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おすすめセミナー

  • location_on大阪府query_builder2017/3/16 (木)
    CVD患者さんや運動器疾患の患者さんを担当した際に座位で体幹の練習を実施することがある。座位では頭頸部、肩甲帯、骨盤帯を利用して脊柱の運動を引き起こすことが可能である。  今回の講義では歩行時の体幹機能に着目し頭頸部、肩甲帯、骨盤帯から影響を与える方法について実技を交えながら紹介する。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/3/19 (日)
    94%の受講生が満足している触診実技講習会とは! 教科書的な知識だけじゃない、 臨床の中でのちょっとした治療のスパイスを学んでみませんか? 患者様の治療において、基礎的な内容を学ぶことはもちろん必要です。 しかしながら、基礎解剖や疾患の知識だけじゃなく 特徴的な症状とともに、予測される二次的障害なども合わせて学ぶ必要があります。   そのためには、普段から疾患を最前線で診ているセラピストの経験が重要になりますよね。   今回はセミナー講師として常に満員という脅威の人気を誇る石原先生に、手関節疾患に対してどのように評価し、治療に繋げるかを実技を通じてご講義いただきます。 手関節から上肢機能、そして体幹機能の安定性に至るまで、どのように評価し向上させながら、アプローチをしていくのか、そして巧緻動作やダイナミックな動きについてどのように評価、治療を進めていくのかを学びます。 概要 臨床において、手関節に起きる機能障害は多岐にわたります。それは手が人間らしく生活するために欠かせない効果器であるからです。 手関節・手指の機能障害の改善を図るためには、時期応じた適切な処置やアプローチ・治療手技が必要となってきます。 基礎解剖・運動学などが大切であることは言うまでもありませんが、それをいかにして、評価・治療に生かしていくのか、その手順とポイントを理解して介入することがとても重要となってきます。 今回は、臨床ですぐに取り入れることの出来る評価方法や、それぞれの病期や症状(可動域制限や痛み)に応じたアプローチ方法と治療手技の紹介を行います。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/3/9 (木)
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/4/1 (土)
    『おいしい』から元気をつくろう。 あなたは食を美味しく楽しんでいますか? 食は人が美しく豊かに生きていくための大切な営みです。 その食から心地よく自然に健康を維持する知恵を学んでみませんか? 食を整えることは、美しく豊かな心と身体を育くむだけでなく、病を「未然に防ぐ」ことに繋がります。 EPochの薬膳講座は学びやすい EPoch薬膳アドバイザー講座は、全3回講座のどの回も単発での受講が可能です。 受講コースも平日夜と週末に開催いたしておりますので、みなさんそれぞれのスケジュールにあわせて「薬膳」の学びを生かす力が身につきます。 世の中にたくさんある「食」の学びの中で、「薬膳」は人それぞれの体質、環境、習慣、感情、季節にあわせて、心身を整え育み、病を未然に防ぐ「美味しい」料理のことです。 東洋医学の起源ともなる「中医学」の伝統的な医学理論に基づいています。 第3回は、薬膳(中医学)における気血津液と呼ばれる人間の基本物質を学ぶことで、気血津液の不調に気づき改善を「薬膳」でどのように美味しく整えるかを学びます。 疲れやすい(気力が足りない:気虚)、不眠がちでたちくらみしやすい(貧血:血虚)、喉鼻や肌が乾燥しやすくほてりやすい(潤い不足:津液不足)などの日常で感じやすい症状などの例に挙げながら学んでいきます。 むずかしく感じる「東洋医学」「中医学」も「食」「薬膳」を通して「おいしい食事」を楽しむことで、 自然に美しく豊かに生きる力と知恵を、ご家族、友人、大切な方と学ぶことが出来ます。 私たちと一緒に「薬膳」を美味しく楽しく学んでいきましょう。 予防医学―未病―の基本 「病気になってからの対応」ではなく「病気にならないための方法」を実践していただくことができます。 ―美しく生きる―の基本 美しい人は普段の生活から色んな事に気をつけています。 本当の美しさは健康の上に成り立つことを知っているからです。 薬膳アドバイザーとは 薬膳アドバイザーとは、薬膳師初級の薬膳知識を習得し、ご家庭の食事から季節にあわせて簡単に薬膳料理を作ることができ、「病気になってからの対応」ではなく「病気にならないための方法」を実践する力を学んでいきます。 