関東地方のセミナー68 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/01/31 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,000円(税込) 診療報酬のマイナス改定、地域の人口減少、職員の高齢化、働き方改革関連法の施行など、病院を取り巻く経営環境が一層厳しくなる中、今まで以上に組織の活性化や生産性向上が求められています。そのためには、全管理職が、経営改善に向けた部署目標を設定し、その目標達成に向けて、部下の力を糾合し ベクトルを合わせ、その目標を達成していくことで、組織のパフォーマンスを最大化させなければなりません。そして、この活動を引き出すための仕組みとして、これからの人事・賃金制度を整備し適切に運用していく 必要があるでしょう。 今回は、できるだけシンプルで分かりやすい人事・賃金制度の説明に留意するとともに、経営とリンクした「ポイント制範囲給表」という新しい賃金表もご紹介します。また、医師の働き方改革に関する検討会の論点等を確認し、これからの医師の人事・賃金戦略についても考える機会とします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/01/28 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,000円(税込) 医師の人事評価制度を考えるときに、最も悩ましい「業績評価」。診療科の特性や業績に対する個人の考えなど、平準化しにくい要素が存在するため、納得のいく評価基準や指標を設定するために多くの病院が苦戦しています。 なかでも業績目標値は、対前年比やベンチマーク対比を用いて基準を設けるのが主流であるものの、一長一短な面がありベストな手法とは言い切れません。弊社、日本経営のコンサルティングノウハウの中から、病院に対する貢献度が高い医師を評価しつつ、病院の業績を高める業績評価についてお伝えいたします。 さらに、業績評価だけを重んじることは医師のスタンスと一致しないため、売上や利益以外の「貢献」をいかに評価するか考え抜く必要があります。 本講座では、デリケートな要素をはらむ医師の業績評価設計を中心に、納得性が高く成果を生みやすい人事評価制度の構築と運用についてお話しいたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/01/22 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,000円(税込) Ⅰ. 病院が少しでも早く在宅医療を始めるために何をすべきか 政策誘導に伴い病院経営は在宅医療が必須となっている。在宅医療を始めるにあたり第1歩が踏み出せない病院、診療所も多い。24時間365日のイメージによりハードなイメージがあるが、まずは簡単な在宅から始める事もできる。何故 今、在宅医療をしなければいけないのか、まずは理解して何から始めるか。自分たちは何が問題で1歩を踏み出せないのか。 Ⅱ. 病院が提供する在宅医療サービス ~DPCデータから示す現状と今後の対策~ 昨今の診療報酬改定では、在宅誘導の方向性が明確となり、地域包括ケアは構想から構築に向かい、入院、外来の機能分化や在宅医療の質向上に取り組むことになりました。そこで、膨大なDPCデータから、病院が提供すべき在宅医療の現状を分析し、在宅医療サービスの強化に向けた今後の対策を見据えたいと思います。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/11 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,000円(税込) 平成30年5月11日、「医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律」(以下、「次世代医療基盤法」)が施行された。 法整備によって医療情報利活用の機運が高まる一方、次世代医療基盤法関連での新規ビジネスを検討する際には、データ収集・情報の利活用方法等、ビジネス化に向けた様々な課題を理解したうえでの検討が必要となる。 本セミナーでは、次世代医療基盤法の背景・目的・概要を解説するとともに、現状の課題、及び次世代医療基盤法に関連する新ビジネスの可能性について解説する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/08 13:00
    国は団塊の世代(約800万人)が75歳以上となる2025年を目途に、重度の要介護状態となっても住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、医療施設から在宅へその舵を大きく斬ろうとしている。すなわち、これまで以上に医療が在宅へ移行し、在宅医療・介護における感染対策は必須不可欠となる。そこで今回は感染管理の基本に始まり、在宅でも必要とされる基本的な感染防止技術と実際の現場における感染対策について介護者や家族への指導ポイントも含めて解説する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/29 13:00
    東京商工リサーチの調査によると「医療・福祉事業」の2018年1月から8月の倒産件数が前年同期比40件増の196件となり、このうち病院・医院の倒産は32件となっていることがわかりました。 2018年は、医療・介護の同時改定により、これからさらに経営の良い病院と悪い病院、介護施設との差が大きくなるものと予想されています。 そこで、近年、経営に成功している病院において実践されているPMについての考え方を説明するとともに、経営の再建について成功した病院の事例を説明します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/21 19:00
    ・勉強会+懇親会にご参加の方(7,000円) ・勉強会のみご参加の方(3,000円) ・懇親会のみご参加の方(4,000円) ヘルスケアビジネスは、法制度や業界習慣の枠の中で活動するという点で、 他の事業と異なります。APAC(アジア太平洋)地域16カ国で5つの ビジネスモデルを展開するMIMSグループを中心とした多くの経験から、 市場構造とビジネスモデルの組み合わせの面白さについて MIMSグループ 坂井CEOからお聞きします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/02/10 09:30
