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おすすめセミナー

  • location_on大阪府query_builder2018/11/27 (火)
    【ヨガの考えをリハビリに応用する】 皆さんは運動療法のバリエーションが少ないな~と悩むことはありませんか? そんな悩みをヨガの考えを基に解決してみませんか? 今回は理学療法士として、病院や訪問リハビリで経験を積み、さらにヨガのインストラクターとしても豊富な経験を持つエポックナイトセミナー講師によるセミナー&ヨガレッスンです。 【内容】 ・内部フィードバック、身体感覚の向上を図る 指導時の声掛け、アジャストによる修正方法 ※例:パフォーマンスの低下の要因の一つ=ボディイメージの低下 動作をうまく行えない原因の一つに身体意識やボディイメージの低下が有り、歩行中のバランス機能を向上させるためには、各関節運動に対して何を意識させなければならないかが重要。 スクワットするときに「膝をつま先より出さないで」とよく伝える× →何を修正するのか?→形ではなく取り組み →目的にアプローチできていればミスアライメントは怒らない →そのために感覚入力が重要 ・呼吸法 胸郭可動性の向上、呼吸によるリラクセーション ・実際のヨガポーズをトレーニングに活用してみる 例:ウトゥカターサナ(スクワット)、ランジ ・哲学的側面からの関わり方、セラピストとしての在り方。 例:アヒムサ(非暴力)、マインドフルネス + セミナー60分、レッスン60分程度を予定
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/11/19 (月)
    数少ない手関節・手指テーマのセミナーを受けられるのはここだけ! このセミナーを受講すれば苦手だった手関節や手指の機能障害に対するアプローチを学ぶことができます。 講師は作業療法士として、急性期病院時代に手の外科医と臨床研究を行い、 クリニックに転職後も幅広いハンドセラピィ領域の症例の治療を経験しております。 また運動器疾患のみではなく、脳卒中専門救急病棟にて脳卒中患者の機能回復に対するアプローチにも精通しています。 リハビリテーションの語源は所説ありますが、「Re(再び)」と「habilis(適した)」というラテン語を組み合わせ「適した状態に再び戻ること」というように言われていました。 そして、このラテン語の「habilis(適した)」は英語の動詞でいう「have」と同じ意味を持つとされています。 「have」が持つ意味としては「(…を)持っている」です。 つまり、人間がリハビリテーションにより人間らしい生活を獲得するためには「手を使う」という機能が必ず必要となります。 【概要】 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか? 手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。 今回は、手関節・手指の治療における基礎解剖と運動学を理解して頂き、その知識を基にした評価や問題点の抽出を行い、 必要な治療手技を具体的な介入例を用いて実技習得して頂きます。 【内容】 ①手関節・手指の機能解剖と触診について ②手関節・手指の障害について ③手関節・手指への治療手技の紹介
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on香川県query_builder2018/12/19 (水)
    セラピストは感覚入力を通じて運動を変化させます。大脳半球部の脳卒中の場合、小脳への無意識下の感覚路は残存していると考えられます。 本セミナーでは、無意識下の感覚が入力される小脳や脊髄小脳路について、脳画像も交えて整理します。筋紡錘やゴルジ腱器官への感覚入力が運動に及ぼす影響について、筋アライメント・Ⅰb促通・空間的時間的加重などをキーワードに、明日から使えるような即時的な変化について実技を交えながら体感し、感覚を再考します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/11/26 (月)
    【このセミナーを受講することで、職場でスプリント療法を行えるようになります。】 あなたは、手関節や手指の機能障害や問題に対して、スプリント療法を適切に使用できていますか? スプリント療法は、ただ単に装具などと同じように作って終わりではありません。 セラピストが治療を行えない時間にセラピストの手の代わりとなり、患者の機能回復を助けるための治療道具ととして活躍してくれます。 そんなスプリント療法について、あなたは適切に理解し治療できますか? 適切なアプローチで作成し、機能回復を促せていますか? このセミナーを受講することで、ただ単に作成できるようになるだけではなく、どのように適応を考えて、 どのように作成しどのように治療に繋げていくのかを学ぶことができます。 今、リハビリの時間だけでは限界を感じているセラピストは是非、学んでみて下さい! 【内容】 ①スプリント療法について ②スプリント療法の適応について ③スプリント作成について ④スプリント作成練習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on香川県query_builder2018/11/21 (水)
    歩行の評価・介入時(特に脳卒中患者)によく耳にするCPG(中枢パターン発生器)。 学会発表の考察の部分で安易に『CPG』と使っているのを見た(聞いた)ことはありませんか? 長下肢装具でのリズミカルな歩行であればCPGが賦活された・・・左右対称的な二動作前型歩行であればCPGが効いている・・・バイオメカニクス的・神経生理学的な構成要素を考慮した評価に基づいた上で『CPGが効いている』とするべきではないでしょうか。 本セミナーでは、バイオメカニクス的視点や神経生理学的視点で『CPG』を紐解き、歩行評価における一工夫を実技も交えながら共有したいと思います。 また『CPG』と上肢活動との関連性からOTプログラムへの工夫点についても触れますので、OTの方もぜひご参加下さい。 ※以前予定していたセミナーの内容はこちら http://blog.ep-och.com/entry/2018/07/30/230008
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健康トピック (記事提供 : おうちdeケア)