薬膳インストラクター講座では、医療・介護・福祉機関、ヨガスタジオ、フィットネスクラブや飲食店などで、習得した知識や技術を季節だけでなく、「人それぞれ」に応じて判断(弁証)し活かすために中医学の基礎理論を中心に7教科を幅広く学んでいきます。 「薬膳インストラクター」資格は薬膳師上級資格である「国際中医薬膳師」(薬膳インストラクター取得後臨床実習必要)、「国際薬膳調理師」の受験資格となります。 薬膳アドバイザー講座(土曜コース:全3回)日程 2月4日(土) :12:30-15:30(休憩1時間) 食物の四性と薬膳 3月4日(土) :12:30-15:30(休憩1時間) 陰陽五行論と薬膳 4月1日(土) :12:30-15:30(休憩1時間) 気血津液論と薬膳 (※ このページはこの日程のみの単発申し込みのページです。) 補講及び試験対策講座 5月13日(土) :10:00-15:00(休憩1時間) 直前試験対策講座 会場 板橋ヨガスタジオふたば 東京都板橋区板橋2-24-9 エスペランサB1F 受講費 7,000円/各回 20,000円/全3回一括 別途費用 ※(受講初日に直接お支払ください) テキスト代:3,000円 副読本:食物性味表 3,800円 ※別途資格認定時に費用となるもの 認定試験受験料:20,000 円 認定試験実施日:5月13日(土)予定 持ち物 筆記用具、喉が渇いた時用の飲み物をご持参ください。
    EPoch
  • location_on福岡県query_builder2017/5/21 (日)
    いまだ!見直そう。歩行の動作分析方法!   療法士としてまず最初に聞かれることは 【この患者様の問題点は何?】 ですよね。 ではあなたはどうやって問題点を導き出しますか?     歩行の動作分析において重要なことは、立脚期(初期接地・荷重応答期・立脚中期・立脚終期・前遊脚期)と 遊脚期(遊脚初期・遊脚中期・遊脚終期)の歩行周期に分けて考えること、 そして歩行中の身体をパッセンジャーユニットとロコモーターユニットの二つに分けて考えることです。 パッセンジャーユニットは、頭部(head)、上肢(arms)、体幹(trunk)からなり、英語の頭文字を取って「HAT」と呼ばれています。 そしてロコモーターは、下肢のことであり「HAT」を運ぶ機能を持っています。 基本的にパッセンジャーは完全な姿勢を保持しているだけです。 正常歩行では、パッセンジャーへの負担が最小限で受動的にロコモーターによって運ばれる状態が効率の良い状態になります。   本講演では、患者の歩行を理解するために必要な、「床反力」、「ベクトル」、「力のモーメント」、「フォースカップル」、「ロッカーファンクション」、 「歩行時の重心変動の減少」、「立位・歩行に必要な腰椎骨盤リズム」について説明し、中枢神経系障害患者様の異常歩行動作について、どこにポイントを置いて考えればいいのかを評価し治療していく方法を学びます。   前回のセミナーでは内容がとてもわかり易いと好評だった大阪人間科学大学の弓岡先生にご登壇頂きます。 プログラム 10:30-12:30 立位での姿勢・動作の評価 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 歩行の準備のための治療手技 14:30-16:00 歩行場面での治療手技 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※実技を含みますがヨガマットは必要ありません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/2/26 (日)
    大人気!新人セラピストのための実技講習会の肩関節・体幹編! 数々の勉強会が開かれている中、常に満員という脅威の人気を誇る石原先生の実技講習会です。 特に新人セラピストからの絶大な人気が高く、受講生の中では整体院に直接来て学ぶ受講生も出ています。   その秘密はやはり丁寧な実技指導と豊富な臨床的知識にあります。   教科書じゃ学べない、実際の患者様に対して、どのように評価、治療を進めていくのか そしてどのように予後予測をしていけばいいのか。   常に臨床の中で研鑽を繰り返しているセラピストだからこそ知り得た情報を 数々のセミナー講師を務めてきた経験を元にわかりやすく丁寧に教えて下さいます。   今回のテーマは上肢、特に体幹機能の安定性を向上させながら、上肢機能へアプローチをしていくのか そして巧緻動作やダイナミックな動きについてどのように評価、治療を進めていくのかを学びます。   明日から臨床を変えていきたいセラピスト必見です!   【概要】 本セミナーは上肢の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと運動器疾患でも脳血管疾患でもともに使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 【内容】 肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について 肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について 治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※本セミナーは実技を含みますが、ヨガマットは必要ございません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/5/21 (日)