    組織間リリース(ISR)を用いることにより、効果的に骨盤リアライン、胸郭リアライン、腹筋群や背筋群の滑走性改善による腹腔容積の拡張を得ることができます。これにより、荷重伝達機能の改善、姿勢の改善、呼吸機能や摂食障害の改善を得ることができます。 このセミナー(3日コース)では、組織間リリース(ISR)の基礎的な技術の習得を達成するとともに、骨盤・胸郭および体幹筋周囲のリリースの技術を習得し、産前・産後ケアを極めて効果的に実施できるようになることを目的とします。 <こんなことを教えます!> ISRの基礎技術の習得 1.ISRの理論と効果についての知識 ・ISRの指の使い方 ・効果的なISRのための対側手の使い方 ・背筋群のリリースと腹壁拡張・腰背部の治療 2.外側縫線のリリース ・第12肋骨先端部の治療 ・上部背筋群、菱形筋、肩甲背神経のリリース ・腹筋群のリリースと腹直筋離開予防 3.腹直筋リリースと腹直筋離開予防、腹腔容積拡大 ・外・内腹斜筋リリース ・腹横筋リリース ・骨盤マルアライメントの治療 4.寛骨内旋に対する仙腸関節安定化 ・寛骨下方回旋に対する仙腸関節安定化 ・寛骨前・後傾に対する仙腸関節安定化 ・仙骨傾斜に対する仙腸関節安定化 ・恥骨結合偏位の治療 ・胸郭マルアライメントの治療 5.胸郭拡張性獲得 ・胸郭挙上可動域獲得 ・肋間拡張 ・産後の体型回復 6.上背部と頸椎アライメント(姿勢改善) ・下位胸郭とウエスト(腹部) ・骨盤周囲 ・大転子周囲 ・下肢の浮腫
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2018/12/19 13:00
    【習得できる知識】 ・ IEC62304、JIS T 2304、IEC82304、JIS T 82304-1を駆使する知識 ・ ソフトウェア要求仕様書作成ポイント ・ アーキテクチャ設計書作成ポイント ・ 詳細設計書作成ポイント ・ 検証/妥当性検証計画ポイン  FDA、EU、国内の仕向けによらず、医療機器ソフトウェア開発のポイントとして、ソフトウェア要求事項獲得から機能展開と実装ソフトウェアアイテムへのマッピングについて解説。  各開発ステップの検証・妥当性検証を組み合わせ、品質保証を目指す。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/25 10:30
    1GMPにおける文書管理の基本  -法体系  -製造管理者  -職員 2GMP文書  -GMP3原則とヒューマンエラー  -文書体系  -作成と改定、保管  -指図者と記録の承認者  -記録(5W1Hの記載)  -電子記録のポイント  -GMP省令の改正点 3各業務におけるGMP記録の扱い  -QA業務  ・変更管理とリスクマネジメント  ・供給者管理  ・逸脱管理とCAPA  -製造管理業務  ・製造記録  -衛生管理  -品質管理  ・試験検査記録  -取決め(委託先との関係)と仕様書
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/17 12:30
    1皮膚構造と薬物の皮膚透過ルート 2物性と経皮吸収性の関係 −極性・分子量の影響 −Fickの拡散式 3活量と経皮吸収性の関係 −皮膚透過式 −溶解度と活量 4経皮吸収と皮膚中濃度 5経皮吸収実験法と動物実験代替法 −In vivo/in vitro透過性試験方法 −培養皮膚を用いた透過性評価 −透過性解析方法 6-In silico皮膚透過性予測 7動物実験代替膜を用いた皮膚透過試験法 −培養皮膚・人口膜を用いた実験法 8皮膚透過促進法  −化学的促進法 −物理的促進法 9皮膚バリア回復方法
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/18 12:30
    1.においの形態 2.嗅覚の検知メカニズムから見た複合臭の特長 3.においの単位 4.においの見える化方法 5.官能評価法の実際  -分析型官能評価と嗜好型官能評価の違い  -官能評価の種類とばらつきを低減させる工夫  -装置を利用した官能評価 6.機器分析の種類と特徴  -成分に分離する分析(GC,GCMS)装置  -1個のセンサを利用したにおいセンサ  -におい識別装置 7.おいしさ、風味の定量、快・不快度 8.臭気・悪臭の定量 9.複合臭に対する最近のアプローチ  自動オミッション法
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/17 10:30
    【趣旨】  化粧品も工業製品のひとつであり、適切な性能や性質をもった化粧品を作るためにはさまざまな技術的背景が必要です。  今回の講演では、化粧品の処方開発にこれから取り組もうと考えている企業、処方開発者としての第一歩を踏み出したばかりの方、研究員やOEMが組上げた処方の意味を少しでも理解したい企画立案部門の方や処方例の開発が必要な原料メーカーの方々のために、化粧品処方設計の基礎知識をわかりやすく解説します。 ・処方を体系的に学べる大人気セミナーです!
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/19 10:30
    【習得できる知識】 ・ 試験所が有すべき能力について(ISO/IEC 17025の要求事項の概説を含む) ・ 微生物試験に関連する国際規格やガイドライン(コーデックス規格、ISO等)について ・ 微生物試験結果の品質保証(QA)と内部質管理(QC) ・ 微生物試験における「トレーサビリティ」「バリデーション」「不確かさ評価」について ☆前回も好評のセミナーです! ・微生物試験の「トレーサビリティ」「バリデーション」「不確かさ評価」とは?
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/13 10:30
    【習得できる知識】 ・ 基本実施手順と留意点 ・ 事前準備と実施後の取り扱い ・ チーム構成、各メンバーの役割 ・ 演習で感じた疑問点に対する解説 【趣旨】  本セミナーでは、主に連続プロセスを例にとり、HAZOPの基本的な実施手順や留意点を概説します。また、配管計装図P&IDを用いた簡単な演習も行い、理解を深めて頂きます。  HAZOPの効果的な実施によるプラントの安全性・操作性向上のために、ぜひご参加ください。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/18 10:30
    【趣旨】  近年、ラボのデータ・インテグリティに焦点が当てられて来たが、データ・インテグリティを確保しつつ作業効率の向上が求められ、その推進のため様々なデバイス、ネットワークなどのIoT関連設備やその管理について関心が集まっている。  本講では、そうした機器の要件や管理の方法論を検討し、コンピュータ化システムがデータ・インテグリティの最新の要件を満たしつつ、効率的、効果的に運用するための方策を、具体的なデバイス等の知見を交え、CSVとの関連を含めて確認する。
    株式会社R&D支援センター