関東地方のセミナー55 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/07/13 18:45
    「車椅子の整備不良からアクシデントが」 「車椅子管理はどうしたらいいのか」 「どこをどう調整すればいいんだ?」 「リスクへの職員の意識が薄い」 「業者に頼もうと見積をとったらとんでもない金額に」 このような問題が職場に溢れていませんか。 しかし、みなさんの働く病院や施設だけではありません。全国的に、しかも慢性的に問題となっています。 講師は、車椅子メーカー技術者として全国を飛び回り、問題と向き合い、解決してきた工学のスペシャリストです。患者様の明日の安全な生活に生かしてみませんか。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/23 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/04 10:00
    筋膜に関する正しい根拠や方法 今リハビリ職種のみならず、テレビなどでもよく放送されて大流行中の筋膜。 患者さんや患者さんご家族も皆テレビからの情報を鵜呑みにしていますが、いざ聞かれたときに正確な情報をお答えできていますか? また、「筋膜リリース」をやってほしいと言われることも多いと思いますが、その根拠や方法を知っていますか? 巷にあふれる情報に流されることなく、正しい根拠や方法を学んでみてはいかがでしょうか。 今回ご紹介するのは筋膜の「真実」。 そしてその徒手療法について。 ・筋膜について正しく知りたい ・筋膜をどのようにリリースすると動作が改善するのか知りたい ・正しい知識をもって患者さんに接したい ・全身に効果のある治療ができるセラピストになりたい という方のために、今回は筋膜についての正しい機能解剖と徒手療法を1日にまとめた研修会をご用意しました。 筋膜に関して、その内容は人の体に必ず存在するものですので、高齢者にはもちろん、プロアスリートなどまで対象者は広く、どんなクライアントにも有効な技術です。 講師でありIAIR会長の森本は、都内のクリニックにて自費の施術を行なっていますが、この研修会でもその方法の一部を公開します。 また、MORACTの縄田先生からは、筋膜の世界でも有名なJean-Claude GUIMBERTEAU先生の内容を噛み砕いて説明していただけます。また、縄田先生はプロ野球やオリンピック業界との繋がりも強い先生です。リハビリ業界でもプロスポーツなど本物志向の方にこそ是非ともご紹介したい先生です。 IAIR × MORACT がお届けする、筋膜の本物をお届けする研修会。 IAIRが生み出したTGアプローチとMORACTが追求してきたMORACTテクニックを掛け合わせ、筋膜の真実に迫っていきます。 ここでしか見ることができないであろう筋膜の本当を、ついに公開します。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/15 12:00
    現在第2期を開講中の「ナースのための今日から使える医療英会話」ですが、 「毎回通学ができない」、「遠方在住のため短期間で習得したい」という声を多くいただいておりました。 そこで「すぐ使える医療英会話」2日間集中セミナーとして受講生を募集いたします。 医療現場で働いている方(看護師・医師・薬剤師)、また医療ボランティアの方を対象にした病院内での会話を想定した実践的な内容になっております。 1日5時間×2日間=計10時間で医療現場ですぐに使える英語単語、英語フレーズを習得しましょう! 知っておきたい医療英単語から、受付から診療まで様々なシーンで使える会話をロールプレイングで学びます。 最後は実際にネイティブスピーカーと実際の医療現場を想定したロールプレーイングを行います。 少人数制のため、皆様一人一人にしっかりご説明していきます。英語初心者でも大丈夫です! 講師はアメリカの医療現場での経験をもつ現役看護師です。
    株式会社UI
  • location_on東京都query_builder2018/06/30 13:30
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/22 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/10 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー(車椅子身体採寸ツールセット付属) 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。車椅子姿勢を見ただけで適合が正しいかどうかがわかるようになります。 ■車椅子メンテナンスセミナー(車椅子調整専用工具セット) 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から、メンテナンスの重要性と技術を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/29 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/05 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的に弛緩させる目的からリモートポイント調整法は誕生しました。 クライアントさんの疼痛改善、アスリートのパフォーマンスアップに劇的な効果を発揮するこの治療法をパーツ別にお伝えしていきます。 【講義内容】 1.リモートポイント調整理論 2.リモートポイント調整の基本施術法 3.腰股部・下肢の代表的な筋肉の触診 4.腰股部・下肢のリモートポイント調整 5.施術する際の注意点
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/08 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的に弛緩させる目的からリモートポイント調整法は誕生しました。 クライアントさんの疼痛改善、アスリートのパフォーマンスアップに劇的な効果を発揮するこの治療法をパーツ別にお伝えしていきます。 【講義内容】 1.リモートポイント調整理論 2.リモートポイント調整の基本施術法 3.頚肩部・上肢の代表的な筋肉の触診 4.頚肩部・上肢のリモートポイント調整 5.施術する際の注意点
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/01 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/26 10:30
    【習得できる知識】 ・ろ過の基礎知識 ・フィルターの基礎知識 ・ろ過方式選択のための基礎知識 ・フィルター選定のための基礎知識 ・代表的なろ過に関する問題と解決への考え方(よくある問題と解決策へのヒント)  本セミナーでは、フィルターやろ過操作の基礎から応用、フィルターやろ過方式選定の際に考慮すべき要素について紹介いたします。  フィルターやろ過の基礎から説明をしていくので、これからフィルターやろ過について勉強を始める方も、お気軽に受講下さい。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/18 10:30
    1製薬用水管理基準 -水質規格 -用水精製システム -貯水および配水システム -バリデーション 2製薬用水設備の管理と維持 -WFIおよび精製水製造法と今後の超濾過法 -設備の設計時の留意点 -製薬用水設備の装置と付帯設備 -サニテーションおよび滅菌処理 3製薬用水の品質管理 -微粒子管理 -菌とエンドトキシンの管理 -バイオバーデン管理 -サンプリングおよび局方対応の迅速測定法 -アラート・アクションレベルの設定 4管理装置 5査察時の製薬用水に関する準備項目と留意点(最近の指摘事項から)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/19 12:30
    1国内外再生医療産業全体の俯瞰 - 参入プレーヤーの研究開発動向 2周辺産業における議論 - 再生医療のバリューチェーン構造の変革 ​3周辺産業の変局点の見極めと実現可能性 - 事業化推進についての予見性と対策  ・ 予測が困難な市場状況への対応  ・ 医療・ヘルスケア領域におけるシナリオ検討 - 再生医療分野におけるデジタルトランスフォーメーション ​4周辺産業への参入プレーヤーごとのコアビジネスから見た戦い方の違い  ・ 製造装置・機器  ・ 試薬・培地、器材  ・ 輸送  ・ ITシステム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/03 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会