関東地方のセミナー72 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/02/11 10:00
    【開催のねらい】 正しい運動学習と評価方法を身に付ける! 「リハビリ場面では楽に動けるのに、自宅ではうまく動けない…」という問題は、対象者が正しく運動を学習できていないことが原因です。一人ひとりにあった体の使い方を指導できれば、自宅で一人で楽に動けるようになり、QOLが向上します! 【セミナー内容】 <午前にやること> (1)ADL動作改善のための神経科学にもとづく運動学習のポイント (2)「反復練習をしてもなかなか改善しない」という問題を解決 (3)学ぶべき運動の正しい理解 (4)難易度設定と注意の方向性に着目した運動学習理論 (5)運動学習ができない原因の評価方法 <午後にやること> (6)参加者同士が実技を通して学ぶ具体的評価方法 (7)効果的な運動学習を進めるためのオーダーメイドの指導方法 (8)ご利用者の状態に応じたADL動作改善へ向けた指導方法(実技) (9)「どのように声を掛けるのか?」「どのような姿勢を選択するのか?」 (10)実際のリハビリ場面の動画による臨床思考トレーニング ※現場で困っている事例をお持ちいただければ、講師が個別にアドバイスいたします!
    日本通所ケア研究会
  • location_on群馬県query_builder2018/01/21 09:30
    上肢セミナーでは、骨格系テクニックと筋膜系テクニックの2つを軸に、テクニックをお伝えしています。 [講義内容] 骨格系テクニック: ■肩甲上腕関節の骨格調整テクニック ■肘関節(橈骨頭のアライメント、腕尺関節)の調整テクニック ■手根管(手根部)、手根中手関節と中手骨間(アーチ)の調整テクニック ■舟状骨、月状骨の調整テクニック ■指節の調整テクニック 筋膜系テクニック: ■肩甲上腕関節の軟部組織調整テクニック ■斜角筋の調整テクニック ■小胸筋の調整テクニック ■肩甲挙筋の調整テクニック ■肩甲骨周囲軟部組織の調整 ■上腕筋と上腕三頭筋間のリリース [受講者さんからのテクニックレビュー] N先生 理学療法士6年目 女性 橈骨の調整をすると、これまでどんなことをしても落ちなかった患者さんの緊張が変わりました。 N先生 作業療法士3年目 男性 肘が完全伸展しない方でも、橈骨の調整をすると緊張が落ちるので、毎回使ってます。 T先生 作業療法士9年目 手根中手関節と中手骨関節の調整によって、母指と各指の対立がスムーズになり、その明らかな変化に患者さん自身がびっくりしました。「これはすごい!!」と喜んでおられました。 O先生 理学療法士6年目 肘のテクニックを行って、身体が前屈しやすくなり動きやすくなったと言ってもらった。 大成恵美先生 理学療法士1年目 頸部の緊張の高い患者さんに橈骨のテクニックを使ったら緊張が落ちて、患者さんのリハビリ意欲が高まった。その日のうちに結果が出せるようになりました。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on群馬県query_builder2018/02/04 09:30
    下肢セミナーでは、骨格系テクニックと筋膜系テクニックの2つを軸に、 テクニックをお伝えしています。 下肢治療に不可欠なポイントに重点を絞り、 PTはもちろん、OTやSTの方であっても結果が出せるテクニックを厳選してお伝え致します。 [下肢の評価と治療テクニック] <<骨格系テクニック>> 1、股関節の骨格調整テクニック3・4 2、膝関節の骨格調整テクニック1・2 3、腓骨アライメント調整テクニック 4、足関節の調整テクニック 5、立方骨の調整テクニック 6、足根中足関節の調整テクニック <<筋膜系テクニック>> 1、外側ハムストリングと外側広筋のリリーステクニック 2、内側ハムストリングスと下腿三頭筋間のリリーステクニック 3、下腿骨間膜のリリーステクニック 4、足底筋膜のリリーステクニック
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/03/25 09:30
    ▼ 関節疾病予防セミナーとは? 2005年より13回を重ねてまいりましたSPTS(スポーツ理学療法セミナー)を、今年度より「関節疾病予防セミナー」として、リニューアルした形で開催いたします。関節疾病予防ということで、スポーツに関係した情報も十分に含んだ内容となっております。 【1日目:関節疾病の進行予防】 「変形性膝関節症の進行予防」「サルコペニアの進行予防」など関節疾病予防をテーマとした内容について、各分野のエクスパートがご講演。1時間程度の講演を6本程度予定。 【2日目:関節拘縮のサイエンスと治療法】 関節拘縮の基礎科学から、拘縮治療の最先端まで、リリースによる治療法を含めた内容を発表。2005年より13回開催されたSPTS(スポーツ理学療法セミナー)と同様に、文献レビューを中心とした10分程の発表を20本程度予定。 また、「関節疾病予防セミナー」は新たなシリーズとして書籍化する予定となっており、現在、出版社と調整中です。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2018/03/24 09:45
