す「ワークショップ型会議」へ路線を切り替えることで、多様性を強みにすることが可能です。 そのために活用できる手法のひとつに、「ファシリテーション」のスキルがあります。 ワークショップ型でのファシリテーションは、多様な意見を引きだし、それらを参加者と共有しながら納得度の高い合意形成を導く強力なプロセスであり、創発的なチームビルディングや意思決定にも応用可能な手法です。 本セミナーでは、具体的なファシリテーションの活用シーンを想定し、現場で実践できるスキルを身につけます。
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/04/29 11:00
    価値観が多様化する世の中で、私たちは同じものを見ているつもりでもまったく異なった解釈をしたり、様々な意見や利害の対立に直面したりすることがあります。また、思わぬ誤解から問題が引き起こされることもあります。これは医療の現場に限らず、私たちが日常的に経験していることです。 私たちは自己の体験を基に、見ているものから取捨選択してデータを収集し、意味を作り上げ、現実を記憶するときには、自分の価値的判断を加えていきます。現実の認識のずれ、つまり「コンフリクト」(葛藤、対立、紛争、闘争)が誰にでもあるということを理解することから、コンフリクト・マネジメントは始まります。 「認知が相容れない状態」であるコンフリクトに対処していくためには、個々の価値観・背景に基づく認知のフレームや、意味づけられたナラティヴの語りが重要になります。 講義では座学と演習で、知識や自己の気づきを深め、実践に役立つコンフリクトへの対処方法を学びます。医療メディエーションを学ぶ前の基礎段階としてもおすすめです。 ①コンフリクトとは何か ②コンフリクトのABC ③認知のフレーム(紛争のNBC) ④ナラティヴとは何か ⑤紛争スタイルとナラティヴスタイルとは何か ⑥受容と共感について ⑦協調型交渉と医療メディエーション(簡単な概論) ⑧紛争のIPI(イシュー・ポジション・インタレスト)構造 ※プログラムは受講生の構成等により変更になる場合があります。
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/03/18 13:50
    セミナーへのお申込みは、本セミナーwebサイト https://omoushikomi.com でも受け付けております。 プログラム詳細や、会場地図等もこちらに掲載しておりますので是非ご参照ください。 ※本セミナーは受講票の発行・郵送は致しません。当日直接会場へお越しください。 ※定員になり次第、申込み受付期間内であっても締め切りとさせていただきますのでご了承ください。定員に達した場合には、こちらからご連絡致します。 ○代表世話人・小森哲夫先生より 神経筋疾患や神経難病に見られる呼吸障害が、呼吸筋力低下による拘束性障害であることは皆さんご存知のことと思います。しかし、その病態の生理学的基礎の理解に自信があるかは人それぞれ異なるかもしれません。また、私たち神経難病に関わる医療職が患者さんを診る視点は、自分がどのくらい深い知識を持っているかによって異なります。 特に夜間や睡眠中の神経調節機構が呼吸に及ぼす影響は、臨床的に無視できないにもかかわらず十分な理解ができていません。本年は睡眠に注目して勉強をしたいと思っております。特別講演、エキスパートレクチャーと共に、恒例の「呼吸ケアよろず相談」で日頃の疑問を解決していただければ幸いです。 ご多忙の3月であろうと想像いたしますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ○プログラム メインテーマ「睡眠とNPPV」 特別講演「呼吸調節から考える神経筋疾患と睡眠呼吸障害」 座長:小森哲夫 先生 講師:中山秀章先生 パネルディスカッション 座長:小森哲夫先生、瓜生伸一先生 講師:井本久紀先生、竹川幸恵先生、武知由佳子先生 呼吸ケアよろず相談 司会:宮川哲夫先生 回答者:中山先生、井本先生、竹川先生、武知先生、小森先生、瓜生先生、宮川先生 製品紹介 三浦一望 先生 ※終了後に情報交換会あり
    神経筋・難病に関する呼吸療法研究会 / チェスト株式会社
  • location_on東京都query_builder2017/03/25 14:00
    本会は、スポーツ外傷・傷害に対する高気圧酸素治療を科学的に検討し、医学的見地より幅広く意見交換をする場を提供し、その研究と治療を深め、知識の向上と普及を図ることを目的として設立されました。 スポーツ外傷・傷害に対する高気圧酸素治療は、いまだに未知の分野として、解明しなくてはならない多くの課題が残されています。 これらの課題をひとつひとつ検証し、スポーツ医科学における高気圧酸素治療に関する研究を推進することがわれわれの使命であると考えております。 スポーツ医科学に携わる方々、高気圧酸素治療に携わる
    東京医科歯科大学
  • location_on東京都query_builder2017/03/31 12:30
