関東地方のセミナー80 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/03/09 10:00
    本セミナーでは「レクの目的」「視点」などをケアに取り入れ、介護・福祉現場で提供するサービスが「レク=ゲーム」にならない、意味ある【人生再創造】活動の一助となる提供方法について学びます。 【参加のポイント】 (1)レクを目標達成型プログラムのツールにする (2)「レク当番だから…」「とりあえずレク…」という意識を変える! (3)レクのマンネリって悪いこと!?効果が出せるマンネリは悪くない! (4)日常の生活やケアにレクの視点が入るとQOLが向上する (5)レクは単なる楽しみ目的の集団活動ではない!
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/03/10 10:00
    第1講座 10:00~11:30 「ケアを拒否?こんな時どうする?認知症の人の理解と適切な関わり方」 第2講座 11:40~13:00 「認知症ケアの現場で介護拒否・バーンアウトを起こすスタッフへ」 第3講座 14:00~15:20 「事業所と地域で支える認知症の方への支援」 第4講座 15:30~16:30 「認知症の方のその人らしさを最期まで実現する環境づくり」 ※本研修会は日本認知症ケア学会単位認定講座です(認知症ケア専門士単位:3単位) ※全4講座受講で割引(3000円/講座)
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/04/27 10:00
    個別機能訓練加算、リハマネ加算への効果的な取り組みにつながる【自立支援ケア】を実現する抜本対策 ・身体的自立支援に偏っているだけでは、高齢者のQOLは維持できない ・ICFの生活機能分類の活用で多岐にわたる高齢者の「活動」と「参加」を網羅 ・これまでになかった「社会的自立を支援する介護サービス」の運営手法 ・他事業所との「差別化」をはるかに凌駕する本質的な自立支援ケアの実践 ・目標に働きかける「目的別グループ」 ・高齢者本人の意思に基づいた地域社会の様々な活動への参加を誘導するケア
    日本通所ケア研究会
  • location_on埼玉県query_builder2019/03/31 10:00
    医療、リハビリ、福祉などの分野で働くセラピストのために、今回のワークショップを企画いたしました。 このワークショップは、忙しい臨床の中で、自分が本当はどんな想いで働いているのか?本当はどんなことをしたいのか?そんなセラピストとしての、自分の本心を探っていくワークショップです。
    リハビリコミュニケーション研究所
  • location_on東京都query_builder2020/01/18 13:00
    1.ファシリテーションとは 2.ファシリテーターの役割と機能 3.演習1~場をデザインするスキル「準備をする」 4.演習2~コミュニケーションスキル「聴く・質問する」 5.演習3~構造化スキル「議論を見える化する」 6.演習4~合意形成スキル「ゴールに導く」
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/16 13:00
    1.看護マネジメントリフレクションの基本的な考え方 2.看護マネジメントリフレクションの活用と実際 3.演習~「看護マネジメントリフレクション」 4.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/05/11 13:00
    1.論理的思考(ロジカルシンキング)とは 2.論理的思考の基本的な進め方 3.「考える」力をUPする 4.「話す力」をUPする 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/02/23 13:00
    ※医療従事者は1名につきテキスト代として 3,000円(税込) ※一般企業の方は、1名につき 32,400円(税込) ※協賛企画のため、ゼネコン、設計事務所、コンサルタントの方のご参加はご遠慮いただきます Ⅰ. 2025年の地域包括ケアシステム、地域医療構想のフィニッシュへ向けてやること Ⅱ. データ分析に基づく病棟再編成 Ⅲ. 施設整備を成功に導く「基本構想」のポイント
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/02/22 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,000円(税込) 1.施設基準管理の実際 2.看護配置管理(様式9) 3.その他報告事項 4.誤りの多い管理事例 5.医療法、従事者別の法制度 6.保険医療機関及び療養担当規則 7.保険医療機関の義務と禁止事項 8.社会保険医療担当者の監査について 9.医療法第25条立入検査 10.生保指導 11.日本人の食事摂取基準 12.適時調査の実施について