    ▼ 関節疾病予防セミナーとは? 2005年より13回を重ねてまいりましたSPTS(スポーツ理学療法セミナー)を、今年度より「関節疾病予防セミナー」として、リニューアルした形で開催いたします。関節疾病予防ということで、スポーツに関係した情報も十分に含んだ内容となっております。 【1日目:関節疾病の進行予防】 「変形性膝関節症の進行予防」「サルコペニアの進行予防」など関節疾病予防をテーマとした内容について、各分野のエクスパートがご講演。1時間程度の講演を6本程度予定。 【2日目:関節拘縮のサイエンスと治療法】 関節拘縮の基礎科学から、拘縮治療の最先端まで、リリースによる治療法を含めた内容を発表。2005年より13回開催されたSPTS(スポーツ理学療法セミナー)と同様に、文献レビューを中心とした10分程の発表を20本程度予定。 また、「関節疾病予防セミナー」は新たなシリーズとして書籍化する予定となっており、現在、出版社と調整中です。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2018/02/10 10:00
    本講座は、基礎から学べる実技中心の講習会となっております。 あなたは、臨床でこんなことに悩んでいませんか? ↓  ↓  ↓ □自分の手技に自信がない □経験年数だけ過ぎてしまった □介入しても患者さんに変化が出せない □後輩や実習生に自信を持って指導ができない □いつも同じリハビリメニューを続けてしまう この講習会は、 そんなあなたの悩みを解決することができます。 現場で行うリハビリテーションは多種多様な方法、考え方が乱立し、何が正しいのかが判別しづらくなっているのも現実問題としてありますよね。 そうです、そこがあなたにとって最も悩ましい問題でもあるはずです。 でも考えてみてください。 私たちが現場においてできることはとてもシンプルです。 それは変化を出すことです。 そしてそれは、元来患者さんが持っている能力を引き出すことでもあります。 疾患や怪我などにより 筋力・筋肉量が足りないからつけよう 神経伝達能力が低下しているから促通しよう ADLが安定していないからADL訓練を積極的にやろう これはとても重要なことなのですが、その前に少しの調整で、さらにその訓練の効果を高めることができるとしたら?? あなたは行うべきですよね。 まずは患者さんの持っている能力を最大限に引き出し、より効率的で質の高い運動療法やADL訓練を行いませんか? そうすれば患者さん自身も変化を感じることができ、あなたを心から信頼してくれるようになります。 これは急性期・回復期のみならず、生活期においても非常に重要なリハビリセラピストの責務です。 この先長いセラピスト人生の課題、その一つの答えがここにあるでしょう。 この講習会では明日から使うことができ、患者さんの能力を最大限に引き出すことができるものです。また、実技が中心なので、あなたが出来るようになるまで繰り返し学ぶことができます。 上肢、体幹、下肢それぞれの部位で、特に結果が出やすいテクニックを集めて紹介致します。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/01/14 10:00
    あなたは、臨床でこんなことに悩んでいませんか? ↓  ↓  ↓ □なんとなくROM ex.を行なってしまう □自分の手技に自信がない □教えてもらえる先輩が居ない □介入しても患者さんに変化が出せない □どんなリハビリをしていいのかが分からない □後輩や実習生に説明ができない □いつも同じリハビリメニューを続けてしまう この講習会は、 そんなあなたの悩みを解決することができます。 患者さんに変化を出すってどういうことでしょうか。変化を出すとどうしていいのでしょう? まずここから考えていくことが必要です。 現場で行うリハビリテーションは多種多様な方法、考え方が乱立し、何が正しいのかが判別しづらくなっているのも現実問題としてありますよね。 そうです、そこがあなたにとって最も悩ましい問題でもあるはずです。 でも考えてみてください。 私たちが現場においてできることはとてもシンプルです。 それは変化を出すことです。 そしてそれは、元来患者さんが持っている能力を引き出すことでもあります。 疾患や怪我などにより 筋力・筋肉量が足りないからつけよう 神経伝達能力が低下しているから促通しよう ADLが安定していないからADL訓練を積極的にやろう これはとても重要なことなのですが、その前に少しの調整で、さらにその訓練の効果を高めることができるとしたら?? あなたは行うべきですよね。 まずは患者さんの持っている能力を最大限に引き出し、より効率的で質の高い運動療法やADL訓練を行いませんか? そうすれば患者さんはもっと良くなり、そしてあなたを心から信頼してくれます。 この講習会では明日から使うことができ、患者さんの能力を最大限に引き出すことができるものです。また、実技が中心なので、あなたが出来るようになるまで繰り返し学ぶことができます。 上肢、体幹、下肢それぞれの部位で、特に結果が出やすいテクニックを集めて紹介致します。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/01/18 10:30