    【選ばれているセミナーには、理由があります】 患者さんに 「ちょっと 寝違え てしまいました。」 「 めまい がするんです。」 「 耳鳴り がするんです。」 「 頭痛 がしょっちゅうして・・・」 そう言われた時にちゃんと対応できていますか? 「今日痛めたばっかだから安静にするしかないですね。」 「めまいです・・・じゃあ、今日は横になって休んでいた方がいいですね。」 そんなこと言ってませんか? 「急性期だから、安静にしないといけない」 「内科系の症状はリハビリの対応じゃない」 そう思っているなら、完全に間違いです。 寝違えもめまいも耳鳴りも頭痛も トリガーポイント による症状です。 私もトリガーポイント療法を知るまではそうでした。 『急性期は炎症期だから、下手に触ると増悪させる。』 『めまいや耳鳴りは薬を飲むしかない』 と思っていたのです。 でも、それはトリガーポイント療法を知らずに適切な施術をできなかったからです。 例えば、 胸鎖乳突筋 。 後頭部痛、顔面痛、耳の痛み、顎の痛みなど多様な疼痛領域を持っています。 にもかかわらず、胸鎖乳突筋の走行部位自身には症状を起こさないのでついついアプローチの対象外になってしまいます。     トリガーポイントはこうやって発生部位とは違うところにも症状を発生させるのです。 もちろん、胸鎖乳突筋だけではありませんし 頭頸部の筋のトリガーポイントは他の部位よりも症状が多彩です。 例えば・・・ ・歯の痛み ・鼻や目のアレルギー症状 ・顎関節症 こういったリハビリのオーダーに出ない症状までトリガーポイント療法さえ知っていれば我々が対応できるようになるのです。 患者さんはもちろん 医者ですらトリガーポイントに精通している人は多くありません。 ワクワクしませんか? 患者さんが喜んでいる姿や、医師が不思議がっている姿を想像するのは。 さらに!! これらの多様な症状を引き起こす根本原因は 「肩こり」なんです。 上記の症状に悩んでいる患者さんのほぼ 100% が そもそも「肩こり」を抱えています。 このグラフのように「肩こり」が気になっている人は 89% もいるのです。 「肩こり」と聞くと大したことなさそう。と感じてしまいますが この「肩こり」こそが諸悪の根源なのです。 しかし、これだけ世の中には「整形外科」「整体院」「マッサージ店」が数多くあるのに 依然としてこれだけの人が悩んでいるのは何故なのでしょうか? それは・・・ トリガーポイントをしっかりとリリースできていないからです。 トリガーポイントはしっかりと好発部位がしっかりと定義されています。 さらにリリースするには深くて強い圧をかけなくてはいけませんが 多くのセラピストがトリガーポイントの部位をしっかり把握していないし それだけでなく「損傷」を恐れて、リリースするのに十分な刺激を与えられていません。 しかし、OPAのトリガーポイントは違います。 WHO(世界保健機構)でトリガーポイントを 90% 以上の一致と認められている 「経穴(つぼ)」を参考にしてトリガーポイントの好発部位をしっかりと明記しています。 さらに、リリースに必要な刺激量も丁寧な実技指導でしっかりフォロー。 あなたが想像している以上に深く強く刺激を与えています。 近年では強い刺激の筋膜アプローチは「挫滅マッサージ」と言われてしまう傾向がありますがそれが間違いであるということがわかります。 本セミナーを受講して 国民病である「肩こり」とそれに付随する多種多様な症状にアプローチできるようになれば あなたのセラピストとしての活動の幅が広がります。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/2/23 (木)
    運動器疾患の患者さんを担当した際に胸部や腰部の過剰固定がみられ、可動性の低下した症例を経験する。また、歩行の制御のうち肩甲帯、体幹は約40%を制御するとの報告がみられるなど動作に対する影響も大きい。  今回の講義では肩甲帯、胸椎、肋骨の解剖、運動学について慨説し、上部体幹の安定性や可動性向上を目的としたアプローチについて実技を交えて紹介する。
    EPoch ナイトセミナー

健康トピック (記事提供 : おうちdeケア)