    1.はじめに -高分子とは -化粧品における高分子の役割 2.化粧品に汎用される高分子材料の分類 -構造、由来からみた分類 3.化粧品に汎用される高分子材料の機能 -増粘、乳化安定 -保湿 -その他 4.増粘剤としての高分子材料 -粘弾性(レオロジー) -特性ごとの増粘のメカニズム 5.高分子材料の使用感における影響 -構造による要因 -レオロジー特性による要因 -その他使用感に及ぼす要因 6.化粧品に汎用される高分子各論(実際のサンプルを触りながら)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/17 10:00
    第一部:分析法バリデーションにおける統計の基礎 ​【習得できる知識】 ・統計的有意差と信頼区間の関係 ・併行精度、室内再現性、直線性を評価するための試験デザインと解析方法 第二部:分析法バリデーションにおけるパラメータ基準値設定のポイント 【習得できる知識】 ・評価すべき分析のパラメータと算出方 ・各パラメータの基準値設定 ・システム適合性試験 第三部:分析機器の適格性評価と日常運用のポイント ​【習得できる知識】 ・分析機器の適格性評価 ・DQ、IQ、OQ、PQの実施 ・日常の運用
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/22 10:30
     官能評価は、人間の感覚特性を考慮したものづくりをしたい時、または、感覚を利用してすでに作り上げた製品の特性を正しく評価したい時に用いる。  本講演では、パネル(評価者)や検査室、試料の管理などの官能評価を実施する際の注意点、官能評価手法の概要とその使い分け、主な手法としての順位検定とQDA法の実施法と統計手法、さらに、官能評価の事例などの紹介と解説を通して、官能評価をものづくりに役立てるための知識と技量の修得を目指す.なお、QDA法は、製品の官能特性を様々な評価用語を用いて評定するものである.
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/24 12:30
     本セミナーでは、エンドトキシンの分子構造と生物活性、エンドトキシン測定の基礎と応用、局方エンドトキシン試験法(LAL)の実際と留意点、製造・品質管理のポイントとPitfall(Low Endotoxin Recovery)について海外の動向も交えて分かりやすく解説します。  さらには医療(Et血症・敗血症の診断と治療、透析液の品質確保、PET検査薬等々)および農業、ナノテクノロジー、環境衛生など種々産業分野への応用ならびに次世代 LAL、微生物迅速試験法も含めた現状と将来展望について述べます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    【腰痛治療に自信がないあなたへ】 もしあなたが・・・ ・腰痛に悩む患者さんの人生を変えたい ・もっと患者さんの健康に役立ちたい ・腰痛解消という結果を提供したい ・筋骨格系以外のアプローチを学びたい というであれば、当協会が主催するセミナーにご参加下さい。 このセミナーは筋骨格系の施術だけでなく、内臓治療・分子栄養学・運動療法を組み合わせた腰痛治療がたった1日で学べます! セミナー内容の詳細は下記URLをご参照ください! https://goo.gl/stxgzA
    株式会社 Therapist Infinity
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/21 10:30
    【新人から知っておきたい片麻痺に対するアプローチ法】   脳卒中などの中枢神経疾患では、様々な症状が現れます。 その中でも、リハビリテーションセラピストとして必ず評価・アプローチしていくべき症状があります。   それは「片麻痺」です。   基本動作、歩行、日常生活動作など全ての動作・活動において「片麻痺」は大きな影響を与えます。 そして、脳卒中を含めた中枢神経疾患の患者様が特に多いリハビリテーションの分野では、理学療法士、作業療法士問わず、片麻痺に対するアプローチ方法は必要不可欠のスキルと言えます。   今回は、促通反復療法インストラクターとして、神奈川県を中心に全国的にご活躍されている大郷先生をお招きし、 「脳卒中片麻痺患者」に対する促通反復手技 をご講義頂きます。   これから「片麻痺に対する治療手技・アプローチ」を学びたいという方はもちろん、現在、片麻痺に対するアプローチでお悩みの方も、 この機会に本セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか?     【概要】 脳卒中治療ガイドライン2015では、「麻痺が軽度から中等度の患者に対して促通反復療法などの反復訓練を行うことが勧められる(グレードB)」とされている。 下肢や立位、歩行機能の改善についても多数の報告がみられており、促通反復療法は脳卒中片麻痺治療に携わる療法士にとって必須の技術になっていくと思われる。 今回のセミナーは入門編として、明日からの臨床で取り入れられる基本的手技、特に歩行に繋がる手技を中心に紹介する。 【プログラム】 ・促通反復療法の理論と実際 ・上肢反復復手技 ・手指の反復手技 ・下肢の反復手技 ・立位の反復手技 ・歩行の反復手技 ※本セミナーは実技を含みます。 動きやすい服装をご持参ください。 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくは大きめのバスタオル ・筆記用具 <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/28 10:30