    1部:マーケティング計画におけるパッケージデザインの役割 購買決定におけるパッケージデザインのはたす役割の重要性。 ブランド戦略におけるコミュニケーションの必要性、機能性と五感へのアプローチの解説。 2部:色彩と質感から見た魅力ある化粧品パッケージ 色彩をつかいこなすための基礎知識。 コンセプトをパッケージ・デザインに展開するための方法。 3部:ブランド価値を創造する化粧品デザイン 心に響くデザインストーリーをいかに包装・加飾技術を駆使しながら具現化し、ブランド価値を高めているかを紹介する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/22 12:30
    【習得できる知識】 1.医療器開発におけるマーケティングの役割、その機能についても整理します。 ①グローバルな視点 ②出口戦略を考えるタイミング ③市場分析と自社内経営資源分析の重要性 ④臨床ニーズと対象顧客の認識 ⑤経験者、他社との交流 2.医療機器開発に必要な様々な機能や必要な環境を「チーム編成と組織マネージメント」の視点から考えます。 【プログラム】 1部:医療機器開発におけるマーケティングの役割 2部:医療機器開発に必要な様々な機能や必要な環境「チーム編成と組織マネージメント」
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/23 12:30
    1部:医薬品ライフサイクルマネージメント概要と物質、製剤、結晶、塩の特許による知財戦略 1. LCMと出願戦略  医薬品のLCM/異種発明による特許ブロック/期間延長制度 2. 物質特許とLCM 3. 製剤特許とLCM 4. 結晶特許とLCM 5. 塩特許とLCM 6. まとめ  2部:医薬品のライフサイクルマネージメントにおける医薬用途特許の重要性 1. はじめに 2. 医薬品の用途特許とは   用途特許の種類/特許性判断/範囲 3. 用途特許取得によるメリット 4. 医薬用途特許を巡る係争
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/25 10:00
    1部:毛髪 食品製造工場において長年の課題である毛髪混入防止について、弊社の取り組み内容やその評価などを織り交ぜながら、管理の方法や考え方をお伝え致します。 2部:虫 虫の形態と生態/混入パターン/調査方法/現場で活用する対策事例/混入発生時の対応 3部:金属 異物検査及び金属検出器の基礎知識/目視観察テクニック/検査報告書作成技術/苦情事例と対処法 4部:微生物 微粒子・微生物混入対策と汚染原因/クリーンエリアの清掃方法/衣服の管理方法と選び方/微生物、微粒子対策のための気流管理
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/30 14:00
    1. ヒトの脳の働きの基礎 2. 認知症の診断方法と実際の症例 ・問診の重要性・各種補助検査の意義 ・ 症例の録音・レビー小体型認知症の症例提示 3. 認知症の現在の治療方法 ・ 薬物治療の導入のタイミングと方法 4. アルツハイマー病の病態修飾薬とは ・アミロイドβとアルツハイマー病との関係について ・現在までの抗アミロイド薬の開発状況 ・タウの意義とその伝播仮説 5. 薬剤開発のブレークスルーはどこか? ・今後の抗アミロイドβ薬の開発の方向性 ・根本治療薬開発における課題と展望
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/31 12:30
    1部:医療現場における医薬品の包装表示の現状と問題点 1. はじめに 2. 注意喚起 3. 医療現場の現状と問題点 ・包装(剤形を含む)・表示・その他 4. 患者側からの医薬品使用への疑問 5. 不適切な使用を回避するために 2部:医療現場の業務と事故から考える医薬品のデザイン 1.はじめに 2.実際に発生した医薬品事故 3.医薬品デザインへの要望 ・後発医薬品採用時の評価項目 ・医薬品卸業者に集まった医薬品への要望/クレーム ・各剤形に対する医薬品の要望 内服薬/外用薬/注射剤 4.その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/02/16 13:00