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on神奈川県query_builder2019/01/19 13:00
    ◆本セミナーに関する窓口◆ 日医総研 医療機器開発支援窓口(Webサイト) http://www.jmamdc.med.or.jp お問い合わせメールアドレス supportdesk@jmamdc.med.or.jp 担当:日医総研 吉田・來島 TEL:03-3942-6475(直通) 講演I 「人工知能や深層学習等、最先端データサイエンスの動向」(仮) 講演II「医師が処方する『治療アプリ』」(仮) 講演III「生体内組織形成術による改心的再生人口血管の開発と社会実装に向けて」
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on栃木県query_builder2019/04/21 10:00
    頭蓋骨(特に縫合)を触ることによって身体がどう変化していくのか、その繋がりをご紹介いたします。 主訴の痛みが激しい場合、直接その部位を触ることができない場合、この頭蓋骨の調整法をお使いいただくことによって、部位に直接触らなくても痛みが軽減されます。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・CFT頭蓋筋膜療法とは? ・前頭骨、蝶形骨、頭頂骨、後頭骨、側頭骨、頬骨、上顎骨、下顎骨の縫合や交点の触診練習 ・頭蓋骨(特に縫合)を触り身体に変化を起こす(実技) ・質疑応答
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2019/02/24 10:00
    医療従事者にとって苦手意識のある症状の中で常に名前が挙がるのが四十肩(肩関節周囲炎)治療があります。 患部だけでは限界があるが、遠隔的にどこをアプローチすれば良いのか。 検査から施術まで、最短ルートで最良の結果を出すためのアプローチ法をお伝えします。 【講義内容】 ・四十肩(肩関節周囲炎)のメカニズム ・肩関節、肩甲帯の機能解剖 ・肩周囲の筋触診 ・筋膜、リモートポイント調整法 ・関節調整 ・頭蓋神経血管反射ポイント ・養生法
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2019/02/21 12:30
    1部:薬剤選択基準とその運用 1.フォーミュラリーとは 2.取り組み事例 3.薬剤の選択権 4.薬剤選択基準 選定評価/有用性に関する臨床的エビデンス/安全性とモニタリング項目/経済性 /臨床上の必要性 5.フォーミュラリーの今後 2部:フォーミュラリー時代に向けた医薬品マーケティング 1.地域医療政策と病院の経営戦略の動向 2.院内および地域フォーミュラリーの動向 3.医療費削減効果 4.医薬品マーケティングに与える影響 製薬業界 医薬品マーケティング エリアマーケティング
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/02/19 12:30
    1.医薬品分野の特許基礎知識 特許取得までのフロー 特許を受けることができる発明 特許権の効力 存続期間延長登録制度 2.物質特許 3.結晶・塩・水和物特許 4.製剤特許 5.用途特許 6.戦略的活用 先発メーカーの立場から ・参入障壁の構築・強化・延長・実例 後発メーカーの立場から ・特許を取得すべき対象・クロスライセンス 7.海外の特許・動向 米国 特許存続期間延長・特許期間調整・LCMに関わる最近の裁判例 欧州 補充的保護証明書・LCMに関わる最近の裁判例 その他(アジアなど)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/02/18 13:00
    1.はじめに 外用剤の分類・皮膚の構造と薬物透過ルート・吸収促進剤 2.外用製剤の評価 in vitro評価法・in vivo評価法・PK試験・薬理試験・microdialysis試験 3.生物学的同等性試験法 日本における外用製剤に関するガイドライン 全身性経皮吸収製剤 局所皮膚適用製剤 局所皮膚適用製剤の特徴とバイオアベイラビリティ 生物学的同等性試験法 暴露量試験 剤形追加 処方の一部変更(処方一変) アメリカにおける生物学的同等性の考え方 4.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/02/22 12:30
    習得できる知識 ・FDA査察の現場で何が起こるのか ・FDA査察前に必要な準備:文書整備、質疑応答方法、現場ツアーのポイント ・必要最低限の文書の英訳ポイント ・査察のプロセスには直接関係ないけれども大事なポイント ・査察における通訳の使い方・育て方 プログラム 1. 査察前準備 2. オープニングミーティング 3. 工程ツアー:部材の受け入れから最終製品の出荷まで 4. 文書レビュー及びインタビュー 5. クローズアウトミーティング 6. 通訳者が感じたコンサルタントの見解 7. 最近の動向
    株式会社R&D支援センター