お気に入りのブログがきっと見つかる 医療系ブログのコレクション poche ブログランキング

おすすめセミナー

  • location_on兵庫県query_builder2017/6/22 (木)
    股関節、膝関節、足関節。 様々な疾患を診ていくうえで、関節可動域へのアプローチは重要になります。 関節を触る時に押さえておくべきポイントがあります。 拘縮や癒着、腫脹のある関節へのアプローチはどのように触るべきなのか。 若手セラピスト向けに、実技を中心に基礎からお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/5/21 (日)
    ◯◯を診ることが脊柱治療の大原則! 本セミナーではヨガやピラティス、ジャイロトニックというボディワークの実践と指導を通して見えてきた脊柱・体幹に関する法則をお伝えします。 また、クライアントに対し『知覚を通した身体教育:somatic education』を専門に腰痛症の治療を行っている立場からも、 クライアントが自ら身体の偏位や良い変化気づき、症状を改善していく概念や手法もお伝えしていく予定です。 セルフワークやペアワークを交えながら進めますので、ご自身の身体的な気づきから脊柱の変化を感じていただけると思います。 本セミナーを通じて皆さまの臨床に役立てれば幸いです。 プログラム 【腰痛メカニズムの理解の解説】 ◯腰痛症とは? ◯腰痛症の分類と問題点 ◯脊柱の構造的評価と機能的評価 ◯治療のフローチャート 【腰痛症改善のためのリポジショニングリトレーニング・リストア】 ◯脊柱の生理的湾曲の保持:エロンゲーション ◯脊柱の運動機能の向上:屈曲・伸展 etc.が組み合わさったアーティキュレーション etc.  持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に必要) ・バスタオル 1 枚(実技時に必要) ※当日は膝が露出可能な服装でお願いします(ジーンズなどタイトなものは避けて下さい) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。 ※本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/5/21 (日)
    【新人から知っておきたい片麻痺に対するアプローチ法】   脳卒中などの中枢神経疾患では、様々な症状が現れます。 その中でも、リハビリテーションセラピストとして必ず評価・アプローチしていくべき症状があります。   それは「片麻痺」です。   基本動作、歩行、日常生活動作など全ての動作・活動において「片麻痺」は大きな影響を与えます。 そして、脳卒中を含めた中枢神経疾患の患者様が特に多いリハビリテーションの分野では、理学療法士、作業療法士問わず、片麻痺に対するアプローチ方法は必要不可欠のスキルと言えます。   今回は、促通反復療法インストラクターとして、神奈川県を中心に全国的にご活躍されている大郷先生をお招きし、 「脳卒中片麻痺患者」に対する促通反復手技 をご講義頂きます。   これから「片麻痺に対する治療手技・アプローチ」を学びたいという方はもちろん、現在、片麻痺に対するアプローチでお悩みの方も、 この機会に本セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか?     【概要】 脳卒中治療ガイドライン2015では、「麻痺が軽度から中等度の患者に対して促通反復療法などの反復訓練を行うことが勧められる(グレードB)」とされている。 下肢や立位、歩行機能の改善についても多数の報告がみられており、促通反復療法は脳卒中片麻痺治療に携わる療法士にとって必須の技術になっていくと思われる。 今回のセミナーは入門編として、明日からの臨床で取り入れられる基本的手技、特に歩行に繋がる手技を中心に紹介する。 【プログラム】 ・促通反復療法の理論と実際 ・上肢反復復手技 ・手指の反復手技 ・下肢の反復手技 ・立位の反復手技 ・歩行の反復手技 ※本セミナーは実技を含みます。 動きやすい服装をご持参ください。 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくは大きめのバスタオル ・筆記用具 <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/5/14 (日)
    複雑な手関節・手指の解剖学と運動学を理解して治療できていますか? 手関節・手指は動作を完成させるための最終的な効果器になります! 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか?   手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。   今回は、急性期病院と地域の整形外科クリニックで作業療法士として経験を積んだ石原先生をお招きし、基礎の部分から実技を交えてご講義して頂きます。 【内容】 手関節・手指の機能解剖と触診について 手関節・手指の障害について 手関節・手指への治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※本セミナーは実技を含みますが、ヨガマットは必要ございません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/6/22 (木)
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い坐位、リーチ動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/5/18 (木)
     あなたは橈骨遠位端骨折や手根管症候群のリハビリを自信を持って行うことができていますか?橈骨遠位端骨折や手根管症候群は臨床場面で多くみられる疾患ですが、手関節は多くの骨が関節しており、手根管は多くの腱や神経が交通しているため、評価が難しいと感じているのではないでしょうか?  今回は、橈骨遠位端骨折・手根管症候群の基礎知識をお伝えし、臨床に活かすためのポイントをお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/6/15 (木)
    概要:肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体についての運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/7/23 (日)
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag

健康トピック (記事提供 : おうちdeケア)