関東地方のセミナー65 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/10/14 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/17 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/11 10:00
    日本に認知症は462万人、認知症予備軍が400万人と報告されており、認知症対策 は急務と考えられます。認知症診断・予防の第一人者としてご活躍の浦上克哉先生に「これからの認知症対策」の最新情報について講義をしていただきます。 午後のプログラムでは、浦上先生が本年3月に、アルツハイマー病発見の足跡を 訪ねてというテーマでドイツを視察された最新情報をご紹介いただきながら、 日本のこれからの対策をあらためて考えていただける貴重な内容となっております。認知症医療、福祉、ケアに携わる方々に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。 【プログラム】 (午前の部) 10:00~ 12:00「認知症予防の最新トピックス」 浦上 克哉 先生 (午後の部) 「ドイツ認知症支援プログラム~視察研修から学んだこと~」  13:00~ 13:50 浦上 克哉 先生 14:00~ 14:40 藤田 雅章 先生 (小倉リハビリテーション病院 医師) 14:40~ 15:20 杉本 智恵 先生 (社会福祉法人ふらて会 西野病院 MSW) 15:30~ 16:30 質疑応答
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2018/09/17 09:30
    【概要】 腰部の痛みや下肢の痺れ改善が目標のリハビリでプラトーが来た際に、関節可動域訓練、ストレッチ、筋力増強訓練など様々なアプローチを行っても効果が上がらない場合、改善の妨げになっているのは『筋膜の癒着』かもしれません。 筋・筋膜という概念を知り、そこに働きかけることによって痛み痺れの改善や関節可動域の拡大ができる技法をお伝えします。 また筋膜の治療において最も重要なのは癒着・滑走の悪い場所を見つけ出すことです。 筋膜の癒着部位を新卒でも探せるようになる評価法もしっかりとお伝えいたします
    FITNESS PHYSIO ASSOCIATIONS
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 13:00
    新人理学療法士・学生のための触診セミナー】   【概要】 A 筋テスト ・ダニエルの徒手筋力検査法ではなくケンダルの筋力検査から発展したキネシオロジーやカイロプラクティックの筋力検査法を紹介いたします。 ・学校で習ったダニエルのテストと違い、個別に筋機能を調べる検査を行います。 B 触診 ・治療のポイントとなる筋の起始停止・付着部の捉え方を中心に指導します。   【内容・詳細】 ■触診・筋力検査を行っていく筋肉 ・腹直筋 ・白線筋 ・外腹斜筋 ・内腹斜筋 ・前鋸筋 ・腰方形筋 ・腹横筋 ・大腰筋 ・腸骨筋 ・脊柱起立筋  腰腸肋筋  胸腸肋筋  腰最長筋  胸最長筋  棘筋 ・多裂筋 ・下後鋸筋 ・上後鋸筋 ・広背筋 ■触診する靭帯・血管 ・腸脛靭帯  ・鼠径靭帯 ・仙結節靭帯 ・腸腰靭帯  ・腹大動脈 ・大腿動脈 ■触診するランドマーク C7以下の椎体 ・胸椎棘突起・横突起 ・腰椎棘突起・横突起・副突起 など ・仙骨(下外側角、正中仙骨稜、仙骨溝、尾骨) ・坐骨(坐骨結節、坐骨棘) ・第1~第12肋骨 ≪これらの技術の学んで出来るようになる事≫ ・筋の触診の基礎が身につきます。 ・起始と停止を触ることで筋出力を高めるアプローチが習得できます。 ・筋筋膜性腰痛、脊柱管狭窄症、腰椎ヘルニアなどの疾患に対する軟部組織アプローチが身に付きます。 ・筋テストをすることで筋の中でもどのあたりの部分に問題があるのかを絞り込むような評価をすることができます。 ≪こんな方が参加しています≫ ・新卒から3年以内の理学療法士 ・理学療法士学生(3~4年生が多いです) ・作業療法士 ・言語聴覚士 ★触診に自信の無い方なら何年目でもかまいません。 そんなお声を頂いております。 こちらをご覧ください⇒http://shinjukuseitai.jimdo.com/ ◆受講後の特典◆ 復習用動画を配布いたします。 皆様のご参加をお待ちしております!