    痛みのある肩を根本的に治療するために必要な5つの評価技術とは? 肩関節の治療を進めていく上で、痛みのある部位に対して、どのような機能障害が起こっているかを理解することは大切です。 それ以上に、どのような動きで「いつ」「どこに」「どのような」痛みが出るのかも合わせて評価していかなければいけません。   例えば、上腕二頭筋長頭腱の炎症が疑われる場合、どのような整形外科的テストを行って理学的根拠を出せばいいか分かりますか? その前に、何故その整形外科的テストが有用なのか、どういう意図があってそれを使用するかわかりますか??   治療する上で必要な知識は、しっかりと解剖学、運動学の知識を元に、なぜそこにメカニカルストレスが起こっているかを理解することです。   これらを理解した上で、「なぜ、どのようにしてこの部位に障害が起こっているのか」を推察し、それを改善していくことが大切です。 本セミナーは肩関節疾患の治療に精通した千葉慎一先生にお越しいただき、痛みのある肩関節をしっかりと評価できるよう実技を交えてご講義いただきます。   概要 病院に来る患者さんは皆、ただ「肩が痛い」としか言いません。 しかし、患者さんの話をよく聞くと痛みが出るタイミングや場所、動作がバラバラであること気付きます。   痛む場所や動作が違うということは、患者により損傷している部位や障害されている身体機能もそれぞれ異なるということになります。 そんな病態も機能障害も、異なる患者さんに同じ内容の訓練を一様に行っても肩の痛みを取り除くことはできません。   患者さんの「肩の痛み」を取り除くためには患者個々に合った治療プログラムを立案する必要があります。   そのために重要なのが評価です。 まず、問診により「いつ」「どこに」痛みが現れるのかを聴取します。 次に疼痛誘発テストなどにより「どこが」責任病巣であるかを確認し、最後に機能評価により「なぜ」その様な病態に至ったのかを考えます。   ここで得られた「なぜ」に対する答え、対策が治療プログラムとなります。   治療手技は何でも構いません。 大事なのは患者さんの肩が「なぜ痛くなってしまったのか」その理由を把握することです。   今回は肩関節に対する評価の一連の流れを実技を中心にご紹介したいと思います。   プログラム 1.肩関節運動の特徴 2.肩関節の運動機能と評価 1)病態診断(疼痛誘発テスト) 2)機能評価 (1)肩甲上腕関節の運動機能と評価 (2)肩甲胸郭関節の運動機能と評価 (3)肩鎖関節と胸鎖関節の運動機能と評価 (4)体幹の運動機能と評価 (5)下肢の運動機能と評価   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/03/27 12:30
    1.はじめ -PMSとPVの違い -原資料 -合併症、既往歴 -投与前の有害事象 2.有害事象 -有害事象と副作用 ・重篤/ 非重篤との関係性 ・臨床検査値の異常値 -悪化と悪化傾向 ・疾患のぶれ -該当しない場合 -重篤/ 非重篤の判断、症例処理 3.有害事象評価 -最近の質問 -評価のための『3ステップ』-有害事象処理の流れ- ・安全性情報の考え方 ・治験薬との関連性 4.留意点 -SAE発現日 ・各社の悩み -関連性評価で困ること -補償 5.Global開発での留意事項
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/28 12:30
    I. CTD2.7.6作成演習 1審査の現状、作成ポイント -フォーマット、Synopsisの作成 -図表例、留意点 -ドキュメント、ドラフト完成 ​II. QC点検演習 1. 開発中のドキュメント・翻訳 -翻訳、グローバル展開 ​2. ドキュメントQC点検 -品質管理・点検 -手順書作成、確認 -点検業務、事例 3. 海外データ活用 -データ適合性、チェックリスト例、留意点 4. 人材活用、発掘、教育研修 5. 点検事例、解説 6. 照会事例対応 -不明な文章解釈、読み方、英語対応、タイミング
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/23 13:00
    1.細胞の特性、分化 -培養手法、設備 2.細胞力学操作 -力学操作技術 -個別細胞、規模コロニーへの力学操作技術 -大規模コロニー、細胞群への力学操作技術 3.iPS細胞と再生医療 -培養技術,注意点 -iPS細胞による再生医療の現況 4.増殖培養促進 -再生医療に必要なiPS細胞数 -自動増殖培養装置の開発 -3次元振動ステージによる増殖促進 5.分化誘導培養促進 -手段と課題 -3次元振動アクチュエータによる分化誘導促進 6.3次元組織・臓器への構築培養促進 -次元組織構築培養の現状と課題
    株式会社R&D支援センター