     1.地域医療政策と病院経営の動向   ・地域医療政策の基本的な考え方、および代表的な医療政策とその背景   ・地域医療構想の位置付けと地域包括ケアのコンセプト   ・地域医療政策を受けての病院の代表的な戦略的対応  2.医薬品エリアマーケティングのエッセンス   ・医薬品マーケティングとエリアマーケティングのキーポイント   ・エリアに対する売上アップの公式とは?   ・医薬品エリアマーケティングに活用可能な公開医療データ  3.地域医療ネットワークの可視化   ・地域医療ネットワークに関する各種データと入手方法、加工・分析の留意事項   ・地域医療ネットワークの可視化と診療圏の範囲、在宅医療の取組み状況の可視化   ・MR活動へのヒント  4.エリアバリューマトリックスを用いたエリア分析とその事例   ・エリアバリューマトリックス(AVM)の構築方法とその活用   ・エリアマーケティングのためのデータベース構築とその活用手順   ・ある薬効領域におけるエリア分析事例と分析結果の活用  5.MRおよび営業マネジャーの質とその測定   ・医療従事者から評価されるMRおよび営業マネジャーの資質とは   ・営業効率における地理的要因と人的要因(営業マネジャーの資質)の比較   ・MRおよび営業マネジャーの質の測定方法  6.地域医療ネットワーク時代の本社・支店・営業所・MRの役割   ・本社・支店・営業所・MRが地域医療時代に果たすべき役割   ・各役割のキーポイントとその背景説明  7.まとめ-継続的なエリアレベルの生産性アップのために   ・継続的なエリアレベルの生産性アップのためのキーポイント
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/26 10:30
     1.はじめに  2.乾燥操作     2-1 乾燥操作の基本   2-1-1 乾燥原理の分類 ~物性による適性乾燥原理の選定~     2-1-2 乾燥カーブと主たるパラメーター ~スケールアップには乾燥曲線が必須~     2-1-3 乾燥装置の分類 ~どの原理を利用した装置か理解する~     2-1-4 乾燥装置選定の考え方。   2-2 乾燥操作の実際    2-2-1 スケールアップ;直接乾燥分野    2-2-2 スケールアップ;間接乾燥分野    2-2-3 その他の乾燥分野 ~透明モデルでの体験~  3.粉砕操作   3-1 粉砕操作の基本    3-1-1 粉砕原理の分類 ~新しい粉砕装置の出現~    3-1-2 粉砕機のパラメーター    3-1-3 粉砕装置の分類    3-1-4 粉砕装置選定の考え方  3-2 粉砕操作の実際 ~粉砕式の歴史的経緯~    3-2-1 回分式粉砕分野    3-2-2 連続式粉砕分野    3-2-3 その他の粉砕分野 ~メカノケミカル・リアクションとは?~  4, 造粒操作   4-1 造粒操作の基本    4-1-1 造粒原理の分類    4-1-2 造粒終点と主たるパラメーター優先順位    4-1-3 造粒装置の分類    4-1-4 造粒装置の選定。        ダマにならず溶けやすい粒の造粒。硬くしっかりした粒の造粒は?        目的部位で分散し、粒子機能を発揮するための柔らかい造粒は?    4-1-5 機能性粒子の創成。表面改質、複合化。   4-2 造粒操作のスケールアップ。回分から連続操作。    4-2-1 造粒とバインダー    4-2-2 歩留まり向上と整粒    4-2-3 造粒操作をシステムとして考える  5.粉体機器のトラブル対応   5-1 トラブルの原因、(複雑な事象ほど、シンプルに分解する)   5-2 トラブルの分類、実際の例を挙げて一緒に考える。   5-3 トラブル解決例、答えは一つでは無いが、実例を紹介する。   5-4 トラブルを予測し対策、エスケープルートの考え方。   5-5 IT化にともなうトラブルの新しい可能性。  6.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/01/22 12:30
     1.医学研究における統計学の必要性   1.1 データのバラつきと要約統計量   1.2 様々な効果指標とその推測  2.2群の比較   2.1 仮説検定の考え方   2.2 変数の型に応じた解析方法  3.試験計画時において考慮すべき統計的事項   3.1 症例数設計   3.2 ランダム化の方法   3.3 試験デザインの構成   3.4 解析対象集団  4.結果の報告と解釈   4.1 ランダム化比較試験報告に関するガイドライン   4.2 部分集団解析   4.3 感度解析の役割
    株式会社R&D支援センター