    FITNESS PHYSIO ASSOCIATIONS
  • location_on東京都query_builder2018/08/26 10:00
    <概要> 臨床上、頻繁に遭遇する上肢の痺れや痛みに対しての評価とアプローチ法を学びます。 1. 痺れの鑑別に必要な整形外科的テスト 2. 神経の走行と絞扼されやすい部位を理解してもらうための座学 3. 神経絞扼ポイントの周囲の筋膜・筋肉の触診 4. リリースによる痺れ改善のための筋・筋膜テクニックの指導 この4項目がおおまかな流れです。 <受講の効果> ・患者さんの手や上肢の痺れの訴えに対応できるようになる ・上肢の痛みや可動域制限に効果的な技術が身に付く ・手技を学びながら触診が身に付く ・末梢神経の走行が理解できるようになる 【講座詳細】 <座学> ・頚椎での神経圧迫由来の痺れについて ・胸郭出口症候群について ・橈骨神経の絞扼部位 ・後骨間神経の絞扼部位 ・尺骨神経の絞扼部位 ・正中神経の絞扼部位 ・肩甲背神経の絞扼部位 <評価> 頚椎由来の痺れの判別のための整形外科的テスト ・ 椎間孔圧迫テスト  ・ スパーリングテスト   ・ 持ち上げテスト  胸郭出口由来の痺れの判別のための整形外科的テスト ・ アドソンテスト ・ エデンテスト ・ ライトテスト ・肩引き下げテスト 末梢神経由来の痺れの評価 ・ 痺れの誘発動作を用いた評価 <絞扼部位に関連した筋肉の触診> 小胸筋 肩甲下筋 前斜角筋 中斜角筋 大菱形筋 小菱形筋 円回内筋 上腕筋 肩甲挙筋 頸板状筋 小円筋 大円筋 上腕三頭筋 回外筋 長母指外転筋 腕撓骨筋 長撓側手根伸筋 <神経の触診> ・正中神経の触診 ・尺骨神経の触診 ・橈骨神経の触診 ・橈骨神経浅枝の触診 <適応疾患> ・手根管症候群 ・肩インピンジメント症候群 ・胸郭出口症候群 斜角筋症候群、小胸筋症候群、肋鎖症候群による痺れや痛みの症状 <治療実技> ・頸部周囲の筋・筋膜テクニック ・手~前腕~肩・肩甲帯~頸部の絞扼部位周囲の筋間リリーステクニック 【定員】 8名 ≪受講者の声≫ ・講師が多く少人数制で良かった。※参加者4人につき講師1人体制 ・学校では教えてくれない細かいところまで指導がある。 ・実技の時間が長く、指導が丁寧。
    FITNESS PHYSIO ASSOCIATIONS
  • location_on東京都query_builder2018/09/30 09:30
    【概要】 例えば手の動きを促通したいと考えたときに、どの筋が筋力低下を起こしていて動きが遂行できないのか評価に困ったことはありませんか?そんな悩みを解決できる筋力テストというシンプルな評価法と、起始停止部の触診を丁寧に行い触ることで個別に筋の出力を向上させる技術を紹介します。 評価法としてダニエル先生のMMTではないケンダル先生の筋力検査を評価法として紹介いたします。学校で習ったダニエルのテストと違い、個別に筋機能を調べることができます。 ≪これらの技術の学んで出来るようになる事≫ ・筋の触診の基礎が身につきます。 ・起始と停止を触ることで筋出力を高めるアプローチが習得できます。 ・筋を個別にテストをすることで、選択的に筋を鍛えるアプローチにつなげることができます。 ≪参考文献≫ 筋:機能とテスト―姿勢と痛み  西村書店   【内容】 筋力テスト、触診を行う筋肉: ・母指内転筋 ・短母外転筋 ・母指対立筋 ・短母指屈筋 ・小指外転筋 ・短小指屈筋 ・小指対立筋 ・背側骨間筋 ・掌側骨間筋 ・中様筋 ・長母指屈筋 ・長母指伸筋 ・短母指伸筋 ・長母指外転筋 ・長掌筋 ・総指伸筋 ・浅指屈筋 ・深指屈筋 ・長撓側手根伸筋 ・短撓側手根伸筋 ・尺側手根伸筋 ・尺側手根屈筋 ・円回内筋 ・方形回内筋 ・回外筋 ・上腕二頭筋 ・上腕三頭筋 ・上腕筋 ・腕撓骨筋 その他、触診に必要な骨ランドマークを触っていきます。 <受講をお勧めしたい方> ・新卒~5年目くらいまでの方 ・基礎を身に付けたい作業療法士の方 ・手の動きと肘、肩との動きの関連性を知りたい理学療法士の方 <講師>  【講師】 佐藤 綾  ・Fitness Physio Association 代表 ・理学療法士 経験年数15年目  ・文部科学省認定スポーツプログラマー ・キネシオロジスト ほか補助講師1~2名 (参加者4~6名につき講師1人で指導する体制のため、参加人数により増員) ≪こんな方が参加しています≫ ・新卒~経験5年ほどの理学療法士 ・理学療法士学生 ・作業療法士 ・言語聴覚士 【他団体との違い】 ・触診で終ることなく手技や評価まで身に付きます。臨床の武器を持っていない新卒に絶対お勧めです。 ◆受講後の特典◆ 復習用動画を配布いたします。 皆様のご参加をお待ちしております!
    FITNESS PHYSIO ASSOCIATIONS
  • location_on東京都query_builder2018/09/15 10:00
    【イベントの内容】 認知症の人は私たちと何が違っていて、何が同じなのかを考えことはありますか?違いは、認知症という疾患が「ある」か「ない」かの違いだけなのです。しかし、認知症ケアが難しいと感じてしまうのは、「言うことを聞いてくれない」「リハビリの指示が入らない」「認知症だからできない」という介護者側の視点による感じ方や介護者が困らない介護者側都合のアセスメントが原因ではないでしょうか。今回のこの研修会では【介護の専門職・プロとして専門性を高める】ことを目的に、日々の現場ケアの見直し、困難事例への対応、そしてもっとその先を勉強してみようと思えるワンランク上の総合的な認知症ケアのアプローチを学んでいただきます。 【プログラム】 「こんなアプローチがあったんだ!認知症ケア最前線~「基礎知識のおさらい」から「明日から使えるケアのヒント」まで~」 「BPSDへの対応~PACEP理論から導く根治ケア~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(1)~介護職でも実践できる認知機能の維持・改善、認知症予防トレーニング、認知症リハビリ~」 「認知症の方に効果的なADL・IADLプログラムとケアの工夫~全国から見学者が多数訪れる総合介護施設ありがとうグループの現場実践から~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(2)~本人の残存能力を引き出し自立を支援する環境、BPSDを防ぐ環境の考え方と実践~」
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/09/30 19:30
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容をお伝えします。 知っているようで知らない頭蓋と筋膜の関係性。 明日からのアプローチ方法が変われる、そんな内容です。 【講義内容】 ・筋膜の流れとポイントの解説 ・頭蓋からの遠隔全身調整法 ・筋膜からの遠隔全身調整法
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/17 18:00
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/05 19:00
    アナトミートレインを始めとして、全身の筋膜の繋がりを意識する治療家、トレーナーが増えました。 筋膜の繋がりは理解できたとしても、それを生かして臨床で結果を出せているでしょうか?? 解剖学は基本的に動かぬ証拠ですが生身の人間となると書籍だけではなかなかピンポイントで触れない、アプローチできない、結果としてクライアントのリピートにつながらない…。 このセミナーでは、頭蓋・筋膜治療のスペシャリスト養成機関として頭から足先までを覆っている筋膜に対して言葉の通り『頭蓋も含め全身の筋膜をひも解く』内容をお伝えします。 知っているようで知らない頭蓋と筋膜の関係性。 明日からのアプローチ方法が変われる、そんな内容です。 【講義内容】 ・筋膜の流れとポイントの解説 ・頭蓋からの遠隔全身調整法 ・筋膜からの遠隔全身調整法 【期待出来る効果】 頭蓋・筋膜由来による腰痛のアプローチが出来るようになる。 明日から使えるスキルでクライアントさんの身体に変化を与えることが出来るようになる。
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/28 13:00
    あなたは、こんな悩みを抱えていませんか? ・今病院は大変なのに、危機感や焦りがスタッフに伝わらず現場は権利ばかり主張する。 ・考え抜いた経営改善策なのに、医師は否定的な意見ばかり言う。 ・採用コストが年々増え続けるばかりで、良い人材を辞めさせず成長させる手段がない。 ・院長は医師の少なさや厳しさのため、自分が率先して診療を担わなくてはならない。 ・その結果経営やマネジメントを考える暇がなく、大事な問題が先送りされる ・苦楽を共にできる、心から信頼できる経営参謀がいない。育たない。 こんにちは
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/08/23 13:00
    医療機関の患者トラブル対応において、院長ら経営幹部が対応に慣れてないため、患者言いなり処理や、人任せ処理で終わることも多い。「患者第一」「患者いいなり」となってはいけない。 私は予てより、全ての患者トラブルは、結局「応召義務」の問題に行き着くのではないかと訴えてきた。本セミナーでは「応召義務」を単なる "知識"ではなく、現場で使える、言うなれば伸び縮み可能な「知力」に転化できるようにしたい。 1. 患者トラブルの構造を3点(MP、ハードクレーマー、普通の人)で押さえる 2. 患者トラブル
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/08/21 13:00
    2010年から2040年にかけて若年人口は3000万人減少し、後期高齢者は1000万人増加する。このような急速な変化に対応するには、(1)医療・介護の生産性を大幅に向上させる、(2)後期高齢者が省エネ型のライフスタイルを実践することが、不可欠である。 講演では、未来投資戦略で示されたICTやハイテク機器を用いて生産性の上がった2025年の医療介護現場のあるべき様子や、医療介護の利用量が少ないが人生の満足度が高い2025年の高齢者の標準的な老い方・死に方を紹介する。 1.今後日本の人口構成は
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/08/29 12:30
    検討・計画時のポイント バイオ医薬品製造工場の検討(製造能力の設定など)/スケールアップと製造施設へのフィッティング/バイオ医薬品製造工場の運用 GMPへの対応/シングルユースとステンレス設備との比較/最新のシングルユース設備の紹介 建設プロジェクト時のポイントとマネジメント 設計時の留意点(生産性・効率・省エネ・メンテナンス性)/洗浄/ユーザー要求事項の提案/施工時の留意点/試運転立上げからOQ・PQ・エンジランにおける留意点/エンジラン/PQ時の失敗談/立上げ後の保全活動 バリデーション
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/08/30 12:30
    1. 医療機器の国際規格とリスクマネジメント規定 2. ISO 14971の規定解説 3. ISO13485におけるリスクマネジメントの位置付け 4. 医用電気機器安全通則IEC 60601-1の概要とリスクマネジメント規定解説 5. 体外診断機器安全規格IEC 61010-2-101の概要とリスクマネジメント規定解説 6. リスクマネジメントの具体的実施方法 リスク分析・評価対象機器の概要/特質の明確化/FTAによるハザード特定/リスクの推定・評価/リスクアセスメントでの国際安全規格の利用
    株式会社R&D支援センター